<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>DVヒモラをやっつけろ！</title>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/oraneri/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>うっかり危ない人に捕まることないですか？DVヒモラ（DVモラハラヒモ男）との戦いを綴っていきます。（当然ですが微妙にフェイクが入ってます）</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>まずは</title>
<description>
<![CDATA[ 矢は３本。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">まずは合法的にヒモラの悪事を第三者にも検証していただきましょう</span>。<br></b><br>ということで、３件について訴えてみました。<br><br>同時、または五月雨式にヒモラに面倒がふりかかるよう準備したつもりでしたが、あとはしばらく静観です。<br><br>「職場に電話するのはやめてくれ！迷惑だ！」とヒモラからメールがきましたが、私が電話するわけはなく。<br><br>微妙に動きが出てきた感触があります。<br><br>ヒモラの歪んだ考えが詰まった頭に、ビシッと矢が刺さる事を期待しています。<br><br>そして、その傷からヒモラ自体が崩れさればいいと願っているけれど。<br><br>ヒモラはそんな弱い生き物でもないでしょう。<br><br>ヒモラ、バカにされる事を何より嫌うバカなヒモラ。<br><br>私はそんなに見くびっていないよ。<br><br>矢より強く・破壊的な<span style="line-height: 14.3999996185303px;">攻撃を次々用意しているので、「どうしてこんな目にあうのか」都度考えろ。</span><br><br><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a><br style="line-height: 14.3999996185303px;">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12064806250.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 08:31:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>間違った〜！</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/amemberentry-12062807124.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 18:24:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これは「大人のいじめ」だ</title>
<description>
<![CDATA[ ぐるぐる考えて、私がどうしてもヒモラを「許してはいけない」わけがわかった。<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 190, 255);"><b>これは、大人のいじめである。<br></b></span><br>性別が違うことや、一時期同居していたことがあったり、複雑な問題にみえるが、なんのことはない。<br><br>普通の交友関係でも、近所付き合いでも、親戚付き合いでも、仕事の同僚の間でも発生しかねない、ハラスメントトラブルだと思う。<br><br>「嫌だ」「やめてくれ」とどんなに声をあげても、誰も助けてくれるわけではない。<br><br>加害者はやりたくてやりたくて嫌がらせをしているので、被害者が何を言おうがどうせ聞いていない。<br><br>もともと、被害者の言い分を理解する必要などないと考えている。<br><br>ヒモラの性格・嗜癖・金銭問題でややこしくなっているが、登場人物は二人きり。どちらも十分大人だ。<br><br>（ヒモラの頭の中が何歳かはわからないけど・・・一旦発育してアルコールで退廃したのか、もともと成長していないのか）<br><br><b style="color: rgb(0, 190, 255);"><span style="font-size: 16px;">大人は、大人の世界のルールでいじめを解決しないといけない。</span><br></b><br>加害者と接触を断つ方法が一番安全だろう。でも、失うものも多い。家族や、仕事や、住み慣れた土地や・・・。<br><br>守らなければならない人や物がある場合は、どこかで妥協しなければならない。<br><br>そうでないと、加害者に守るべきものも破壊されてしまうから。<br><br>でも、私は？？<br><br>私には、何もない。大切な人は、みんな亡くなった。<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 190, 255);"><b>いじめを、ヒモラを断ち切らないと、未来の生活は、ない。<br></b></span><br>ならば、ヒモラと刺し違えたって構わない。<br><br>こんな悪い人がいる。私はバカだから、うっかり付き合いができてしまい、こんなにひどい目にあった。<br><br>でも私は別に恥ずかしくなんかない。私はバカだっただけで、何も悪くない。<br><br>寧ろ、みんなに知ってほしい。<br><br>ヒモラは悪い人。近寄ってはいけません。<br><br><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br style="line-height: 14.3999996185303px;"><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank" style="line-height: 14.3999996185303px;"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12060678503.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 06:30:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DVヒモラをやっつけろ</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 190, 255);"><b>今月もヒモラ問題が解決しないと、また私の出費がかさむわけで。<br></b></span><br>私は私一人が暮らして行くには十分な収入があります（労働時間も長いですが）が、ヒモラの借金を払い続ける必要はないわけで。<br><br>脱出後。<br><br>日に日にヒモラの暴言暴力がエスカレートする中、無事で脱出できた事、それだけで十分だと思っていました。<br><br>マンション、家電、電話、車、駐車場と、私がおいて逃げた物も多々あります。<br><br>それでも、誰も死なずに縁が切れたら、安い物だと思っていました。<br><br><span style="line-height: 14.3999996185303px;">健康な心と体があれば、また働いて、お金を得ればいい事です。</span><br><br>しかし！<br><br>ヒモラはそうは思っていないことに、ある日気がつきました。<br><br>いつまでも、「○○代払え」とか、とにかくお金の無心が続くのです。無心というより、脅迫です。<br><br>「お前が勝手に出て行ったから、○○代払え」「（ヒモラ名義のマンションなのに）お前が固定資産税払え」「サラ金の督促電話が職場まできて困っているのに、お前がみんな悪い」などなど。<br><br>ヒモラにとっては私は金づるかもしれませんが、私が金づるにされるいわれは全くありません。<br><br><b style="color: rgb(0, 190, 255);"><span style="font-size: 16px;">私とあんたは全くの他人なんだよ！！！<br></span></b><br>そして、いつまでも続く八つ当たり。<br><br>「迷惑なんだよ」「○○しやがって」など、相変わらず妄想に基づく八つ当たりメール。<br><br>とにかく、嫌がらせしないとヒモラは生きていけないんでしょう。<br><br>でも。<span style="line-height: 14.3999996185303px;">このままでは骨の髄までしゃぶり尽くされる！</span><br><br><b><span style="font-size: 16px; color: rgb(148, 113, 222);">「お前は犯罪者なんだよ」<br>「脅迫、傷害、暴行、窃盗、お前のしている事は犯罪なんだ、まだつづけるのか！」</span></b><br><br>と、ビシッと公の場で指差さされないと、理解できないのでしょう。<br><br>私が準備してあげるから、「公の場」にでできなさい、ヒモラ。<br><br>（次から裁判編になります、多分）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12060333778.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 19:26:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>形のない敵と戦う</title>
<description>
<![CDATA[ モラハラ禍から逃げた方は、皆さんそうだと思うのですが・・・。<br><br>一定期間、心が揺れる方も多いと思うのですが、すっかり「加害者」がいない世界になれると・・・。<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 190, 255);"><b>加害者のいいところが全く思い出せない！（私だけ？）</b></span><br><br>でも、嫌なことされた！！！って思い出だけはどんどん強まる気がします（私だけ・・・？）。<br><br>ヒモラは元々、虚栄心と劣等感の塊が、朝起きてから寝るまで、お酒を飲んでギャンブルをしているだけなので、もう、普通の人なら絶対無視すると思う（実際、ヒモラはマンション内では無視されていた）。<br><br>そんなヒモラが全力で私に<br>・精神的虐待<br>・身体的虐待<br>・金銭的虐待<br>をし続けていたわけで。しかも、友達に毛が生えた程度の親密さなのに。<br><br><b style="color: rgb(0, 190, 255);"><span style="font-size: 18px;">とにかく怖い、怖いです。ヒモラは人間じゃないよ！</span><br></b><br>私はヒモラ宅を脱出（追い出されたとも言う）してから、一度もヒモラに会っていない。<br><br>声も聞いていない。<br><br>もう、ヒモラがどんな姿だったかも思い出せない私です。<br><br>私から送った、「荷物の整理をどうするか」とか「ヒモラに貸したお金はいつ返してくれるの？」とかいうメールにはいっさい返事なし。<br><br>しかし、ヒモラからは「（ヒモラの）クレジットカードの支払をしろ」とか、「○○を貸せ（まだ？この期に及んで？？）」とかいうメールを定期的に送ってくるので、「ああ、まだ生きているのかよ・・・（怒）」とか暗い気持ちが湧き出てしまいます。<br><br><b>二度とヒモラが私を思い出せないようにしてやる。<br></b><br>頑張ります。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12060149066.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 09:09:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヒモラを訴える　準備　その二</title>
<description>
<![CDATA[ 合法的にヒモラを吊るす縄をなう夏、暑いです。<br><br>さて、裁判所提出用の、「ヒモラの悪事リスト」を作る作業がしんどくて仕方ありません。<br><br>私は日記をつける習慣があるので、ただヒモラに出会った時期あたりからの日記から抜粋すればいいだけなんですが・・・。<br><br><br><b style="color: rgb(0, 190, 255);">○月○日：ヒモラに「よりこを殴ったせいで骨折した。仕事にさしさわるじゃないか。責任を取れ」と言われた。ヒモラが骨折したという指は腫れてもこすれてもいなかった。私は上腕に痣。写真をとっておいた（デジカメ）。あとでプリントしておくこと。<br><br>△月△日：帰宅したヒモラが既に激高しており、「俺が酒が飲みたくて飲みたくて苦しんでいるのに、なんでお前は酒を飲まないんだ！！！」と怒鳴られた。いつから苦しいのかきいたら、朝からだって。<br><br>×月×日：立て替えていた○○代を払ってくれ、とヒモラに言った。今日はギャンブルで勝ったから、返してやるとか、お前は金に汚いとか、えらそうに言う。なぜか○万○千円分、お札をびりびり裂いて渡してよこした。1万2000円足りないんだけど・・・。<br></b><br><br><br>こんなのばっかりで、自己嫌悪でめまいと吐き気がして作業が進みません。でも、もう、こんなバカな自分とは決別しないといけません！！<br><br>負けるな私。ヒモラに殺された△△（ヒモラのペット）の敵もとらないと！！<br><br>お世話になっている警察の生活安全課のKさんが、「（ヒモラを訴える）そんなことはやめなさい」と忠告してくれる。「じゃあ警察でなんとかして！」って言い返してしまった・・・。暑いから、イライラしちゃって。てへ。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12059928352.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 17:31:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルームシェア　その六</title>
<description>
<![CDATA[ 私の家に住むようになって半年後くらいに、「彼女」を学童保育所に入れました。<br><br>一応、子供たちの遊び相手ボランティアという名目ですが、子供たちと一緒に宿題をしたり、子供たちと同じくらいの躾をしてもらうといいかな、と思って。例の福祉問題に詳しい知人のアイディアでした。<br><br>日中不在の私に代わり、比較的時間的余裕のある知人が「彼女」の送り迎えをしてくれました。<br><br>学童保育で「彼女」は挨拶を覚え、子供のするような遊びを覚え、算数を覚え、お金の概念を覚え、人付き合いを覚えていきました。<br><br>出会って一年後には、相変わらず家事はできないけれど、よくいるような普通の女の子と変わらないくらいになりました。<br><br>一緒に住み始めて２年目には、彼女はアパートの近くで単純作業のアルバイトを始めました。<br>あまり体力はなかったので、一日３時間くらいのバイトでした。彼女は月３万円くらい、稼げるようになっていました。<br><br>そんな感じで、私たちは長い年月一緒に暮していました。<br>「彼女」はとても大人しかったし、私が不在の時に誰かを部屋にあげたりもせず、行き先を言わずに出かける事もなく、私が嫌がることをしませんでした。<br><br>私は家には寝に帰るだけだったので、「彼女」を十分かまってあげることはできていなかったと思います。<br><br>でも、「彼女」は特に不平を言うこともなく、本当に静かに笑っていて、女二人暮らしをていました。<br><br>私の仕事の都合で引っ越す時も、一緒に引っ越しました。<br><br>今の古い自宅に引っ越してきて、私たちは初めてちょっと広い家に住むことになりました。<br><br>「彼女」は階段のある一軒家に住んだことがなかったようで、とても喜びました。ボロ屋の２階は彼女のスペースでした。彼女は出窓に座って、図書館から借りてきた本を読むのが好きでした。<br><br>毎日少しだけ働いて、「彼女」の収入は増えもしないけれど、お小遣いにはちょうどいいようでした。<br><br>ずっとそんな生活が続くと、私も「彼女」も信じて疑いませんでした。<br><br>ある日「彼女」は階段で転んで、それからうまく歩けなくなりました。<br><br>私は「彼女」の病気が本格的に悪化したためだとすぐには気がつきませんでした。<br><br>でも「彼女」は自分の病気のことをすっかり理解していました。・・・闘病、はしませんでした。<br><br>約３ヶ月、ゆっくりゆっくり、彼女は弱って、そして最後の日を迎えました。<br><br>・・・沢山の人に助けられて、彼女は天寿を全うしたと思いたいです。でも、もっと一緒にいたかった、私の大切なひとです。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12054784802.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 20:01:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>被害妄想？</title>
<description>
<![CDATA[ <b style="color: rgb(0, 190, 255);"><span style="font-size: 16px;">アルコール依存症で、もはや頭がおかしくなっているとしか思えないヒモラ。<br></span></b><br>定期的に変なメールを送りつけてくるが、今度は、<br><br><b><span style="font-size: 18px;">「いいかげん職場に電話するのはやめてくれ！迷惑だ！」</span></b>おわり。<br><br>私がですか？？？全くの事実無根。<br><br>１）いつ、私が、何の用件で職場にかけた？<br>２）ヒモラに私は電話する用事なんかない！（というか、直接言いたいことはない。ギャラリーがいないとね！）<br>３）早く金返せ<br>と、返信したら、応答なし。<br><br><span style="line-height: 14.3999996185303px;">私は日本の法律に従って、</span><span style="line-height: 14.3999996185303px;">粛々と</span><span style="line-height: 14.3999996185303px;">ヒモラの首を締めている最中なのに、くだらない事している暇はない。<br></span><br><b><span style="font-size: 24px;">ヒモラの職場にまで電話するのは「借金取り」しかいないでしょう！！！なぜその選択肢を思いつかない？<br></span></b><br>ま、誰かと間違ってメール送ったんだろうけど、不愉快きわまりない。<br><br>あるいは、生粋のモラハラ男として、義務として定期的に嫌がらせをしているのかしら。ぷぷぷ。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12059741960.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 06:07:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫌な話</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりにヒモラからメールが来た。とても嫌な内容。<br>これだけの短い文で、なんて嫌な・・・。<br><br>以下、心がお優しい方、生き物が好きな方、DV被害者の方は読まないように！！<br><br>＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾<br>「△△が死んだ」<br><br>メールはこれだけ。<br><br>私は、結構な金額をヒモラに貸して、それでヒモラは自己資金０円でマンションを買った。<br><br>私の貯金を盗んで、自分のサラ金の借金返済に当てた。<br><br>ヒモラ部屋の一部を仕事用に借りて、それで少しでも貸金が相殺できればと思い、同居？していた時期もあったが、ヒモラの暴言・暴力は日に日にエスカレートし、ある日「シネ、出て行け」と言われて追い出された。<br><br>貸金回収は別として、ヒモラの暴言をこれ幸いと、私は逃げた。が、逃げるときに悩んだのが、「ヒモラの飼っている△△（生き物）」をつれて逃げるか、だった。<br><br>△△は、とても私になついていて、かわいかった。<br><br>ヒモラはほとんど世話をしなかったので、△△はヒモラになつかなかった。<br><br>私が△△の世話をするようヒモラに注意すると、「忙しい」「今日しようと思っていたのに、夜理子にいわれてやる気がなくなった」「世話をしてほしかったら、ちゃんと準備しとけ」と、とても飼い主とは思えない返事が返ってきた。<br><br>絶対、ヒモラは△△の世話をできない。でも、△△はヒモラのものだ。<br><br>ぐるぐるぐるぐる考えたが、私は△△をおいてきてしまった。<br><br>ヒモラは、自分は他人の者を盗んで何とも思わないが、自分の物を触られたり、盗られたりするのは絶対許さない男だ。<br><br>そして、この暑い中、エアコンを入れてもらえない部屋で、△△は死んだ。<br><br>あの時。もうヒモラにどう思われてもよかったのだから、△△をつれて逃げればよかった。苦しかったね。ごめんね。<br><br>△△の分も、ヒモラに仕返ししておくからね。<br><br>ヒモラは確かに悪い人だ。でも、ヒモラのもとに△△を残したら、こうなることがわかっていたのに、私は・・・。<br><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12058256981.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 00:33:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルームシェア　その五</title>
<description>
<![CDATA[ だらだら続きますが、私がかつて「相互扶助」を信じていた頃の話なので、やっぱり一度纏めたいです。<br><br>まあ、また書き直すかもしれないですが・・・。<br><br>数ヶ月かかりましたが、「彼女」は結局、元彼の寮の近くに住んでいた女の子と判明しました。<br><br>しばらく前にご家族が亡くなったために身寄りがないことがわかりました。財産もなく、ご家族と住んでいた貸家を立ち退かざるをえず、身を立てる術も持たないまま、一人で世間に放り出されてしまったのでした。そして、直後に、元彼に拾われたようでした。<br><br>素性と事情が判明するまで、「彼女」は私の部屋にいて、おとなしく本を読んでいました。<br><br>私の本棚にあるものは、専門書しかなかったので、彼女はほとんど読めませんでした。<br><br>かわりに、私が入っていた読書サークルの本をゆっくり、少しずつ読んでいました。<br><br>地域の読書サークルでは、サークルのボックスに、各々読み終わった本を詰めて、次の人に回すというものでした。<br><br>当時流行っている新刊本や、自分じゃ買わないだろうなという本を読めたりして面白かったのです。また、子育て中で、図書館に行けないし、あまり本にお金を割けないかたも多く入会していたので、絵本も毎回数冊入っていました。<br>一箱に20～30冊入っているのが、２週間に1回くらい回ってきました。<br><br>私は朝、「彼女」と朝食をとるとすぐ出かけ、帰りは夜でした。昼ご飯は、果物を食べたり、お菓子を食べたり。あまり食欲はない子でした。<br><br>私は帰宅してから夕食を作り、「彼女」と二人で食べました。<br><br><span style="line-height: 14.3999996185303px;">日中、彼女はほとんど本を読んで過ごしているようでした。</span>本でわからない字や文章があると、ちょこっと恥ずかしそうにきいてきました。<br><br>昼寝もしているのか、私が寝ても「彼女」はまだ起きていて、夜も遅くまで本を読んだり、テレビを見たりしていました。<br><br>そして、いつの間にかその年頃の平均的な女の子と同じくらいの知性がついていました。まあ、家事はできないけど・・・。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/izon/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fizon%2Fimg%2Fizon88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" メンタルヘルスブログ="" 依存症へ"=""></a><br><a href="http://family.blogmura.com/dv/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fdv%2Fimg%2Fdv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" 家族ブログ="" dv・家庭内モラハラへ"=""></a><br><a href="http://life.blogmura.com/debt/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flife.blogmura.com%2Fdebt%2Fimg%2Fdebt88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" その他生活ブログ="" 借金・借金苦へ"=""></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oraneri/entry-12054768967.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 19:29:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
