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<title>一から学ぶＦＸ情報</title>
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<description>このブログでは基本的なＦＸ情報、およびその他金融に関する有益な知識の提供をしていきます♪</description>
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<title>ＦＸのリスク２</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>今日は昨日に引き続き、リスクの話をしますね☆<br><br><br>FXをする上でもっとも恐ろしいリスクはインターネット回線が使えなくなる事でしょう。<br>サーバーやインターネットサービスプロバイダのメンテナンス・トラブルなどもそうですが<br>、自分のミスでパソコンや取引端末が使えなくなるのが一番痛いでしょう。<br>取引ができない間に為替が動いて大幅な損失がでる、<br>すこし大げさに言いましたが可能性があるのは間違いありません。<br>少なくとも取引をしたいタイミングから遅れてしまうという可能性はあります。<br>こればかりはある程度覚悟をしておくしかないでしょうか。<br><br>また、取引をしている証券会社が倒産してしまうというのもリスクですね。<br>２００５年の法改正のおかげで、危ない業者はかなり一掃されましたが、それでもゼロではありません。<br>なるべくなら大手で安定した、歴史の長い会社で口座を開いておきたいところですね。<br>一部のシステムリスク以外は、どれも普段から少し注意するだけでかなり避けられる事です。<br>こういったリスクがある事をふまえた上で行動するのが理想です。<br>日々、対策を打っておきましょう。<br><br>取引通貨を選ぶ事も証券会社を選ぶ事も戦略の一つです、<br>場合によっては取引口座を変える事なども十分に考えておきましょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11140554346.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 00:13:39 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸのリスク</title>
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<![CDATA[ こんばんは☆<br><br>前回はＦＸにおけるメリットについて書きましたが、今回はリスクについて<br>書こうと思います！<br><br>FXが投資である以上、リスクが全く無いと言うような事はありえません。<br>具体的にどう言ったリスクがあるのでしょうか？<br>値段が動くからこそ、利益も出ますし損も出ます。それ自体は悪い事ではありません。<br><br>FXの場合に気をつけないければならないのが、「レバレッジが効いている」という点です。<br>例えば５万円を預けて１００万円分の取引が出来るようになった場合。<br>１ドル１００円として、１万ドルを買ったとします。<br>そうすると、ドルが１１０円から１０９円になった（１円動いた）だけで、<br>あなたの資産は１万円減る事になるんですね。<br>レバレッジをかける事で少ない元手で始められる反面、<br>値動きの影響も大きくなってしまいます。<br><br>株の投資では１円動いたくらいでは、利益にも損にもなりませんがFXでは１円動くと、<br>それだけで利益も出ますし、損になる事もあります。<br>株投資の感覚とはずいぶん違ってきますので、これは「小さな値動きをちゃんと見る」<br>という癖をつけておきたいポイントです。<br><br>また流動性リスクが少ないとはいえゼロではないという認識はしておくべきです。<br>とくにこれはマイナーな通貨で取引している場合は注意が必要です。<br>テロや事故・事件の影響で大きく市場が変化してしまう事は十分に考えておきましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11140551273.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 23:42:44 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸのメリット２</title>
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<![CDATA[ こんばんは♪<br><br>今日は昨日に引き続き、ＦＸのメリットについて書きます！<br><br>ＦＸを副業としてとらえている人には大きなメリットになると思うのが<br>やはり２４時間取引です。<br>これは、会社で働きながら株投資などをした事のある方でしたら、<br>どれほどありがたいか実感できるでしょう。<br><br>もし夜の取引ができなければ、会社の上司に睨まれながら仕事中に<br>為替のチェックをしてしまうことになるでしょう。<br><br>ＦＸは２４時間開いていますので、例えば夜１０時に帰宅したとしても、<br>そんな遅い時間でさえ、リアルタイムに好きな時間まで取引が可能です！<br><br>また、これは少し専門的なお話になりますが例えばベンチャー企業の株の売買などですと、<br>流通している株の量が少ないですから、少しでも悪いニュースが出ると、<br>売りが殺到して（しかも買い手がいないため）あなたが売り注文を出しても、<br>決済されない事があります。<br>（流動性リスク）FXの場合は、世界中の投資家が参加者ですから、<br>市場の規模も世界一です。<br>どんなに状況が急に動いていようと、<br>「注文を出しているのに通らない」という事は起こりません。<br>安全という意味で考えると、これも大切な理由の一つですよね。<br>もちろん、これは通貨と株式の取引を比較しているので具体的な比較を<br>していいものではないかも知れませんが、十分にメリットとして認識していいものでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11140502608.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 22:23:55 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸのメリット</title>
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<![CDATA[ こんんばんは♪<br><br>今日は様々な投資対象の中からＦＸを選ぶメリットについて<br>書いてみます！<br><br><br>やはり、何より小さな金額で始められることが最大のメリットでしょう。<br><br>これは、預け入れたお金を「証拠金」として扱い、それを担保として、<br>証券会社から大きな金額の取引を行う権利を得るというFXの仕組みから来るメリットです。<br>実際の取引は、売買の損得のみを決済します（差金決済）から、<br>失敗した分の損が、預け入れたお金の範囲内であれば、元手が少なくても大きな取引が出来るのです。<br><br>例えば５万円を預けて、１００万円の取引を行える状態になる事を、<br>「レバレッジが２０倍」と言います。<br>要は「預けた金額の何倍まで取引可能か」という数字。<br>これは各社さんによってまちまちですが、<br>大体は１０１日あたりの値動きが２円以上もあるような日は稀です。<br>手数料だけで損をしてしまう可能性が高いのが外貨預金です。<br><br>この点で、FXならば一般的には１ドルあたり５銭前後の手数料ですから、<br>手数料で損をする可能性が低くなります。倍から３０倍程度でしょう。<br>また、手数料の安さも大きな要素と言えるでしょう。<br><br>外貨預金の場合、「仲値」と言われる、その日の朝１０時のレートで取引が行われます。<br>その時、ドルを買うなら仲値にプラス１円の金額となり、ドルを売るなら、<br>仲値からマイナス１円の金額で決済されてしまいます。<br>往復すると２円分の手数料が取られます。<br>とくに取引が一日に何回も繰り返す場合にはこの差は大きくなるでしょう☆
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11140418351.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 21:28:45 +0900</pubDate>
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<title>続ファンダメンタリストかチャーチストか</title>
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<![CDATA[ こんばんは♪<br><br>前回、ＦＸでの投資スタイルのうち<br><br>ファンダメンタリストについて書きましたので<br><br>今回は<font color="#FF0000">チャーチスト<font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font></font>について書きたいと思います<br><br>チャーチストとは前回のファンダメンタリストとはまったくの逆で<br><br>企業の業績や政府発表の経済指標などといったものを一切考慮に入れず<br><br>チャートによる分析のみで投資判断をするスタイルです！<br><br>チャートとは要するに、たとえば円対ドルであれば、その為替相場の<br><br>推移をグラフ化したものです。<br><br>そのような過去の動きを分析し、パターン化したうえで、未来の動きを<br><br>予測するものですね☆<br><br>人によってこのチャート分析と前回のファンダメンタル分析の<br>両方を組み合わせて、投資している人もいます。<br><br>ただ多くの情報を元に投資判断をするのは良いですが、<br><br>情報の量が非常に多くなるため、処理しきれなかったり、<br><br>どの情報が有効かどうかわからなくなる危険性もあります。。<br><br>以上二つの主な分析スタイルについて書きました♪
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11140259877.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 19:55:25 +0900</pubDate>
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<title>ファンダメンタリストかチャーチストか</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br><br>ＦＸの業者は皆さん決まったでしょうか？<br><br>実際これからＦＸでの投資をしていくうえで知っておいてほしい<br>ことがいくつかあります。<br><br>まずＦＸでの<font color="#FF0000">投資スタイル</font>です<br><br><br>闇雲にドルが上がる、円が上がると言って購入するのも悪くはありませんが、<br><br>それではほとんどギャンブルと同じになってしまいます↓<br><br><br>ですから、どのような根拠に基づいて売買するかというのが大事です<br><br><br>その根拠ですが、主に二つに分かれます。<br><br>それが、ファンダメンタルとチャートということです！<br><br>今日はこのファンダメンタルについて書きます♪<br><br><br>ファンダメンタルとは端的に言えば、政府などが発表する経済指標のことで<br>そのような基礎的なデータをもとに投資するスタイルをファンダメンタリスト<br>と呼びます。<br><br>具体的な経済指標とはたとえば経済、金利、賃金、企業経営全般の状況、また<br>各国の政治イベントや世界的な会議の動向、そのような情報を指します。<br><br>このような情報を日々収集し、分析することで自身の投資行動に<br>役立てるのです！<br><br><br>次回はチャーチストについて書きます！
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11139149874.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:35:16 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸおすすめの業者</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 21:23:36 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸ一日の流れ２</title>
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<![CDATA[ 前回FXの一日の流れにおいて、その特徴を書きましたが<br>今回も一日の中でキーになるポイントがあるので、また書きたいと思います！<br><br>FXの相場は基本的に24時間オープンですが、<br>その24時間の中でも、キーになる時間帯というのが、幾つか存在します。<br>今回はそれを個別に解説したいと思います<br><br>。まずは<font color="#FF0000">午前9時55分</font>です。この時間は、東京の銀行の「仲値」が決定される時間です。<br>（仲値とは、銀行の窓口で両替を行う際に基準となるレート、先に説明した通りです）<br>それほど額の大きくない（回数も多くない）輸入などで使われるレートとなりますので<br>基本的にはこのレートでの、ドル買い円売りが多くなります。<br>特に5、10の付く日や月末はこの時間帯でドルが買われる傾向が強くなります。<br>次が<font color="#FF0000">午後3時</font>です。これは、東京で行われているオプション取引の期限となる時間です。<br>ある価格が付くと、オプションの権利が消滅する、というような取引が多い場合、<br>その価格直前で値動きが止まる方向へ圧力がかかる事があります。<br>逆に3時を過ぎると、止まっていた価格が一気に動き出す可能性もあります。<br>そして<font color="#FF0000">午後9時半</font>、アメリカが<font color="#FF0000">冬時間採用時は午後10時半</font>になります。<br>この時間帯は、アメリカで主な経済指標が発表される時間帯ですので、<br>ニュースによる値動きが一気に起こる可能性があります。<br><br><br>ニューヨークで取引されているオプション取引の行使期限の時間帯、<font color="#FF0000">日本時間での午後11時</font>です。<br>特徴は東京でのオプション取引の期限と同じです。<br>ただしニューヨークの取引は、東京の取引よりも量が多くなる傾向があり、<br>東京よりも一層注意が必要です。<br>そして<font color="#FF0000">深夜0時ロンドンフィックス</font>と呼ばれる、投資信託などに使われるレートが決まる時間帯です<br>。クロス円の取引が多いと言われており、この時間帯での買い注文が多く発生する可能性があります。<br>このように、FXにおける重要な時間は24時間の間にいくつかあり、<br>その時間の動きをしっかり把握する事でFXでの成果を着実にあげていけるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11133623409.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 10:39:27 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸと株との違い</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br><br>これからFXをやられる方でも株取引はすでに経験があるという<br>方もいられるかもしれません。<br><br>それで、今回はその株とFXの違いについて書きます！<br><br><br>まず株とFXではかなり取引の特徴が変わります。<br>株に比べると変動が緩やかと言う事や取引時間に制限があるかないかなど、<br>あげていけばさまざまでしょう。<br><br>まず、株式投資の場合は市場が開いている時間が決まっています。<br>つまり、リアルタイムで取引をするためには、会社を休むか休憩時間かにしか取引が出来ません。<br><br>対して、FXの場合は２４時間オープンですから、例えば会社から帰った後でも、<br>リアルタイムの取引が出来るのです。<br><br>市場の値動きや流動性という点で言えば、値動き（値段の動きの激しさ）は、株の方が遥かに上です。<br>一年に倍になる事もあれば、半分以下になる事も株ならであの楽しさと言えます。<br><br>FXにはそういった楽しみは内でしょう。FXは穏やかです。<br>一年で倍になるという事も半分になるという事もまずないですが、<br>レバレッジが株投資よりも遥かに効いていますので、<br>小さな値動きでも大きな収益を取りに行く事が可能です。<br><br>また、流動性で言えば、株投資よりも遥かに大きいですから、<br>ストップ安やストップ高で取引が出来ない、というような事はまずありません。<br><br>つまりFXでは値動きは激しくないために<br>「５％」上がったら利益確定というような戦略ではまず確定できません。<br>小さな値動きがある毎に、利益確定をしておきましょう。<br><br>また手数料が安いですから、長期で保有するよりも、短期で少しずつ利益確定を繰り返すことで、<br>安定した収益につなげていく事ができるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11133590092.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 09:50:57 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸ一日の流れ</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>ＦＸは株取引と違い、基本的に<font color="#FF0000">２４時間取引可能</font>です。<br><br>でもFXは24時間取引可能とは言え、<br>それは世界中のどこかしらの市場が動いているかで<br>取引量の多い時間帯と少ない時間帯で差があります。<br><br>一番多いのは、「ロンドン時間」と言われる、東京の夕方から深夜です。<br>この時間帯は、EU全域の銀行が取引をしており、東京、香港、シンガポールも途中まで残っています。<br>また、明け方にはニューヨークの銀行が途中から参加しますので、一番取引量の多い時間帯です。<br>また、EU・アメリカの経済指標の発表などもこのあたりの時間帯に発表されることもあり、<br>一番動きが大きいのもこの時間帯となります。<br><br>逆に取引が少ないのが、東京の早朝でしょう。<br>この時間帯は、ニューヨーク勢は既に帰宅しており、東京も本格的に参加する直前です。<br>オーストラリアやNZのような、オセアニア系が取引の中心ですから、<br>どうしても参加者が少なくなってしまいます。取引が少ないという事は、値動きも少ない上、<br>大口の仕手筋にやられる可能性の高い時間帯でもあります。<br><br>FXをする上で安定した取引をしたい方は、<br>ぜひこの時間帯を避けるようにしたいものです。<br><br>この時間帯をあえて取引する方はそうはいないとは思いますが、<br>基本的には日本時間でのアフターファイブからが一番市場が活発なのですから<br>その時間の動きを見てFXをするうえでえのコツを少しずつ覚えていければいいでしょう。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/orenosora1/entry-11133381013.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:14:08 +0900</pubDate>
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