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<title>maruoのブログ</title>
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<title>20120512ゴッドタン「上品芸人ハメ外しクラブ」</title>
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<![CDATA[ ゴッドタン、今回は<br>普段企画趣旨に沿ってしか活動できない<br>上品芸人こと博多大吉と麒麟川島が<br>ハメをはずしまくるという番組でした。<br><br>大吉さん、最近アメトーーク！で特集されたり、<br>のってきてるなー。<br><br>個人的に面白かったのは<br>ひな壇でイケメン俳優風の男と<br>グラビアアイドル風の女に<br>野次を飛ばしまくるコーナー。<br><br>大吉さん野次を飛ばしまくっているのに、<br>全然下品にならない。<br>人の好さや人柄がにじみ出てるんだろうなー。<br><br>逆にこういうハメを外した大吉さんをもっとみてみたい<br>という気にさせられました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-11250322307.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 11:45:12 +0900</pubDate>
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<title>システム創成学説明会</title>
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<![CDATA[ 早いものでもうそろそろ院試対策の季節ですねー。<br>システム創成学は、おととし難化。去年易化。今年はどうなるんでしょうかね？<br><br>まあ、普通にやってれば大丈夫だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10888983052.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 00:28:48 +0900</pubDate>
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<title>卒論2</title>
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<![CDATA[ <p>自分の卒論のクオリティーの低さに嫌になる。</p><br><p>Q=kPt</p><p>(Q=卒論のクオリティー, k=専門の時の知識の積み重ね, P=熱意, t=時間)</p><p>と仮定すると、私のk,P,tの値はどれも同僚の1/10くらい。</p><br><p>結果として卒論のクオリティーQは1/1000となる。</p><p>これは、通常の卒論のクオリティーからすれば0と近似してよい。</p><p>私の卒論の価値≒0、すなわち相対的に無価値である。</p><p>相対的に無価値なものに、私は何百時間も費やしたのかと思うと愕然とする。</p><br><p>短期的に変動可能な変数tを今の20倍、すなわち人の二倍卒論執筆及び時間を得たとしても、kおよびPの値がそれぞれ通常の0.1倍のため私の卒論のクオリティーは1/50である。</p><p>これは焼け石に水といえよう。</p><br><p>では長期的な変同関数であるkおよびPはどうであろうか。</p><p>Pは時間にたいして逓減であり、かつ私は初期熱意がきわめて希薄であったため、私の時間に対する熱意関数は無限に弾力的であった。</p><p>同様に、kに関しては人生をやりなおすという作業を無限回試行したとしてもkは95%の確率で±0.05kの範囲を出ない。</p><br><p>以上のモデルを用いれば私の卒論のクオリティーは100万回生まれ変わったって上がらないことが推定できる。</p><br><p>すなわち、一番の解決策は悩まないことである。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10781494950.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 17:27:55 +0900</pubDate>
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<title>卒論</title>
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<![CDATA[ <p>最近卒論でばたばたしている。</p><p>いまいちいい結果がでない上に、時間が圧倒的にたりない。</p><p>こうなる前にもっと早くからやっておくべきなのだが。</p><br><p>与謝野さんが経済財政担当大臣になったみたいだ。</p><p>経済財政諮問会議もないのにわざわざそんなポストを与えるというのは、</p><p>よく意味がわからない。</p><p>消費税を上げるという覚悟の表れか。</p><p>よっぽど消費税を増税したいんだろう。</p><br><p>だが、そもそも増大する社会保障、およびその関係費を消費税だけでまかなうのは不可能に近い。</p><p>年金や生活保護の抜本的改革、労働市場とセーフティーネットの改革、そして保育園や小学校の就学年齢引き下げなども含めた、「社会保障・労働市場・教育の三位一体」の改革が必要だ。</p><br><p>具体的には、</p><p>年金：保険料を引き上げて給付額を減額する。</p><p>医療：保険料を引き上げて自己負担率を高める。</p><p>解雇規制：緩和する。正社員と非正規社員の格差をなくし、同一賃金同一労働を実現する。</p><p>セーフティーネット：上記改革のうえで、必要であれば増額する。（貧困対策）</p><p>教育：保育園を廃止し、教育バウチャー制度を導入する。</p><br><p>このように財政を持続可能なものにするにはパッケージでの改革が不可欠だ。</p><p>いままでの制度をそっくりそのまま維持して、消費税だけ上げるという議論は拙速だと思う。</p><br><p>また、消費税増税は小泉さんでもできなかったことだ。</p><p>まして仁義のない与謝野さんや公務員制度改革に弱腰でまったく信念も人気もない菅さんには絶対に不可能だと思う。</p><br><p>これが大阪の橋下知事だったら、多分可能だ。</p><p>彼は就任初年度から徹底した歳出削減を行い、公務員の人件費も大幅にカットした。</p><br><p>これは財政がどうこうとか国民の危機意識がどうこうとかいうことではなく、</p><p>リーダーと有権者の信頼感の問題だ。</p><p>増税は、「こいつのいうことならしかたがない」と有権者が思って初めて可能になる。</p><br><p>まあ、どうせ三月には行き詰るんだろうし、どうでもいいけどね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10775006373.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 11:03:13 +0900</pubDate>
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<title>ガキの使い</title>
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<![CDATA[ 今年も大晦日は笑ってはいけないをやるみたいだ。<br>すっかり年末の恒例になった。<br><br>学部の頃はガキの使いにはまっていて、<br>DVDもほぼコンプリートするくらいレンタルしていた。<br><br>最近は見ていないのでよくわからないが、<br>20代、30代の頃からみて松本は劣化している気がする。<br><br>ガキのフリートークをみて特にそう思う。<br>若いころのフリートークをみると、<br>アドリブのキレが尋常じゃなくて腹の底から笑えた。<br><br>だけど、ここ何年かのものはあまり質がよくない。<br>というより、老けたなあ、という印象なのだ。<br>アドリブのキレがなくて、ぐだぐだなまま苦笑を誘って終わり、のようなパターンが増えた。<br><br>笑ってはいけないも同じようなにおいがする。<br>最初の時は緊張感があった。けつバットじゃなくて吹き矢だし。<br>笑ってはいけないという緊張感がさらに笑いを生み出すというこのシリーズのコンセプトが一番よく表れていた。<br>でも、最近のは緊張感がない。<br>罰ゲームのけつバットも大して痛そうじゃない。<br>新鮮さもなくなってきたし、不況のせいか予算もないらしい。<br><br>ただ、今でも十分すぎるほど面白い。<br>ガキの使いも笑ってはいけないも松本も。<br><br>ただ、絶頂の輝きを考えると今がくすんでみえてしまう。<br>なんかもの悲しい気分だ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10753596988.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 13:43:26 +0900</pubDate>
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<title>システム創成学の面接</title>
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<![CDATA[ 服装は全員スーツ。<br>時間は十分くらい。<br>自己アピールタイムがある。<br>面接官（教授）は10人くらい。<br><br>聞かれたこと<br>・学部時代に頑張ったこと<br>・最近読んだ本は何か<br>・最近のニュースで気になったことは何か<br><br>感想<br>いたってオーソドックスな感じの面接。<br>特に圧迫されたりとかはない。<br>わりとなごやかな雰囲気。<br>私は他学科からの進学だったので、自己あぴーるでは<br>なぜシステム創成に行きたくなったのかを説明した。
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10749963888.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:16:03 +0900</pubDate>
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<title>国家公務員試験</title>
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<![CDATA[ 来年五月に国家一種（経済職）を受けようと思います、独学で。<br><br>多分2011年度から国家一種というのはなくなって、総合職というくくりになるようなので最後の試験に合格してみようかな、と。<br>笑い飯も最後の年で優勝したわけだし。<br><br>まあ、ただ理系なので経済とかまったくわかってない状態です。<br>理系用に理工1という区分があるにはあるのですが、実際のところ結構幅広い上に私の専門としっくりくる<br>ところがあまりないので、結局新しい分野を勉強しなきゃらない。<br>→だったら、経済職を目指しても一緒じゃね？という思考回路。<br><br>最近は事務系と技術系での違いは少ないとかいう話ですけど、<br>やっぱり事務次官とかは全員事務系なので、どうせなら、という感覚です。<br><br>なんにせよ、途中経過とか結果とかをメモしていこうと思っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10748969480.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 22:08:50 +0900</pubDate>
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<title>M-1</title>
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<![CDATA[ いやー、M-1笑い飯が優勝しました。<br>最後をしめくくるのに、みんなが納得する結果だったと思います。<br>個人的にはスリムクラブの「なんとかならんかね、民主党」が最高にツボでした（笑）<br>沖縄出身コンビだけにね。
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10748957407.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 22:04:20 +0900</pubDate>
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<title>西野カナって誰？</title>
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<![CDATA[ <p>カラオケの履歴によく出現する西野カナって一体どんな方なんでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10722763153.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 17:21:45 +0900</pubDate>
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<title>英語教育の話とか</title>
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<![CDATA[ 僕は基本的に小学校の英語教育必修化には反対です。<br>まあ、よほど制度設計をきちんとするなら話は別ですが。<br><br>反対する理由は三つあります。<br><br>1.そもそも小学校教育には競争原理が働いていない<br>私は、小中高大と公立の学校でした。その中で、一番授業のクオリティーが高かったのは高校でした。一応高校というのは大学受験という共通の尺度があり、どの大学に何人行ったというのが公表されます。○○高校からは今年東大が何人行った、慶応に何人行った、というところからその大学の受験指導能力がわかり、それが高校の人気に直結します。まあ、おそらくこういったことが学校側にとってインセンティブになっているんじゃないでしょうか？<br>それに対して小学校中学校というのは義務教育で一切競争原理が成り立っていない。そして、進学先が公表されることもない。だから、あまりいい教育がないんじゃないでしょうか。<br>競争原理が働かなければ、目標が達成される可能性は低くなる。<br><br>2.目標が不明瞭<br>小学校の英語を必修化して、何がしたいのか？どんな小学生をつくりたいかわからない。<br>目標がきちんと示されなければ、それが達成されることはない。<br><br>3.人材の不足<br><a href="http://allabout.co.jp/study/toeic/nlbn/NL000311/vl_202.htm" target="_self">英語教員のTOEIC平均点数</a><br>小学校教員：582点 <br>中学校教員：682点 <br>高校教員：745点 <br><br>そもそも、きちんとした発音や論理的な会話を教えられる教師がいない。どんなに文科省が頑張っても時間がかかるでしょう。<br><br>改善案<br>1.全国共通テストをし、結果を保護者に公表する。<br>保護者の目が監視役となれば、それが競争力の源になります。<br><br>2.政府は目標だけ定め、手段は教師に任せる<br>例えば、小学校の卒業条件を英検3級 or TOEIC500点にする、など。<br>目標がはっきりすれば、後は教育のプロである教師に任せればいい。<br><br>3.教員免許再取得制度<br>教員免許取得後10年たったら、TOEIC何点以上ない人は資格を失う、のような制度をつくり、教員の質を高める。<br><br>このようなしっかりとした競争原理を導入したうえで、例えば生徒あたり教員数を増やすとかの財政のサポートをすればいいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/orenoimoutoga/entry-10697433180.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 21:52:35 +0900</pubDate>
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