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<title>大鹿村・原田芳雄 プロジェクト公式ブログ</title>
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<title>440Pって何？</title>
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<![CDATA[ 440Pって何？というお問い合わせが殺到しております。お答えいたします。<br>440=芳雄です。P=projectです。すなわち、440Pとは、原田芳雄プロジェクトのことなんです。(笑)<br>ここで問題です。<br>4405とは一体何でしょうか？<br>正解は、『芳雄ゴー!!』です。<br>あしからず。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/10/ooshikayhproject/3c/97/j/o0800113013422500022.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/10/ooshikayhproject/3c/97/j/o0800113013422500022.jpg"></a>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 10:01:13 +0900</pubDate>
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<title>イラストレーター兼俳優・笠松伴助</title>
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<![CDATA[ 笠松伴助氏のホームページは、こちらです。<br><br>ギルドＢｃ：http://guildshii.jimdo.com/笠松伴助/<br>Ｊａｍｍｉｎ　Ｊａｃｋ！：http://jammin-jack.jimdo.com/<br><br>ちなみに原田喧太氏のＴａｔｔｏは、笠松氏のデザインです。<br>ライブ中にもしかしたら確認できるかも？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150911/18/ooshikayhproject/dd/3e/j/o0396059413421964249.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150911/18/ooshikayhproject/dd/3e/j/t02200330_0396059413421964249.jpg" alt=""></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 17:59:54 +0900</pubDate>
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<title>限定Ｔシャツが出来上がりました。</title>
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<![CDATA[ 本年度のＴシャツができあがりました。<br>今回のデザインは、イラストレーターでもあり俳優でもある笠松伴助氏にお願いしました。<br>笠松氏は、元原田芳雄氏の事務所・ギルドＢのメンバーであり、数々の映画出演の実績もあり（大鹿村騒動記などで原田芳雄氏とも共演）、イラストレーターとしても恵比寿のカフェ・Ｓoul Dressing等に作品が展示されるなど幅広い活動を精力的に行っております。<br>やはり、笠松氏の原田芳雄氏の思いは並々ならぬ熱い思いで、そのおもいをイラストにして今回のプロジェクトのためにぶつけていただきました。<br>イベント当日も参加していただくことが決定しております。<br>笠松氏のＴシャツに笠松氏のサインを入れていただくのもこのイベントの良い思い出になるかも？<br>限定50枚です。早めに大鹿村へ。<br>是非、ゲットしてください。<br><br>大鹿村・原田芳雄プロジェクト2015　Ｔシャツ<br>限定50枚<br>サイズ・Ｌ　のみ（大は小を兼ねる・笑）<br>価格：2000円<br>※本商品は、会場限定販売です。通信販売等はしておりません。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150911/17/ooshikayhproject/01/bf/j/o0800113113421959002.jpg"><img width="220" border="0" height="311" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150911/17/ooshikayhproject/01/bf/j/t02200311_0800113113421959002.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 17:34:40 +0900</pubDate>
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<title>原田芳雄ＬＩＶＥ　未公開映像　上映！！</title>
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<![CDATA[ 俳優・原田芳雄のもう一つの顔が、ミュージシャン・原田芳雄です。<br>1980年代、本格的に活動を始動させ、亡くなるまで、俳優の片手間活動ではなく、本気で取り組み、熱い活動を継続されてきました。<br>80年代に行われたマンスリー・ライブは、もはや伝説のライブとしてファンの間では語り継がれております。<br>年1回、原田喧太氏とフラワー・トップ（内海、早坂ら）を中心として開かれる『原田芳雄・メモリアルライブ』は、<br>原田芳雄の音楽を愛する貴重なお祭りとなっています。<br>先に発売された『原田芳雄ＬＩＶＥ写真集』は、晩年ではありますが、原田芳雄ライブの熱き神髄をしっかりと伝える貴重な記録となっています。<br>そんな素敵なライブ活動は、もう永遠に見られないのでしょうか？<br>大鹿村・原田芳雄プロジェクト実行委員会は、見つけました！<br>その貴重な記録を見つけました！<br>内容は、説明いたしません。<br>実際にライブに触れてください。<br>体現してください。<br>きっと、伝わるはずです。<br>あの熱い『原田芳雄の魂』を。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150911/12/ooshikayhproject/aa/eb/j/o0300030113421744294.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150911/12/ooshikayhproject/aa/eb/j/t02200221_0300030113421744294.jpg" alt=""></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 12:16:59 +0900</pubDate>
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<title>緊急告知です。</title>
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<![CDATA[ 10月3日　上映を予定しております映画『われに撃つ用意あり』の入場料金を都合により、<br>『無料』とさせていただきます。<br>この機会に是非、お越しください。<br><br>大鹿村・原田芳雄プロジェクト2015<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 12:12:31 +0900</pubDate>
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<title>ヨッ！真打登場！早坂紗知！</title>
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<![CDATA[ みなさん、お待たせしました。<br>早坂紗知さんとＴＲeSをご紹介いたします。<br>早坂さんには昨年より、この原田芳雄プロジェクトのイベントを発足、開催するにあたり、大変ご尽力いただいております。本当にスタッフ一同感謝しております。<br>そして、昨年に引き続きの御出演です。<br>御存じのとおり、早坂さんは、原田芳雄＆フラワー・トップのメンバーであり、日本屈指の女性サックス・プレイヤーであり、作曲家でもあります。<br>彼女のプレイは、にしなやか、そして繊細にリングを自由に飛び回り、鋭く、力強くストレートパンチで人々の心をガツンとノックアウトするヘビー級ボクサーのボクサーのようです。<br>また、彼女は、作曲者としても優れ、彼女のアルバムは、常に『早坂紗知』の現在を知ることができる名作ばかりが収録されています。<br>彼女の才能は、原田芳雄氏はじめ、山下洋輔等のＪＡＺＺ界からはもちろん、宇崎竜童、おおたか静流、カルメン・マキ、長谷川きよしなどの大御所から常に熱いラブコールをいただき、海外からは、ＮＹで活躍する前衛音楽の第一人者、ジョン・ゾーンからも注目され、彼のレーベルよりアルバムも制作され全世界で発売されている。<br>そして、その彼女を常に支え続けているのが、永田利樹さんです。実は、彼は、早坂さんの人生のパートナーで、最も彼女の活動に深い理解者として今日に至っています。しかしながら、彼のベースは、彼女のサポーターに留まらないプレイをいつでも、どこでも、どんな時でも見せてくれます。<br>野太く、力強く、過激にその重低音は、聞く人の身体中を震わせて、強引に感動に引くずり込んでしまします。<br>永田利樹のプレイは、まるで全盛期の黒沢明の映画のワンシーン（例えば　七人の侍）の様です。<br>その彼の魅力がたっぷりと詰まったアルバム『ＥＣＤＹＳＩＳ』は、2000年に発売され、ＪＡＺＺ界の大きな話題のひとつになりました。<br>　最後にＲＩＯを紹介します。<br>まず、彼は、ＪＡＺＺ界の『ウルトラマン・タロウ』とでも言いましょう。ウルトラの父（永田利樹）とウルトラの母（早坂紗知）から誕生したＪＡＺＺ界のプリンスにしてＪＡＺＺ界最強のバリトン・サックスプレーヤーです。<br>　まさしく、彼は、『ウルトラマン・タロウ』で、素晴らしいの一言で、ＢＯＮＢＯＮにしてＢＯＮに非ずで、高校生の時に単身アルゼンチンに留学し、スペイン語はもちろん、英語も堪能、笑顔が素敵で、素直でさわやか、どんなものでも純粋に興味を持ち、斜めに人生や社会を評価せず、しかしながら、バリトン・サックスの音をストイックまでに追求し、答えが出るまで、納得いくまで、血を流すまで練習し、モノにしていく姿は、僕らが、子供のころに一生懸命にテレビの前で応援していたあのカッコよく力強い『ウルトラマン・タロウ』そのものじゃないでしょうか。近来まれにみる優秀なるサックスプレーヤーの誕生です。最近は、<span class="_3c21">東京FUNK BY PIERROTというバンドにも取り組み、音楽の領域を拡げています。<br><br>　そんな早坂紗知率いるＴＲeSのプレイがまた再び大鹿村で繰り広げられます。是非、是非、大鹿村・原田芳雄プロジェクト2015においでください。<br><br>早坂紗知ホームページ<br>http://www.ne.jp/asahi/stir/up/profile.html<br>永田利樹ホームページ<br>http://nagata.xxxxxxxx.jp/profile.html<br>ＲＩＯ　ＦａｃｅＢｏｏｋ<br>https://www.facebook.com/pages/RIO-Baritonesax/321763174592836?fref=ts<br><br><br>スケジュールやブログ、活動がチエックできます。<br>よろしくお願いいたします。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/6d/76/j/o0173026013418176494.jpg"><img width="173" border="0" height="260" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/6d/76/j/t01730260_0173026013418176494.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/ba/63/p/o0186026013418176221.png"><img width="186" border="0" height="260" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/ba/63/p/t01860260_0186026013418176221.png"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/bd/14/j/o0173026013418176219.jpg"><img width="173" border="0" height="260" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/bd/14/j/t01730260_0173026013418176219.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/fc/b2/j/o0173026013418176218.jpg"><img width="173" border="0" height="260" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/12/ooshikayhproject/fc/b2/j/t01730260_0173026013418176218.jpg"></a></div><br><br></span>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 10:54:38 +0900</pubDate>
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<title>ロケンローなミュージシャン！　原田喧太登場！</title>
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<![CDATA[ 原田喧太氏のホームページを紹介いたします。<br><br>原田喧太さんと言えば、言わずと知れた原田芳雄氏の御子息でございます。<br>しかしながら、芳雄さんとはひと味違った個性を音楽界で放っています。<br>ＤＮＡは、芳雄さんであるが、喧太さんは、まさにオリジナル。<br>喧太さんにしかできない音楽の追及をしています。<br>最近の喧太さんのバンド『ＫＡＴＡＭＡＬＩ』は、ハードで熱いロックバンドであるけれど、どんなものにもとらわれない、ナチュラルなスタンスをとっており、『本当に音楽が好きな人々が、本当に音楽が好きな人々のために心の底からライブを楽しんで演奏している』、そんなバンドです。<br>それも原田喧太さんの人柄が、そうしているのかもしれません。<br>そんな原田喧太さんの音楽を例えれば<br><br>Ｒock'roll！！！ではなく<br>ロケンロー！！！です。<br>わかるかな？<br><br><br>今回、大鹿村ははじめてという原田喧太さん、<br>アコースティックなライブを予定していますが、本当に予測不能です。<br>是非、是非、素敵なライブを喧太さんといっしょに作りましょう。<br>よろしく。<br><br><br>原田喧太ホームページ<br>スケジュールやブログも紹介されています。<br>http://www.kenta-harada.com/<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/17/ooshikayhproject/74/cb/j/o0480064113415590761.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/17/ooshikayhproject/74/cb/j/t02200294_0480064113415590761.jpg" alt=""></a><br><br>原田喧太さんと内海利勝さん<br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 17:27:28 +0900</pubDate>
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<title>大鹿村に内海利勝登場！！！！</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/15/ooshikayhproject/4d/7a/j/o0800071813415478363.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/15/ooshikayhproject/4d/7a/j/t02200197_0800071813415478363.jpg" alt=""></a><br>内海利勝さんのホームページを紹介させていただきます。<br><br>　内海さんと言えば、矢沢永吉、ジョニー大倉についで『第3番目の男』と呼ばれた言わずと知れた伝説のロックバンド『キャロル』のリード・ギター。先日、行われた矢沢40周年記念ライブでも矢沢とともに伝説の『キャロル』<br>を復活させました。<br>しかし、われらの内海利勝は『キャロル』ではなく『フラワー・トップ』のバンド・マスター・内海利勝なのです。<br>　原田芳雄の曲のサポートは、まぎれもなく宇崎竜童さんですが、原田芳雄のライブを支えてきたのは内海さん、そのひとなのです。原田芳雄ＬＩＶＥは、内海さんがいなければ成立しないと言っても過言ではありません。<br>原田さんが、本格的に音楽活動を行った頃、最初は、宇崎さんの『ダウンタウンブギウギバンド』がライブのサポートしてくださっていましたが、間もなく原田さんのＬＩＶＥサポートバンド『サッキング・ルージュ』が誕生し、内海さんがギターとして参加してくださりました。それから『サッキング・ルージュ』から『フラワー・トップ』に進化し、原田さんがご逝去されるまで（いや、まだ1年に1回は、フラワー・トップとしてメモリアルライブを仕切ってくださっています）一貫して原田芳雄ＬＩＶＥを中心となって支え続けてくださっています。<br>　そんな内海利勝さんが、原田芳雄ゆかりの地、長野県・大鹿村でライブを行ってくれます。<br>ブルージーで野太く、スイートで繊細、そして、何よりも熱いロックをアコースティックなステージで私たちに伝えてくれます。<br><br>そんな内海利勝さんのホームページはこちら。<br>http://www.artistboxx.com/uchiumi/<br><br>よろしく！<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 14:36:27 +0900</pubDate>
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<title>緊急大告知！！</title>
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<![CDATA[ 10月4日(日)<br>午前10時00分から映画『大鹿村騒動記』で原田芳雄氏も立った大鹿歌舞伎の聖地、大磧神社にてミニライブの開催が決定しました。原田喧太さんはもちろん、早坂紗知さん、内海利勝も原田芳雄氏ゆかりの舞台ライブと言うことで気合いが入っています。是非、大鹿村・大磧神社にて『大鹿村騒動記』ライブバージョンを体現してください。あなたの中できっと『大鹿村騒動記』の続編が誕生するはずですよ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/09/ooshikayhproject/54/e1/j/o0320022213415256589.jpg"><img width="320" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/09/ooshikayhproject/54/e1/j/o0320022213415256589.jpg"></a><br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 09:31:52 +0900</pubDate>
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<title>原田芳雄プロジェクト2015会議</title>
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<![CDATA[ 本日は、共催の大鹿村教育委員会・大鹿村公民館と当プロジェクト実行委員会との最終会議が開催されます。内容の変更はありませんが、お客様が、より楽しくイベントに参加することができるようにと議論されます。昨年度の反省を踏まえて『もっとお客様が、原田芳雄氏と大鹿村に接することができるように』、『もっと`このイベント環境のグレードを上げて快適に楽しんでいただけれるように』と二つのテーマを中心にイベントの底上げに務めていきたいとスタッフ一同頑張っております。よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/ooshikayhproject/entry-12068838929.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 06:02:18 +0900</pubDate>
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