<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>堂々巡りでもとの場所</title>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/oraf4649/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>エンタメ万歳</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>WOWWOW『クラウディア』見ました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はい～。お久しぶりです<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24"></p><p>観劇するはずだった作品だったのですが、コロナの影響で急遽中止に…<img alt="泣" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" width="24"></p><p>WOWWOWさんありがとう～♬これからもよろしくですっ<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>って事で、感想といたしましては…ですね…<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>【龍の子】がちょ～きになりました。</p><p>衣装なのですが、絵馬つけてましたよね。物凄く気になりました（笑）</p><p>もぉ～自分の中で仮説を立てずにはいられない<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>クライディアはサザンの曲で構成されている作品で、確かに上手くでき</p><p>ているなぁ～とみておりました。</p><p>鎖国・戦・愛と平和など色々と盛りだくさんではありますが、</p><p>気になったのは…『龍の子』（笑）</p><p>神親殿(カシンデン)と姉弟なんですよね<img alt="えー？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/070.png" width="24">そこは…もぅ一旦置いといて💦</p><p>&nbsp;</p><p>まず、サザンと言うと神奈川、龍の伝説があるのは江の島。</p><p>(江の島はサザンの曲でも登場しますよね<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">確か<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">)</p><p><span style="font-size:1em;">江の島の龍の伝説知ってますか<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">下記に記しておきますね。</span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>昔々、鎌倉の深沢には森の中に大きな湖があり、五つの頭を持つ五頭龍と呼ばれる龍が住んでいた。</em><br><em>五頭龍は、山を荒らしたり、洪水を起こしたり、田畑を荒らすような悪い龍で、村人は五頭龍に対し、</em></span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>人身御供として泣く泣く子供を差し出し暮らしていた。</em><br><em>ある日、この一帯に大きな地震が起こり、10日間続いたのち、天から黄金の光と共に美しい天女が現れた。</em></span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>天女、弁財天は、空から石を降らせ、海の上に新しい島を造り、そこに住んだ。</em><br><em>一方、五頭龍は弁財天の美しさに一目惚れ。即、会いに行き、求婚を申し出たものの、</em><br><em>「これまでの間、悪行で村人を苦しめ、幼き子の命を奪ってきた、そんなあなたと夫婦になることはできない」</em><br><em>と告げ、弁財天は島の洞窟へ戻った。</em><br><em>これにショックを受けた五頭龍は、翌日改めて島を訪れ、弁財天の前で改心を誓った。</em></span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>それを信じ、受け入れた弁財天は五頭龍と夫婦になった。</em><br><em>五頭龍は誓いに従い、村人に尽くし、やがて村人からも愛される存在となったのだった。</em></span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>しかし、村人のために体力を使い果たした五頭龍の命はやがて尽き果て、最後に五頭龍は、</em></span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;"><em>「これからは山となってこの地を守りたい」と告げ、永遠の眠りについたそうだ。</em></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">こんな龍の伝説があったりするんですよっ<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">そして、恋愛の神様っていうのか…💦</span></span></p><p><font color="#000000">言い伝えありましたよね？</font></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">龍恋の鐘の前にあるフェンスに南京錠をつけると、二人の愛の誓いを繋ぎ止めることができます。</span></span></b></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">って事は、クラウディアに出てくる龍の子はここの子だと言う仮説がたち、カシンデン</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">は姉と言う立場だけれど本当は弁財天と言う仮説も立ちますよね？</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">私、この江の島の龍の恋のお話好きなんです<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></span></span></p><p><font color="#000000">江の島行ってみたいとも思ってはいるのですが、鎌倉に足を運ぼうと思う日は決まって雨が</font></p><p><font color="#000000">振り、龍の神社？なんか洞窟にあったりして意外と雨降ったりしてるとちょっと雰囲気が出すぎて</font></p><p><font color="#000000">怖いな～って感じで行ってないです<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24">って私的を入れてしまいましたが、仮設話をば…。</font></p><p><font color="#000000">はいっ。となると、クラウディアの世界が未来だとすると、龍の子は南京錠をつけたり、絵馬で</font></p><p><font color="#000000">覆われ荒神となっているのであれば、お札は炊き上げして浄化しても人の思念は残り荒神となりえる</font></p><p><font color="#000000">訳で…。(漫画の受け売り過ぎるが<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24">クランプのゲート７見てね<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">)</font></p><p><font color="#000000">まぁ～元々は龍神は荒神なのだと思われるがそこは弁財天が取り仕切れば何とでもなる訳で…。</font></p><p><font color="#000000">【人】と言う生物は神に対し【願う】</font>事が多く特に恋愛については割と軽い気持ちで願えるお手頃</p><p>な願いなのだが、世の中には【縁切りの神】もいる訳で禍々しいとは思うのだが、結局の所、</p><p>人という生物は勝手が過ぎる生物なのだと思います。</p><p>そこに、神々は怒りクラウディアの世界を作ったのも頷けると思います…はい…💦</p><p>しかし、龍の子は結局【愛のある世界】を選びカシンデンを殺し自らも滅ぶ最後は…正直、</p><p>神は死ぬのか？神殺しは大罪なのではないのだろうか？などと要らぬ事を考えてしまいました。</p><p>って事で神様のおとぎ話は大好物なのだが、まぁ～何だな龍神の模写は上手かった！</p><p>マッピングの使い方が良かったと思います。恋愛話は…よくわからん<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24">初めから盛り上がり過ぎちゃって</p><p>置いてかれるパターンでございました（笑）</p><p>それではこれにて終わりにしたいと思います。ではでは…<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12784642017.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 23:10:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薔薇サム２　※ネタばれ含みます</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/19/oraf4649/42/88/j/o1654233915208901229.jpg"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/19/oraf4649/42/88/j/o1654233915208901229.jpg" width="420"></a></p><p>観劇してきました。こちらは、笑った笑った<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"></p><p>ごめんなさい<img alt="驚き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/619.png" width="24">歌妖曲の感想がぼろくそだったので書き込みずらいの</p><p>ですが、控えめに言っても万人が楽しめたのではないでしょうか。</p><p>そうなんですよね。新感線の舞台って右も左も役者がいたりするので</p><p>安心して楽しめます。今回のお席も決して良いお席ではありませんでしたが、</p><p>存分に楽しめました。もぉ～全力で楽しませてくれるのでお腹痛かったです<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"><img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>今回の役者さんたちは割と若い子達も多かったのですが、バランスが良かった</p><p>様に思います。</p><p>二コルちゃんは掘り出し物でしたね。あんなに歌える子だったとはっ。</p><p>今後も期待したい女優さんです<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p>後は西垣君も注目の役者さんだと思いました。まだまだ、これからの子の</p><p>様なのでどんどん舞台に上がって欲しいと思います。</p><p>神尾君はがんばってましたねぇ～。若手の中ではどちらかといと主演級の人たちと</p><p>渡り歩かなければならないお役だったので大変だったのではないでしょうか<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>やはり華がある子なので目立ちますし演技は良かったと思います<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>そしてお兄ちゃんとの仲も良好の様で何よりでした<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>ベテランさん達は言わずもがななので割愛します（笑）</p><p>しかし、天海姉さんのエリザの曲やベルバラはマジ感動しました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>新感線見続けてよかったと本当に思いました。</p><p>って事で、余りネタバレも<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/612.png" width="24">あるかもだけど、簡単な感想ではございました見れて</p><p>良かった！</p><p>あっ後、私的にめちゃ欲しいグッズがあって、今回の薔薇サムのステッカー欲しかった</p><p>です。あるかなぁ～と思って行ったらなくてクリアファイル買っちゃいました<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>その後、アンヌがクッキー？おせんべい？紹介してて『そんなのあったんだ！』</p><p>って思って見つけられなかったことが残念でした<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24"></p><p>って事でこの辺で終わりたいと思います<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12776618719.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2022 23:19:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>舞台『歌妖曲』※ネタばれ含みます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/18/oraf4649/ac/44/j/o0353050015208882369.jpg"><img alt="" height="500" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/18/oraf4649/ac/44/j/o0353050015208882369.jpg" width="353"></a></p><p>私自身はチケット取ってはいなかったのですが、姉の代行で観劇してきました。</p><p>始まりはフランケンシュタインの様なおどろおどろしい処から始まります。</p><p>まさか、あの背むし男が中川君だとは思わず、しかしながらこの背むし男の人</p><p>細かい動作などから(三階なのでさほど見えないが…(笑))なりきり感が半端ない</p><p>なぁ～と思いながら見ておりました。</p><p>初めこそワクワクさせられましたが、その後は…うぅ～ん💦</p><p>物語が前後したりもして、ちょっとわかりずらい部分もありました<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></p><p>そして、なんせ三階席だったので見切り席だと言われてたけどここまで酷いのは</p><p>久方ぶりでした。確かに値段などはお手頃かもしれませんが酷すぎました<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p>(あえて二回言わせて頂きます)</p><p>そう考えると、この物語も負えない状況下になりながらも必死について行きましたが、</p><p>シェイクスピアのリチャード三世知らないとかなり難しい物語だったのでは</p><p>ないでしょうか<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/612.png" width="24"></p><p>昭和歌謡曲的な要素は懐かしさもありましたが、役者人が芸達者の所は救われた</p><p>感じでしょうかね。とは言いつつも、元アイドルの方は…セリフが聞き取りずらいのが</p><p>致命的。そして歌もいまいちだったのでこれはストレート以外はご出演しない方が</p><p>よろしいかも知れません。</p><p>他の方々はお馴染みの役者ばかりだったのでセリフは聞き取れました。視界からいなか</p><p>ったとしても…。</p><p>もうねぇ～、ここで言いたかったのは、見切りは主演が見切られるのは仕方がないに</p><p>しても、私の位置からの視界の方には誰も何もない状態なので退屈極まりありませんでした。</p><p>ぜひ、三階席からの眺めを確認してみた方がよろしいかと思います。</p><p>最後に、主役の中川君は割と出来る子だったのでよかったのではないでしょうか。</p><p>ぜひ、新感線の舞台に出演して欲しい役者さんだなと思いました。</p><p>他の演出家さんの公演でも苦手な役者が出演していなければ観劇はしようかと</p><p>思います♪今度はちゃんとみたいから舞台出演お願いします<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>次回はオセロだそうですが、私は橋本純さんの作品で見ているのでご辞退させていただき</p><p>ますが、どうぞ見切り席だったとしてもお客様が楽しめる演出をして頂けると幸いと</p><p>思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>P.Sこちらの公演、新感線関連の公演とは違うみたいですね💦思わず歌妖曲→オセロ→<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/612.png" width="24"></p><p>と三部構成でシェークスピア公演をやるとばかり思っておりましたので大変失礼いたしました。</p><p>どれも観劇予定はございませんが、オセロは例の元アが出演するので個人的にご辞退です（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12776613581.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 23:46:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラマ「任侠探偵 簡不知」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220911/19/oraf4649/1c/71/j/o0600075415173320636.jpg"><img alt="" height="528" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220911/19/oraf4649/1c/71/j/o0600075415173320636.jpg" width="420"></a></p><p>【ストーリー】</p><p>　<span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">江湖に突然現れた殺人鬼・王画。人々が無残に殺される中、探偵組織・神機谷の簡尽歓が</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">王画の討伐に向かいます。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">簡尽歓は死闘の末、王画と相打ちになりますが、王画の死体は見つからないまま…</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">多くの侠客が口を閉ざし、真実は闇に葬られます。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">　8年後、簡尽歓の息子・簡不知は事件の真相を調べるため、寒月山荘へと向かっていま</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">した。途中、遭遇した事件を解決した事から腕の立つ侠客・趙我還と友人になります。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">　寒月山荘には8年前の生き残りの荘主がいました。しかしちょうど後継者を決める武芸大</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">会の準備をしていたため、荘主は「大会が終わったら知っている事を話す」と約束します。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">　寒月山荘には怪しげな参加者が続々集まって来ていました。展十七もその内の一人。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">美しい女性ですが、何やら裏がありそうな様子です。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">　大会当日、試合場の扉を開くと、中には「関門無常」という血文字が書かれていました。</span></b></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">そして参加者の一人が不審な死を遂げます。参加者たちは展十七が犯人ではないかと疑いますが…</span></b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:0.83em;">関門無常とは一体何なのか？8年前の事件の真相とは？</span></b></span></p><p>&nbsp;</p><p>【感想】</p><p>この作品は24話と中国ドラマでは割と短めです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">そして謎解き作品であり、</p><p>私は一気に見てしまいました<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">最終回で『えっ<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24">そんな終わり方ぁ～💦』と</p><p>若干ビックリなラストに『ここでは余り語れないかも…』などと思いもしました。</p><p>なので、今回もぉ～出演者のお話しようかしら…<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>この作品も、イケメンぞろいで見ていて飽きませんでした<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24"></p><p>まず主役の簡不知君。謎解きの名手ではございますが、武術はからっきしダメ</p><p>な子なんです。だからなのか共に謎解きに付き合ってくれる友人は武術の達人たち</p><p>ばかりなんです。まず義兄弟になった趙我還君。初めは力任せの全く武術的な要素</p><p>なかった山猿のような人だったのが簡不知君から貰った武術の本で忽ち達人級の</p><p>腕を上げるんですよ～<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24">これがまた、私の好きなタイプでした～<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"></p><p>そして簡不知君の恋のお相手が展十七様で彼女は逃亡中の刺客なので殺す武術は</p><p>すごいです<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24">武器は傘って所が面白いと思いつつも綺麗な女優さんなので傘を扱</p><p>っている姿は美しいです<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24">あっ、あと義兄弟の趙我還君の相手役は明月さん。</p><p>彼女は展十七の所にいた処の情報集め役でこの三人の中に紛れ込む為に近づいたの</p><p>が趙我還君なんだけど結局の所彼の人柄に惹かれて恋仲になります<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"></p><p>はいっ、以上が主要な人たちでございます。</p><p>後は、謎解きしながら旅に出ていく中で色々と出会いがあり共に旅をする人もいれば</p><p>その回で終わる人もいるのでその時々で人物が変わるので面白いです。</p><p>そして中国時代劇で謎解きの話は見たことがなかったのでサクサク見れたのだと思います。</p><p>これはね～、本当に話数もすくないので見て頂きたい。</p><p>あまり突っ込んだ話しちゃうと面白味がなくなっちゃうし…と思うのですが…</p><p>そうだっ！あえて言うなら、名探偵コナン的な感じの謎解きでした<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p>30分で完結する話もあれば前後編みたいな感じで長い謎解きもあったり…<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>是非是非、気になて下さい<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12763817761.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2022 21:00:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BS11放送終了【双花伝】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220906/08/oraf4649/bb/8c/j/o0400056815170814083.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="568" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220906/08/oraf4649/bb/8c/j/o0400056815170814083.jpg" width="400"></a></p><p><font color="#ff007d"><span style="font-size: 13.28px;">【ストーリー】</span></font></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">原家と竇家が皇位の座をめぐって争う時代。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">原家の当主である原青江は聖人から6人の子供たちが国を守るという予言を聞き、子供たちを集める。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">子供たちの中にはもう一人の聖人・花斌の双子の娘である花木槿と花錦繍がいた。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">姉の花木槿は知恵があり優秀で、父親から秘伝の書である「商訓」と「将苑」を託されている。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">妹の花錦繍は武術が得意で、美しい紫の瞳を持っている。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">姉妹は一緒に危機を乗り越えた3人の子供たちとともに“小五義”という義兄弟として助け合いながら原家で修行をしていく。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">原家には、原青江の息子で足が不自由な三番目の公子・原非白がいる。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">さらに原非白には双子の兄である司馬遽がおり、身を隠して“暗宮”を管理している。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">修行をしていく中で、花木槿と花錦繍は原非白に惹かれていく。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">司馬遽は花錦繍に想いを募らせるが、本当の身分を明かすことはできない。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">天下と皇位をめぐる権力争いに巻き込まれ、恋も立場も行き違っていく姉妹。</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">果たして姉妹と“小五義”たちの運命は？そして天下を手にするのは誰なのか…？</span></span></p><p>【感想】</p><p>う～ん…主役の男の子が演技できないような子だったのでそこはスルーして見ていたの</p><p>ですが、お家騒動＆謀反にならない様にあくまでも正当な理由で皇帝になると言う何か</p><p>物凄くグレーゾーンを表した話で原青江は好きになれなかった…<img alt="えー？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/070.png" width="24"></p><p>そして、主役の2人の花家の姉妹はいバランスよかったかも<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24">姉はとことん正道を貫き</p><p>逆に妹は悪の限りを尽くしていく所は面白くて見てたかも<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>姉は知的な顔していて妹が可愛い顔している所も真逆な感じでキャスティングも良かった</p><p>と思います<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>青江の子供達は、非白が双子なんだけど、この子が演技がいまいちだったんだよな…<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/064.png" width="24"></p><p>後非清は女性っぽくてあれ<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">って思ったけど、最後はハッピーエンドでよかったよぉ～<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"></p><p>妹の非煙はねぇ～、本当に苦労の多い女性でした<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">私は途中の物語で彼女がとても不憫で</p><p>涙流しちゃったわよ<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24">それもこれも、愛した男、宋明磊の野心に振り回された感じで</p><p>明磊は好きになれん<img alt="えー？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/070.png" width="24">それにねこの明磊、気が多すぎる<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">初めは<ruby>姚碧瑩に好意を抱いて</ruby></p><p><ruby>いたんだと思ってたら</ruby>花木槿が好きだーっつって弱ってる女子に手を出す始末。</p><p>最終的には一番愛してくれてる非煙の元に収まるのだが、本当に非煙は報われて良かったよ<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p><ruby>姚碧瑩はね、ずっと</ruby>宋明磊の事が好きだったんだけど、彼女もまた運命に弄ばれて最後は</p><p>亡くなるんだけど、少しでも笑って過ごせる日があって良かったなって思ったんです。</p><p>この子は最初が物凄く暗い人生だったので経過の中で一度は幸せを味わえて良かったなって</p><p>思いました<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24">その幸せを共に過ごしたのが原非珏なんだけど、この子が本当に可愛い<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>このドラマで一番好みでした<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">最初は花木槿が好きで非白と取り合うんだけど、事件が起きて</p><p>木槿は非白の所へ<ruby>碧瑩は</ruby>非珏で助けられた縁で<ruby>碧瑩は</ruby>非珏の母国まで付き添うんですよね。</p><p>道中の途中で非珏は事故にあい記憶をなくし<ruby>碧瑩を</ruby>木槿だと思って結婚もして幸せに暮らし</p><p>たのよね<img alt="泣" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" width="24">でもね、非珏は<ruby>碧瑩は</ruby>木槿ではない事に気づいてたけど、彼は今までずっと</p><p>寄り添ってくれたのが僕にとっての木槿だからって、<ruby>碧瑩を受け入れていたのよ～<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"></ruby></p><p><ruby>いい男じゃない<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">普通に考えればだまされたって思っても良いはずなのに…<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24">それなのに…</ruby></p><p><ruby>碧瑩は</ruby>明鳳卿の娘だった事を知り、事件が起きて非珏をかばって明鳳卿の手で殺されちゃう</p><p>のよぉ～<img alt="泣" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" width="24">もぉ～最後は複雑な死だったけど、でも<ruby>碧瑩には</ruby>非珏の気持ちが届いてたら良いな</p><p>って心から思いました。</p><p>そんなこんなで、色々と物語は進んで行くんだけど、木槿には新たに段月容が表れ、2人で</p><p>原家から逃げるんだけど、この段月容、この前WOWWOWの中国映画特集の三国志の映画に</p><p>主演で出ていて全く違うお役やっていてびっくりした<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">この子もまた木槿が大好きでずっと</p><p>くっついていたのだけど彼は彼女以外の女性とは結婚しないと誓いを立てて国主になって</p><p>落ち着いたんですよ。この二人はどちらかと言うと商売で繋がっている関係性で国主になって</p><p>も交易を通しては続いてる感じみたいでした<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">(憶測だけど…<img alt="ゲラゲラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/077.png" width="24">)</p><p>その商売関連で繋がったのが張之厳でこの男もまた一本筋の通った人で好きです<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>女にだらしないのかなって思いきやこれもまた非白の所の汚れ仕事をしていた女性を気に入り</p><p>結婚したんだよね<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">最後は二人で死んだと見せかけての、最終回ではしれっと出てきて私的には</p><p>やっぱりなって気持ちとよかったぁ～と思う気持ちとが複雑に絡み合っていたのだが、最後の</p><p>最後で張之厳と奥様と非白と木槿と段月容と于飛燕で小五義のような感じの交易の方の組合み</p><p>たいの作って終わるんだけど、いやぁ～完走できてよかったです<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>て事で、これにて終わります。最後、駆け足でごめんなさい<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">もっと話したいけど…長いので</p><p>後は実際見てみて下さい<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">最後まで読んでくださりありがとうございました<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12762827746.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 09:34:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国ドラマ『トキメキ雲上学堂スキャンダル』</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220829/09/oraf4649/0e/4a/j/o1072150015167181096.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="588" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220829/09/oraf4649/0e/4a/j/o1072150015167181096.jpg" width="420"></a></p><p>スマホの見放題でこちらの作品を全話みました<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>どうも、この主役の男の子が中国では人気なの<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24">そんなネット情報を目にした気が</p><p>したので、たまには学園ものもみるかって感じで見ました<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></p><p>私は、骨太の歴史ものとラーメンマンの頭の時代以外は割と見ます<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>(ラーメンマン頭のものは風貌からして受け付けなくて💦)</p><p>感想としては、love重視したティーンネイジャー的なお話なのかなって思ったのですが</p><p>割と、学園内で起こる事とか…そうね…格差社会的な要素も入っているかしら？</p><p>後は男尊女卑的な事もね<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24">そりゃ、この時代ならではの事柄が盛りだくさんで、</p><p>その中に仲間の大切さとかまぁいいなれば学園ものあるあるかな<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24"></p><p>見てて色々と問題があって一気に見れました（笑）</p><p>まぁ、悪代官的な人物もいたりして、２０年前の未解決事件の紐解きで様々な事柄が</p><p>明らかになって主人公たちがしらなかった事も事実として受け止めなければならな</p><p>かったり…。子供から大人の階段に上る要素もあったりしましたよっ<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>でですね、主人公二人はめでたくカップリングになるのですが、女の子は男の子に扮して</p><p>学園で学ぶという設定でございます（笑）ここからも、中国ドラマあるある内容な訳では</p><p>ありますがまぁ変わらず主人公の女の子はモテマス<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24">あるあるですけどね<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>後、相手役の男の子は確かにイケメンではございますがうぅん…やっぱり私はウーレイ君</p><p>かしら<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24">(私の好みは聞いてないって感じですよね<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24">)</p><p>でも、二人の身長差はモエ要素たっぷりですよ🎵</p><p>こんな感じで割と楽しめたドラマでした<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24"></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">&lt;ストーリー&gt;</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">貧しい家に生まれた雪文潤は母と病気の弟の面倒を見ながら、代筆したり小説を書いたりし</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">て生計を立てています。ひょんな事からエリートが集まる女人禁制の学校、雲上学堂の試験</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">に参加することになり、見事合格！男装して寮生活を送ることになります。</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">街の人は彼女の事を「可愛い男の子」だと思っているのです。</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">そんな中、有力貴族の息子風承駿が彼女の才能を見出します。</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">頭も顔もよく正義感に溢れる風承駿ですが、やや真面目過ぎる面も。最初は反発する雪文潤</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:0.83em;">ですが、風承駿と助け合ううちに次第に惹かれていき・・・！？</span></span></b></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12761346879.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 18:42:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>wowwow中国ドラマあれこれお話しましょう♪</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/ff/d1/j/o0600036015165375831.jpg"><img alt="" height="252" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/ff/d1/j/o0600036015165375831.jpg" width="420"></a></p><p>今回は<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">『斛珠＜コクジュ＞夫人～真珠の涙～』</span></b>毎週欠かさず録画してみております。</p><p>最近のWOWWOWさんは私好みの中国ドラマを放映して下さるので嬉しいです<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"></p><p><span style="color:#00afff;">＜ストーリー＞<br><span style="font-size:0.83em;">“九州”世界の大徴王朝時代、漁師の娘だった葉海市（ヤン・ミー）は、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">過酷な真珠税の取り立てに苦しむ父親に殺されそうになった時、涙が</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">斛珠（真珠）になる鮫人族に命を救われる。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">しかし今度は、皇帝の命として真珠税を取り立てる将兵に村ごと殺戮</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">されそうになり、逃げ回っているさなか、大徴権臣の方諸（ウィリアム・</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">チャン）に助けられ、都の天啓へ行くことに。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">そこで、葉海市は方諸の弟子になり、方海市と改名し男として生きていく</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">ことを決意する。武芸に練達した方海市は数多くの戦功を立て、頭角を現わす。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">だが、方諸と一緒に暮らしている中で恋心が芽生える方海市。一方、方諸は大</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">徴王朝と皇帝・旭帝（シュー・カイチョン）を守る使命があるため、方海市に</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">恋心を抱いても、彼女の気持ちに応えられない。そんな中、方諸は彼女を守る</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#00afff;">め、女であることをあえて公にし、皇帝・旭帝の後宮に送ることに……。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">これは何と言っても、ヤンミー姉さんが大好きすぎる私にはありがたい<img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/517.png" width="24"></span></p><p>ヤンミー姉さんはクールな表情なのが好きでお気に入りの女優さんです。</p><p>作品も大作が多い気がするのとファンタジー要素の入った作品が多い。</p><p>『永遠の桃花～三生三世～』や『扶揺(フーヤオ)～伝説の皇后～』は</p><p>好きな作品ですね<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24">永遠の桃花はシリーズ化する程です。</p><p>どちらもファンタジー要素タップリなので中国ドラマ初心者の人には</p><p>お勧めだと思います<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/f3/4d/j/o0480036015165377140.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/f3/4d/j/o0480036015165377140.jpg" width="420"></a></p><p>このシリーズの前は<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">『長歌行』</span></b>と言う作品を放映して下さり、それも私の</p><p>お気に入りのウーレイ君とディリラバちゃんが主演のドラマでございました。</p><p>最後の終わり方は納得は致しがたい作品ではございますが、これはウーレイ君</p><p>を堪能させて頂いたのでラストについてはどうでも良くなってます<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></p><p>現在は(終わったのかもしれませんが…)チャオルースーちゃんと共演して</p><p>いるドラマが人気があるようでプチブレイクしているとかしてないとか？</p><p>しかしながら、役の為に体重を6kgも減量したそうなのでやはり子役から演技の</p><p>仕事しているとストイックな子なのかな？とも思いました。</p><p>そして何と言ってもチャオルースーちゃんはあげまん気質なんですねっ(笑)</p><p>勿論、ディリラバちゃんも大好きで永遠の桃花シリーズでヤンミー姉さんと共演</p><p>しており、あの頃から注目してました<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">それも、桃花シリーズでスピンオフ的な</p><p>ドラマ<span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;">『夢幻の桃花』</b></span>も…そうだっ<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24">WOWWOWさんで放映してくれてた<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24"></p><p>私、ディリラバちゃんとガオウェインの二人の織り成す雰囲気が大好きで夢中で</p><p>見てました<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">これも転生して三生三世していくお話です。</p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;">※三世→過去･現在･未来を意味する。</span></span></p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:0.83em;">　三生→現生（現在）、後生（未来）の三つをいう。</span></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/27/c0/j/o0600040015165380120.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220825/11/oraf4649/27/c0/j/o0600040015165380120.jpg" width="420"></a></p><p>後、真剣に見ていたのがなんと言っても<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">『上陽賦～運命の王妃～』</span></b>でございます。</p><p>これはリアルタイムでも見ておりましたが、録画もとってありその後も録画を</p><p>楽しむ程、私の一押し作品でございます<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p>チャンツウィーが映画ではなくドラマに出演と言う事の大きさに比例する程の</p><p>壮大な物語となっており、映像の美しかったです。</p><p>そして何よりも、内容が物凄く良い<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24">何がって夫婦の絆が素敵でしたし、</p><p>将軍の蕭綦（しょうき）は軍功を得て王儇（おうけん）と政略結婚するのですが</p><p>本当に宝物の様に王儇には接していて、この夫婦見ていると羨ましいとも思う程</p><p>素敵でした。私は話した通りの所を注目してみていたのですが、本来は、宮廷内</p><p>のいざこざとかもあって、毎週ハラハラな感じですよ💦注目すところは人それぞれ</p><p>だと思いますので下にストーリー載せておきますね<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>そうそう、8月28日よりNHKBSプレミアムで放送予定ですよっ。</p><p>是非ご覧ください<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p><span style="color:#ff0000;">&lt;ストーリー&gt;</span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">皇后を輩出し続けている琅琊王氏と長公主の間に生まれた王儇は上陽郡主の名を授かり、家族からも皇帝</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">一族からも愛され美しく成長する。成人の儀を迎えた王儇は、幼い頃より共に育ち恋仲の第3王子子澹と</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">の婚姻を皇帝に願い出ようとするが、北西の辺境地からの急報にその言葉を遮られてしまう。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">その頃、北西の辺境寧朔の地では将軍蕭綦率いる寧朔軍が隣国忽蘭の侵攻を食い止め、死闘の末忽蘭王を</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">討ち取る。かねてより忽蘭王を打ち取った者に王爵を授けると公言していた皇帝の言葉どおり、蕭綦は</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">豫章王として冊封されることになり皇都へと向かう。一方、子澹との婚姻を夢見る王儇は皇帝との将棋の</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">勝負に勝ち褒美として子澹との婚姻の許可を取り付ける。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">王儇の勝手な行動に怒った父王藺は王儇に100日の禁足を言い渡すが、灯籠祭りの夜、王儇はこっそり屋敷を</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">抜け出し子澹としばしの逢瀬を楽しむ。しかし、楽しい時もつかの間、出先で子澹は何者かに命を狙われ、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff0000;">2人は見知らぬ男たちにその場を助けられる。実は、その男こそ王藺の招きで密かに皇都の城内にやって来た蕭綦だった。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>って事で、これからもドラマは色々と紹介できたらと思います。</p><p>そして、最後までご一読下さりありがとうございました<img alt="ちゅー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12760665329.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2022 17:54:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8月歌舞伎　第一部観劇</title>
<description>
<![CDATA[ <p>８月歌舞伎座にて観劇して参りました。</p><p>今回は第一部『新選組』と『闇梅百物語』です。やはり、８月と言えばお化け物だって</p><p>事で、独断と偏見で決めさせて頂き姉に感謝しております。</p><p>(二人とも中村屋がご贔屓でよかった…(笑))</p><p>って事で感想を少々…(長くなりそうですが…(笑))</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;">『新選組』</b></span></p><p>私。知りませんでした…。演目事態が新選組だと言う事を…💦</p><p>(個人的に二幕のお化け見たかったので💦)</p><p>そしたら、こちらの新選組ってあの有名な漫画家【手塚治虫】さまの作品を歌舞伎に</p><p>したそうです💦(無知って怖いですね<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24">)</p><p>実は、歌舞伎を最前で見るのが物凄く久しぶりだったのでどこ見てよいのやらで、</p><p>目がいくつあっても足りないくらいで見てる間始終【泳ぎすぎな眼】の観劇となりました<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p>そして、手塚治虫を誇張する程なキャラクターが満載で、そのキャラクターが出るまで</p><p>全く何見ているのか想像も出来なかった(演目には新選組と書かれてるのに…💦)</p><p>しかし、よくできていたと思います。</p><p>手塚治虫先生の世界観をちゃんと出しつつも歌舞いているという感じは出ておりました。</p><p>そして新選組なだけに、割と人死にます<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></p><p>メッセージ性と言うならば、敵討ちをする事は堂々巡りだって事<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24"></p><p>(私のBLOGと一緒なのか？違うだろう～<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24">)</p><p>それは置いておいて、主役の深草丘十郎が敵討ちを果たした時に、その娘が今度は</p><p>深草丘十郎への敵討ちを実行すると言う巡りを深草丘十郎が知りきりがない事に</p><p>気づくっていう下りになり、新選組なので芹沢鴨は殺され、鎌切大作は実は薩長の</p><p>間者だった？(あってる？)って事で、新選組として深草丘十郎は友である鎌切大作を討た</p><p>なくてはならなくなりお役目を果たす訳なのだがお国の為にやっている事なのに虚しさが</p><p>湧き結局の所、深草丘十郎は坂本竜馬から『異国へ行ってみてはどうか』と言われ、彼は</p><p>異国へと旅立って終わるのだが…。その時代が、黒船とかその日本に外国人が降り立った</p><p>時代だと思うと、その後は…2023年に公演する『太平洋戯曲』にも繋がるお話なのでは？</p><p>と勝手に妄想し<img alt="酔っ払い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/043.png" width="24">になった次第でございます。(推しが出演するのでね<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">)</p><p>はい、こんな感じで一部は終わりとなります…。</p><p><span style="color:#ff007d;"><b style="font-weight:bold;">『闇梅百物語』</b></span></p><p>こちらはですね、沢山の化け物が登場するお話です<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p><p>まず一番初めは、女中さん達が百物語をしている所から始まります。</p><p>最後の火を消す女中さんのお役は七ちゃまでございますが、まぁ～女中役が上品<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/611.png" width="24"></p><p>あの子は本当に女形やらせると全て品のある女性となるので見ていてうっとりしちゃい</p><p>ます<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24">そしてまずはその最後の女中さんがのっぺらぼうになる処から始まり、狸やら</p><p>河童やら唐傘お化けが出てきたかと思うと次は何だっけ<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24">雪女かな？これがまたっ、</p><p>七ちゃまと千之助君なのでが二人ともお綺麗でうっとりしちゃう。</p><p>七ちゃまは大人の色香が漂っていて、新造の千之助くんが今後を期待せざる負えない</p><p>女形姿にほれぼれしつつ、お二人が揃って舞うのは見る価値大でございますっ<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24"></p><p>その後の、勘三郎親子の共演となりますが、まぁ～、骨骨ロックから始まり(笑)</p><p>人間に化けていた狐が姿を現した時にはもぉ～『長ちゃまかわいぃ～<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24">』って始終</p><p>長さまを目で追ってしまいました💦</p><p>私担は勘三郎さんなのですがご子息の長ちゃんに始終気持ちが持っていかれる</p><p>次第ございます<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">しかしながらですよ、勘三郎(私的、勘ちゃま)ちゃまの踊りは相も</p><p>変わらず素晴らしい～<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"></p><p>あの、足の踏み方が大好きなので、そこは外さずガン見させて頂きました<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24"></p><p>そしてですね、勘九郎君は本当に真面目な子だな～って関心すらします。</p><p>勘九郎君は、パパの姿をちゃんと見て育ってるなって感じで、足の出し方から手先まで</p><p>丁寧に踊っていてこの先の勘九郎君が楽しみです。</p><p>中村一門の中で歴代でも踊りは①②を争うくらいに育つかもしれませんねっ<img alt="スター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24">これからが</p><p>本当に楽しみな子だわっ。長ちゃんはできるならこのまま自由に演技してほしいかな…💦</p><p>お兄ちゃまには中村屋をしょって頂いて申し訳ないのだが私的には長ちゃまは自由に育って</p><p>ほしいかも…あの子の個性は歌舞伎界には必要となる可能性があるかも<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><p>(わからないけどね💦そんな気がするだけで確信はないです(笑)<img alt="ゲラゲラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/077.png" width="24">)</p><p>&nbsp;</p><p>って事で、第一部って若手の役者さんが多数出てて新しい試みと言うかお披露目的なかんじ</p><p>なのかな？って言うくらい、実は知らない役者さんばかりでした<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p>だからこそ、新しい発見もあり楽しめたのかもしれませんねっ<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>次は、10月・11月の中村座でございます<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">こちらは今回の一番の出し物はクドカンの演目では</p><p>ないでしょうか。どうぞ見れますように…<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">ではこの辺で…<img alt="おやすみ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/647.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12760219167.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 21:15:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミス・サイゴン観劇して参りました</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">(ストーリーは下記の通りです)</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">１９７０年代のベトナム戦争末期、戦災孤児だが清らかな心を持つ少女キムは陥落直前のサイゴン</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">（現在のホー・チ・ミン市）でフランス系ベトナム人のエンジニアが経営するキャバレーで、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">アメリカ兵クリスと出会い、恋に落ちる。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">お互いに永遠の愛を誓いながらも、サイゴン陥落の混乱の中、アメリカ兵救出のヘリコプターの</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">轟音は無情にも二人を引き裂いていく。を</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">クリスはアメリカに帰国した後、エレンと結婚するがキムを想い悪夢にうなされる日々が続いていた。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">一方、エンジニアと共に国境を越えてバンコクに逃れたキムはクリスとの間に生まれた息子タムを育</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">てながら、いつの日かクリスが迎えに来てくれることを信じ、懸命に生きていた。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">そんな中、戦友ジョンからタムの存在を知らされたクリスは、エレンと共にバンコクに向かう。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">クリスが迎えに来てくれた−−−心弾ませホテルに向かったキムだったが、そこでエレンと出会ってしまう。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">クリスに妻が存在することを知ったキムと、キムの突然の来訪に困惑するエレン、二人の心は千々に乱れる。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">したたかに“アメリカン・ドリーム”を追い求めるエンジニアに運命の糸を操られ彼らの想いは複雑に交錯する。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#ff007d;">そしてキムは、愛するタムのために、ある決意を固めるのだった−−−。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ストーリーを読んでも正直…報われない愛なのですが、こちらの作品はとてもポピュラーな</p><p>作品でございますが私は観劇を避けてきました💦</p><p>この手の作品は感情のup＆downが激しくてかなり観劇後はお疲れモード突入しちゃうので観劇は</p><p>控えておりましが、今回観劇して思ったことは…キムは『最後の女』を獲得したがクリスは更なる</p><p>『苦難』を与えられてしまった事に…⤵</p><p>これに尽きる話かなと思いました。キムとクリスは戦争中での唯一の安らぎを得られる二人だったの</p><p>ですが、やはり軍人と娼婦？(キムは体売ってませんが…)と言う関係だったりするのですから、</p><p>他の軍人は『遊び』として一線引いての女性との付き合いに対し二人は純愛を通そうとする話は</p><p>素敵だなって思いました。しかし、2幕最初で歌う曲が男と言う生き物に対してとても嫌悪感を抱く</p><p>内容で"ベトナムで生まれたハーフも我が国民"みたいな詩なのですが、嫌悪感満載でした。</p><p>戦争だけだはなく『性』に対しては、女性は犠牲を強いられる立場なのだと痛感します。</p><p>クリスは本国に戻り他の女性と結婚。キムはクリスが必ず向かいに来ると夢を見続けるのですが、</p><p>エンジニアが歌うナンバー『アメリカン・ドリーム』がありますが、それはエンジニアの夢</p><p>を歌っているだけだはなくキムにとってもアメリカン・ドリームだったのかなと思います。</p><p>エンディングは、子供は引きとって欲しいというキムに対して、クリスと奥さんは『援助する』</p><p>形でキム親子に誠意をみせる流れになるのですが、この時のクリスの考えも納得いかず…。</p><p>結局キムは自分の考えを押し通す形で、息子を引き渡した後、自ら命を落とすんですよね。</p><p>クリスはまさかの出来事で、キムを抱き泣きながら罪悪感にさいなまれ幕が下りるのですが、</p><p>後味悪すぎる最後ではありました…。ただ、この最後のシーンが強烈に印象に残りすぎて、その後の</p><p>クリスは一生キムの事を忘れることは出来なくなるんだなと思うと気の毒といか…子供も託されて</p><p>いる訳ですから奥さんとももしかしたら上手くいかなくなったのかもしれませんよね。</p><p>キムは感情的に行動に起こしただけなのですが、結局の所、美しい思い出となりクリスの心に</p><p>居続けられると思うと…生きてるものの方が苦難を与えらるのだなと思わざるおえませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感想でございます。</p><p>ミス・サイゴンの元の話は『蝶々夫人』なんですよ。私は蝶々夫人の方が好きです。</p><p>蝶々夫人は日本人の令嬢だったかが、アメリカの軍人と恋に落ちてアメリカに帰って行った軍人を</p><p>日本で待ち続けるお話ですが、ぜひこちらもご覧いただければともいます。</p><p>蝶々夫人はオペラの演目なのですが、TVなどで放映した時はぜひ見て頂けたらとも思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それではこちらで終わりたいと思います。</p><p>最後まで読んでくださりありがとうございました。失礼いたします…💞</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12759998570.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2022 16:41:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>修羅天魔みたのー♪</title>
<description>
<![CDATA[ もぉ～お蘭ちょー艶っぽい～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"><div>またまた惚れ直しちゃいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"></div><div>そして、内容がいい～。説得力があるというか…。</div><div>他の観劇した皆さんはアナザーストーリーと言われ</div><div>ているそうなのですが、正にその通りでした。</div><div>蘭丸が女でって言う設定でのお話なのかな？って</div><div>お話の組み方を考えて観てたりしたのですが…。</div><div>考えただけで特に意味はないのです(笑)</div><div>かなり構成も面白かったし物凄く好きです！</div><div>何だろ、女性の描きかたがただ強いだけではなく</div><div>女の弱さ的な部分もあって、そこは男どもが守る的な</div><div>戦い方で今までと違って男どもがただの馬鹿では</div><div>なかった所がちょっとキュンキュンしちゃいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24" height="24" alt="デレデレ"></div><div>個人的には田中さんにかなりご執心(笑)</div><div>もぉ～久々にきたぁーって感じでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"></div><div>後、新しいキャラも光輝いていて、無駄に歌うまの</div><div>🐮の人(笑)素晴らしいバリトンボイス<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい"></div><div>そして場面はmusical(笑)笑いました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑"></div><div>いやぁ、このキャスティングは最高でした♪</div><div>balanceが抜群でっ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ">くるみちゃんもﾛﾐｼﾞｭﾘ以来</div><div>ですが、幼さが消え女性らしくなってて…。</div><div>おばちゃん成長見届けてる雰囲気になっちゃいました。</div><div>はぁ、竜聖君も型が抜けないものの、声も潰さず</div><div>台詞が聞き取りやすい、なんといっても着崩れして</div><div>ない事に場数踏んで無さそうなのに関心しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ"></div><div>妹にも言われたのですが、どうも私は着崩れには</div><div>かなり五月蝿いらしい(笑)</div><div>でもねでもね、着物の着崩れって本当にだらしなく</div><div>見えるんですもの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン">だから許してね♪</div><div>兵庫は言わずとしれたワンピース出演者さんです</div><div>ものっ♪そりゃ、歌舞伎者としては上手いどころ</div><div>ではなく、ての動きなども手慣れた感じであー一味</div><div>違うなーって思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ"></div><div>何だろー、今書いてても色んな所から集まって</div><div>エンターテイメント作ってる感があってかっこよか</div><div>ったーーー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ">一回しか観れないけど、余裕があっ</div><div>たらまた観たかったなぁ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい">って思えた久々の</div><div>作品でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraf4649/entry-12373859841.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2018 23:54:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
