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<title>おれんじ雲のブログ</title>
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<description>おれんじ色は元気が出る。ぷかぷか浮かぶ雲は和む。ネタバレ等は気にせず、プレイの感想などを書き連ねる日々。たまに重箱の隅をつついたり、小姑の様な突っ込みをするのはご愛嬌。当初はハード問わずに色々なゲームをやるつもりだったのに、すっかりスマホオンリー。</description>
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<title>アクセス数に慄いた</title>
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<![CDATA[ 超絶久々にブログを覗いてみたら…<br>更新休止する前よりもアクセス数多いんですけど、どういうことですか？（慄いた<br><br>NOeSIS, あげパン探偵, Loop The Loopの三本柱は強いですね…ほんとに。<br><br>あ、ちなみに。<br>ここのところ検索ワード一位の『藝術家の庭』ですが、年明けになる感じです。<br>その前に『ホワイドボオド』というR15指定の方でも……って、こっちはDISC版ですかい！<br><br><br>さて。<br>ちょっとゲームをプレイする余裕がないのでずっと更新をしてなかったんですが、<br>最近プレイする時間をどうにか捻出したいなと思い始めた酷暑の昼下がり。<br><br>羽化編もＤＬしたっきり一度も起動してないんですよね…。<br>Google Playで久々にゲーム漁ってたら、無料ノベルゲーが結構増えてたので、これまたちょっと食指が動いていたり。<br><br>せめて羽化編くらいはプレイしてまとめたいとｋろおです。希望、あくまで儚い希望。<br>一日48時間…とは言わないので、28時間くらいになりませんかね。。。<br><br><br>それから、色々コメントや承認許諾要請を頂いたりしてますが、<br>休止中ということもあり基本返答無しとさせて頂いてます。すみません…<br>次もいつ更新するか未定です。<br><br>それでは皆様。<br>よきプレイライフを…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11573610819.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 11:49:11 +0900</pubDate>
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<title>物凄い久々にブログを更新してみる</title>
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<![CDATA[ およそひと月半ぶりの更新。<br>と言うか、アクセス自体もひと月半ぶりなのであった…。<br><br>いやはや。<br>ずっと更新してないし、アクセスも減ってるだろうから、いっそブログ閉鎖するかなーと思っていたら、<br>思いの外、踏ん張ってた！<br><br>「あげぱん探偵」とか「NOeSIS」とか根強いですねー。<br><br>みんな、ゲーム好きだな！　いいことだ！<br>かく言う私は、すっかりゲームをやる暇がなくなり…。<br>それどころか、アプリで新作チェックする余裕すらなくなり…。<br>いまだに「NOeSIS2」にすらノータッチと言う状況…。<br>24時間超えるゲームとか、厳しいにも程がある…。<br><br>まぁ、その代わりにやりたいことやってるんですけれども。<br><br>そんなわけで、また当分更新できないとは思いますが、<br>攻略ページとか参考にしていただいている様なので、ブログはもう少し残しておきたいと思います。<br><br>でわわ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11455025411.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 11:47:15 +0900</pubDate>
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<title>気付けば一週間以上放置</title>
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<![CDATA[ <br>あかん。<br>ブログの更新まで手が回らん…<br><br>一応、今更ながらLTL錯綜の渦のep.0はクリアし、いい加減にNOeSIS2に手を出そうと思いつつ、<br>そんな時間がほとんどない今日この頃。<br><br>いや、まぁ、現在最もやりたいことがやれているので、不満は無いんですが。<br>とはいえ、このままだとブログ放置が続いてしまう。どーしよー。<br><br>もう少し執筆速度を上げられれば！　あるいは！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11418870401.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 11:46:45 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] ただただ一言</title>
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<![CDATA[ <br>おれんじ雲は、まごまごしている。<br><br>えっ！？　まさかこれが最後のイベントなん？<br><br>■<br>体育の時間。<br>男子はサッカー、女子はソフトボール。<br>遥がハットトリックを決め、色めき立つ女子たち。<br>「あんたの彼氏スゴいわねー」とみかんをいじるクラスメイト。<br>そして、遙もクラス男子からパスを回してもらい、期待に応えようと懸命にプレイする。<br><br>なんて、平和な学生生活なんでしょう。<br><br>帰宅後、遙はサッカーで結構エネルギーを使ったために、夕飯まで休息。<br>その間に、みかんが洗いものをしていると、水道管が故障で水が止まらなくなり、一人大騒ぎするみかん。<br>その騒ぎで起きた遙が、なんとか止めてくれて事なきを得ます。<br><br>遙「ゴメン。俺が寝てなんかいなければもっと早く対応できたのに」<br>　　キミが困っているときに力になれなくちゃ力を持っていても何の意味もない」<br><br><b>うーん、水道管の故障で、そこまで言われてもなぁ</b>…<br><br>服を着替えた後は、リビングでまったりタイム。<br>学校ではすぐに涼が入ってくるので、家では二人きりの時間を堪能したいそうな。<br>そのまま、疲れた遙はご就寝（スリープモード）。<br>みかんは、そんな遥を照れながら膝枕させます。<br>遥も寝入っているし、誰も見てるわけじゃないのに、思わず照れてしまうなんて、なんて貴重な娘やねん。<br><br>んで、まぁ、遥が目が覚めた後も相変わらずラブラブっぷりを見せつけてくれるわけですが、<br><br><b>どうやら、これで終わりの様です</b>。って、え？　マヂですか！？<br><br>現在のカップルレベルは70。<br>この後も、ラブゲージを100%に溜めるとイベントが発生するんですが、どこかで見たことあるようなものばかり。クレープ食べたり、プラネタリウム見たり、ゲーセン行ったり…<br>それでも、イベントをクリアすると、カップルレベルが69→70にアップ。<br>あれ？イベント前が70だったよね？なんでまた、70に上がってるの？意味がわからないッス…<br><br>そんなことが数回続いたため、これ以上ストーリーは展開しないのでしょう。<br><br>終わりな感じはまったくなく、どーすればいいの、これ？<br><br>なに、この中途半端っぷり。<br><br>ただただ一言。<br><br><font size="3"><b>ひどい</b>。</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11410722663.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 01:11:09 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] 両親が帰っちゃったので、物語の終着点が見えない</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっと色々あって、ほとんどゲームができてない数日ですが、何も更新しないのもあれなので…<br><br>■野球観戦<br>「みかん、野球の試合興味ねぇ？」<br>唐突に涼が質問してくるところからスタート。<br><br>前回の「両親帰省」イベントは、本当に終わってしまったらしい。<br>今回、遥とみかんが家でらーぶらぶー♪してるところに、忘れ物を取りに帰った両親が！<br>みたいな妄想をしていた私の時間を返して！　いや、割と<b>マヂで</b>！！<br><br>今までひとり暮らし状態のところに両親が帰って来るなんて、<b>どんな事件が起きるのかと普通は期待に胸を膨らませる</b>と思うんですが、物の見事に大したことは起きなかったでござる。<br>なんで、あのタイミングで両親帰省イベントを発生させたのか、<b>まったく意図がわからん</b>がな…どーいうことぉ！？<br><br><br>それはともかく。<br>なんでも、涼は樹里さんから、首位攻防戦のペアチケットをもらったとのこと。<br>しかし、あまり興味がわかないみかんは、素直に断ります。<br><br>「ちょっと待った！　人の彼女を無断でデートに誘うのはルール違反じゃないかな？」<br>おお、出たな。金髪ふわふわ拗ねっこ星人め。<br><br>「みかんちゃんも、彼氏がいるからって理由で断ってほしかったな…」<br>ふ。いい加減、耐性がついたからな。その程度の拗ね方では、俺の突っ込みは炸裂しないぜ！<br><br>ま、たしかに、今回の涼は責められても仕方ないところもあります。<br>親しき仲にも礼儀ありということで、前もって一言声かけておくべきだったかも。<br><br>涼はすまない、とペアチケットを二人に渡します。二人で行って来いよと。<br>うーん。素直に非を認め、惜しげもなくチケットを渡すとか。おっとこ前やのぅ。涼くんは。<br><br>「みかんちゃんは涼と一緒がいいんじゃないの？」<br><br>　(＃^ω^) ﾏﾀﾞｽﾈﾙｶ ｵﾉﾚﾊ<br>　おっと、まだまだ。この程度で怒っていては大人げないってものです。<br><br><br>遥の機嫌が直ったところで、二人はそっそく野球場へ。<br>『<b>シュワっと健康！　炭酸牛乳</b>』<br>得体のしれない看板がありますが、スルーしておくとして…<br><br>ホームチームの応援席に向かい、徐々に試合に熱中していく二人。<br>いよいよ９回裏となり、２アウト２塁、３－２で負けているホームチームが負けています。<br>ホームランでも打てば逆転勝ちですが、そう上手くはいかないもの。<br><br>みかん「野球って難しいなぁ」<br>遥「みかんちゃん、入ったよ！　ホームラン！！」<br>みかん「え？」<br><br>みかん、見事にホームランを見逃す。直前まで夢中になっていたのに、どうやったら見逃すというのか…<br>一方で、遥は見事にホームランボールをキャッチ。<br>満面の笑みでキャッチしたボールを披露（イベントグラあり）<br><br>　(＃^ω^) ピキピキピキッ<br><br>くっ！<br>他の何より<b>遥の笑みに腹が立つ</b>というこの事実…。<br>がんばれ、俺！　もうちょっとで終わりだから！（たぶん）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11409700429.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 17:58:43 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] いよいよ最終章（多分）</title>
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<![CDATA[ <br>■いよいよ最終章(多分)<br>だが、ここに来て、イベント数の嵩増しがひどい。<br>具体的に言うと、<b>１イベントが他に比べて短い</b>。<br><br>特に、今回の最初のイベント<br>・寝ているところに母親から電話がかかってくる。<br>・週末、日本に帰るからと手短に用件だけの会話。<br>・朝、遙が家にいることを思い出す。どうしよう？<br>終わり。<br><br>なんっだ、こりゃ！？<br>いや、ほんと、突っ込みする間もなく、あっという間に終わってしまいましたよ。<br>この後に続くイベントも通常より短く、イベントが起きる度に「こりゃ、ないわ～」と嘆いた数日です。<br><br><br>とにかく、両親が帰ってくるということを、学校で涼にも説明。<br>遙のことをどうするか悩むみかん。<br>さすがに女子高生が独り暮らしの身で、両親がいないことを言い事に、(アンドロイドとは言え）男を連れ込んで（押しかけられて）一緒に暮らしていると言うのは理解されがたいですからなぁ。世間一般的には。<br>そして、みかんちゃんはマトモな思考の持ち主の娘！　ステキ！！<br><br>「みかんちゃんのことは任せ下さい。って言えば安心してもらえると思うんだけどな」<br><b>ステキじゃない子がここに一人</b>。<br>あのな。遥くん。物事には順序というものがあってだな…<br><br>涼「遙が真面目にみかんのことを考えていることは俺もよく知ってる。でも、そういうことはちゃんと段階を踏んで、両親に正しく理解してもらわないと……な」<br><br>おおぉぉおぉぉおお……<br><b>なんで俺は最初の選択時にお前を選ばなかったんだー</b>！<br>あのときの俺が憎いっ！<br>２ヶ月前に戻りたい！！　そして、涼、お前を彼氏に選びたい！<br>っていうか、２ヶ月もこのゲーム続けてるのか、俺はっっっ（愕然<br><br>結局、涼の説得もあって、遥は樹里さんの元に待避することに。<br><br>そして、両親帰宅。<br>遙に教えてもらったおいしい淹れ方で紅茶を出すと喜んでもらえたりします。<br>が、見慣れない茶碗や箸があり、彼氏ができたんじゃないかと突っ込みをくらいます。<br>それに対して、樹里さん用と言って追及を逃れるみかん。逃れられちゃうんだ。<br><br>夜は手料理を振る舞い、両親も大変お喜びのご様子。<br>久々の家族の交流は温かいなぁ…って、もう帰るんかい！<br><strike>せっかちな</strike>多忙な両親は、一泊もせずに出発するそうです。<br><br>帰りがけ、いつもお世話になっているからと樹里さんの家へ挨拶に向かう両親。みかんもくっ付いて行きます。<br>そこで両親が遥と出会いますが、樹里さんの会社のスタッフとして紹介され、バレることはなく。<br>そのまま両親は、本当に出発してしまうのでありました。<br><br>あれ？　最終章じゃないの？<br>遥のことがバレて、親父さん大狂乱！！を期待してたのに…<br>慌ただしいにもほどがある。せめてママさんだけでも残ってあげなよ！<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 11:01:49 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] ダメだ。俺が遙に癒されることはもうない</title>
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<![CDATA[ <br>前回のオチで一気にやる気がなくなりましたが、おそらくもう少しで終わりなので、<b>辛抱してがんばります</b>。<br><br>■プリクラ<br>二人で初のプリクラ撮影。<br>一回目は、遙がプリクラの機械の物珍しさに制限時間内に色々準備できず、撮影失敗。<br>心証がた落ちの遥に同意はしたくないんだが、<b>こればっかりはわかる</b>。<b>わかるぞ</b>。<br><br>選択肢が多すぎて制限時間にまともに決められないとか。オプション色々あるのにどこに何があるか配置を知っていないと目当てのモノを探すだけで時間がかかるとか。プリクラのあの初心者さん（または久々の撮影者）殺しはなんとかならないものか？<br>周囲にiPadでもつけて、リハーサルできるようにして欲しいですな。まぁ、<b>もう撮影することなんてないんだろうけど</b>（遠い目）<br><br>閑話休題。<br>一回目の撮影で遥が要領を掴んだので、再チャレンジ。今度は順調にフレームなどの設定を進め、いざ撮影…って、こら遙！<b>みかんの肩に手なんか置くんじゃない</b>！いきなり人様を殴るような輩が、みかんに気安く触れるんじゃない。俺は許さんぞ。<br>一方でみかんは、肩に手を引き寄せられる形での密着に大照れ状態。相変わらず、初々しい娘や。それだけに、<b>遥を彼氏にしているのが残念でたまらない</b>。<br><br><br>■雑誌取材<br>放課後、有名なクレープ屋さんを訪れた二人。<br>物凄い行列ですが、折角来たのだからと並ぶことにします。<br>そこに現れる雑誌取材スタッフ。当然、インタビュアーが二人にもコメントを取りに来る流れなわけで。<br><br>みかん「あ、はい。甘いものにはついつい誘惑されちゃいますね」<br>記者「彼氏も甘いもの好きなの？」<br>遙「嫌いではないですけど…（チラッとみかんを見て）彼女の魅力に誘惑されますね」　（ﾄﾞﾔｯ<br><br>本当にドヤ顔で言ったかどうかはわかりませぬが………<b>なんかイラッと来たよ</b>！<br><br>おまけ。<br>その後、ついに念願のクレープを買うことができた二人はおいしくクレープを食したのでした。<br>まぁ、みかんも喜んでるし、よかったよか……って、遙、お前！　<b>味音痴っていう設定どーした！！</b><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 12:20:06 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] このオチはないわ！</title>
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<![CDATA[ <br>『理想の彼氏』をキーワードにたどり着く方が増えている様ですが…<br>すみません。このブログに『理想の彼氏』の記事はございません（iPhone持ってないし）<br><br>ここは、<b>理想とされているらしい王子さまの言動を垣間見て、突っ込みを入れる</b>記事がある程度です。<br>まぁ、誰にとっての理想なのかはわかりませんが、<b>少なくとも私の理想ではないことが今回ハッキリと判明しました</b>。<b><br></b><br><br>■バイト～続き<br>ウエイトレスのバイトをすることになったみかん。<br>店長にも気に入られ、バイト初日から順調に仕事をこなします。<br><br>と、何やら視線を感じると、そこには案の定、遙が。しかも店の外からの覗き見。<br>てっきり、客としてみかんの様子を確認に来るのかと思ったら、ストーカーまがいの行動してますぜ！<br><br>遙「彼女が心配だから見守るのは当然のことでしょ。だから怪しまれないよ」<br><br><b>怪しい以外の何物でもないから！</b>  ずっと外から店内覗いてたら、どんなに自然を装っていても怪しいから！<br><br>みかんもさすがに帰ってくれないかと遙を説得。渋々家に帰ることになった遙。<br><br>やれやれ。ようやく帰ったか。聞き分けの悪いやつ。<br>そんな風に呑気に思っていたときもありました。<br><br>このあと、すぐに事件が発生。<br>バイトに戻ったみかんは、お水をお客に溢してしまいます。運悪く、ガラの悪い客だったこともあり、その客は謝るみかんに執拗に絡んできます。セリフだけ見てるとただのチンピラです。<br><br>そこに響く正義の声！<br>「いい加減にしないか！」<br>次の瞬間、<b>殴られ、吹き飛ぶお客。</b><br><br>ん？　あれ？　正義？？<br>遙「みかんちゃんは心から謝ってた！」<br>お前何しとんねん！<br><br>うん、そうだね。謝ってたね。<br>それでも客は許さず、みかんに絡んでたね。<br><b>だからと言って、お前が殴る理由にはならんだろう。</b><br><br>いや、仲裁に入るならまだわかるよ？　なんで、<b>いきなり殴るかな</b>。<br><br>遙「許したらどう？水だってほんのちょっとかかっただけじゃない」<br><br>あー、うん。みかんは許される権利はあると思うよ？ちゃんと謝ってるしね。<br>だが、<b>お前が許される道理はねぇ！</b><br><br>そんなプレイヤーの久々の本気の突っ込みも虚しく、遙は柄の悪い客に「器の小さい人だ」とご丁寧に２回も言った挙げ句、窓から引きずり出して空を飛んでどこかに連れていってしまいます。<br>こんな流れで、貴重なアンドロイドの設定も使っちゃうのか…<br><br>そんなハプニングに、みかんは「彼氏の責任は彼女の責任でもある」、とクビを覚悟。<br>おおぅ。なんてできた娘なんや。<br><br>このままでは、みかんが不憫でなりません。ここはプレイヤーが店長さんに直訴してあげましょう。<br><br>みかんは悪くないのです。悪いのは感情に任せて行動した彼氏なんです。あ、その彼氏には、この後きっちり別れてもらうので安心してください。みかんちゃんにはもっといい彼氏を見つけますからご心配なさらずに。すでに候補も見つけております。涼とか涼とか涼とか……<br><br>店長「みかんさんの彼氏、素敵じゃない！さっき、すっごくカッコよかったし」<br><br><b>………え？あ？は？</b><br><br>店先には、遙を写真撮影する人だかりが。<br>空飛んだり、不敵に笑って啖呵を切った遙が、カッコよかったとファンになったとか。<br><br>店長「今後もお店に来て頂戴」<br><br>え”え“ー！！<br><b>このオチはないわー！！！</b><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11403283998.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 11:58:09 +0900</pubDate>
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<title>[ケータイ王子] 癒されるどころか、めんどうくさい</title>
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<![CDATA[ <br>■バイト<br>今回は、金欠に陥ったみかんがバイト探すところからスタート。<br>貯金も使って、色々やりくりしていたけど、そろそろ限界が近づいていた様です。<br>おそらく遥と涼がやってきてからと言うもの、放課後に寄り道したり、遊んだりしてるからあっという間にお金も飛んで行ってしまうのでしょう。<br>……というか。<br>遥と涼の食事代まで、みかんが<b>貯金を切り崩して</b>賄っているようなんですが。。。（涼は家を出ていったけど）<br><br>どこから捻出しているのだろうとは思っていたが、まさか自分の身を切っていたとは……<br>なんかちょっと見直したよ。みかんちゃん。<br><br>ってか、そもそもアンドロイドのクセに、味音痴でしっかりご飯食べるとか、非常に無駄な機能があるのがいけない気がするんですけどね。<br>しかも、食事は摂っているくせにエネルギー源は電気っぽい描写もあるし（充電している様子）<br>食事をするというのは、人間っぽさを追求した結果なんでしょうか。<br>でも、味音痴はいらないと思うぞな。曲がりなりにもケータイ『王子』なのに、味音痴て。<br>前も言ったかもしれないが、個性付けはもう少し別の他の方向性がなかったのか、開発者と小一時間ほど話し合ってみたいものです。<br><br>もっと言えば、それ以前に生活費おさめるべきでは？居候の身なんだから。<br>あ～、でも、無料で貸出されているわけだし、それくらいは面倒見るのが当たり前ということなのか。<br>むむむむ。<br><b>『王子』と暮らす代償は高い</b>ということですな。<br><br>ヒロインと一緒にプレイヤーも頭を悩ませていると、叔母の樹里さんから電話が。<br>樹里さんは、まるでみかんを監視しているんじゃないかと思えるくらい、タイムリーにバイトを紹介してくれます。<br>なんでも、友人が店長を務めるレストランのバイトが急に辞めて人手不足なんだとか。<br><br><br>さっそく、アルバイトすることになり、そのことを遥に伝えます。<br>遙「オレに相談もせずに決めたんだね」<br>なぜか難色を示す遙くん。<br>どうも夜遅くなることとか、頑張りすぎてみかんが疲労するんじゃないかとか、彼なりに心配している様子。<br><br>若いときの苦労は買ってでもしておけ。<br>遙にこの言葉を情報入力してあげておくべきだと思った年寄りがここに一人。<br><br>結局のところ、バイトに行ってしまう間、一人になるので寂しくて拗ねてるだけの様です。<br>それに対する印象。<br><br>みかん「ふふっ」（含み笑い。たぶん可愛いとか思ったんでしょう）<br><br>俺「うわ！<b>めんどくさいやつ</b>」<br><br>うわー、この捉え方の違いは、性格の違いなのか、性別の差なのか、年齢による差なのか。（答え：きっと全部）<br><br>みかんは貯金が厳しくなったことを告げて理解を求めますが、そこで遙が気付きます。<br>遙「オレがここにいるから出費が増えちゃったんだね」<br>イィィィィグザクトリィィィー！<br><br>「じゃあ、ご飯食べるの止めるよ」と遥が言いかけたところで、今度はみかんが食いかかります。<br><br>二人でご飯食べるのが幸せなのにそんなこと言わないで、と。<br><br>そっかー、一人で食べることにも慣れてる身としては、あまり気にならない点ですが、女子高生でひとり暮らししていたみかんにとっては、キツいのかもしれないなぁ。<br>と思わず、お父さん視点になっていたり。<br><br>そんな彼女の思いと、家にいて「ただいま」と言って欲しいと言うお願いによって、ようやく遙はバイトを認めるのでありました。<br><br>みかん「でも、バイト先には来ないでね」<br>遥（暗い顔で思案中）<br><br>絶対行くだろ、これ。<br>癒し系じゃなかったっけかー。<b>めんどうくささしか感じないよー</b>。<br>是非とも、このバイトイベントの最後はカッコよく決めて、私の中で株を上げて欲しいものです。<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 11:33:32 +0900</pubDate>
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<title>[ちょこっとPRG3] 絶望の４０００Ｆ</title>
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<![CDATA[ <br>ええぃ！　こなくそめ！！　と、スマホを投げつけたくなった今日この頃。<br>みなさんは心の安らぎを得ておりますか？<br>ちょこっとRPG3。このゲームに於いて、<b>私は安らぎどころか絶望しか感じておりません</b>。<br><br>4000F のバーチャルウリエル。<br>こいつを倒せる気配がまったくねぇ・・・<br><br>一度だけいい感じに押したこともあったのですが、<b>アイテム欄が開けずに回復できなくて負けちまったのさー</b>。<br>普段はあまり気にしてないバグでしたが、この時ばかりはちょっとキレかけました。<br>ええぃ！　肝心な時に！<br><br>現在は間接武器メインのキャラでプレイ中。<br>最初のプレイで作成した魔法中心キャラは、3500Fの再挑戦で阻まれ続けており、4000Fへの挑戦以前という状況になってもーたのです。魔法中心キャラが3500Fを突破できたのは奇跡だったんや・・・<br><br><br>■4000F挑戦中<br>レベル：271<br>力：89 (+0)<br>賢さ：230(+0)<br>体力：203(+0)<br>素早さ：300(+12)<br>武器：必中の全滅のバズーカ「風変わりな銅」＋６, 攻撃力[1370], HP吸収14%<br>魔法：エリーテストのスターフレイヤ, 攻撃力[65], 経験値＋69ＵＰ<br>盾：雪の女王の盾　ザ・プラチナ＋１, 防御[253], 魔法防御[207]<br>鎧：ゴッドドラゴンスケイル ザ・シルバー「動物好み」＋５, 防御[324], 魔法防御[115]<br>装飾品１：大盗賊の守り主のすず ザ・アーマースルー「硬い戦士の肉体」<br>装飾品２：盗賊の不思議の靴下　ザ・エレメントシールド＋６<br>予備：トドのはくせい「☆最高の一品」<br><br>■装備スキル<br>アローレイン(Lv30), 一斉掃射(Lv30), ホールアロー(Lv30), 暗殺の刃(Lv18)<br><br>■常時スキル<br>[Lv30] インペールフィアー、インペールフリーズ、よろいぬき、精密射撃、連続攻撃、良いものだ、<br>[Lv26] 恐怖/崩壊/眠り/凍結耐性<br>[Lv20] アイテム発見<br>[Lv19] 毒耐性<br>[Lv 3] 遠方射撃<br>[Lv 2] インペールポイズン、ほうこう、即時休憩<br>[Lv 1] 魔法キャンセル、エゴ感知、薬草つみ<br><br><br>誰か、このくらいのスペックで倒せた方いますかね？？<br>あまりの倒せなさっぷりに、ちょっと投げ出しくなってきた今日この頃です。<br>しかもレベルもなかなか上がらない・・・<br>これで、こいつを倒してもまだ先があるとか言われたら、絶対心折れるぞな・・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orange-nuage/entry-11399817220.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 00:19:38 +0900</pubDate>
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