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<title>ゲーム攻略サイトご紹介</title>
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<title>几帳面</title>
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<![CDATA[ 几帳面。<br><br>「几帳」は「源氏物語」や「枕草子」にも登場する衝立のような仕切りのこと。<br><br>この几帳の角を削って装飾を施した部分を几帳面と呼び、それが丁寧に細工してあるところから、性格的にきちんとした人を「几帳面」と呼ぶようになった。<br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 23:40:07 +0900</pubDate>
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<title>条令と条例</title>
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<![CDATA[ 条令と条例。<br><br>「大阪府の条令」と書くと間違いになる。<br><br>「条令」は、単に「箇条轡き（条）の法令（令）」という意味で、最近はあまり使われない。<br><br>一方、条例は、地方公共団体が制定し、その地域だけで効力を発する法令のことをいう。<br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 23:00:07 +0900</pubDate>
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<title>浅学非才－〔せんがくひさい〕</title>
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<![CDATA[ 浅学非才－〔せんがくひさい〕。<br><br>学問や見識が浅く、才能が乏しいこと。<br><br>「非才」は「菲才」とも轡く。<br><br>おもに、自分のことをへりくだっていうときに用いる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11788891248.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 08:00:07 +0900</pubDate>
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<title>利息制限法と出資法のグレーゾーン金利</title>
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<![CDATA[ Ｂ．借主が利息として支払ったこと。<br><br>　　Ｃ．借主が利息として「任意に」支払ったこと。<br><br>　　Ｄ．法第17条の書面（契約証轡）を交付していること。<br><br>　　Ｅ．法第18条の書面（受取証轡）を交付していること。<br><br>　しかし現実には、この５つの条件を完全に満たして貸付を行っている業者はごくわずかです。<br><br>ほとんどの場合、単なる契約書や領収書では17条、18条の要件を満たすことができません。<br><br>それほど細かく厳しいものなのです。<br><br>このため、裁判できちんと争えば、この「みなし弁済」に相当する超過利息は無効となり、今まで払い過ぎていた利息分を、現在残っている借金の元金から差し引いてくれています（これを「利息制限法引き直し」と呼びます）。<br><br>　多くの消費者金融やクレジットカード会社は、キャッシングの利息を年利20％以上、高いところは29・２％近くに定めています。<br><br>大手の銀行系カードローンでさえ毛、利息制限法を上回る金利で貸し付けているところがザラにあります。<br><br>
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>利息制限法と出資法のグレーゾーン金利</title>
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<![CDATA[ 利息制限法と出資法のグレーゾーン金利　我が国には、利息の上限を定める法律がふたつ存在します。<br><br>「利息制限法」と「出資法」がそれに当たります。<br><br>利息制限法では上限金利を年利15％（ただし、元金１００万円未満の場合は恫一％、10万円未満の場合は20％）までとしています。<br><br>これは強行法規で本来守られなけれぱならないものですが、残念ながら罰則がありません。<br><br>一方、出資法で定める上限金利は、年利29・２％までとしています（2000年６月までは40・００４％でした）。<br><br>出資法違反は刑罰の対象となり、罰則規定が厳しいので（刑事罰の対象。<br><br>罰金1000万円以下、懲役５年以下）、貸金業者はこれを遵守しています。<br><br>　この利息制限法と出資法との間の金利の支払いを、通称「みなし弁済」と呼んでいます（貸金業法43条Ｉ項）。<br><br>業者が「みなし弁済」を法的に認めさせるには、本来５つの非常に厳しい条件を全てクリアしなければなりません。<br><br>その５つの条件とは、　　Ａ．貸主が貸金業者であること。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11534652281.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 23:10:07 +0900</pubDate>
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<title>ブラック情報は何年で消えるの</title>
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<![CDATA[ 私の知人で、2002年に弁護士に任意整理を依頼して、クレジットカードや消費者金融に利息をまけてもらって元金を長期分割払いで返済し続けて2005年１月にやっと完済した人がいますが、幾つかのクレジット系信用情報機関を回って開示を求めたところ、2002年に事故情報登録してそれっきりの信販会社もあれば、2005年１月に事故情報登録したクレジットカード会社もあったそうです。<br><br>この方の場合、ブラックが完全に消えるだろうと思われる日は、債務整理してから８年後の2010年ということになりますね。<br><br>　自己破産だろうが長期延滞だろうがブラックになる年数は実質的にはそれほど変わらないということになります。<br><br>厳しいですがこれが現実です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11532580541.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 23:40:07 +0900</pubDate>
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<title>ブラック情報は何年で消えるの</title>
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<![CDATA[ ブラック情報は何年で消えるの。<br><br>　延滞、任意整理、特定調停などの事故の場合、だいたい「登録された日から５年」です。<br><br>同じ事故でも、自己破産や個人版民事再生法の場合は７～10年に延びることもあります。<br><br>　実はこの「登録されてから５年」というのがなかなか厄介です。<br><br>というのは、「いつ登録するのか。<br><br>・」が、業者によってまちまちだからです。<br><br>　自己破産の場合は破産宣告日や免貴確定日がはっきり決まっていますので、事故情報が登録されるのもその前後の日でしょうから、ブラックが消える日が数えやすいでしょう。<br><br>しかし、「任意整理・特定調停で長期分割返済の和解」をした場合や「夜逃げ、失踪、返さず放置」をした場合などは、延滞が発生した日に事故情報を登録するのか、それとも分割で返しきってから事故情報を登録するのか、業者によってまちまちなのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11530707442.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>「完全勝訴」と「全面勝訴」の違い</title>
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<![CDATA[ たとえば離婚慰謝料請求を500万円と要求して、判決で500万と決まれば完全勝訴、350万円とされた場合は全面勝訴ということになる。<br><br>そのほかにコ部勝訴」というのもあり、痛み分け判決ともいわれる。<br><br>原告、被告どちらよりでもないような判決といえるのだ。<br><br>もちろん原告が不服とする場合には、上告や再審請求といってあらためて裁判を起こす権利もある。<br><br>現実の裁判では、すぐに判決がでるようなことはなく、立証責任もかなり吟味される。<br><br>ドラマのようにスマートに展開されるのは稀で、そう簡単には判決が下されることはない。<br><br>裁判とは時間を要する闘いの場でもあるのだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11529418681.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 23:00:07 +0900</pubDate>
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<title>「完全勝訴」と「全面勝訴」の違い</title>
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<![CDATA[ 「完全勝訴」と「全面勝訴」の違い。<br><br>テレビドラマでよく法廷のシーンがオンエアされるが、ほとんどが弁護士と検事のやりとりが中心で、肝心の判決のシーンなどあまり重要視されていない場合が多い。<br><br>しかし、本来、裁判で一番重要なことは原告が勝つか負けるかの判決にかかっているといっても過言ではない。<br><br>裁判は原告といって訴状を出した側と訴えられた被告人の問で争われるひとつの勝負でもあるからだ。<br><br>いくら原告に非がなくても、裁判になれば、自分の主張を十分に立証できないと、どんな正当なことをいっても認められず敗訴となる(これを立証責任という)可能性さえある。<br><br>自分の主張が立証されることで勝訴となるのだが、この勝訴にも、「完全勝訴」と「全面勝訴」というものがある。<br><br>完全勝訴は文字通り、原告の起訴内容が完全に受け入れられたことであり、全面勝訴とは原告の要求が完全に受け入れられているのではなく、何かしら軽減されて受け入れられたことである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11528764058.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 00:40:07 +0900</pubDate>
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<title>ワープロ文書と手書き文書</title>
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<![CDATA[ ワープロ文書と手書き文書。<br><br>ビジネス文書はある程度フォーマットが決まっている。<br><br>したがって手書きよりも、文書の内容をその都度、差し替えられるワープロで作成するほうが効率的である。<br><br>しかし、ワープロへの過信は禁物だ。<br><br>「削除」「挿入」を繰り返しているうちに、とんでもない作業ミスを招く場合がある。<br><br>漢字の変換ミスもつきもので、面倒でも辞書を引いて確かめてから打ち込むほうが安全だ。<br><br>また、相手の名称を2行にわたって書くのは「名折れる」といって忌み嫌われる。<br><br>同様に、相手を尊敬する表現である「貴社」や「御健勝」などの「貴」や「御」が行の最後にこないように字配りにも注意が必要だ。<br><br>これらの注意点を念頭に置いて、文書を作成し終わったら必ず読み直して作成ミスがないかしっかりと確認したいものだ。<br><br>一方、礼状や紹介状のような改まった文書には、書き手の気持ちが込められた手書きの手紙のほうが望ましい。<br><br>筆記用具は、ボールペンはややカジュアルな印象を与えるので、ペンか万年筆・がベストだ。<br><br>ほんの2、3行だからといって鉛筆書きはマナー違反。<br><br>正式な文書は筆記用具もそれなりに気を遣うべきだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/opi693k7/entry-11528094118.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 00:10:07 +0900</pubDate>
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