<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>makoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/oremako/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/oremako/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画を観た</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なかなか良いと噂だった「イントゥザワイルド」を観てきた。</p><p>雨があがった午後、ふと外に出たら急に仕事をやる気が失せた。１年に１度あるかどうかのこと。</p><p>急いで休暇簿を提出したら、気持ちと体が軽くなった。そだ、映画いこ。</p><p>思いついて、会社の近くの伏見ミリオン座へ。</p><p>年配の人が多いのには驚いた。</p><p>この映画は悲しい話だ。傲慢な父、見え張りな母への思いから家族と決別し、荒野へ。</p><p>いろいろな人と出会って旅を進めて行く。アラスカへ。</p><p>しかし、最後は孤独のなかそれを後悔するかのように餓死してしまう。</p><p>「自由を現実のものとするのに必要なのはシェアすることだ。」だっけ、日記に書いて死んでいく。</p><p>実話をもとにした映画らしいのだが、そこまで孤独とアラスカにこだわってまで旅をする割に、</p><p>古いバスで定住生活することとか、米が底をつくことがわかってながら食をあくまで狩猟中心で、</p><p>弾薬とかは底をつかないのかとか不自然な部分は多い。</p><p>強いこだわりが必ずしも幸せに結びつかないということを言いたかったのだろうか。</p><p>映画をもっと観よう。そう思いながらその夜はなぜかいつもの居酒屋で飲みすぎた変な日だった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oremako/entry-10144589490.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 22:40:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しっかりと生きること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>しっかりと生きること</p><p>これが結構難しい。</p><p>他人に流されてしまったり（これは、いやいやながら付き合うというより、欲望と快楽に負けて、</p><p>ふらふらしてしまうことが多い。）、めんどくさいからと、社会のルールをちょっとパスしてしまったり、</p><p>（たとえば、不在通知が来てて「明日は７時には家にいますから再配達お願いします」と言っておきながら、</p><p>翌日お誘いに乗って飲みに行ってしまったり。）</p><p>３日間の出張から帰り、疲れ切った頭を体で癒したく、欲望のままAさんを誘ったり、年上のMさんの誘い</p><p>にイヤイヤ乗って気がつくとベッドにいたりと。</p><p>寂しがり屋の自分が大きな決心をしたうえで、一人で生活していくと決めたのにと、ときどき反省。</p><p>でも、悪いことなのか、悪くないのか。</p><p>もう少し歳をとらないとわからないのかも。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oremako/entry-10136564401.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 20:44:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事のあとの息抜き</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は６時に仕事を終えた。</p><p>普段自転車通勤なのだが、朝かなり雨が降ってたので、徒歩＆地下鉄。</p><p>帰りは通勤経路が異なり、徒歩＆バス。</p><p>明るいうちに会社を出ると、なんか得した気分でどこかでゆっくりしてから家に帰ろうと思ってしまう。</p><p>で、中古レコード屋をのぞいたり、本屋をぷらぷらしたり。。</p><br><p>結局いつものドトールでコーヒー一杯飲みながら、「自転車五大陸走破」（中公新書・井上洋平著）を読む。</p><p>自転車で世界一周する若者のいまから２０年くらい前のセルフドキュメンタリー。</p><br><p>自転車ものは楽しい。明日からでもその気になればすぐに旅に出かけられる気ままさがよい。</p><p>こういうスケールのでかい本を読んで、「よし、オレも今度の休みに自転車で知多半島のあの町まで行こう」</p><p>などと自宅からせいぜい片道２０～３０キロのところに夢を描く。</p><p>でも、それでいいんだと思う。人間そう簡単にでかいことができるものではないのだ。</p><p>もしかしたら、その２０～３０キロでさえ当日の朝になると、（う～ん、暑そう、めんどくせ～、や～めた）</p><p>となる可能性大なのだ。</p><br><p>そんなことを考えながら気がつくと７時半。</p><p>今日はしっかり夕飯を作ってアルコールを抜こう。そう決意して家路についた。</p><br><p>○今日の夕食　かぼちゃ、にんじん、ジャガイモ、インゲンの煮物。豚汁。コロッケ。十六穀ごはん。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oremako/entry-10134652251.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 21:17:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飽きっぽいお年頃？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そういえば一昨日、プロ野球を観に行った。子供の頃からのひいきのチームを</p><p>周りの観客と一緒にプラスチックのマスコットバットをたたきながら応援した。</p><p>が、が、である。</p><p>昔、そう中学、高校の頃、観た試合は本当にのめりこんで観てた。</p><p>どんなにリードしてても、「え～、もう５回？」とか「もう７回？」などと、時の過ぎるのを</p><p>忘れて喉を嗄らした。</p><p>しかし、先日もそうなのだが、同点で１点を争う好ゲームであるにもかかわらず、</p><p>「さてと、終わったらどこに飲みにいこうかな」などと違うことを考えているのだ。</p><p>しかも「おいおい、同点のまま延長戦になるなよ！飲みに行く時間なくなるじゃん」などと</p><p>考えている。</p><p>大人になって、楽しみが多様化し、他人がやることを一生懸命応援する情熱が失せてきたのだ。</p><p>寂しいが現実。</p><br><p>昨日はお昼まで寝たため夜寝られなくて、今になって超眠い。。</p><br><p>＜本日の夕飯＞</p><p>○ジャガイモと玉ねぎで十六穀米入りご飯、枝豆、本マグロの刺身、納豆、ビール</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oremako/entry-10133863377.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 21:05:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日からこっち</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/oremako/amemberentry-10133574039.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 01:10:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
