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<title>福神漬の必要性。</title>
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<description>福神漬がトッピングされてないカレーはカレーじゃないと思うんだ。</description>
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<title>考えても考えても分からないことはきっと簡単な事なのだ。</title>
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<![CDATA[ <p>いやはやお久しぶりです。</p><p>みんな大好き「福神漬けの必要性。」がこの夏、返ってまいりましたよ！っと。</p><p>いやぁ～ハードル上げてしまった。</p><p>非常に書きづらい状況なので、あの話はまたいつかにしておきます。</p><br><p>さて！さっそく書くことが無くなった訳ですが、皆様いかがお過ごしでしょう？</p><br><p>僕はというと、最近ジョギングにハマっております。</p><p>嘘です。苦痛ですよジョギング…。</p><p>でもこのダブンダブンなお腹を引き締めるため、頑張っております。</p><br><p>今日はそのジョギング中にふと思った事を書こうと２秒前に決めました。</p><p>世の中意味の分からないものや無駄なものってたくさんあると思うのですよ。</p><br><p>例えばなんですけどね、足の裏の「土踏まず」って何の為にあるんですか？</p><p>別に土踏まずなんか無くても生きていけると思う訳ですよ。</p><p>大体ね、「土踏まず」なんて名前だけど、踏もうと思えば土を踏めるんですよね。本当に土踏まずにするのであれば、もっと圧倒的な凹みが必要なのでは？と思う訳ですよ。ボッッッコーーーみたいなのがね。</p><p>「土踏まず」から「土踏めそう」に変えなければなりませんね。</p><br><p>あと、まだ他にもよく分からないものがあるんです。</p><br><p>耳たぶってなんですか？</p><p>耳の一部だから名前に耳が付いてるのはまだ分かるんです。</p><p>でもね？「たぶ」って何ですか？バスタブ的なニュアンスですか？</p><p>たしかバスタブって浴槽みたいなことでしたよね？</p><p>ってことはあれですか。水を溜めたり水に浸したりすればなんかいいんじゃね？</p><p>的な感じですか？</p><br><p>…いや全く意味が分かりません。</p><p>耳たぶの、いや、たぶの必要性が分かりません。</p><p>天ぷらのぷらくらい意味が分からないです。</p><br><p>僕が無知なだけなのでしょうか…？</p><p>ダメだ…もう寝よう。</p><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 01:40:59 +0900</pubDate>
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<title>でっかい虹が見たいなら、雨は我慢するんだ！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、お餅ですよ。</p><br><p>かれこれ２ヶ月ぶりくらいですね。</p><p>お久しぶりです。</p><p>明けましてメリークリスマス。</p><br><p>この２ヶ月いろいろありました。</p><p>いろいろ忘れちゃいましたけどね！！</p><br><p>だからこれといって書くことがなく…</p><p>仕方ないので僕の昔話でもしましょうかね。</p><br><p>昔々あるところに、ウルトラマンより仮面ライダー派の少年がいました。</p><p>その少年はとても可愛く、みんなに愛され…</p><p>そんな彼は「それいけ！アンパンマン」が始まると決まって</p><p>「アンパーンチ！」と世にもかっこいいポーズをとっていましたとさ。</p><p>チャンチャン♪</p><br><p>アレですよ。</p><p>正義のヒーローに憧れを抱いてたんです。</p><p>だからね、ああいう番組を見てると思うんです。</p><p>自分も困った時は正義のヒーローに助けてもらいたいなぁって。</p><br><p>だから、助けられるところをちょっと妄想してみようと思います。</p><p>でもね、どうせなら自分で考えたオリジナルのかっこいいヒーローさんに助けてもらいたいなぁって思うわけなんですよ。うん、そうしよう。</p><p>っという訳でまずオリジナルかっこいいヒーローさんの名前を決めようと思います。</p><p>う～～～ん<font size="2">。。</font></p><br><p><font size="1">…( ﾟДﾟ)ｯﾊ!!焼肉食べたい!!</font></p><br><p>なにがいいかな～。。</p><br><p><font size="1">…( ﾟДﾟ)ｶﾙﾋﾞ!!いや、塩ﾀﾝも捨てがたい!!</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="2">ラ…ラッキー…ラッシャー…木村…</font></p><p><font size="2">撃獣戦士ラッシャー木村!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼肉マンにします。</font></p><p><font size="2">次に設定ですね。</font></p><p><font size="2">焼肉マンはその名の通り、いつも手に焼肉を握り絞めています。それ以外はごく普通のジェントルマンです。</font></p><p><font size="2">正義のヒーローだから、やっぱり普通の人よりは少しばかり強くなくてはダメなので、焼肉の肉汁が溢れ出るほど握り締める事で破壊的な握力の強さを常にアピールしています。溢れた肉汁で水溜りが出来るので左手にはバケツを所持。食べ物を粗末にしてはいけないので「この焼肉達はこの後スタッフ一同がおいしくいただきます。」と書かれているマントを着用。あとはなんかパンツとか穿いてます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、本題に入りましょうか。</font></p><p><font size="2">正義のヒーローだから、お腹を空かせた子を見かけたらすぐさま駆け付けてくれます。つまり、その泣いている子供が僕って事ですね。</font></p><p><font size="2">２０歳にもなって道端でお腹を空かせて泣いてるのは悲しいですけど、仕方ないですね。</font></p><p><font size="2">とりあえず、その時に焼肉マンが駆け付けてくれたら…っというのを想像してみようと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「え～ん、え～ん！お腹が空いたよ～！うわ～ん！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼「こんにちは、焼肉マンだよ。いつも牛肉を握り締めてるよ。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「あ！焼肉マンだ！焼肉マン、僕お腹が空いて動けないよ～！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼「ん？どうしたのかな？一体彼の身に何があったというのかな？よーし！こうなったら彼に直接話を伺ってみよう！やあ坊や！焼肉マンだよ。今日はいつもより強く握り締めてるよ。どうしたのかな？」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「…お腹が空いて動けないよ～！えーんえーん」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼「泣かない泣かない。お腹が空いてるんだね。それじゃあこの焼肉をあげよう。でも握り締めすぎたせいか、肉汁が無くなって乾いた雑巾みたいになってるけどね。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「…ありがとう焼肉マン。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼「あれ？元気が無いぞ坊や。私のこの手を見てごらん？眩しすぎるほどピカピカに輝いているよ。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「ｸｻｯ!!肉汁でベトベトだぁ～！…ありがとう焼肉マン。僕帰るよ。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">焼「何を言ってるんだい？坊やはまだ元気を取り戻せていないじゃないか。ほ～ら君にも肉汁を縫ってあげようね。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕「ぎゃぁぁあぁあああー！！</font><font size="2">」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">……</font></p><p><font size="2">…</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あれ？焼肉を貰うはずが、なんか変な方向にいってしまいましたね。</font></p><p><font size="2">っていうか、そもそもヒーローが焼肉を握り締めてる時点で間違いに気付くべきでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ダメダメですね。困った時は誰かに助けてもらおうなんて甘い事を考えてるからこうなるんですよね。</font></p><p><font size="2">これからは人を助ける側になろうと思いました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">…あれ？でもヒーローってどうやったらなれるのでしょう？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とりあえず牛肉でも買ってきてから考えることにします。</font></p><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10451209927.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:35:30 +0900</pubDate>
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<title>今年最後の日記になるかもしれないし、そうじゃないかもしれない！未来は誰にも分からない！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ、おもちです。</p><br><p>最近ね、新しい事にチャレンジしたいなぁって思ってるんですよ。</p><p>要するに、何か夢中になれるような趣味をつくりたいんです。</p><p>趣味っていうか特技の域まで達したいです。</p><br><p>でもね、何をやりたいのか自分でも全然分からないんです。何か面白い事あったら教えてください。</p><p>でもね、みんながやってるような普通の事をやるのもなんかつまらないので、ほとんどの人がやらないような事をやりたいんです。</p><br><p>だからとりあえず行方不明にでもなろうかなって思いました。</p><p>行方不明が趣味って、なんかかっこよくないですか？</p><p>かっこいいですよねすごく。</p><br><p>でも今ふと思いました。</p><p>僕みたいな存在感の薄い人間の特技が行方不明って、なんかシャレになってないですよね。</p><p>そんな特技を発揮しなくても、存在感薄いから勝手に行方不明になってしまいそうですし。</p><br><p>でもやるからには極めたいんです。</p><p>だからもし行方不明選手権とかがあるのなら、僕はすぐにでも参加してやろうと思います。</p><br><p>ジャンケンで鬼を決め、それ以外の人が行方不明になる。制限時間を決め、全員見つけることができれば鬼の勝ち。隠れきることができればその人の勝ちというとても複雑なルールです。</p><br><p>でもよく考えたら、その大会の参加者全員が行方不明のスペシャリストなんですよね。当然、鬼になる人も行方不明のスペシャリストなんです。鬼が探してる途中で行方不明にあなるという事もきっとあるはずです。</p><br><p>趣味・特技が行方不明ということにも少し問題があると分かりました。</p><p>よく考えたら行方不明なんてちょっと寂しいじゃないですか！</p><p>僕はもっと人に想われる特技を持ちたいんです。</p><br><p>だからとりあえず人質にでもなろうかなって思いました。</p><p>趣味が人質って、なんか響きからしてかっこいいですよね。</p><p>「お前、趣味あんの？」</p><p>「ん？俺？人質。」</p><p>「うっそ！？マジで！？かっけーー」</p><p>ってなるに違いない。</p><p>考えてもみてください。履歴書の趣味・特技の所に人質なんて書いてる人見たことありますか？</p><p>オリジナリティがあって内定もらえる気さえしますよね。</p><br><p>どうせ人質になるんなら、僕はその世界の頂点を目指したいって思うんですよ。</p><p>いつか人質選手権が開催された時に優勝できるよう、いつも隙あらば誰かの腕に挟まって「助けてくれー！」って叫んでやろうと日々目論んでいます。</p><br><p>いかにスピーディーに捕まり、大胆且つリズミカルに身代金を犯人に渡せるかというところがポイントになってきます。</p><p>この大会は犯人役と人質役と2人1組になって行います。なので身代金は人質役が用意して渡します。犯人に渡す身代金の額に応じて点数も変わってきます。いかに犯人に喜んでもらえるかということが最重要ポイントなんですよね。とてもシビアな世界です。</p><br><p>ただね、困ったことにこの大会、出場している人みんな人質世界一を目指してる人の集まりなんですよね。当然、犯人役の人も隙あらば人質になってやろうとしてきます。困りました。</p><p>これじゃあいい調子でいってても犯人に邪魔されて終わる恐れがあります。</p><br><p>ん～考えが甘かったようです。</p><p>グダグダ過ぎて伝えたいことが行方不明になりましたが</p><p>まあアレですよ。</p><p>要するに、誰か暇な時にでも僕を誘拐し、遊んでやって下さいって事です。</p><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10412725586.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 20:13:05 +0900</pubDate>
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<title>たとえ髪を切ろうとその人の本質にはなんら変わりはない！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、お餅です。</p><br><p>昨日、髪を切りにいきました。</p><p>うじゃうじゃしていた髪も</p><p>短くなりスッキリしましたよ。</p><br><p>美容師さんに髪をセットしてもらうんですが</p><p>「なんか違うなぁ」</p><p>とまたセットし直しちゃうんですよね。</p><br><p>でもなかなかいい感じにならないんです。</p><p>美容師よ…あんたは神か。</p><br><p>話し変わるけど</p><p>最近ね、ペットを飼いたいなぁって思うんですよ。</p><p>今までペット飼ったことないからとかそんなんじゃないんです。</p><p>過去2匹、小学生の時に飼ってました。犬をね。</p><br><p>もう10年以上前になるでしょうか。</p><p>いきなり命ある物を飼うっていうのには少し抵抗があるんです。</p><p>だからリハビリ的なのが必要かなと思いました。</p><br><p>おっと。ちょうど足元に本が一冊転がってたので</p><p>試しにこの本を飼ってみる事にします。</p><br><p>本君が寒そうにしていたのでブックカバーを着させてあげました。しかし全然嬉しそうには見えません。犬ならワン！猫ならニャ～！って吠えてくれるのに、この子は何も言ってくれません。</p><p>きっと飼い主に似て照れ屋なんでしょうね。</p><br><p>本君を縦に置いて、ブックカバーを上に少しずらしてチョイ悪な感じにしてあげました。</p><p>ちょっとオシャレな感じにしてあげたら喜んでくれると思ったのですが、悲しいことに無反応。</p><br><p>…ダメだ。やっぱりブランクがあるようで、僕にはペットの気持ちは分かりませんでした。</p><br><p>なんか自分でもなに言ってるか分かんなくなったんで終わります。</p><br><br><p>(TАT)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10410259979.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 13:46:14 +0900</pubDate>
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<title>天かすって一文字変えるだけで感情が変わってくるよね。a wonderful discovery!</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、お餅さんです。</p><br><p>最近、また新型インフルエンザが流行っているらしいですね。</p><br><p>それと同時に今、うちの学校では</p><p>新型インフルエンザのものまねが流行ってるみたいです。</p><br><p>「新型インフルのものまねして」</p><p>と言っても</p><p>「じゃあ手本見せて」</p><p>と言って自然消滅ですが。</p><br><p>譲り合いの精神って素晴らしいよね。</p><br><br><p>そういえば、さっき500円玉を落としました…。</p><p>500円玉って結構大金なんですよね。</p><p>ビンボー人の僕には耐え難い事でした。</p><br><p>500円玉は勢いよく自動販売機の下へ！</p><p>慌ててしゃがんで覗き込んだんですけど見つからないーー！！</p><p>なんかゴミやらホコリやらで見えないしなにより汚すぎる。</p><p>しかし無くした相手は500円！僕の1日分の食事代！</p><p>「まぁいいや」とかそんな事は言ってられない額。</p><p>自動販売機の下を弄(まさぐ)り掻(か)き分け探しましたよ。</p><p>手がえらいくらい汚れたよね。</p><br><p>探していたらなんと500円玉を1枚発見！！</p><p>ラッキー！500円玉を落としてしまったのは災難だったけど</p><p>同じ場所で500円玉を拾うなんて</p><p>今日はなにかいいことありそうな予感がしました。</p><p>後数時間で今日は終わりますが、僕は待ちますよ神様。</p><br><p>そんなこんなのことを考えながら</p><p>ホットケーキ食ってたんですけどね</p><p>なんだか濃い味のものが食べたくなってきました。</p><br><p>しかし、買い物に出なきゃ濃い味はGETする事が出来ない状況なのです。</p><p>なので濃い味のものを今から想像しながら</p><p>ホットケーキを食べることにしました。</p><br><p>みなさんは「濃い味」といえば何を連想しますか？</p><p>僕は「焼きそば」ですかね。</p><br><p>焼きそば…</p><p>焼きそばで１つお話させていただきます。</p><br><p>僕、思うんですよ。</p><p>都会とか、人の大勢いるような場所を歩いてる時に、突然ズボンの裾(すそ)から焼きそばがはみ出してきたらどうしよう。って…。</p><br><p>皆さんならどうします？</p><br><p>まだ服の袖から出てきた程度なら両手をあげればそのまま中に戻っていってくれるけど、ズボンの場合そうはいきません。ズルズルと焼きそばを引きずっていってるんですよ。人が大勢いるのにそれでは誰かに踏まれてこけてしまいます。じゃあどうしろと？…そうです。手繰り寄せてまたズボンの裾(すそ)にしまえばいいんです。</p><p>しかし僕は気付いてしまいました。手繰り寄せてる間、どうしても止まってしまう。それじゃあ通行の妨げになってしまうではないか…と。</p><p>だから、僕はズボンの裾(すそ)の中には焼きそばは入れないようにしようと心に決めました。万が一焼きそばをズボンの中に入れないといけない状況に起たされた時は、ちゃんとポケットの中に入れるよう心掛けようと思いました。</p><br><p>…あ！でも歩いてるときはみ出してきちゃったらどうしよう。</p><p>量にもよりますけど、大抵の焼きそばははみ出しますよね。</p><p>入れなおしてもまたはみ出してくるはずです。</p><p>こいつは厄介ですね。</p><p>そもそもズボンを履くからはみ出すんですよね？</p><p>じゃあズボンを履かなきゃいいんです。直接足に巻き付ければいいんですよ。って思ったけど、僕は自分の足に焼きそばを巻き付けるなんて行為したくないんで近くの人の足に巻き付けようと思います。って思ったけど、僕は食べ物を粗末にするのは嫌いなんです。だから足に焼きそばを巻き付けてる人を見かけたら引きちぎってやろうと思います。</p><br><p>もしも、この先皆さんが「足に焼きそばを巻き付けて出歩こう」そう思った時、僕には十分注意しておいて下さい。出会った次の瞬間、あなたの焼きそば達は引きちぎられていることでしょう。例えそれがどんなにお気に入りの焼きそばだったとしてもね。</p><br><p>っていうか僕思うんですよ。</p><p>巻き付けたり引きちぎったり…。たまには焼きそばの気持ちにもなって考えてあげて下さい。突然見ず知らずの人の足に巻き付けられて突然引きちぎられるんです。それじゃぁあまりにも焼きそば達が可哀相じゃないですか！？きっと焼きそば達が夜襲ってきますよ。</p><br><br><p>だから僕は、見ず知らずの人の足に突然焼きそばを巻き付けたり引きちぎったりという行為はしないと心に誓うことにしました。</p><br><p>『因果応報』ということですよ。</p><br><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10406643806.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:15:03 +0900</pubDate>
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<title>読み終えた本はきちんと本棚に戻しましょう！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、お餅です。</p><br><p>そういえば、このブログのタイトルのお話をまだしてませんでしたね。</p><br><p>「福神漬の必要性。」</p><p>これは</p><p>”人は1人では生きてはいけない。誰かの支えや助けがあるからこそ強く生きることができるのだ。”</p><p>とか</p><p>”このブログがあなたのこの先の人生において、なにかしらの＋αになればいい”</p><p>とかそんな深い意味ではなく</p><p>単に学校でカレーを食べたとき</p><p>トッピングした福神漬が</p><p>妙においしく感じたので</p><p>この名前にしただけです。</p><br><p>…八ッ！？</p><p>福神漬といえば小学校の頃、</p><p>体育館に集まって</p><p>保護者の方々と一緒にカレーを食べる</p><p>という妙なイベントがありました。</p><br><p>その時、友人の山中君が</p><p>「カレーにはやっぱり福神漬だ～」</p><p>とか言って奥様方を喜ばしていた事を思い出しました。</p><p>恐るべしマダムキラー。</p><p>なんかムカっときたので今度あった時にでも、</p><p>鼻クソを奴のコメカミにつけてやろうと心に誓いました。</p><br><p>せっかくカレーの話が出てきたので</p><p>今日はカレーについて書こうと思います。</p><br><p>カレーといえば…</p><p>あれは僕が高校３年の夏の時のことだ…</p><p>その日、弁当を忘れた僕は、友達と3人で食堂へカレーを食べに行きました。</p><br><p>その時、白いポロシャツを着ていた友人Aの服にカレーがっ！！</p><p>その時の友人Bの一言</p><p>「白い服着てる時にカレー食べるから悪いんよ」</p><br><p>…</p><br><p>……何故だ！？</p><br><p>友人Aがその服を購入する際、取扱説明書は付いてなかったらしい。そして、その服自体にも「この服を着用する際は、カレーは食べないで下さい。」などという注意書きはどこにも書いてなかったんです。</p><p>だから彼には全然罪はないんです。</p><br><p>僕は思うんです。</p><p>白い服を着ている時には</p><p>カレーは食べない方がいいと言うけれど、</p><p>問題はそこじゃない！</p><p>こぼさなければいいんだ！</p><br><p>やはり友人Aは悪人でした。</p><br><br><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:00:20 +0900</pubDate>
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<title>若いうちに数回失敗することは非常に有益である。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ、お餅です。</p><br><p>たまには一風変わった日記が書きたいなぁ～なんて思ってしまいまして</p><br><p>だから今日はコーナーみたいなの作っちゃおうかと思ったわけですよ。</p><br><p>最近、彼女が料理教室に通ってると聞いたので、料理教室の先生になってやろうと思いまして。</p><br><p>1人暮らしをして早や3年（くらい）、3年もすりゃそりゃ～もうイロイロと作れるようになりましたよ。</p><br><p>そんな訳で始まりました</p><p>「第一回お餅先生のスーパー料理教室！（最終回）」</p><p>まず、必要な材料をご紹介します。</p><br><p>【材料】</p><br><p>洋服　　　　…　　捕まらない程度の物</p><p>財布　　　　…　　お札1枚</p><p>気合　　　　…　　適量</p><br><br><p>用意するものはこれだけで結構です。</p><br><p>１.　まず最初に、用意した洋服を着てください。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>これは何気ない作業ですが、この作業を怠る（おこた）と後々大変なことになりますから要注意ですよみなさん。</p><br><p>２.　部屋を出る前に気合を少し入れましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>外はもう寒いですからね。ここで気合を入れ忘れちゃうと後で固まってくる恐れがありますからね。ここも要注意。</p><br><p>３.　玄関を出て近くのスーパー、もしくはコンビニへ向かいましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>がんばれ。</p><br><p>４.　「たまご」という商品を買いましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>鶏卵は栄養価が高く、特に良質な動物性タンパク質を豊富に含むほか、卵黄にはビタミンA、ビタミンD、ビタミンEや、リン、鉄、カルシウムといったミネラルが含まれています。世界的にも動物性のタンパク質の摂取源として一般的な食材です。ベジタリアンな方にも、無精卵だけは動物を傷つけることなく入手できる食材として、食べてもよいとする主義もあり、中国の精進料理でも使われてるんです。栄養バランスが良いことから完全栄養食品と言われている食材なので1パック6個入りをドーンと買っちゃいましょう。</p><br><p>５.　帰宅。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>家帰れ。</p><br><p>６.　フライパンに火を通しましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>「フライパン」という料理器具がお家に無い場合、食パンを投げてみましょう。</p><p>( -А-)ﾉ　-==≡≡□ ｼｭｯ!</p><br><p>７.　たまごを割り、フライパンの中に放り込みましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>ほんのちょっとの力加減で割りましょう。この時どこかにたまごをぶつけると割りやすいかもしれません。</p><p>たまごの中身を出すときは指が中に入らないようにすること。殻の破片が入ってしまう恐れがあるのでここは慎重に作業したほうが良いでしょう。</p><br><p>８.　蓋をして10分待ちます。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>趣味に没頭する時間です。時間というものは取り戻すことができません。ですので有意義に過ごしましょう。</p><br><p>９.　焦げたたまごを捨てましょう。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>コゲマシタ。想定の範囲内です。食べてもいいですが、自己責任でお願いします。</p><br><p>１０.　あらかじめ用意しておいたカップラーメンにお湯を入れ規定時間まで待てば完成です。</p><p>　『一言アドバイス』</p><p>ね？簡単でしょ？</p><br><br><p>皆さんもどうぞお試しあれ♪</p><p><font size="1"><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="1"><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="1"><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="1"><font size="2">最後に感動した名言を一つ。</font></font></p><p><font size="1"><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="1"><font size="2">「苦難・困難・災難いろんな難があるだろう？でも、これらが無ければ、無難になる。そんな人生送りたいかい？難があるから、それ以外が楽しんだろう？だから、有り難うって言うんだよ。</font> 」</font></p><br><p>ゴルゴ松本</p><br><br><br><p>(-А-)ﾉｼ</p><p>　</p><p>　　　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10402146399.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 21:50:26 +0900</pubDate>
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<title>時間は大切に。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ、お餅です。</p><br><p>日記書かなきゃなぁーって思ってるんですけどね</p><br><p>書いてたらなんか出てくるかなぁーっと思いまして。</p><br><br><p>……ありました。</p><br><p>さっきまでFF6っていうRPG（ロールプレイングゲーム）をしてたんですけどね。</p><br><p>今日はRPGについて書こうと思いますよ。</p><br><p>実は僕、小さい頃はRPGの主人公に憧れてたんです。</p><p>自分が主人公になって悪に立ち向かう！だなんて想像しただけでもなんかカッコイイじゃないですか！</p><br><p>でもよく考えたら、小さいお子さんの教育にはよろしくないんじゃないか？って思うんですよ。</p><br><p>現実、日本の法律の事を考えてみてください。</p><br><br><p>勇者は悪に立ち向かう為、剣やら銃やらを持って歩き回っています。</p><p>これは列記とした銃刀法違反です。</p><p>罰則が強化され、空気銃を持っていても捕まるこの御時世</p><p>アルテマウェポン（FF最強武器）なんぞ持っていようものなら死刑でしょうね。</p><br><br><p>武器や魔法などを使ってモンスター（その世界の動物）をやっつけます。</p><p>人が飼っている動物（モンスター）<wbr>をむやみに快楽的<wbr>に殺したりすれば虐待<wbr>と判断されますが、野<wbr>生化したものは虐待の<wbr>規定にあてはまらず罰<wbr>則対象になりません。<wbr>ただし、これらを殺し<wbr>た死体を他人の家にば<wbr>らまいたり公共の場所<wbr>にさらし他の人の生活<wbr>に不快感や脅威を与え<wbr>たとすれば、これは動<wbr>物愛護法ではなく刑法<wbr>で罰せられることも考<wbr>えられるそうです。</p><br><br><p>モンスターを倒すとお金が手に入ります。</p><p>なぜ野生のモンスターがお金を持っているのかという疑問は置いといて…</p><p>力ずくで強引に財産を奪うのは間違いなく強盗です。</p><p>高確率で死刑でしょうね。</p><br><br><p>考えれば他にもいろいろ出てきますが、世の為人の為とはいえ、そんなデフォルトが犯罪者ですみたいな奴に世界を救われても僕は納得がいきません。正義の為だからってそんな事が許される道理がどこにあるのでしょう。</p><br><br><p>だから教育の為にも、そういった場面の一切無いゲームを作ってしまったらいいと思うんですよ。</p><br><p>何も武器を持たない、悪者にも一切手を出さない主人公。</p><p>頼れるものは自分の話術のみ。</p><p>巧みな話術でいかにモンスターと仲良くなり和解できるかがポイントです。</p><p>一切暴力を振るうことなく平和的に解決できたら素敵ですよね。</p><br><p>でも、話し合いだけでは収まらない時だってあると思うんですよ。</p><p>どうしても上手くいかない時は、相手の弱みに付け込み無理矢理言うことを聞かせればいいんです。どんな世界でも、正義を貫き通すには多少の犠牲は付き物なんです。</p><br><p>このゲームを極めると、立派な詐欺師になれる事間違いなしでしょう！</p><br><br><br><br><p>…まぁ～…あれですよ。</p><p>所詮～ゲームなんだから～</p><p>割り切ることって～</p><p>大切なんですよ～</p><p>えふえふおもしろいな～～～</p><br><br><br><p>許せ（-А-)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10400700833.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 22:49:29 +0900</pubDate>
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<title>道が苦しいと感じるのは、今あなたが一生懸命登っているからなのだ。</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、お餅です。</p><br><p>突然ですが改名いたしました。</p><br><p>「おもち」というのは「おおもりゆうすち」の短縮形です。</p><br><p>あと、日記のタイトルですがクサいですね。ありがとうございます。</p><br><p>毎回タイトルはクサいこと（イイ言葉）を書いてやろうと思ってます。</p><br><br><p>Q．なんで？</p><br><p>A．気分です。イイこと言って浸りたいんです。自分に。</p><br><p>今後ともよろしくお願いします。</p><br><br><br><br><br><p>さてさて、日記を書こうではないか。</p><br><br><p>ん～…そうですねぇ～</p><br><p>小さい頃からずっと思ってたんですけど、空を飛び回りたいなぁって思うんですよ。</p><br><p>「空を飛びたい」ではありません。「空を飛び回りたい」です。</p><br><p><span class="description">大きな空に羽ばたく鳥のように、飛ぶことの恐怖心もなく自由に飛び回る鳥のように、何故飛ぶのか何故飛べるのかさえ考えずただひたすら空を飛び回りたいのです。</span></p><p><br></p><p><span class="description">ん～～～。</span></p><br><p><span class="description">鳥は飛べるのに、なんで人は飛べないのでしょうか…。</span></p><br><p><span class="description">筋力の違いということを前どこかのおっさんから教わった気がします。</span></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">でも鳥よりは僕のほうが絶対に筋力があると思うんですよ。</span></p><br><p><span class="description">道端でハトを結構見かけますけど、ハトと腕相撲で勝負したら多分僕が勝つと思うんですよ。</span></p><p><span class="description"><br></span><br></p><p><span class="description">だからちょっと腕相撲してみようと思って道端のハトを追い掛け回したんです。</span></p><br><p><span class="description">ハトは最初のうちは小走りで、その後少ししたら必ずバサバサっと飛び去って逃げていきました。</span></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">腕相撲で負けるのを恐れて逃げていったんですかね？戦わずして勝ちました！やはり僕の方がハトより強いようです。</span></p><br><p><span class="description">僕は空を飛べるんだと確信しました。</span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">その時は勝ち誇っていたんですけど、後から気付いたんです。</span></p><br><p><span class="description">ハトの行動の真意に…。 </span><br></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">みなさん知ってましたか？</span></p><br><p><span class="description">平和の象徴　「ハト」</span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">暴力は人を傷付け、新たな憎しみを生むだけです。</span></p><br><p><span class="description">だからハトは僕との勝負を拒んだんです。</span></p><br><p><span class="description">そんな事にも気付かずに勝ち誇っていた自分…。</span></p><br><p><span class="description">完全に完敗だぜ。</span></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">僕は……いや、私は、人として大切なものを見失っていました。暴力では平和を手にする事は出来ないのです。謝ります。全力で土下座します。いや、むしろ踏んでください。僕みたいな奴はハトさんに踏まれるくらいが調度いいんですすみませんでしたホント申し訳ありませんでしたあああああ～！！！！！</span></p><p><br></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">…まぁ、そんな事を考えながら唐揚げを食べていた訳なんですが、大変なのはここからです。</span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">日記を書いた以上、日記を終わらせなければならないんです。</span></p><br><p><span class="description">でも僕は日記をまとめるのが大の苦手です。</span></p><br><p><span class="description">ヤバイです。絶望的です。</span></p><br><p><span class="description">どれくらい絶望的かというと、「親がいない間にこっそりと親の部屋に忍び込みいろいろ探ってたらベッドの下から”人妻熟女倶楽部～あなたの愛汁をちょうだい～”的なちょっと濃厚な本を発見しショックを受けてる時親が帰ってきて不敵な笑みを浮かべながら”お前もか”と言われ何も言わずに肩を叩かれる」時くらい絶望的です。</span></p><br><p><span class="description">だからいっその事突っ切ってやろうと思います。日記を終わらさずにこのまま話を続けてやろうじゃないかと思います。でも特にネタがないから、テキトウに物語でも作ってサクッと終わらせてやろうじゃないかと思っています。</span></p><p><br></p><p><span class="description">せっかくハトの話をしたので、ハトが主役の物語を書くことにします。</span><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">むかしむかし、あるところの民家に、ハトが住み着いていました。</span></p><br><p><span class="description">その民家にはお爺さんとお婆さんがいました。</span></p><br><p><span class="description">お爺さんは山へ柴刈りに、お婆さんは渋谷へ携帯の機種変をしに行きました。</span></p><br><p><span class="description">お爺さんは、柴刈りという作業が一銭にもならないという事に気付き、途中で家へ帰りました。</span></p><br><p><span class="description">帰宅途中、お爺さんはお腹が空いたのでショルダーバックからお弁当のおにぎりを出しガブッっと一口かぶりつきました。すると中から赤ちゃんがクパァっと出てきたのでお爺さんは興奮してしまいました。急いで自宅に帰り、確信犯に問いただすもお婆さんは新しい携帯に夢中で聞く耳も持ちません。「しゃーなしやで」が口癖の優しいお爺さんは、そのどこの馬の骨とも分からない赤ちゃんを育てることに決めました。</span></p><br><p><span class="description">「ｷﾀﾞ太郎」という立派な名前もつけてもらい大喜びのｷﾀﾞ太郎。その後ｽｸｽｸと成長し立派な作曲家になりました。</span></p><br><p><span class="description">ある日、お婆さんが「お爺さん、この本ちょっと読んでみなされ」と1冊の本をお爺さんに手渡しました。</span></p><br><p><span class="description">お爺さんは閃きました。</span></p><br><p><span class="description">その夜、ｷﾀﾞ太郎はお爺さんに「鬼退治でガッポリじゃぁ～」と言う話を聞かされ、なんやかんやあって鬼退治に行くことになりました。</span></p><p><span class="description">ｷﾀﾞ太郎は、一切れのパンとナイフとランプをカバンに詰め込んですぐに出かけました。</span></p><br><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">道中、犬とか猿とかキジとかなんかものすごいいろいろあったけど電車とか一緒に乗れないので途中途中でお別れしました。</span></p><p><span class="description"><br></span></p><p><span class="description"><br></span><br></p><p><span class="description">やっとの思いで鬼が島に着いたｷﾀﾞ太郎。</span></p><br><p><span class="description">しかし、鬼の家まではまだあるようでした。フェリー乗り場から歩いているとたまたま犬が近くを通りかかったので、ｷﾀﾞ太郎はその犬に声をかけてみました。その犬がたまたま人間の言葉を喋れるどっかのお父さんみたいな犬だったので、一緒に鬼が島へ行くことにしました。</span></p><p><br></p><p><span class="description">１０分後、一行は鬼家に到着。インターホンを鳴らして中へと入れてもらいました。</span></p><br><p><span class="description">そしてついに鬼とご対面。</span></p><p><span class="description"><br></span></p><br><p><span class="description">たまたまその鬼も人間の言葉が喋れる鬼だったので、犬は鬼と会話をする事が出来ました。</span></p><br><p><span class="description">しかし、２人は鬼のあまりの顔の不気味で醜（みにく）かったので</span></p><p><span class="description"><br></span></p><p><span class="description">犬「やっぱやめようよｷﾀﾞさん。可哀想じゃんなんか…アレだよ？俺無理だわ…あんな顔で一生過ごすくらいならすぐにでも死ぬもん…いやマジで。」</span></p><br><p><span class="description">ｷﾀﾞ「正解」</span></p><br><p><span class="description">という感じでなんかもうお家へ帰ることにしました。</span></p><p><br></p><p><span class="description"><span class="description"><br></span></span></p><br><p><span class="description"><span class="description"><br></span></span></p><br><p><span class="description"><span class="description">一方、それを見ていた主人公ハトは</span></span></p><br><p><span class="description"><span class="description">「暴力は人を傷付け、新たな憎しみを生むだけさ。」</span></span></p><br><p><span class="description"><span class="description">と言い残しまたどこかへカッコよく飛び去っていきましたとさ。</span></span></p><p><br></p><p><span class="description"><span class="description">めでたしめでたし。</span></span></p><p><br></p><p><span class="description"><span class="description"><br></span></span></p><br><p><span class="description"><span class="description">(-А-）ﾉｼ</span></span></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10397564013.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 20:29:59 +0900</pubDate>
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<title>人を大切に想う気持ちに理由なんていらないのだ。そうなんだ。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ、お餅です。</p><br><br><br><br><p>前にも書きましたが、最近まで目の病気にかかり入院をしておりました。</p><br><br><p>それはそれは痛くて<br></p><p>「あぁ～…俺はこれでもう死ぬんだな。」と思ったくらいです。</p><br><br><p>少々大袈裟に言ってしまいました。でも痛かったです。</p><br><br><p>入院というのは退屈で退屈で…。</p><br><br><br><br><br><br><p>でも入院してよかったこともありました。</p><br><br><p>それはみんながお見舞いに来てくれたこと。<br></p><p>遠いのにわざわざすいやせんでした！！<br></p><p>そしてありがとうございましたあああ！！<br></p><p>非常に嬉しく思いました。<br><br><br></p><p>うちの親に関しては「入院することになった」と連絡してその4時間後にはもう病室にいました。</p><br><p>親ばかというかなんというか…。</p><br><p>親が子を想う気持ちというのは凄い大きんですね。</p><br><p>僕も子供が出来ればわかるのかな？</p><br><p>少し家族の大切さというものついてよく考えてみようと思いました。</p><br><br><br><br><br><p>自分にもいつか子供が出来たとしたら、その子の事も大切に想うんでしょうね。</p><br><br><p>だから、突然ですけど今から子供に手紙でも書こうかなって思いました。<br></p><p>結婚もしてないし子供もいないけど、なんか書きたくなったから書くことに決めたんです。<br><br><br></p><p>う～～～ん、どんな名前にしよう？結構悩みますね。</p><br><br><br><br><p>とりあえず太郎って事にしときます。</p><br><p>女の子でも太郎です。男の子だったら元気です。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>元気へ</p><br><p>元気ですか？お父さんは元気です。</p><br><p>…あぁ、いやいや、お父さんは元気ではありません。</p><br><p>元気はあなたです。</p><br><p>お父さんは健康だよって意味の元気です。</p><br><p>ちょっと元気過ぎます。元気にも限度ってものがあると思います。</p><br><p>お父さんはおっぱいの事を考えるともっと元気になるんだよ。</p><br><p>元気もきっと元気になるぞ！いいか元気、よく聞け。おっぱいの右パイには夢、左パイには希望が詰まってるんだぞ。それに挟まれてでもしてみろお前！！もう…あぁ～…もう、すっご、すっごぉ…幸せの絶頂だぞ元気。</p><br><p>失礼、お父さん少し興奮してしまった。元気にはちょっと早かったなハハハ。</p><br><br><br><br><br><p>あと、太郎へ。</p><br><p>元気ですか？</p><br><p>いいえ、あなたは太郎です。</p><br><p>毎日の生活、頑張っていますか？</p><br><p>あまり無理はし過ぎないでね。</p><br><p>健康が第一だから。</p><br><p>お父さんの事は心配しないでね。</p><br><p>お父さんは元気と幸せに暮らしています。</p><br><br><br><br><p>PS</p><br><p>こういうのはやっぱり子供ができてから書くのがいいという事が分かったのでなしにします。</p><br><p>でもなんかせっかくここまで書いたので一応残しとこうかなって思うんだ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>…ん～～～っと、どんな感じで日記を終わったらいいのか分かりません。</p><br><p>だからとりあえず今までの話は前フリって事で、新たに別の話を書きます。</p><br><p>そして綺麗にこの日記を終わらせてみせます！！</p><br><br><br><br><br><br><p>って感じで終わります。</p><br><br><br><br><p>(-А-)ﾉｼ</p>
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<link>https://ameblo.jp/oomori322/entry-10396095312.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 21:51:26 +0900</pubDate>
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