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<title>真実の口</title>
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<description>世の中クソだらけや。職場や家庭のクソみたいな事に対して文句をかくだけのブログ。</description>
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<title>自分が気に入らないとすぐ機嫌を損ねる老害へ</title>
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<![CDATA[ <p>相手の立場になって考えるというのは、対人関係において非常に重要な事だと思う。</p><p>例えば相手に電話をかけて出てくれたが機嫌が悪く起こっているような口調だった時、正直かけた側はいい気はしない。</p><p>だがここで相手の立場になってみると見えてくるものがあると思う。</p><p>クソ忙しいときに電話が鳴って、無視するわけにもいかないので出て会話をするという場面は誰にでもありうると思う。</p><p>けど状況が状況なので本人に自覚が無くても不機嫌そうな口調になってしまったり、怒っているかのような印象を与えてしまうことはあるだろう。</p><p>なので自分が受けた印象だけで物事を完結させるのではなく、相手の立場になって相手の状況を予想して色々な事を咀嚼するのが良好な対人関係を作るうえで大事なのではないだろうか。</p><p>だが頭の凝り固まった老害にこの考えは無いのだろう。</p><p>忙しい時に老害から電話が来て、忙しい中で対応したら老害は勝手に不機嫌になっているという謎の現象が発生することは少なくない。</p><p>そしてたちが悪いのが、老害の電話はほとんどの場合において大した用事ではないのだ。</p><p>昔話で「オオカミ少年」のお話がある。日頃から嘘を付いていると、いざ本当の事を言っても信じてもらえなくなるという話だ。</p><p>老害の電話はほとんどの場合どうでもいい内容であることがあるので、オオカミ少年と同じく本当に重要な内容であっても軽く流してしまったり、忙しい時に電話が来るとどうでもいい対応をとってしまいがちになる。</p><p>ここにおいては先入観を捨てて内容をフラットに咀嚼するべきという反省点もあるが、常日頃からクソどうでもいい内容でアホみたいな頻度で電話をかけてくる老害サイドにも非はあるのではないだろうか。</p><p>そういう背景がありそっけない態度をとってしまうと不機嫌になり、自らの日頃の行いを見返る事もなく若者に対して上からマウントをとる老害は、はたして正しいのだろうか。</p><p>昔と今は時代が違うが、例え昔であってもこういう老害は厄介者扱いされていただろう。それに気づかない老害に同情こそすれど、さっさと退場して貰いたいものだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooshimanami/entry-12847105601.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2024 23:11:24 +0900</pubDate>
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<title>何でも誤魔化すのは病気です</title>
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<![CDATA[ <p>誤魔化すという言葉は使ってはいるが、意味を言えと言われたら言語化できなかったので調べてみた。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>１</strong>&nbsp;<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%9C%AC%E5%BF%83/">本心</a>を見やぶられないように、話をそらしたり、でまかせを言ったりして、その場やうわべをとりつくろう。「笑って—・す」「年を—・す」「<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%B8%96%E9%96%93/">世間</a>の目を—・す」</p><p><strong>２</strong>&nbsp;人目を欺いて<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%B8%8D%E6%AD%A3/">不正</a>をする。「<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%B8%B3%E5%B0%BB/">帳尻</a>を—・す」「不良品を—・して売る」</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E3%81%94%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%99/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ごまかすとは？ 意味・使い方をわかりやすく解説 - goo国語辞書</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ごまかすとは。意味や使い方、類語をわかりやすく解説。［動サ五（四）］１ 本心を見やぶられないように、話をそらしたり、でまかせを言ったりして、その場やうわべをとりつくろう。「笑って—・す」「年を—・す」「世間の目を—・す」２ 人目を欺いて不正をする。「帳尻を—・す」「不良品を—・して売る」[補説]「誤魔化す」「胡麻化す」などと当てて書く。[可能]ごまかせる -…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">dictionary.goo.ne.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://u.xgoo.jp/img/sns/dictionary.png" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>要は「都合の悪い事を隠す行為」といったニュアンスであると思う。</p><p>そして多くの人が”誤魔化す”為に嘘をつくことが多いだろう。隠し事をするには本当の事ではなく違うことを言って事実を捻じ曲げる必要があるからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私はとしては嘘は必ずしも全て悪いとは思っていない。</p><p>俗に言う「優しい嘘」というものもあるし、知らないほうが幸せな真実もあると思うからだ。</p><p>だがそれと同時に「バレる嘘はついてはいけない」という持論もある。</p><p>なので時と場合に応じて嘘をつくべきか、素直に認めるべきか判断する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>だが世の中にはどんな場面であっても”誤魔化そう”と嘘を付く人間がいる。</p><p>すぐ思いつくところでいうと政治家がそれにあたるだろうが、同じようにバレバレな嘘を突き通そうとするバカが以外にも多い。</p><p>だが私の見解として、下記2つのどちらかに当てはまる場合は嘘である可能性が高い。</p><p>&nbsp;</p><p>１　言い訳をする</p><p>２　感情をあらわにする</p><p>&nbsp;</p><p>１はまたしも政治家をイメージしてもらえば分かりやすい。</p><p>「秘書が〜」とかそれの最たる例だろう。「宿題はやったけど家に忘れた」レベルの稚拙な言い訳だ。</p><p>&nbsp;</p><p>２については政治家といった上級国民様だけでなく一般の国民でも見ることがある。</p><p>泣くことで論点をずらそうとする人、逆ギレすることで論点をずらす人、笑って誤魔化す人等、感情をあらわにして話をそらそうとする場面を想像してと言われたら、意外とすんなりイメージできるのではなかろうか。</p><p>都合が悪くなったら上記の行動をする人は嘘をついている可能性が高いので、許さず追求したほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>追求して認めるならまだ救いようがあるが、中には嘘に嘘を重ねてバレバレなのに絶対に認めないアホもいる。</p><p>証拠を目の前に提示しても、知らぬ存ぜぬで認めようとしない人間を見たことがあるが、あれはもはや病気だ。</p><p>もしくは親が同類でそういった教育を受けてきたかのどちらかとしか思えない。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらにせよ救いようのない状態であることに違いないので、フェードアウト出来るのであればそうしたほうがお互いのためになるだろう。</p><p>伝染はしないだろうが、関わっていてプラスになることは無いし純粋に腹が立つからだ。</p><p>フェードアウト出来ないのであれば、どうするのがいいのか回答を私は持ち合わせていない。</p><p>なぜなら、身近で突き放す事が出来ない人間がその病気で、私自身我慢をしながら手をこまねいている状態だからだ。</p><p>解決策があれば、ぜひご享受願いたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooshimanami/entry-12843917520.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 00:55:35 +0900</pubDate>
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<title>言いたいことくらい言えばいいのに言わない陰口野郎について</title>
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<![CDATA[ <p>人間誰しも生きていく中で不満を持っているし、持たれているであろうと思う。</p><p>私も多くの人に不満を持っているが、逆に多くの人に不満を持たれているという自覚はある。</p><p>そしてその不満を直接本人に言えないという場合もあるだろう。</p><p>職場の上司など不満を言えば評価に直結したり、仲がギクシャクして今後の仕事がやりにくくなったりするリスクがある場合は本人には言いづらい。</p><p>他にも、家族や友人など近しい人の場合も言ってしまうと関係が崩れてしまうと思い言いづらい事もあろうだろう。</p><p>伝えなければわからないことは多々あるので言えることは言ったら良いが、伝えた場合のリスクと天秤にかけて黙っているというのも一つの選択肢だろう。</p><p>どちらが良い、どちらが悪いとは一概に言えずケースバイケースではあるが、私の持論として一つ間違っているであろうと思う選択肢がある。</p><p>それは「直接言わないが、巡り巡って相手が知る可能性がある方法で不満を言う」だ。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば職場で上司に対して強い不満を持っていたとする。</p><p>その上司に対する愚痴をお喋りで口の軽い拡声器おばさんに言ってしまったとしよう。</p><p>そうなればもちろん、そのおばさん経由で他の人に伝わり、最終的に本人の耳に入る場合もあるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>また違うパターンとして、旦那に対する愚痴をSNSで投稿したとしよう。</p><p>裏垢や鍵垢などで本人が見れない場合であればまだしも、旦那本人が見ることが出来るSNSで愚痴を投稿すれば当然本人が目にする事もあるだろう。</p><p>これはどちらのパターンにおいても、直接言われるより陰口を言われる方が腹が立つ場合が多い。</p><p>&nbsp;</p><p>陰口を言うのは「直接言うと相手が傷つくから」といった相手を想っての行為ではなく「直接言うと何を言われるか分からず怖い」という保身が理由であることがほとんどであろうというのが私の持論だ。</p><p>不満を吐き出して共感してもらうことで「やっぱり私は正しい、私は被害者なんだ」という自己肯定感を育む事で精神状態を保つのが陰口の目的であろうと思う。</p><p>不満の元凶である本人に言うともちろん共感されないので被害者になることができず、自己肯定感を得る事が出来ない。</p><p>かといって元凶を言い負かす自信もないし、自分が悪かったと認めることも出来ないから、反撃をされないであろう方法で自己肯定感を満たすのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>嘘をつくならバレない嘘をつけ、不正をするならバレないようにしろと、悪いことは認知されなければ誰も不幸にならないという考え方がある。</p><p>手放しで同意すれば批判が殺到するかもしれないが、この考え方は正しいとも思う。</p><p>人間知らないことに対しては当然、怒ることも悲しむこともない。</p><p>やるのであれば徹底的に、隠し通すべきであると私も思う。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえこのブログも陰口の一環であることは間違いないが、本人には絶対バレない自信があるので堂々と陰口を書いていく。</p><p>これのブログを読んで心当たりがある人は、陰口をやめるかバレないように工夫してみると良いだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooshimanami/entry-12843915156.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 00:17:51 +0900</pubDate>
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<title>時代に取り残された職場の老害へ</title>
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<![CDATA[ <p>職場における老害という存在は、仕事をしないとかパワハラしてくるとか昔話がうざいとかってだけではなく後輩や部下のことを考えずに仕事をする人間の事も指すように思う。</p><p>例えばこういう老害にありがちな事として、能力が優れていて何らかの情報等の価値を提供することで相手に喜んで貰うのではなく、ただ単に労働力を提供することで仕事をした気になっている爺さんがいる。</p><p>それが定時内で勝手に疲れるまで体を動かして働くだけなら勝手にしろと思うだけだが、そういう輩は定時後もサービス感覚で取引先に認知される作業をしたり、中には良かれと思ってか休日に取引先へ出向き仕事もどきをしている事もある。</p><p>ここでかわいそうなのは一緒に仕事をする人と後任になる人だ。</p><p>取引先からすれば長時間自分の為に働いてくれる奴の方が役に立つので価値を感じやすい。</p><p>なのでその老害がベンチマーク的な基準となり取引先としては、一緒に仕事をする人や公認の人にも老害と同じ業務を求めてしまうようになるのだ。</p><p>老害は良かれと思ってやっていることであっても、長い目や広い視野で見るとすこぶる迷惑な事をしてくれやがっている事がわかる。</p><p>昔は今ほどインターネットなど便利なツールがなかったので、今となっては効率が悪い方法で仕事をしていた。</p><p>だが今は時代が違う。相手のために汗をかいて価値を提供するのは一緒だが、体ではなく脳を使って価値を提供するのが今の時代のやり方だ。</p><p>私の業界では昔は電話で注文を受けて営業が配達をしていたのだろうが、今はネットで注文したものを運送業者が配達する時代だ。営業が介入せずとも仕事は回るようになっている。</p><p>だが老害は昔の体を動かして誰でも出来る作業をする事＝一番の仕事であるという化石のような考えを持っているので、周りの人間にもそれを強要するのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>また、そういう老害は休日に働くのが当たり前になっているので、こちらが休日の日でも当たり前のように電話をかけてきたり仕事を振ってくる。</p><p>中でもたちが悪いのが、休日を知っていながら申し訳無さそうに電話をしてくる老害だ。</p><p>これが1回、せめて2回とか数回で済むのであれば「急ぎで伝えておきたかったのかな」といった感情も芽生える。</p><p>が、こういう老害は幾度となく人様の休日に自分の都合で言いたいことを言ってくる。</p><p>そしてその内容も「それ今じゃなくて良くね」という何ら緊急性のないクソしょうもない内容である事が多々ある。</p><p>こういった事が繰り返されると当然ながらその老害からの連絡は可能な限り無視するようになるが、老害は無視するとグチグチ文句を言う。</p><p>オオカミ少年と同じだ。普段クソしょうもない連絡ばかりしていると、いざ本当に重要な連絡も無視されるようになるのは至極当然の流れだ。</p><p>以前取引先に伺っている時に老害からの電話が鳴った場面があった。</p><p>取り込み中だったので無視したがその後、取引先の電話を鳴らし、電話に出た取引先の社員に私へ取り次ぐよう言って連絡を取って来たときは流石に戦慄した。</p><p>そして内容も例のごとくクソしょうもない事だった。</p><p>これで人のために仕事をしているという気になっているのだから、逆に面白くなってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、私の周りにいる特にウザい老害について文句を綴った。</p><p>時代に取り残された哀れな老害に、哀悼の意を示す。さっさと消えてくれ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ooshimanami/entry-12843912478.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 23:49:17 +0900</pubDate>
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