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<title>clockworkのブログ</title>
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<title>国立国語研究所？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">はじめてブログします。今日テレビで医療でつかわれる言葉がわかりにくいから国立国語研究所という独立行政法人がわかりにくい言葉を選んで手引きを作るとのことでした。ごもっともなことではありますが今さら横槍をいれなくても大分前からそんなことはいわれてて日々医療者と医療を受ける側でのコミニケーションは実際の現場では進化発展しつつあるのではないでしょうか？単なる言葉の意味だけの問題ならgoogle検索で十分でしょう。実際本当にコミニケーションが難しいのは言葉だけの問題ではありません。医療者側の多忙や隠蔽体質やパターナリズムであったりとか患者側が病気である事実を受け入れられない気持ちや逆に心配が過剰であったりとかそもそも自分の不利を受け入れないクレイマー体質とか医療自体の不確実性とか問題なのではないでしょうか？血税垂れ流しの天下り組織に現場を離れた肩書きだけの爺医が加担してのんきなものです。そしてホームページをみると言葉の端々からにじみでる上から目線。官僚万歳ですね。</font>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 21:39:58 +0900</pubDate>
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