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<title>スポーツ障害24の治療と予防－野球肘・テニス膝・サッカー腰痛は早期治療を！</title>
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<description>スポーツ障害は、アスリートやプロを目指すスポーツ選手にとって大変大きな悩みでしょう。根性だけでは治りませんので、早期治療を！</description>
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<title>アメブロ活用に役立つレポート無料公開</title>
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<![CDATA[ <p>小学生フットサルチームをコーチしながら、技術的なこと以外にもトレーニングやスポーツ障害などの知識についても教えています。</p><br><p>なので、私もトレーニングやスポーツ障害について日々勉強です。</p><br><p>そんな備忘録と考えてこのブログを始めたのですが、<font color="#ff0000">誰にも読まれていないとなればモチベーションはダウン。。</font></p><br><p>自分が教えている子供達以外にも役に立つ情報を提供しているんだから、せめてアメブロを利用されている方々にも読んでもらいたいと思っていました。</p><br><p>そう考えていた時に出会った無料のレポートがコチラです。<br><font size="3"><a href="http://xam.jp/get.php?R=16557" target="_blank">▽【坂口勇人】クロスメディアアフィリエイト～アメブロ攻略編～</a></font><br></p><p><br>坂口さんの考える「クロスメディア戦略」は、私の考える少しでも<font color="#ff0000">多くの方に知ってもらいたい・読んでもらいたいという思いを叶えてくれる</font>素晴らしい内容でした。</p><br><p>これほどアメーバブログのことを理解して使いこなしている方は少ないのでは？</p><br><p>また、<font color="#ff0000">メリット・デメリットまでも提示している内容は要必見！</font>私が理解できるまでは、あと５回は読み返したいと思える内容でした。</p><br><p>あなたも、もしアメブロ運営に行き詰っているなら、参考にされてはいかがでしょうか！</p><br><p>無料で入手できるのはコチラからです。<br><font color="#0000ff" size="3">＞＞　<a href="http://xam.jp/get.php?R=16557" target="_blank">【坂口勇人】クロスメディアアフィリエイト～アメブロ攻略編～</a></font></p><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 13:24:55 +0900</pubDate>
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<title>腰痛治療のためのテーピングの巻き方</title>
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<![CDATA[ <p>腰痛治療の場合において、テーピングよりもコルセットを使用する方が多く見受けられます。</p><br><p>しかし、いつもコルセットを巻いていると、腹筋や背筋の筋力が低下するといった弊害もあることを知っておいてください。</p><br><p>腰痛の場合には、腰から背中にかけて筋肉が緊張状態になっていますので、テーピングによって筋肉にかかっている負担を軽減させます。</p><br><p>テーピングの巻き方ですが、初めに少し前かがみの体勢になります。</p><br><p>スタートポイントは、骨盤の出ている骨の位置からテーピングを貼りはじめます。テープの長さは、貼り始めの位置から、肩甲骨の辺りまでを参考にしてください。</p><br><p>そして背中の筋肉に沿うようにしてテープを軽く叩きながら貼り付けていきます。これを縦に二本テーピングします。</p><br><p>テーピング治療の目的は、患部を“かばう”のではなく、筋肉を“サポート”することによって筋力強化を行うことです。</p><br>
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<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 14:07:29 +0900</pubDate>
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<title>接骨院と整骨院との違いとは？</title>
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<![CDATA[ <p>ちまたに溢れる、接骨院や整骨院、整体院が多数存在しています。</p><br><p>それぞれ何が違うのでしょうか？と疑問に思ったことはありませんか？</p><br><p>結論から先に言いますと、「接骨院」と「整骨院」とは呼び方が違うだけで、内容に違いはありません。</p><br><p>また、接骨院と整骨院のどちらも資格として国家資格である「柔道整復師」が必要です。</p><br><p>診療内容は主に、骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷といった急性症の治療を行います。骨折や脱臼の治療では「整形外科」とは違い、メスで身体を切り開かずに手技だけで治療します。</p><br><p>言うなれば、整形外科は“西洋医学”で、接骨院や整骨院は“東洋医学”であると区別することができます。</p><br><p>ただし、「整体院」は接骨院や整骨院とは違います。</p><br><p>接骨院や整骨院が行っている急性症の治療に対して、整体院では姿勢のバランスや血行・神経・脊椎・圧迫・交錯、肩こり・腰痛などの慢性的な症状に対して治療を行っています。</p><br><p>このような慢性的な症状や痛み（疲労・倦怠感など）などは、保険診療の適用外となり自由診療扱いとなっています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/oreihagaki/entry-10563920452.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 16:57:29 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ障害の予防ポイントとは？</title>
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<![CDATA[ <p>正しいフォームを知ることと、オーバーユースにならないように練習時間など管理することも大切です。</p><br><p>また、ストレッチやアイシングで筋ストレスを取り除くことも重要なポイントとなります。</p><br><p>１．練習前には充分なウォーミングアップを行いましょう。</p><br><p>２．ウォーミングアップ時には、必ずアップシューズを使用しましょう。</p><p>アップシューズには「パワーアップ」と「スピードアップ」の種類がありますので、ご確認ください。</p><br><p>３．正しいフォームと基本動作を身につけること。</p><br><p>４．練習は週に３日以内に抑えること。</p><br><p>５．練習や試合後はクールダウン、アイシングを行うこと。</p><br><p>６．選手には、練習の目的やスポーツ障害について充分な説明を行い、自覚を促すこと。</p><p><br>予防の意識と日頃からの身体のケアが大切です。<br></p>
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 14:38:16 +0900</pubDate>
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<title>整形外科による治療について</title>
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<![CDATA[ <p>1980年頃に日本で初めてスポーツ整形外科ができ、スポーツ障害・外傷の治療を目的に運動療法や手術などを行っています。</p><br><p>学校体育、リクリエーションスポーツによる怪我の治療はもちろんのこと、スポーツ種目による障害や外傷の特殊性を理解しながら、スポーツへの早期復帰を目的に適切な治療が行われています。</p><br><p>整形外科的スポーツ障害・外傷の中で最もスポーツ障害頻度の高い膝関節の治療が中心となっています。</p><br><p>特に膝前十字靱帯損傷に対する靱帯再建術、半月損傷に対する鏡視下半月部分切除・半月縫合術、反復性膝蓋骨脱臼の関節形成術等が整形外科における手術にて対応されています。</p><br><p>その他にも、反復性肩関節脱臼、投球等による肩・肘関節障害、足関節障害、疲労骨折の治療が主な診療内容となります。</p><br>
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<pubDate>Sat, 08 May 2010 11:49:04 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ障害の予防と対策とは？</title>
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<![CDATA[ <p>プロ野球選手を例題にしてスポーツ障害の予防とその対策についてご紹介します。</p><br><p>プロ野球新入団選手がまず始めるトレーニングは、実は「治療」から始まります。</p><br><p>これは、プロに入るまでに体を酷使していて、なおかつどこか故障をしているからです。</p><br><p>プロ選手には、自己管理能力が求められます。</p><br><p>体力や技術的なことだけでは、長いプロ生活を過ごすことができません。</p><br><p>スポーツ障害とは「スポーツ外傷」とは違って、体に無理な負荷、ストレスが繰り返し加えられることにより、疲労が蓄積され痛みが発生します。</p><br><p>つまり、オーバーユースや無理な酷使が原因となり、筋肉や筋、骨が炎症を起こします。</p><br><p>このように原因と結果がある程度分かっているために、予防と対策をすることが可能なのです。</p><br><p>特に、弱年齢の成長期の子供については、指導者や親が子供の体の仕組みを理解することが大切ですね。</p><br>
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<pubDate>Sat, 01 May 2010 11:52:38 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ選手の治療やケアの方法</title>
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<![CDATA[ <p>アスリート、スポーツ選手の身体のケアやスポーツ障害を治療・予防する場合には、現代スポーツ医学の知識を前提とします。</p><br><p>さらに、スポーツ生理学やバイオメカニクスからスポーツ心理学、スポーツ栄養学などといった様々な専門知識が必要となります。</p><br><p>そのうえで、東洋医学である鍼灸治療や整体術もスポーツの動きや特性を理解した上で行うとよりよい治療や予防の効果が見られます。</p><br><p>鍼灸治療や整体術は飲み薬や注射とは違い、副作用の無い安全な治療技術です。</p><br><p>身体のケアを日頃から行っていれば、スポーツ障害の予防やリハビリテーション、コンディショニング、はたまたパフォーマンスの向上等に大きくその効果を発揮するでしょう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/oreihagaki/entry-10495871953.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 09:25:17 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ障害の症例を紹介</title>
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<![CDATA[ <p>【<strong>ゴルフ</strong>】<br>右臀部（お尻）の張り感と腰痛といった症例が多い。また、首の痛みといった症例も多数あり。</p><p><br>（<font color="#0000ff">コメント</font>）<br>骨盤のゆがみや股関節の稼動域に問題がある場合が多いです。首の痛みについては、スイング矯正をしている時に起こりやすい症例です。スムーズなスイングができていないので、バランスが取れずに軸のゆがみが生じ、安定しないので身体がブレてしまします。スイングの矯正および練習を続ける事で、首に無理な負荷がかかっています。</p><br><p>【<strong>バレエ</strong>】<br>肉離れや腰痛といった症例が多い。</p><p><br>（<font color="#0000ff">コメント</font>）<br>充分なストレッチができていないまま、急激な筋肉の収縮が加わる場合に多い症例です。</p><br><p>【<strong>テニス</strong>】<br>テニス肘という言葉があるように、肘を痛めるケースが多いですが、背中の痛みといった症例も多数報告されています。</p><p><br>（<font color="#0000ff">コメント</font>）<br>肩から背中のコリや痛みは、肩甲骨と上腕骨で形成されている“肩甲上腕関節”が関係しています。菱形筋と僧帽筋の筋緊張が強い場合に現れる症例です。</p><br><p>【<strong>バレーボール</strong>】<br>ママさんバレーをされている方で多いのが、肩の痛みです。</p><br><p><br>どの症例も原因や対処方法はそれぞれ異なりますので、安易に考えずに、お近くの病院または治療院にてご相談ください。<br></p>
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<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 09:51:47 +0900</pubDate>
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<title>サッカー少年に多い膝の痛みはオスグッド病！</title>
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<![CDATA[ <p>少年サッカーでは、膝の故障を起こす場合が多いです。</p><br><p>子供は成長過程にあるので過度な運動によって身体へ大きな負担がかかると、骨や関節に障害が起きやすくなるのです。</p><br><p>そしてサッカー少年に多い障害が『オスグッド病』です。</p><br><p>膝の靭帯の下についている軟骨が大腿四頭筋に引っ張られて徐々にはがれていくといったものです。</p><br><p>これは、ダッシュやジャンプといった動作によってよく起こります。</p><br><p>もちろんこのスポーツ障害はサッカーだけでなく、バスケットボールや陸上競技においても多くみられる膝痛です。</p><br><p>症状としては、患部の隆起と圧痛です。</p><br><p>しかし患部を押したりぶつけたりすると飛び上がるほど痛みますのでご注意ください。</p><br><p>また、局所の発熱を伴ったりする場合もあります。</p><br><p>予防するには、少なくとも練習量を1日1時間半以内にして、週に1日は完全休養するといいでしょう。</p><br><p>さらに、練習前には充分なストレッチ体操を行いましょう！</p><br>
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 16:42:16 +0900</pubDate>
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<title>テニス肘の症状とは</title>
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<![CDATA[ <p>テニス肘またはテニスエルボーと言われる障害は、多くのテニス愛好家の方が一度は経験されるであろう、ラケットスポーツ特有のスポーツ障害です。</p><br><p>テニス肘は、ボールを打った時の振動や衝撃がラケットを通じて手から筋肉を経由して、骨の付着部を刺激し金属疲労のように筋腱の付着部が炎症あるいは微少断裂を起こして痛みを生じます。</p><br><p>テニス肘の痛みは、肘関節の外側部（上腕骨外上顆）、または内側（上腕骨内上顆）に多く発生し、特に中高年に発生率が高い疾患と言えます。</p><br><p>もちろん若年層にもテニス肘は発生しますがこれは稀で、頚椎の外傷（むちうちなど）と肩の故障から二次的に発生するケースが多いですね。</p><br><p>テニス肘の症状は「コップを持ち上げるような動作ができない」や「肘外側の骨のでっばりを押すと痛む」といったものが多いです。首と肩などが関連してる場合は、腕に全体的な痛み、だるさ、しびれ等が特徴です。</p><br><p>対処が遅れて肘の痛みがひどくなる前に、専門家に相談して下さい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/oreihagaki/entry-10459461982.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:32:31 +0900</pubDate>
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