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<title>苺畑</title>
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<description>私、苺香が、日々あったこと、感じたこと等を書き残します。是非御覧ください。</description>
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<title>彼氏様のこと</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちは。<br>お久しぶりです。<br>誰も見ていないのだろうけれど。<br><br>本日は<br>彼氏様のお話をします。<br><br>昨日<br>私は、彼氏様のブログを発見したのです。<br>間違いありません、あんな御名前、彼氏様以外にいるわけないもの。<br><br>ペタなどはしません。<br>沢山の人に見境なしにペタペタさせていただいているわたくしですが、<br>私、彼氏様にこのブログを拝見していただきたくはありませんのです。<br><br>お話が脱線しました。<br><br>彼氏様のお話をします。<br><br>彼氏様のブログを発見しまして、拝見させていただいたのですが、<br><br>私、やきもちをやいてしまいました。<br><br>他の女性と遊んだ、とかは書いていなくて、<br>ひとまずすごく安心したのですが<br>そのブログには<br>二、三人の女優さんとかアイドル…？についてのことが書いてありまして、<br>写真集を買った、とか<br>見てるだけで幸せ、とか<br>書いてありまして、<br>沢山かわいい、好きって書いてあって<br>構わないのだけど<br>最近彼氏様が冷たいような気がする私としては<br>すごく<br>羨ましくて<br>だって<br>容姿のことを言われたら<br>自信のない私としては<br>なにも<br>言えないでは<br>ありませんか。<br>彼氏様は<br>私にかわいいと<br>言ってくださるけれど<br>それは贔屓目と言うものであって<br>実際私は<br>でかい太い不細工の三段攻撃なのだから<br>いつ、どすろりわろすwwとか言われるのかなって思って<br>容姿について他のひとと比べてほしくないのです。<br>だからといって<br>私は性格が良いとは言い難いですし<br>いつ<br>彼氏様に見放されても仕方ないと思うので<br>すごく不安なのに<br>って彼氏様に直接言えたら良いのですが<br>言えるわけがありません。<br>このブログだってもし見つかってしまった<br>暁には<br>顔から火が…いえ、マグマが滴り落ちるに違いありません。<br>жんじゃいます<br>ポックリです<br>きっと。<br><br>すみません。<br>今回は愚痴になってしまいました。<br> 次回は<br>ちゃんと書きます<br>ごめんなさい<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11402677971.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 16:33:00 +0900</pubDate>
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<title>年をとったと言うことでしょうか。</title>
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<![CDATA[ <br>少し前までは、二十歳、と言われるとすごく年上のイメージがありました。<br>おじさま、みたいな。<br>ですが、<br>今は、そんなに年上と感じることも無くなりました。<br>お姉さん、と言ったイメージです。<br>私の御姉様も、もうすぐ二十歳です。<br>その影響があるのかも知れません。<br>御姉様も私も、年をとったと言うことでしょうか。<br>小野小町の「花の色は」を思い出しました。<br>この和歌は、<br>「花の色も色褪せてしまい、私の容姿も衰えてしまったなぁ、ただ物思いにふけっている間に。」<br>と言う、小野小町が年をとってしまった事を嘆く和歌です。<br>私もいつか小野小町のように<br>時の流れを嘆く時が来るのでしょうか。<br>案外すぐ来てしまうのかも知れません。<br>それとも私は元々器量に自信がないので、<br>衰えて嘆くような事は無いのでしょうか。<br>それ以外で嘆く事になるのかも知れません。<br><br>人生、何があるかわからないもの、らしいです。<br>私がこれから、何かが出切るのか、不安です。<br>やるからには、大きな事をしたいです。<br>きっと、がんばります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11353960874.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 21:36:00 +0900</pubDate>
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<title>虫</title>
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<![CDATA[ 昨日は更新を忘れてしまいました。<br>ごめんなさい。<br>今日は特に何もございませんでしたので、<br>虫が気持ち悪いお話をしようと思います。<br><br>昔、人間は不思議すぎるものを見ると気持ち悪さを催すと繙いたことがございます。<br>また、細かすぎるもの、綺麗すぎるものを見ると<br>気持ち悪い、と感じるそうです。<br><br>私が思うには、虫は、構造が細かくて不思議で綺麗すぎるのではないかと思います。<br><br>ちなみに私は虫がだめなのです。<br>気持ち悪いではありませんか。<br><br><br>ところで<br>最近彼氏様が冷たいのです。<br>メールの返信も遅いですし、<br>お話しするときも目を見てくださらないのです。<br>電話も最近してくださいませんし、<br>どんなに好きだと言っても<br>お返事は、<br>うん、とか<br>僕もだよ、<br>知ってるよ。とか<br>はいはい、とかなのです。<br>はいはい、は投げ遣りすぎです！<br>いくらなんでも…<br>私は好きだと言って欲しいのです。<br>せめて、<br>私のことは好きなのですか、と<br>聞いたときくらいは<br>曖昧な御返事ではなく、<br>目を合わせて<br>好きだと言葉にしてほしいものです。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11353207043.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:37:00 +0900</pubDate>
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<title>9/10  色々ありました。</title>
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<![CDATA[ <br>遅くなってしまいました。<br>皆様、どうも、こんばんごはん。<br>9/10は、朝、瞼を腫らして現れた私に<br>お母様は何かを感じ取ったらしく、<br>珍しく私には絶対作らない朝御飯のフレンチトーストを<br>用意してくださいました。<br>お母様の作ってくださったフレンチトーストは<br>美味しかったのですが<br>何故か食欲がなく二口しか食べられませんでした。<br><br>登校中に歩行者通路を歩いていたら、<br>後ろにいらっしゃった自転車に乗ったお婆様に<br>「ちょっと早く歩きなさいよ！」<br>と、御叱りを受け、謝ろうと振り返りましたら、<br>「なによその顔、文句あるの！」<br>と、睨まれてしまいました。<br>すみません、と小さく呟き<br>学校へ走り、辿り着いた瞬間に倒れてしまい、<br>目を冷ましたら保健室でした。<br>その後も少しずつ不運が続き、<br>朝からあまり運がよろしくない１日でした。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11351635503.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 00:46:00 +0900</pubDate>
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<title>9/9悔しくて悲しいこと</title>
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<![CDATA[ <br>本日は<br>お世話になった先輩が進学された学校の文化祭に<br>先輩が、がんばっている所を見させていただきに行きました。<br><br>先日先輩が、<br>「私服校だから浮かないよ！ひらっひらのふわふわのゴスロリで気合い入れてこい！」<br>と、仰有られたので、<br>文化祭にゴシックロリィタは<br>如何な物かと悩んだのですが<br>私は言われました通りに<br>持ってるなかで<br>一番上等なワンピースを選び、<br>パニエ二枚重ねの<br>ふわふわのひらひらで文化祭へ参戦したのです。<br><br>とても素敵な文化祭でした。<br>がんばっていらっしゃる先輩は<br>とてもかっこよかったですし、<br>古本市や凄く胡散臭い占いの館等<br>私好みの出展が沢山ありました。<br>私の装いも先輩や、そのほかの方々にも褒めて頂いて<br>とても気分が良かったのです。<br><br>家に帰り、その装いをお母様が御覧になった時<br>お母様はお怒りになられました。<br>文化祭なのに何故普段より目立つ格好をしているの、と。<br>普段でも十分不思議な格好なのだから文化祭でそれより不思議にする必要無いでしょう、と。<br>私が周りの方々が褒めてくださったことを伝えるとお母様は<br>何故変だと呆れられていることがわからないの、と仰有られました。<br>私はその言葉が悲しかったのです。<br>お母様は理解してくださっていると思っていたのに。<br>常識外れな装いをしていった私も悪いのです。<br>ですが、先輩や一緒に行った学友達は<br>心から褒めてくれたのだと信じたいのです。<br>かわいい、綺麗、お姫様みたい。そう言って褒めてくれた言葉を信じてみたいのです。<br>呆れられている、なんて考えたくありません。<br>私は母のその考えが<br>とても悔しかったのです。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11350722748.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 23:01:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <br><br>はじめまして。<br>苺香といいます。<br><br>このblogには<br>私が日々を過ごし、<br>感じたこと、<br>思ったこと、<br>嬉しかったことや、<br>素敵だったこと、<br>悲しかったこと、<br>悔しかったこと、<br>色々なことを書き残します。<br><br>なるべく毎日更新したいと思いますので、<br>よろしくお願いいたします。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/oraoraaaaaaa/entry-11349933533.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 08:04:00 +0900</pubDate>
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