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<title>My　way　home</title>
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<description>リアリストです。でも楽しいこと大好きです。遊びたいから、今貧乏を頑張ります。着物と、猫と、コーヒーが、大好きです。</description>
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<title>2012/02/19</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 21:48:58 +0900</pubDate>
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<title>向いてる仕事。やりたいこと。我慢できない自分。</title>
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<![CDATA[ <p>24にもなって、バイトで、フリーターで、美容室にはかれこれ3ヶ月は行ってなかったり。</p><p>部屋のインテリアはめちゃくちゃで、ただ寝るだけの部屋だったり。</p><p>洋服は、リサイクルショップ。</p><p>ネイルなんてしたことないし、エステも行ったこと無いし。</p><br><p>ああ、なんか、あたし、輝いてないなぁ、って思った。</p><br><p>何処に吐けるでもないたわ言だから、こういう目に付かない場所で呟く。</p><br><p>20歳の頃のアタシは、きっと今のアタシの事なんて微塵も想像してなくって。</p><p>きっと、あの頃のアタシは「男に負けないくらいばりばりキラキラ」して仕事してる自分しか考えて無かった。</p><br><p>身の回りに好きなことをして輝いてる人がいて。</p><p>素直に、ありがとう、とかなんでも「はい！」って笑顔で答えて行動できる人がいて。</p><p>それに比べて、あたしは、すぐに「ああ、なんかイヤだな」とか「ムッ」としたりとか…飽きたりとか疲れたりとか。</p><p>なんか、我侭ばっかりだなあって気が付いてしまって。</p><p>あたしってこんな小さかったっけ。こんな情けなかったっけ。</p><p>って、どんどんどんどんもやもやしたものが溜まっていく。…と、言う割と神経質なあたしを今年になって知った。</p><br><p>あたしにとって仕事って、したいことをするための「手段」でしかない。</p><p>って書いたら、ちょっと？ってなる人もいるだろうけれど…。</p><p>好きなことを仕事に、できればしたい。</p><p>でも、なんだかんだ、屁理屈たれてそれをせず、ぶらぶらとバイトを掛け持ちしはじめた。</p><br><p>のは、いいんだけれど。</p><p>興味の無かった世界、とりあえず、時給だけでかじりついた仕事。</p><p>やってみて一ヶ月経つ。</p><p>…あの頃と同じ気持ちになってしまっていて。</p><p>正社員で働いていた、あの頃と。</p><br><p>それを思い出したら、なんか「あ、これダメだ。あたし、頑張ろうって本気で思えてない」ってことに今日ふと、気が付いてしまったのが、情けなくて悔しくて。</p><p>まだ、一ヶ月だもん。</p><p>これからだよ、って思うべき？そろそろすいすい出来るべきじゃない？って思うべき？</p><br><p>あたし、追われるとダメなの。</p><p>わーって、頭の中こんがらがって、涙腺が勝手に暑くなる。汗も、異様に掻く。</p><p>でもそれを理由にして、仕事できないなんて言えないし。</p><p>でも、せめて、誰か仲良く出来そうな人が、一人でも近くにいて欲しい、な。</p><p>もうちょっと、なんでもすぐに聞いて、確認して、教えてもらえる環境だったらな。</p><p>って、思う、けど。それまでこのお店はこういうスタイルでやってきたんですって、言われちゃうと、それで、ああそうなんですね、あたしが慣れればよいのですね。</p><p>としか言えないじゃない。</p><br><p>あたしが、</p><p>新入りのあたしが、</p><p>その環境に馴染もうとするのが礼儀。</p><br><p>ってのは、分かるんだけれど。</p><p>所詮は、手段やし、全うすればいいだけなんやけど…</p><p>24歳にもなって、人間関係がイヤでイヤでもやもやしてるなんて、恥でしか、情けないとしかいえないんだけど。</p><br><p>でも、でもちょっとだけ、ツライなあって、言わせて。</p><p>どうにもならない我侭な自分を、自分がいけないくせに涙を流すあたしを、</p><p>ここでだけ、許してください。</p><br><p>頑張りますから、もっとしっかり仕事できるようになりますから、</p><p>だから、今夜だけ、今だけ。</p><p>泣かせて、ね。</p><br><p>情けないアタシでごめんなさい。</p><p>ふがいないアタシでごめんなさい。</p><p>わがままで、飽き性で、好き嫌いで仕事選ぼうとして、ごめんなさい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ori0112/entry-10874538943.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 02:58:30 +0900</pubDate>
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<title>J-POP</title>
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<![CDATA[ ってタイトルの歌がある。<br>ラブソングで、初めはあんまり好きじゃなかった。<br><br>そもそも、ラブソングが苦手やった。<br>陳腐な歌詞を並べて誰でも共感できるように。<br><br>ああしょうもない、って思って。<br>共感て、貴方らいつもそんな綺麗で儚い恋愛しとるのかと。<br>だから、西野○ナみたいのが一番苦手としてた。<br><br>しかし、このJ-POPって歌。<br>何回も聞けば聞くほどに、ラブソングで。<br>しかしなんだかイヤでなくて。<br><br>もしかしたら、この人たちが西野カ○の歌を歌ったら、あたしは好きになっちゃうかもしれないなんて思って。<br><br>要は、受け取り方なんだろうか？<br>と、いうより。<br>最近良く聞いてる歌はほとんどラブソングじゃないかと気が付いてしまい。<br><br>まさに気分は、恋愛火中の悲劇のヒロインじゃないかww<br>ってなったわけです。<br><br>女々しいのは嫌い。<br>ねちねちした女の偏見も嫌い。<br>だけど、あたしは女にカテゴライズされている。<br><br>そこは抗えないなーと認めて納得しちゃえば、ラブソングも悪くないね。<br><br>でも、西野カナは聞かないけど。<br><br>しばらくは、ﾊﾞｲﾄ先のピザ窯が恋人です。<br>あと五分、準備を早く終わらせて毎朝拭いてあげるようにしよう。<br>店長は｢ぼく包丁と友達だから～｣って言いながら指切ってはったけどww<br><br>あたしは、窯と恋人だ!!<br>いつもアツアツこんがりな人で、あたしは貴方と毎日汗を流してる。<br>出して入れて、入れては出して。<br>回して、奥までいれて。<br>奥は、すごい熱いの。<br><br><br><br><br>………あれ？<br>下ネタww<br><br>ピザ窯とあたし。<br><br>たまに書こう。<br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/ori0112/entry-10779129467.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 10:24:25 +0900</pubDate>
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<title>平和。</title>
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<![CDATA[ 久々に何もない休日。<br><br>ゆっくり寝て、のんびりして、<br>うだうだ、まったり、漫画読んで。<br><br>あー、なんだかんだで<br>働くの好きなんかも…<br>とか、甘ったるい考えを。<br><br>夕飯を家族で食べて、<br>ミカンを熱いお茶と食べる<br><br>あー、平和。<br><br>でも出掛けたいなー、やっぱり。<br>明日も休み。何しよう。<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/ori0112/entry-10778592359.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 20:48:13 +0900</pubDate>
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