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<title>アジアかぶれのオリちゃんが思うこと</title>
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<description>英国・ロンドン大学SOAS元交換留学生のブログ。東京の某私立大学３年。韓国・中国がたぶん好き。自称語学オタクであり、K-POP・C-POP好き。元々は英語学習愛好者。今はいろんな方面で伸び悩み。</description>
<language>ja</language>
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<title>語学ファンの天国チャンネル &quot;Easy Languages&quot;</title>
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<![CDATA[ <br>アジアの言語だけでなく、<br>いろんな国のことばを聞くのが好きなのですが、<br>そんな語学マニアがほかにいらっしゃったら<br>ぜひオススメしたいYoutubeチャンネルが<br>こちらの<a></a><a href="https://www.youtube.com/channel/UCqcBu0YyEJH4vfKR--97cng" target="" title="">Easy Languages</a>です。<br><br>各国ネイティブへの街頭インタビューに<br>現地語字幕と英語字幕がついていて、<br>英語、ドイツ語、フランス語などメジャーなものから<br>スワヒリ、ポーランド語、広東語、モンゴル語、クロアチア語など<br>様々な言語で動画が制作されています。<br><br>ちなみに日本語バージョンもあり、<br>その街頭インタビューでの受け答えは自然な会話に近いので<br>その他の言語でも、教科書のようなカチッとした会話ではないことが推測されます。<br><br>春に始めたばかりのポーランド語ですが、<br>ごくごくたまーに分かる単語が出てくると嬉しいですね。<br>これがやっぱり初級段階の語学学習の醍醐味だなぁ、と改めて思います。<br><br>マイナー言語を学ぶ機会はなかなか得られませんが、<br>ネットをフル活用すればマスターも夢ではないかも！と<br>暇な大学生は思っております…<br><br><br>では、サンプルとしてポーランド語の動画を貼っておきます↓<br>美人が多い…<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/zpcWRMe4Ns0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 00:31:26 +0900</pubDate>
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<title>残りの大学生活　どう過ごす？</title>
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<![CDATA[ <br>就活を言い訳に更新がストップして数か月…<br>ブログやめたわけじゃなかったんですけどね。<br>少なからず訪問してくださる方がいらっしゃって、<br>ありがたい反面申し訳ないです…。<br><br>お盆前に行きたかった企業に内定をもらい、<br>実家でのーんびりする日々を過ごしておりました。<br><br>就活の間は大好きなドラマも見れず、<br>新曲情報を追うこともできず、<br>まったくアジア充な生活ができてませんでした。<br><br>たまーにネットをのぞくと、<br>知らない間にJTBCの마녀사냥（魔女狩り）はコーナーが模様替えしてるわ、<br>비정상회담(非首脳会談)もキャストの入れ替えがあるわで、<br>バラエティもあんまり見なくなってしまい…<br>ブログに取り上げたい！と思うことがめっきり減りました。<br><br>一方、K-POPはWonder Girlsのカムバックや<br>SHINeeのMarried to the musicがすごーくツボでした。<br>新しいグループはさっぱりわからず。<br>もう2000年代後半デビュー組は中堅アイドルとなった今、<br>今の中高生K-POPファンとは隔たりを感じます…(汗)<br>2000年代初頭から10年代前半のK-POPの盛り上がりが、一番好みだなぁ。<br><br><br>さて、春学期は無事フル単を取得したため、<br>秋学期は余裕がありそうな予感です。<br>やはり残りの大学生活を謳歌しなければならぬ！と思いまして、<br>何か新しいことややり残したことがないか、考えているところです。<br><br>とりあえずは、<br>①名ばかりのマルチリンガルではなく、きちんと英中韓のスキルを磨くこと<br>②買ったまま読んでいない本の山を読破して、読書を習慣づけること<br>③春に始めたポーランド語を形にできるまで勉強して、あわよくば卒業旅行でポーランドに行くこと<br>④社会人になっても続けられる趣味を見つけること<br>⑤この先どうなるかわからないので、バイトでお金を貯めること<br>この５つが思い浮かんでいますが、<br>具体的ではないし、何せ夢がない…(笑)<br>もっと今のうちにバカをするのが目標なのですが、<br>あまりに普通で自分の冒険心の無さにガッカリです。<br><br>悩んでいるうちに夏休みが終わりそうです…<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 00:07:11 +0900</pubDate>
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<title>「チイント」ユジョン役にパク・ヘジン決定！</title>
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<![CDATA[ もう1週間ぐらい前のニュースですが、<br><br>読者の念願かなって、「チイント」ドラマ版のキャストとして<br>ユジョン役はパク・ヘジンに決まったそうで。<br><br>アイドルはやめてくれ！！！っていう<br>悲痛な原作ファンの訴えが今のところは通じたようですが、<br>ホンソル役、ベク・インホ役などなど<br>まだまだ不安要素はたくさん…(笑)<br><br>さわやかイケメンで完璧人間にみえるんだけど<br>陰がありそうな感じ、というユジョンの設定は<br>パク・ヘジンぴったりといったところでしょうか。<br>実際にうつ病告白してたりしてますし。<br><br>個人的にはあの韓国人離れした感じのベク・インホがどうなるかが<br>心配で心配で…<br><br><br>あと肝心のマンガの方も<br>(※ネタバレ？)<br>ユジョン父の本性が見えてきたりして、<br>まだまだ終わりは見えず。<br><br>ドラマはどこで区切りをつけるのかしら？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orichan82/entry-12031907618.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 00:02:18 +0900</pubDate>
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<title>私が外国語を勉強する理由</title>
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<![CDATA[ <br>何だかエントリーシートばかりを書く日が続く、今日この頃。<br><br>志望理由だとか、過去・将来についてだとか、<br>いろいろ書くのは面倒だけれども、<br>原点回帰するきっかけにはなっている気がします。<br><br>面接はまだまだこれからなのですが、<br>どんな質問されるかなーと考えたときに浮かんだのが、<br>「何でこんなに外国語を勉強するのか？（無駄じゃない？）」という問い。<br>(実際そんなこと聞かれない気がしますが)<br><br>自分では「何となく」で片づけてしまっていたポイントではあるかもしれません。<br>小学校の卒業文集で「3か国語以上話せるようになる」と宣言したのが、<br>私の語学ライフのはじまりでしたが、<br>その時はただ単にマルチリンガルってカッコイイじゃん！ぐらいの意識だったような…<br><br>中1の英語から、大学4年の今に至るまでいろいろかじりました。<br>（中学時代、教育テレビの語学講座をほぼ全部見てましたが身につかず…残念。）<br><br>結局はただの自己満足だなぁ、という反省がまず１つ。<br>資格に合格すると達成感がありますし、ちょっとドヤれますし、旅行でぼったくられないし。<br>あとは、暗号を紐解くような楽しさでしょうか。<br>そういえば、子どもの頃スパイものとか探偵ものが大好きだったなぁ…<br><br>語学を学ぶときに「誰かのために」なんていう思いは、からっきしありませんでした。<br>これから、利他的な動機ができる予感もあまりしません。<br>しいて言うなら、外国語でしかコミュニケーションが取れない友人たちのため、ぐらいでしょう。<br>外国人の恋人がいる人は、またちょっと違うのかもしれません。<br><br>外国語を突き詰めて、極めた方たちは、語学だけで食っていけますが、<br>私は生半可なアマチュアなので、お金にもならず、<br>何年も費やして（留学にお金も使って）趣味を謳歌してただけなのかな、と<br>ちょっと空しくなってみたり…<br><br>でも一方で、外国語を身につけて情報のアクセスの領域を広げることは、<br>これから大人として大事なんじゃないか、という思いも１つあります。<br><br>新しいドラマが出ても、字幕版を待たずにすぐ見られる！(笑)といった類の<br>エンターテイメントのアクセスが容易になるのが<br>私にとって一番嬉しいポイントですが、それは置いといて…<br><br>東アジア政治をかじった学生としては、学ぶ言語の数が増える度、<br>各国の様々な発信源から情報を集めることができるということが、<br>思い込みや偏見に捉われずに考える上で、とても重要な気がします。<br>バイアスや統制のかかった情報にしか晒されないこと、<br>そしてその事態に気づくことすらできないことは、何としても避けたいなぁ、と。<br><br>そして、インプットに限らず、何か伝えたいことができた時に、<br>より広い範囲に自分の言葉で発信できるのは、とても大事なことだと思います。<br>よくオリジナルのファンに翻訳が叩かれたりしてますし…<br><br><br>・・・・なんて、面接で語ったら鬱陶しく思われること間違いナシ！<br>やめときます。<br><br><br>「外国語ができるだけでは、何にもならない」なんて批判はごもっともですが、<br>外国語ができてこそ可能なことは、山ほどあると信じて、<br>これからも趣味を満喫したいと思います。(笑)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orichan82/entry-12028923010.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 15:58:41 +0900</pubDate>
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<title>日中韓のコミックバンドの競演が見たい…(笑)</title>
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<![CDATA[ <br>春休みも終わり、とうとう4月目前…<br><br>就活に対する漠然とした不安もさることながら、<br>これからの人生どうしようという大きな悩みまで、<br>何だか悶々とする春です。<br><br>そんなブルーな気分を解消するために<br>今回は　<span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 20, 147);">コミカルMV特集！！！！！</span><br>（需要があるかは、さておき…）<br><br>そもそも語学の勉強をしていても、<br>なかなか笑いのツボの差というのは埋まらないもの。<br>私の場合、アメリカのシットコムや韓国のコント番組などなど、<br>セリフもジョークも理解はするのですが<br>日本の漫才のようにお腹抱えて笑うことは、ごくごく稀です。<br><br>しかし！日中韓ともにコミックバンド的音楽は存在するわけで、<br>音楽に国境はないというのならば、<br>彼らこそグローバルな笑いを体現できるのではないか！？<br>（…なんて考えながら、就活から逃げているわけです。汗）<br><br>日本のコミックバンドといえば、<br>氣志團、グループ魂、ゴールデンボンバーを思い浮かべますが…<br>彼らのようなタイプは、果たして海外でウケるのか！？<br>クールジャパンなのか！？<br><br>コミックバンドの定義がイマイチわかりませんが、<br>とりあえずMVのコミカルさや歌詞のぶっ飛び度（？）で<br>韓国代表はNORAZO（노라조）、中国代表は筷子兄弟（Chopsticks Brothers）としましょう。<br><br><br><br><b>NORAZO -&nbsp;</b><span style="font-weight: bold;">니팔자야 NI PAL JA YA</span><h1 class="yt watch-title-container" style="margin: 0px 0px 13px; padding: 0px; border: 0px; font-size: 24px; display: table-cell; vertical-align: top; width: 824px; color: rgb(34, 34, 34); font-weight: normal; line-height: normal; word-wrap: break-word; font-family: arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);"><br></h1><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/S_rhqFEpURg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これまでも、カレー、サバ、野生馬、しいては便秘など<br>曲のモチーフもMVもユニークすぎるもの揃いのNORAZO。<br>初めて音楽番組で見たときの衝撃たるや…（笑）<br>ジョビン氏のダンスのキレは、パパイヤ鈴木並。<br><br>今回は、開運ソングとでも言いましょうか。<br>歌唱力の無駄遣い具合が相変わらずです。<br>とりあえず、悩みは吹き飛びそうですねｗ<br><br><br><br><b>筷子兄弟（Chopstick Brothers） - 小苹果</b><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uDyo6IAnbVY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>去年中国に行かれた方は、きっと耳にしたこの曲。<br>中国版「江南スタイル」とも呼ばれ、すっかり大流行。<br>NORAZOの歌詞が狙いにいってるのとは別に、こちらは歌詞は至ってふつう。<br>ですが、MVのヘンテコ具合は負けません。<br>なぜかの韓国モチーフ、アダムとイブ、そして全身タイツ集団(笑)<br>カオスです。<br><br><br>どちらもメロディーがキャッチーで中毒性があることに加え、<br>MVのインパクトがあまりに強烈で、何度も見たくなってしまうのでしょうね…<br><br>ただ、NORAZOの歌詞の面白さは<br>やはり韓国語学習者しか分からないもの。面白さ半減なのが残念。<br>今回の英語字幕版MVのリリースは、やはりそこをカバーしたかったのでしょうか？<br><br><br>何だか一発屋に受け取られがちな<br>氣志團やゴールデンボンバーなんかも含む<br>全部日中韓のぶっ飛んだ人達集めて<br>ステージしたら、きっと楽しい。（収拾はつかないかもしれないけど…）<br>楽曲のキャッチーさと歌唱力、見た目の奇抜さは<br>ノンバーバルな魅力だし、国境超えると思うんだけどなあ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 23:52:11 +0900</pubDate>
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<title>王力宏 ― 你的愛 (Your Love)</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 10px;"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jgS7nQUa3Wo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><span style="font-size: 14px;">いやはや、こっちにお金かけたから<br>「就是現在」のMVがチープだったのね…<br></span><span style="font-size: 14px;"><br>バラード好きの私には、どストライクだったので<br>4年待った甲斐があったってもんです。<br>(追記：しばらくしたら飽きた…あまりに王道過ぎ？)<br><br>この「你的愛」ですが<br>確か、별그대(星からきた君)の中国放映用の<br>テーマソングか何かになってたはずなので、<br>별그대OSTの韓・中は共に、超私好みということに。<br>もうドラマの放映から丸1年ということが、<br>ただただ驚きですが…<br><br><br>日曜はソン・シギョンのコンサートに参戦してきます！<br><span style="line-height: 18px;">同じく별그대OSTである、너의 모든 순간を歌ってくれるのでしょうか！？<br></span>どきどきです。<br><br></span><br></span></span>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 01:32:05 +0900</pubDate>
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<title>HSKの結果、それとC-POPラッシュ</title>
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<![CDATA[ <br>あけましておめでとうございます。（遅<br><br>HSKの結果出ました。<br>5級は、合否表示がなくなりましたが<br>それでも従来の合格ラインを越えていたので満足。<br>足を引っ張ったのは、予想通りライティングでしたが、<br>TOPIKほどの悲惨さではなかったので一安心。(笑)<br><br>年末ずっとネットから離れていたせいで、<br>まったく中韓の年末番組の類を観れていないまま<br>休みが明けてしまいそうです。<br><br>しかし！ちゃっかりJJの新譜はゲット。<br>Jay Chouは、迷ってやめました。破産するので…<br>何だかMV見ても曲聞いても、ここ何年かのと変わり映えしない印象。<br>目が飛び出るような新しい挑戦をしてくれとは言いませんが、<br>「夜曲」みたいなのが、もう一回出てくれないかなぁとネバり続け早何年…<br>その日は来るのでしょうか。<br><br>王力宏のMVも「裂心」が正月に出ましたが、<br>これよりも次に出る「就是現在」のが、私的ヒットの予感。<br>台中でのFree ShowのFancamにかぶりついております。<br><br><br>そして、それを待つ間はJJの「可惜沒如果」のショートムービー。<br>Angelababyの異次元感が半端ない（<span style="text-decoration: line-through;">まあ、天然のお顔じゃないし</span>）。<br>ストーリーもこれと言って大どんでん返しはないものの、<br>しっかり最後まで見ちゃいましたよ。<br>学校に侵入するシーンでは、ちょっと吹きましたが。(笑)<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/vsBf_0gDxSM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 17:58:57 +0900</pubDate>
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<title>JJ Lin 「新地球 Genesis」でカムバック！</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/vbmN0xL2vWE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>どうした、私の中華アンテナ！？？<br><br>いつのまにRainie Yangのアルバム出てるし！<br>JJもカムバックするし！<br><br>これは、お年玉（来年もらえるのかな…）で購入決定。<br>ハイライトメドレーでも安定のJJ感。<br><br>Leehomもバッティングすると、かなーり痛い出費ですが…<br>年明けはC-POPに染まりそうです。<br><br>クリスマスは、ユ・ヒヨルとソン・シギョンですけどね！<br>スケッチブックが毎年面白すぎて今年も楽しみ。<br><br>そして、来年は韓国バラード＆C-POP好きの<br>誰かに1人でも巡り合えることを願いつつ…<br>（マニアックなものを1人で愛でるのもいいですが、<br>最新の幸福学によると、幸せとは話をシェアすることらしいので…）<br><br>今年の残りもファイティン！<br><br><br>♪林俊傑 ― 新地球<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nxmypiNWGrs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 12:46:06 +0900</pubDate>
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<title>シギョン氏のアルバムが期待大！</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FxdIRP9ibs0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ソン・シギョン氏のクリスマスアルバムのハイライトメドレーが知らぬ間に！<br><br>相変わらずの美声はもちろん、安定感のある英語の発音…<br>この時期クリスマス系のカバーソングが街に溢れますが<br>どうしても日本語英語だったりすると、むず痒ーくなるので<br>このアルバムは一安心。<br><br>また、フィーチャリングにAileeが入っていて、<br>さらにはKBS「不朽の名曲」でひそかにお気に入りだった<br>アカペラグループ・Sweet Sorrowもラインナップに！<br>メンバー全員延世大生だったということで、彼らに勝手に親近感を抱いております。(笑)<br><br>さすがに日本でのコンサートは1月なので<br>クリスマスソングを歌ってくれるかどうかは微妙ですが…<br><br>外資の就活が本格化している今日この頃、<br>このアルバムと年明けのコンサートを支えに生き抜きます！<br>ファイティン～！
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 00:11:49 +0900</pubDate>
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<title>MAMAにEasonが!!</title>
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<![CDATA[ <br><br>今年も香港で開かれた、<br>韓国Mnet主催のミュージックアワード・MAMA。<br><br>過去にも、张杰や王力宏など<br>中華圏からのアーティストがパフォーマンスをしましたが、<br>今年はEason Chanだったとは！<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/V_Hn67xGvSE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>会場に集まっているのは、もちろんK-POPファンなわけで。<br>派手さ、奇抜さ、美貌、ダンスで勝負をかける歌手たちの中で<br>Easonがマイク一つ持って「浮誇」を歌い上げるのは圧巻。<br>（若干コートが長すぎる気がしなくもないですが・・・笑）<br><br>サビに入ると会場のオーディエンスが一緒に歌い出したのも<br>香港で如何にEasonが愛されてるかが分かる光景でした。<br><br>自身のCDが以前のように売れず、<br>音楽制作をしばらく休止すると発表していたEasonだけに<br>この光景の持つ意味は複雑です。<br><br>一方で、韓国のポップカルチャーの勢いに<br>他国が危機感を感じている（いた？）わけで、<br>韓国カルチャーの流入が<br>本当にローカル産業をつぶしてしまうのか<br>プロパガンダを再度疑う必要も感じます。<br><br><br>しばらく冷めていたC-POP熱の再燃かも。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/orichan82/entry-11960717718.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 23:47:49 +0900</pubDate>
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