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<title>オペラの何気な～い日記</title>
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<description>オペラといいます。人間って生きているうちに様々な経験をします。そして悩みます、たまに喜びます、まれに死にたくなります、結局生きようとします。そんな日常を何気なく綴っていく日記です。</description>
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<title>レイキの続き</title>
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<![CDATA[ 先日の記事で紹介したレイキのシンボル。<br><br>実は一緒にもう1つ購入したものがあります。<br><br>こちら。<br><br><br><a href="http://www.kyotohealing.com/index.php?main_page=product_info&amp;cPath=126_128&amp;products_id=252&amp;language=ja"><img title=" 臼井レイキ シンボル 水晶 ピラミッド " alt="" 臼井レイキ" シンボル 水晶 ピラミッド" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kyotohealing.com%2Fimages%2Fmedium%2Fproducts%2FRE%2Fre0005%2Fre0005_MED.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>水晶で出来たピラミッドの各面にレイキのシンボルと呼ばれる文字や図形。<br><br>見ているとちょっと面白いです。<br><br>でも世界では結構真面目な感じで普及しているとか。<br><br><br>日本の生み出すコンテンツって、自ら流行らそうとしたものはことごとく失敗しますが、どちらかというとアングラなものにいつのまにかスポットが当たっている事が多いような気がします。<br><br><br>もしかしたら外国人の持つ日本のイメージと、日本人がもつ外国からこう思われているという認識には大きな隔たりがあるのかもしれませんね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11733014597.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 18:08:58 +0900</pubDate>
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<title>レイキのシンボルを購入してみた。</title>
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<![CDATA[ <p><br></p>レイキっていうものがあるそうです。<br><br>ヒーリング効果を目的とした京都発祥の民間療法なのだそうですが、少し興味を持って色々調べてみました。<br><br>でもシンボルが描かれたグッズが日本では中々売っていないのです。<br><br>でも<a title="" target="_blank" href="http://kyotohealing.com/">レイキのシンボルを扱っているショップ</a>をようやく見つけることが出来ました。<br><br>パワーストーンなどもヒーリングには良いみたいですが、これから色々試してみようかな、なんて思っています。<br><br>効果があればいいのですが。<br><br><br><a href="http://www.kyotohealing.com/index.php?main_page=product_info&amp;cPath=126_128&amp;products_id=254&amp;language=ja" class="http://www.kyotohealing.com/index.php?main_page=product_info&amp;cPath=126_128&amp;products_id=254&amp;language=ja"><img title=" 臼井レイキ シンボル ソーダライト " alt="" 臼井レイキ"="" シンボル="" ソーダライト"="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kyotohealing.com%2Fimages%2Fmedium%2Fproducts%2FRE%2Fre0007%2Fre0007_MED.jpg" width="400" height="300"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11730673465.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 00:09:18 +0900</pubDate>
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<title>まったりと。</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="font-size: 16px;">久しぶりにまったりとした一日でした。<br><br>相変わらず京都は寒かったのですが、ようやく私の体もその現実を受け入れようとしています。<br><br><br>悩んでいた事の一端でも解決されると、停まっていた案件の1つでも動き出せば、人の心は途端に軽くなるものなんですね。<br><br><br>振り返ってみると、渦中の真っ只中にいるときは自分の周囲１０ｃｍしか見えていなかったことが良く分かります。<br><br><br>心にゆとりが無ければ物事を俯瞰して眺める事は困難らしいです。<br><br><br>人生経験を積んでいけばそのようなコントロールも容易に出来るようになるものなのでしょうか？<br><br><br>一日でもはやくそのような達観した境地に至りたいものですが、やはり現実はそれほど甘くはありません。<br><br><br>地道に日々を積み重ね、そんな希望も欲望も忘れかけた頃にふと気付けばそうなっていた、というストーリーが現実路線なのでしょう。<br><br><br>私の場合それがいつになるのかは見当もつきませんが、振り返って客観的に自分を見つめたとき、起伏のある人生もそれはそれでまあ面白いよな、なんて思います。<br><br><br>出来る事なら今後死ぬまで不安や恐怖などの負の感情を抱くことなく過ごしたいのですが、あの世に召されるという人生最後の大仕事をやり遂げるまでそれは生き物としての人間の宿命のようです。<br><br><br>ならば今日のようなまったりとした一日を少しでも多く過ごせるよう、常日頃心身の研鑽に励むのが最も効率的な生き方なのかもしれません。<br><br><br><br><br></span><span style="font-size: 16px;"></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11707666095.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 21:49:29 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを切り替える</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">何かに悩んでいるとき、何かに怯えているとき、人はその気持ちに囚われ抜け出せずにもがき苦しみます。<br><br>解決しないと。<br><br>次のステップに進まないと。<br><br>このままではマズイ。<br><br>こんな感じでグルグルグルグル回り続けます。<br><br><br><br>一旦切らないとダメなんですよね。<br><br>気持ちを切り替えて、頭に新鮮な空気を取り入れ、心を空っぽにして、まずは心身ともに身軽にならないと。<br><br><br>分かってはいるんですが、自分の意思は中々意のままには扱えません。<br><br>そのうち自分をコントロール出来ない自分に嫌気が差してきたりして、気が付くと利息を背負い込んだまま回り続けていたりします。<br><br><br>こんな時は碌なアイデアは出てきませんし、思考も行動も重く重く沈んでいきます。<br><br>いい事なんて1つも無いのですが、止める事が出来ないのです。<br><br><br>こんなとき私は、一旦自分を俯瞰して見てみようと思いました。<br><br>広大な時間の流れ、社会に対する存在のスケール、その他大勢の中のちっぽけな自分。<br><br><br>このようなレベルで自分を捉えると、「ちょっと休憩」って自然に思いやすくなります。<br><br><br>長距離の場合、ひたすら走り続けるよりも、小刻みに休憩を入れながら走る方が結果的には速いのです。<br><br>新しいエネルギーを入れられるように<br>「一旦中身を空っぽにしてみるのもいいかも」<br>と思えるようになれればと思います。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11655104759.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 21:19:41 +0900</pubDate>
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<title>始める、というエネルギー。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">物事を始めるという行為は想像以上にエネルギーを要します。<br><br>それが馴染みの無いものなら特に。<br><br>得意でなければ更に。<br><br><br>遊びなら飽きれば放棄すればいいのでしょう。<br><br>でもそれが生きる糧だったとしたらどうでしょう？<br><br>簡単に逃げ出すわけにはいきません。<br><br><br>一旦そのような状況に置かれると、プレッシャー、焦り、そして無力感のループによりやがてエネルギーが枯渇してしまいます。<br><br><br>しかし大抵の物事は一年もやり続けているとそれなりに形になり、必要最小限のエネルギーで運用できるようになります。<br><br>そこに行き着くまでに、いかに有限のエネルギーを使い果たさないように継続できるかが鍵になるのです。<br><br><br>いわゆるモチベーションというやつです。<br><br><br>モチベーションの維持方法については人それぞれだと思いますし、取り組む内容にも依る所が大きいと思います。<br><br>でも共通して1つだけ言えることがあります。<br><br><br>「成功した自分を思い描くこと」<br><br><br>我慢の果てに自分が手にする果実は？<br><br>苦しみから解放された時の感覚は？<br><br>達成感に打ち震える歓喜の度合いは？<br><br><br><br>人間には想像力という動物には無い力があります。<br><br>これを有効に活用すべきなのだと思います。<br><br><br>消費した活力は想像力を総動員してフルチャージできると思います。<br><br><br>負けそうになった時、長い人生のほんの少し先を想像するだけでいいのです。<br><br><br>そしてこの世界すべての挑戦者が、きっとあなたと同じ気持ちで戦っていることを忘れないで下さい。<br><br><br>などという戯言を、ブログを通じて自分自身に投げかけてみる今日の私でした。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11650711257.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 21:34:12 +0900</pubDate>
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<title>再びの嵐。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">今朝は重く圧し掛かってくるような空でした。<br><br>暗く濁り、浮世に澱んだ雨を滴り落としているような雲が頭上一面を覆っています。<br><br><br>また台風との事です。<br><br><br>それは夏から秋へ移る通過儀礼であり神聖な儀式のようなものです。<br><br>輝く太陽の世界から、鮮やかな黄金色の世界への通行手形です。<br><br><br>今のこの暗く湿った小道は、そんな二つの世界を繋ぐ峠道のようです。<br><br>再び素晴らしくも甚だしく異質の世界へとこの世を創りかえる為のかりそめの世界です。<br><br><br>それ故、私達は絶望することなく待つことが出来ます。<br><br>信じているからです。<br><br><br>素晴らしい事です。<br><br>全く見えないはずなのに一切の疑念を抱く事はありません。<br><br><br>人生もこのように捉える事が出来れば、不安は枯れ果て、期待は頭を垂れるほどに実る事でしょう。<br><br><br>少し先にある美しい世界を想像して過ごすのも、たまには良いのではないかな、と思いました。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11648764878.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 14:23:59 +0900</pubDate>
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<title>雲に見え隠れする太陽。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">今日は比較的暖かったようです。<br><br>昨日まで身に纏っていたスウェットを脱ぎ、かすかな夏の名残を楽しむ事が出来ました。<br><br><br>散歩の途中、雲の切れ間から時折のぞく太陽の顔。<br><br>最近の天候のせいなのか、天からの特別な恵みのように思えました。<br><br>まるで貴重で希少な自分の存在を私たちに再認識してもらおうと、あえて焦らしているようにも見えます。<br><br><br>私たちの目の前に漠然と存在している、普段は気にも留めない数々の幸せ。<br><br>改めて考えさせられます。<br><br><br>たまにしか見えてこない幸福な未来へ続く道も同じです。<br><br>よく目を凝らして探さないと見えません。<br><br>でもほんの少し首を傾けるだけで、ほんの少し背伸びをするだけで、至極簡単に見えてくる未来もあるのでしょう。<br><br><br>まだ見つけていない、見つけられていない自分の未来へと続く道。<br><br>その存在に気付けた人は一刻も早く吟味すると良いと思います。<br><br><br>その道は直ぐに隠れてしまいます。<br><br>そして次の機会はいつ訪れるのか分かりません。<br><br><br>でも顔を常に上に向け続けていれば、きっとその一瞬の邂逅に遭遇する事が出来ます。<br><br><br>今朝、このところ出不精だった太陽を見てふとそんな事を思いました。<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11646531500.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 22:02:28 +0900</pubDate>
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<title>雨のトンネル。</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="font-size: 16px;">二日続けて雨降りです。<br><br>昨日は「ま、いっか」なんて割りと余裕で過ごしていました。<br><br>今思えば「降っても一日、明日は晴れる」などと安易な考えに浸っていたのかもしれません。<br><br>そんな前提で今朝散歩に出かけようとしたものですから、玄関を開けた時の衝撃は少なくはありませんでした。<br><br><br>まあ、とりあえず傘をさして歩きましたが。<br><br><br>まるで秋雨のテンプレートのように、しとしとと冷たく降り続けています。<br><br>どこまで歩いても、どこを見渡しても、自分の上下左右全てが雨に覆われています。<br><br>世界全土で雨降りではないだろうかと思えてきます。<br><br>長い長い水のトンネルです。<br><br>トンネルなので出口は間違いなく存在して、その先には雨の代わりに太陽が降り注いでいるのです。<br><br><br>明日は抜けられるのかな、このトンネル。<br><br>あまりに暗くて冷たいこのトンネル。<br><br><br>人生においてもきっと同じなんでしょうね。<br><br><br>暗くて冷たいトンネルに入ったとしても、出口は確実に存在するんだし、そう言っている間にも少しずつ近づいている。<br><br>こう思わないと救われないし報われないと思います。<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11644812043.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 18:02:17 +0900</pubDate>
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<title>たまには雨もいいもんだ。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">朝から冷たい雨が降っています。<br><br>とりあえず散歩はしました。<br><br>いつもと違った靴の感触。<br><br>傘をたたく不規則な雨音。<br><br>モノクロームに染まった街並み。<br><br><br>帰宅して一息。<br><br><br>自らに課している課題のひとつひとつを思い浮かべると、うんざりしてきました。<br><br>そんな時、散歩中通りがかった田園の光景がふと頭をよぎりました。<br><br><br>「やけに鮮やかだったな、あの緑」<br><br><br>濡れそぼったモノクロの味気ない世界の中、匂い立つような生気を発する命の姿が私の頭の中で構築されました。<br><br><br>その瞬間です、楽になったのは。<br><br>「今日は雨だからまったり過ごすか」<br><br><br>ごろんと横になってケバケバしいTV画面に顔を向けました。<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11643493447.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 18:24:13 +0900</pubDate>
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<title>時は流れている。</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size: 16px;">急に寒くなってきました。<br><br>朝起きるのも、散歩に出かけるのもいくばくかの気合を要するのを感じます。<br><br>歩きながら感じる街並みはどこかよそよそしく、行きかう人の群れからも何か物憂げな雰囲気を感じ取れます。<br><br><br>変わり映えの無い同じような日々に身を浸しているつもりでも、そのような日常を俯瞰してみてみると自分も時の流れに乗っているのだなと痛感します。<br><br><br>変わらない自分と変わり続けていく世界。<br><br>流れに乗っているのか、よどみに引っかかっているのかさっぱり分かりません。<br><br><br>たまには自分で水を掻いてみようと思っても、その手は何故か空回りしているようにしか思えません。<br><br>方向は合っているのか？<br><br>居場所は正しいのか？<br><br>常に答えの無い問いを投げかけているような気がします。<br><br>もちろん問いに答える者などはいません。<br><br>自問自答です。<br><br><br>手掛かりを探しますが周囲には何も流れていません。<br><br>ただ見えないだけなのか、本当に何も無いのか、それさえも謎のままです。<br><br><br>でも、１つだけ確かな事があります。<br><br><br>時は流れ続けている。<br><br><br>無情な世の常ですね。<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/opera-595/entry-11641721357.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 11:08:09 +0900</pubDate>
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