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<title>ゼンタイアートプロジェクト</title>
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<description>インド、ゼンタイゼンタイ、全身タイツの音楽ビデオをアップロードしています。ゼンタイをアートとして表現したいです。ご意見、ご感想お待ちしています。</description>
<language>ja</language>
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<title>ゼンタイ</title>
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<![CDATA[ http://yuzuru.weebly.com/index.html<br>ゼンタイホームページを作りました。<br>
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<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 22:14:12 +0900</pubDate>
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<title>インド</title>
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<![CDATA[ インドへ行ってきました。<br>インドではサロッドを勉強しました。<br>一日７時間は練習するという毎日とてつもなくハッピーで充実した日々でした。<br><br>
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 16:04:24 +0900</pubDate>
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<title>コピー</title>
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<![CDATA[ <div class="ii gt" id=":zr"><wbr><font size="3">無理して押さえ込む我慢より、無理せず言って、</font><wbr><font size="3">お互いの弱さを認め合い、自分を見つめる時にする我慢のほうが、</font><wbr><font size="3">よほど楽ですし、将来につながります。」</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10326215590.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 17:51:14 +0900</pubDate>
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<title>自分宛</title>
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<![CDATA[ <font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">何かに夢中になることができれば、楽しくなります。<br><br>何かに夢中になっている人に、人は惚れます。</font>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 16:53:41 +0900</pubDate>
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<title>自分で自分を褒められる人ほど、輝く。</title>
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<![CDATA[ <font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">あなたの、自分の嫌いなところを捨てれば、人を好きになれます。<br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">自分を好きな人は、人を好きになれる。<br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">自分で自分を褒められる人ほど、輝く。<br><br></font><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=operamea&amp;guid=ON"><img width="100" height="106" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10308619671.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 20:55:56 +0900</pubDate>
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<title>自分で自分を褒められる人ほど、輝く。</title>
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<![CDATA[ <font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">あなたの、自分の嫌いなところを捨てれば、人を好きになれます。<br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">自分を好きな人は、人を好きになれる。<br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">自分で自分を褒められる人ほど、輝く。<br><br></font><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=operamea&amp;guid=ON"><img width="100" height="106" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10308613954.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 20:55:56 +0900</pubDate>
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<title>私の力が開くときは今。  私の目が開くときは今。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="font-weight: bold;">私の力が開くときは今。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">私の目が開くときは今。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10308610593.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 20:52:37 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます</title>
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<![CDATA[ <font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">『ありがとうございます。ありがとうございます。おかげさまで、 ありがとうございます。永遠なる宇宙の光、とても素晴らしい太陽の光と月の光に満たされて、私の陰（かげ）すらも光り輝いています。私の宿命や業、そしてすべての人々のにごりの心を、その温かい光で清め、祓ってくださいませ。ありがとうございます。ありがとうございます。おかげさまで、ありがとうございます。』<br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">すでに、あなたの優しさは、周りに浸透していますが、</font><div class="ii gt" id=":xj" style="color: rgb(0, 0, 0);"><wbr><font size="1">もっともっとアピールしなくてはなりません。</font><wbr><font size="1">すべてを大事にする。ということは、あなたは、何かを、</font><wbr><font size="1">誰かを必要としている。となり、</font><wbr><font size="1">必要とされていると思ったモノや人は、</font><wbr><font size="1">そこに集まるようになるのです<br><br style="color: rgb(0, 0, 0);"></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">「先入観を持って動けなくなるよりは、何も知らずに飛び込んで、心の底から感動を味わうほうが、より楽しいものです。」</font><font size="1"><br></font></div><br><br><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">「考えて考えて答えを導き出そうとするよりも、動いて傷ついて、泣いて笑って怒って落ち込んで、悩みながら感じることにこそ、人間の価値が出てきます。」</font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br></font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">『それはあなたのものです。私はすでに持っておりますので、</font><font size="1" style="color: rgb(0, 0, 0);">あなたが使わなくてはいけません。』</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10307803340.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 17:14:19 +0900</pubDate>
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<title>大麻取締法違反</title>
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<![CDATA[ 「大麻取締法違反」による逮捕は、名誉の負傷、勲章のようなものだ。いつか、笑ってそんな話もできる時代がくるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/operamea/entry-10305115754.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 19:54:47 +0900</pubDate>
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<title>あなたを愛することは、私を信じること。 　</title>
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<![CDATA[ http://www.kojobunko.net/100/2.html<br><font color="#3333ff"><b><font size="4">木内鶴彦</font></b>さんのお話<br><br><br></font><b>■臨死体験で得た情報</b><br>              <br>              　木内さんは２２歳の時に臨死体験をしたそうである。一度死んで、約３０分<br>              後に蘇生した。普通では考えられないことで、立花隆さんに言わせると「臨死<br>              体験」ではなく「死亡体験」だと。そのとき木内さんは、死んでいる間に、ど<br>              ういう体験をしたかというと、過去未来をいろいろ旅をしてきたそうである。<br>              そこには、膨大な意識の情報があった。<br>              <br>              　まず死という体験をしてみて、最初に解ったことが、肉体と意識とは別              であ<br>              るということ。犬や猫や植物やバイ菌や、いろいろなすべての生き物は、実は<br>              ひとつの意識体だということが解った。<br>              <br>              　臨死体験の中に、中年の自分がいて、あるお寺の畳の大きな部屋でアジアの<br>              留学生に星を通じて地球の大切さを一所懸命に話す自分がいた。また６０歳く<br>              らいの自分の姿を見た。荒れ果てた大地、木もなんにもない砂漠のような状態<br>              のところにたたずむ自分。そこにかすかに、同じ時刻の同じ場所の映像があっ<br>              た。それは、緑の多いところで子どもたちに星を見せているじいさん。そのじ<br>              いさんが自分らしい。これは割合でいうと９９．９９９％は砂漠のようなとこ<br>              ろにたたずむ自分、０．００１％は緑の中にいる自分。<br>              <br>              　そして、自分が中年になったとき、実際に高野山のお寺の畳の大きな部屋で、<br>              アジアの留学生に話す自分がいた。臨死体験のときに見た光景と、まったく同<br>              じ経験をしたそうである。木内さんが６０歳になるのは、あと１０年くらい先<br>              だそうだが、砂漠のようなところにたたずむ自分もたぶん現実になるだろうと<br>              言っていた。が、０．００１％はすばらしい世界になる可能性もあるそうで、<br>              それはまったくお金のいらない社会、これが実現すると人間の進化の道となる<br>              そうだ。さて、私たちはどちらを経験するのだろうか・・・<br>              <br>              <br>              <b>■木内彗星が地球に激突</b><br>              <br>              　どうも〈まゆつば〉もののような現実味にかけた話のようであるが、木内さ<br>              んはれっきとした学者である。木内さんが発見し、名前がついてる彗星がもう<br>              既に幾つか空を回っていて、一番有名なのが、スウィフト・タットル彗星とい<br>              う彗星。２１２６年の８月１４日、日本時間では１０時３５分頃、インド洋あ<br>              たりに落ちるのではないかという星を発見した。<br>              <br>              　彗星が将来地球にぶつかるということもあって、１９９４年の１２月に京都<br>              の国際会議場でこの彗星から地球をどうやって守かという話し合いをした。そ<br>              のときは６４カ国が集まって国際会議を開いてくれたとのこと。そこで話し合<br>              われたのは、この彗星からいかにして地球を守るかということ。<br>              <br>              　そこで、地球上にある核ミサイルを全部一つのミサイルにして、彗星にぶつ<br>              ける。彗星の直径が２０キロだから、どうなるかというと壊れない。ただしそ<br>              の威力でわずかに角度がずれる。１度の６０分の１が１分、そのまた６０分の<br>              １が１秒、その２秒ずれてくれる。逆算すると、地球と太陽くらい離れたとこ<br>              ろでそれに成功しなかったら、地球にぶつかるそうだ。だからそれも外でやっ<br>              て、うまくずれたらどこの天体にもぶつからないで太陽系の仲間になるそうで<br>              ある。<br>              <br>              　だが計算上でのこと、一発失敗したら・・・。それでもやりましょうという<br>              ことになって、１９９４年の国際会議のあとに、アメリカのクリントンさんが<br>              いろいろ考えてくれて、地球防衛宇宙構想ということで１６カ国が宇宙ステー<br>              ション、研究所というかたちにして、そこを交いしてそういうミサイルを組み<br>              立てるという話が進んでいるそうである。<br>              <br>              <br>              <b>■１０年後の危機</b><br>              <br>              　ただそのときに、ヨーロッパの植物学者が変なことを言った。<br>              「それは２１２６年の話ですよね。今から２０年後、２０１４年には、標高０<br>              メートル地帯の酸素の量が、標高８０００メートルの酸素の量と同じぐらいに<br>              なってしまう。これは空気が薄いとかいう問題ではなくて、まず死にます」<br>              で、どうしてそういうことになるんですか？と聞きくと、夜の空が明るい、と<br>              言う。確かにNASAから地球の写真を撮ってもらって調べてもらっていると、<br>              年々夜が明るくなっている。その明かりはなにかというと夜の街明かりなので<br>              ある。その明かりによって光害が起こる。光害によって植物はストレスで枯れ<br>              ているそうだ。<br>              <br>              　９４年にその植物学者が言われたのは、その光害によって２０１１年から２<br>              ０１４年の３年間にかけて、木がいっせいに枯れてくるだろうと。それまでの<br>              期間は変化がない。変化が見出されない。その変化がわかり出すのが２０１１<br>              年あたり。そのときはもう手におえない。<br>              <br>              　さて、木が枯れるということはどういうことかというと、それは９４年の排<br>              出ガスの量で計算したら、二酸化炭素をどんどん排出したときに、二酸化炭素<br>              をまた酸素に変えてくれる唯一のものは植物しかない。だから植物の葉っぱの<br>              面積が、二酸化炭素を酸素に変える面積だと考えると、どれだけの植物の葉っ<br>              ぱの面積が必要かという計算式が出る。その量に、足りていない。<br>              <br>              　ところが木がいっせいに枯れ出す２０１１年あたりを境にして、木が枯れて<br>              いくと出した量しか残っていないことになる。そうすると３年間でどのくらい<br>              の高さになるかと考えられているかというと、高さ１００メートルくらいまで<br>              は二酸化炭素でおおわれるんじゃないかと言われている。ただし二酸化炭素だ<br>              とすーっと死んじゃえるそうだ。<br>              <br>              　私たちの１０年後、この微々たる情報だけでも危ういと感じる。私たちはす<br>              でに危ういことを直感的に知っているはずである。だた「何とかなるだろう」<br>              と、そう思っているに違いない。が、１０年なんてあっというまである。二酸<br>              化炭素よりももっと重大な問題がそれよりも先に突発的に起こる可能性もある。<br>              <br>              <br>              <b>■天国と地獄</b><br>              <br>              　ずいぶん悲壮感のある内容ばかり紹介してきたが、ここで結論を先に書いて<br>              おきたい。私たちの存在についてである。木内さんはお話の中でこう言ってい<br>              た。<br>              <br>              「私がそこでひとこと言いたいのは、それぞれの肉体はこの地球上の生命体の<br>              　世界で役割があるんですね。その世の中で、役割のない生命体はいないとい<br>              　うことなんです。さて、その生命体の役割分担として、いろいろあるんです。<br>              <br>              　みなさんに言いたいことは、さっきも言ったように膨大な意識ってのがある。<br>              　そして、この肉体を借りてるということなんです。そして、この肉体を使っ<br>              　て、この地球で生きるためにはそれぞれの能力が必要なんですね。<br>              <br>              　その能力をやはり皆さん自分で見出して欲しいんです。 良く言われるのは、<br>              　信仰される方がいたり、禅を組んだりしてる人がいます。それは人間の脳の<br>              　範疇にしかいないですね。本当の無の状態ではないです。<br>              <br>              　無っていうのは自然と同化する瞬間なんですね。夢中の状態はありますけど<br>              　ね。禅を組んで、要するに瞑想する時ってのは自分の意識の範疇しかいない<br>              　んです。物質の世界しかない。意識というのはそれより遥かに大きいはずで<br>              　す。 <br>              <br>              　ですから、それを本当に超えた時には自然界と同化します。そうすると、そ<br>              　こにすべての答があります。その答を皆さんが探してください。その中で自<br>              　分の役割はどこにあるかを見つけるのは私ではない、皆さんが自分で見つけ<br>              　るしかないです。<br>              <br>              　それが見つかったら、その人の能力を思い切り引き出すことです。 自分の身<br>              　体は今借り物です。その借り物の能力を自分の意識で引き出して思い切り使<br>              　い切るということです。そして、死ぬ瞬間にどう思うかと言うと、やったね<br>              　と思って死んでください。これが一番です。 <br>              <br>              　死ぬときに、自分のやる本来の役割をやらなかったということになると、も<br>              　の凄いその時につまらない思いをします。私も経験者です」<br>              <br>              　天国と地獄の違いが、死ぬときにあるそうである。死ぬときに「やったね」<br>              といって死んだときが天国、「役割をもっとやっておけばよかった」そう思う<br>              のが地獄。死んだときの意識はそのまま意識体として継続される。意識体のレ<br>              ベルでは時空がないので、思いを瞬時に現実として体験することになる。これ<br>              を昔から天国、地獄と呼んでいるのである。<br>              <br>              　これから１０年、「やったね」と言える生き方をしようとまず決意すること<br>              が大事だということである。たとえ木内さんのいう砂漠のような状況になった<br>              にせよ、ようは「やったね」といえる生き方ができたならば、それは天国なの<br>              だから。<br>              <br>              　最後に、木内さんが臨死体験のときに得た情報をもとに、すばらしい発明を<br>              されているので紹介して終えたいと思う。すでに多くの「ほんもの」と呼ばれ<br>              る発明が世の中にはたくさんあり、現状を改善するツールはそろっているはず<br>              なのだが、あとは経済優先という意識レベルから、もっと大きな意識への転換<br>              が待たれるのみである。<br>              <br>              <br>              <b>■まず、ゴミ処理の画期的な方法について<br>              </b><br>              　今すごい量のゴミがたまっている。燃やすとダイオキシンが出るし、処分で<br>              きない。処理してもものすごいお金がかかる。そのゴミを木内さんは魔法のよ<br>              うに処理するアイデアをすでに見つけている。それは太陽の光を使うのである。<br>                        <p>　真空のガラス管に太陽の光を集めて２０００～３０００度で一瞬にして燃や<br>              す。光を与えてやるとその振動によって全部分解してしまう。炭素とか水素、<br>              それから水、そういうふうにみんな分解してしまう、物質分解してしまう。そ<br>              れらは全部安全な物になるそうである。この研究結果を特許に出した。</p>            <p>　その前に科学技術庁や通産省の研究所、ファインセラミックの研究所とかに<br>              このアイデアを伝えたら、皆が驚いてたそうである。なぜ、こういうアイデア<br>              に気がつかなかったか。これから各廃棄物もこれでなら処分できる。いろんな<br>              ゴミ、産廃とかシュレッダ－ゴミ、いろんなものがこれによって完全に処分で<br>              きるということがわかってきた。</p>            　これに対して、今どうなっているかというと、いろんな企業で取り合いをし<br>              ているそうだ。未来に対する提案だというのに、企業は営利目的で要求ばかり<br>              してくる。そこで木内さんは、民間レベルでNGOというかたちで展開しようと<br>              考えられている。そのうち、世に出てくると思うので、そのときお役目を感じ<br>              た人は、ぜひご協力していただきたいと思う。<br>              <br>              <br>              <b>■続いて、水について<br>              </b><br>              　ストレスやそういうものなどが身体に入ることによって、身体の中がどんど<br>              ん汚れてくる。それに対して、循環機能を促進できるだけの体液を作らなけれ<br>              ばいけないということになる。そういうものが今現在この地球上にあるかとい<br>              うと、太古、古代の状態の水を作り出すしかないということがわかった。ルル<br>              ドの水とか、あるいは日本でも神社や大きな磐倉から出てくる水が身体を癒す<br>              ということが何となくわかってきた。<br>              <br>              　だがその水はその場で飲んでいる限りはいいかもしれないが、いつまでも継<br>              続しない。普通の水に戻ってしまうそうだ。そこで、その古代の水のままの状<br>              態で固着させる技術を木内さんは研究した。そしてそれに成功して、その水は<br>              植物や人間だけじゃなく、いろんなもの、生命体に対して瞬間に機能を促進す<br>              ることがわかった。<br>              <br>              　それを命名したのが「太古の水」。<br>              <br>              　一度体内に入れても、太古の水は古代のままの状態を固着しつづけるので、<br>              おしっことなって川に流れ、海に流れて、どんどん浄化しつづけるそうである。<br>              <br>              <br>              ※２００２年９月２８日に、木内さんがありがとう村で講演されたときの<br>              　講話録がホームページに公開されています。興味がある人は全文をお読<br>              　みください。<br>              　<a href="http://tekipaki.jp/%7Egon/park/A020928B.kiuti1.htm">http://tekipaki.jp/~gon/park/A020928B.kiuti1.htm</a><br>              <br>              <br>              （文責・柴田健二郎）<br>              <br>
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 17:58:19 +0900</pubDate>
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