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<title>夢を見る。</title>
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<description>　平凡な大学一年生がビジネスの舞台で活躍するまでの成長過程をここに書き記そうと思う。</description>
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<title>11月3日　実践するドラッカー（行動編）</title>
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<![CDATA[ <p>今回読んだのは、以前紹介した『ドラッカーの実践（思考編）』のシリーズにあたる、</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">実践するドラッカー（行動編）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>この本を読んで私が特に注目した点は2点</p><ol><li><span style="font-size:1em;"><span style="background-color:#ffcc00;">計画を立てる</span></span></li><li><span style="font-size:1em;"><span style="background-color:#ffcc00;">狙いを高くする</span></span></li></ol><div>まず一つ目の「<span style="background-color:#ffcc00;">計画を立てる</span>」について考える。これは私自身がこの本を読む前から感じていたことでもあるのだが、計画を立てることは目標達成への道のりを自らで示すことである。</div><div>&nbsp;</div><div>目標から逆算して自分がいつまでに何を行わなければならないのかを細分化して考える。そして、その目標が達成されたのかを定期的に確認し自らでフィードバックを行う。まあ世間一般的にも「計画を立てる」というのはこのように定義されているであろう。</div><div>&nbsp;</div><div>ではなぜ多くの人が計画を立てているのに成果を上げることができないのであろうか。</div><div>&nbsp;</div><div>私がさらに注目したのが、二つ目の「<span style="background-color:#ffcc00;">狙いを高くする</span>」という点だ。この点にも私は深い共感を覚えます。</div><div>&nbsp;</div><div>目標を立てる際に低く設定したところで大きな飛躍は見込めない。目標を高く設定するからこそ、その目標に向けた大胆な思考や行動を計画に落とし込むことができるのだ。</div><div>&nbsp;</div><div>目標を高く設定すると、もちろん計画を立てる際に自分がしなければならないことのハードルは上がってくるだろう。また、様々な外的要因によって計画の遂行が妨げられるかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>そこで先ほども述べた、確認とフィードバックが重要になってくる。自分が立てた計画に対して自分は実際どのくらいの立ち位置にいるのだろうか。どれくらい立てた計画から遅れているのだろうか。その計画を遂行するためにはどのように行動を変えていかなければならないのか。これらのことを常に考える必要性が生まれてくる。</div><div>&nbsp;</div><div>最初から低い目標設定をして生温い計画を立てていれば、簡単にそれを達成できるかもしれないが、そこに最大限の成果は生まれない。自分で可能性に蓋を閉じていることになる。</div><div>&nbsp;</div><div>ファーストリテイリングの柳井正会長がこのようなことを述べていた。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1em;"><span style="font-style:italic;"><span style="color:#ff0000;">もっと理想を持って自分に期待するよう、強く勧めています。たとえ最初はできなくても、「こうなりたい、こうできるようになりたい」という目標を持って最後まで諦めなければいつか実現する。</span></span></span></div><div>&nbsp;</div><div>我々は高い目標を掲げることによって初めて最大の成果を得られるのだ。最初から目線を下げてしまっては得られるものも得られない。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12635681480.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2020 13:40:32 +0900</pubDate>
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<title>11月2日　自分をアピールする</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は長期インターンの採用面接があった。Zoomで行われた。はじめは自分の中で緊張感があったのですが、自分のことについて聞かれて話していくうちに緊張がほぐれていった。</p><p>&nbsp;</p><p>　今日私が感じたのが、自分って意外と自分を売り込むことが得意なのではないかということ。今日の面接ではその前に書いたレポートについても褒めていたただくことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>　私が自分をアピールする際に心がけていることは2つ</p><ol><li>自分の性格の5倍くらい強気でいく。</li><li>嘘はつかない</li></ol><div>まず一つ目。これはよく自分がやることなのですが、自分の熱意を相手に伝えるためには過剰なくらいの自信を押し出していった方がいい。特に文字に起こして提出する場合などは、より一層強気なことを書いた方が良いと思う。そうでないとそっけない感じに終わってしまい、その人の印象に残ることはないからだ。「自分が世界を変えてやるんだ」くらいのスケールで書くことをお勧めする。</div><div>&nbsp;</div><div>二つ目は嘘はつかないということだ。当たり前のことだろって思うかもしれない。しかし、いざ自分の話をすることになると弱気になって思ってもいないことを言ってしまうことがあるものだ。</div><div>&nbsp;</div><div>例えば今回で言えば、「なぜ弊社を志望したのか」という質問に対してだ。正直なところ「ここの会社だからインターンをしたいんだ」という理由を持っていなかった。しかしこんなところで思いつきで理由を述べたところで薄っぺらい内容で終わるだけだ。</div><div>&nbsp;</div><div>私はここの会社だからこそという理由ではないもののこの業界でインターンをしたいと思ったまでの経緯や熱意について話をした。その上で、給与や立地の面での条件でが自分の利害と合致したと正直に話した。</div><div>&nbsp;</div><div>自分の本当の考えだからこそスッと言葉が出て内容も詰まったものになる。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん就職の採用面接の際などにはしっかり業界分析や企業分析などをしていかなければならないと思う。</div><div>&nbsp;</div><div>でもインターン面接やその他で自分を売り込む際には、直前になって対策をするというより、自分が長らく持っている価値観や考え方を語る方がいいのではないかと考える。</div><div>&nbsp;</div><div>その方が自分の本音で嘘がないから。</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12635583636.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2020 23:08:45 +0900</pubDate>
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<title>11月1日  今日という日</title>
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<![CDATA[ <p>本日11月1日は、全日本大学駅伝が行われていました！<br><br>小さい頃から大学駅伝が大好きで、今日もしっかりとテレビで拝見しました。<br><br>私の母校である早稲田大学は中盤でトップに立ったものの、最終的な順位は5位でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"><br></p><p><br></p><p>また、終盤の駒澤大学田澤くんのスピードには圧倒されましたねー。</p><p>今日のレースは歴史に残るくらいの名勝負だったと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>もう１つ、今日あったことといえば、今さっき見たホリエモンのyoutubeですかね、、、</p><p><br></p><p>彼は人の10倍努力していると胸を張っておっしゃっていました。やはり、圧倒的インプットをしているからこそ、あのように瞬時に情報を整理して発言できるのだなと感じました。</p><p><br></p><p>最近はアウトプットばかりに目が行きがちですが、今後も、今以上にインプットを継続していけたらと思います。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12635333534.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2020 20:20:04 +0900</pubDate>
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<title>10月30日　 二兎を追わなければ二兎を得られない</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は所沢キャンパスでオンライン授業を受けた後、フットサルサークルの新歓に行った。久々にボールを蹴るとやっぱり楽しい！</p><p>&nbsp;</p><p>　同じ一年生には3歳の頃から鹿島アントラーズを追っていて将来はそこでアナリストをやるのが夢だと言っている人がいた。単純に明確な夢を追って努力している同世代の人間は尊敬できる。</p><p>&nbsp;</p><p>実は今日、もう通らないであろうと思っていた、WEIN　STUDENTSの審査通過の知らせがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>志ある同世代の人間と関われるまたとないチャンスであることは間違いない。ただし、一つ問題ののは長期インターンとの兼ね合いだ。どちらともそれなりの時間と労力を費やすよう求められるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>果たしてどっちもやると選択した時にやり遂げることはできるのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、目の前にあるチャンスは最大限生かしたい。できることなら、どちらとも挑戦してみようと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日のドラッカーの本で、「選択と集中」という話があったが、早速それとは真逆のことをやろうとしている。</p><p>&nbsp;</p><p>「二兎を追うもの一兎をもえず」というが、私は違うと思っている。「二兎を追わなければ二兎を得られない」。これは高校時代文武両道を掲げていたから言えることだ。サッカーで全国大会に出場しながら、難関大学に進学した人は何人もいた。</p><p>&nbsp;</p><p>だから物理的な不可能がない限り僕は両方挑戦してみたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12634928503.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 22:31:59 +0900</pubDate>
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<title>10月29日　実践するドラッカー（思考編）</title>
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<![CDATA[ <p>　私が今日読んだ本は、、、</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">実践するドラッカー（思考編）　上田惇生[監修]</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　この本は、ドラッカーの著書で述べられていることをもとに仕事で成果を出すための原理原則をわかりやすく説明しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　この本を読んで一番印象に残ったこと、それは、、、</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;"><span style="color:#ff0000;">「情報と知識の違い」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　我々や読書をしたり、セミナーに参加したりして知識を得た気になる。しかし、それは知識と言うことはできない。単なる情報収集である。その情報を実際の行動に移すときに活用できて初めて知識になる。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分自身に当てはめて考えたときに、俺は情報収集しかできていないのだと感じた。本は読んでいる。コミュニティでの活動を通して先輩方の話も聞いている。</p><p>&nbsp;</p><p>　でもそれは単なる情報収集に過ぎない。どこの実践の場でも使えていない。もちろん情報収集をすることは非常に重要だが、それだけでは何の意味も持たない。活用してあげなくてはならない。</p><p>&nbsp;</p><p>　前回のブログでも書いたが、自分は今インターンを始めようとしている。この場は自分の得た情報を知識として活用するいい機会になるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>また、もう一つこの本の中で印象に残っているのが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-style:italic;">「最初の職場は賭けである。自分の強みなどは、仕事を経験してみないとわからないからだ。強みや仕事の仕方の価値観などは、仕事の経験を積めば積むほど鮮明になっていくのでそれに伴って得るべきところもわかってくる。つまり自分の適所が見えてくる。」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　この言葉を読んだとき、さらにインターンをやろうという気持ちが強まった。最初の職場は賭けなのだと。やる前は自分にとって適所なのかはわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>　だが、そこで経験を積むことで、自分にとってその舞台が成果を出しやすい場所なのかどうかがわかってくる。自分の資質の面での強みがわかってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ始まったばかりだ。挑戦しよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12634662900.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 18:07:06 +0900</pubDate>
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<title>10月28日　はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">　私のペンネームは<span style="color:#ff0000;">ペプシマン</span>です。本田圭介氏を尊敬していると話したところこのような名前を先輩からつけられました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　大学１年の私は将来ビジネスの舞台で活躍したいと考えています。起業、就職、投資家、フリーランスなど大学一年生の私には様々な選択肢が転がっています。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　そんな中でも私は起業家には多いなる尊敬を抱いています。夏休みに参加したビジネスコンテストでは１から新規事業を作り上げる難しさを身をもって体感しました。　</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　そんな私が今取り組んでいることが２つあります。</p><ol><li style="text-align: left;">読書</li><li style="text-align: left;">モノポリーを通して人生（マネジメント）シミュレーションを行うコミュニティへの参加</li></ol><p style="text-align: left;">この二つのことを通して自分を成長させていこうと考えていました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">しかし、、、</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">これだけでは自分がビジネスの舞台で活躍できるだけの実力がつくとは思えない！！</span></span></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そこで私はインターンへの応募を決意しました。もちろんこれまでの二つも継続して行なっていくつもりです。</p><p>&nbsp;</p><p>長期インターンについて先輩などに相談すると必ずと言っていいほどお勧めはしないと言われます。底辺の仕事しかさせてもらえず、時間を無駄に費やすことになると。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが私は実社会での仕事というものを知りません。それがひたすら電話をかけるだけの営業であったとしても、雑用ばかりの仕事だったとしても実際の仕事場をこの目で直接見ることが非常に重要だと考えます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">その中で自分がいかに成長できるかを考えるべきです</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ面接の日程が決まっただけですが、私の中の大きな変化としてインターンに挑戦してみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/orenonihon/entry-12634658276.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 17:42:22 +0900</pubDate>
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