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<title>おろえんのレコードはじめて物語</title>
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<description>世界最初のLPって？日本最後のヒットシングルレコードって？本当のデビュー曲って？初めの第一歩,紐解けば手にする盤も歌声も,ちょこっと愛しさ増えるかも♪初の【レコード音楽の歩み系ブログ】レコード終焉期に唯一ひとり北海道の全レコード店巡った経験をもつ</description>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140103/06/oroen/22/b5/j/o0800047012802027585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140103/06/oroen/22/b5/j/t02200129_0800047012802027585.jpg" alt="" width="220" height="129" border="0"></a></div><br><br>謹賀新年<br><br>昨年中は大変お世話になりました<br>おかげさまで、良い新年を迎えることができました<br>心より御礼申し上げます<br>本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。<br><br>平成２６年１月 元日<br>おろえん<br><br><br>○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●<br><br>「福来る」<br><br>工房の御主人宮田さんがかつて、山道で”福来る”<br>と彫ってある板を見つけ、家に持ち帰ったところ、<br>いいことが次々と起こるようになりました。<br>招き猫が大きな板を抱えている福来るの由来です。<br>近くに行ったときには、おすすめのお店です。<br><br>＊工房輪葉葉（わっはっは）<br>　大分県由布市（1997.3、2002.11来訪）<br>　2014.1.1撮影
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 06:29:25 +0900</pubDate>
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<title>じぇじぇじぇ♪</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/11/oroen/cc/60/j/o0542054412798596017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/11/oroen/cc/60/j/t02200221_0542054412798596017.jpg" alt="" width="220" height="221" border="0"></a></div><br><br>2013年最後の晴れた日、<br>再び昭和58年(1983)記事で今年を締め括りたいと思いますっ。<br><br>今年いちばんリリースされて嬉しかったのは<br>ユニバーサルミュージック「永遠のサントラ999BEST&amp;MORE」<br>そのシリーズに【探偵物語 オリジナル・サウンドトラック 】が!<br>価格も￥999とシングルCD以下！<br><br>｢ど･じ･な･探偵さん｣ ｢言うとへりますから｡｣　<br>このフレーズ憶えてる人どれ位いるだろう。<br>“上映３０th記念発売”ではなかったが偶然？とはいえ<br>諦めかけていた先、まさかの再発売。しかも1984年初ＣＤ化<br>(CA35-1036)以来２９年ぶり！<br><br>もし再発されるとしたら角川事務所サイド主導で行われると<br>思っていただけに、であれば商業的見地から、再発は難しい<br>だろうと思っていた。まさに(‘jjj’)<br><br>人気絶頂期の薬師丸ひろ子嬢<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">主演のこの映画を当時学生の頃<br>観に行ったという人も多いのでは！実は自分もその一人でした。<br>絶頂期でやはり絶頂期だった聖子にも勝る輝きを放っていた。<br>バブルに向かう昭和58年、この年クリスマスイブなど名曲も<br>数々生まれた。自分はまだまだ音楽が恋人(笑)バイトを初めて<br>経験してとゆるくも、いろいろ刺激を受けた蒼い年であった。 <br><br>個人的には初版ＣＤ購入を後回しにしていたら、<br>いつのまにか廃盤になってしまった(笑)<br>∽プレミア∽価格中古に手を染めたくなかったのでなお嬉しい。<br>初夏にシリーズ発売を知り、今夏はそれを愉しみにしていた。<br><br>東芝EMI最初期コンパクトディスクのレーベルデザインと<br>アートワーク(特に背表紙の赤･黄･緑配色)が使用され懐かしい。<br>帯は価格相応のためかチープであり残念。<br><br>LP｢探偵物語･オリジナルサウンドシナリオ｣(クリアブルーWAX)<br>ではBGM全編にまさに台詞が被っていた。30年ぶり針を下ろす<br>とリマスター映像ソフトでの台詞よりも別音源並の高音質で<br>意外な発見だった。<br>そんな訳で「愛のテーマ」「ＯＨ! ＢＯＹ」を台詞なしフル<br>バージョン高音質で聴く念願が叶った。今聴くと、秋川リサ<br>「そうよMambo」が彼女のちょこっと気だるい感じを楽曲に<br>活かされとても心地よい。<br>｢愛のテーマ｣の旋律はジョージウィンストンにも引けを取らず<br>その余韻は多感な当時、胸に刻まれた｡｡<br><br>音質に関して、リマスター表記はない。元盤CA35-1036を所有<br>してないので憶測ですが、当時の東芝EMI最初期CDは他レーベル<br>も同様の傾向で、低音量カッティングと平板で硬めの音質で<br>あったそれとは別物で、単なる焼き直しではなかった。<br>無論、過渡期との比較自体に無理もあるが。<br>ノイズ感少なく明瞭で改に処理が施された音源かと思われる。<br><br>主題歌｢探偵物語｣を、当ＣＤと巨匠小鐵徹リマスターのベストの<br>｢歌物語」で同曲比較したところ、鮮度の高さが特徴的な歌物語<br>に対して、当サントラは誇張感なく芯と伸びのあるアナログ的な<br>鳴り方で好印象。<br><br>※当シリーズ一部では(グラディエーター等)再々販の経緯からか<br>　ディスクにマトリクスNo.と旧品番で刻印されている。<br>　帯に表記の正規品番、ジャケットに旧品番、ディスクには<br>　旧々品番刻印と１枚に３重品番記載になっているのはご愛嬌。<br><br>※なお同時上映｢時をかける少女(初版)｣はポニー･キャニオン<br>　のため永遠のサントラ～の今回発売にありません｡｡残念すぎ。<br><br>写真は30年前5月21日発売で生協で予約購入したSgレコード。<br>初回盤は透明ピンク盤で探偵会員カード？もついてきた。<br>このレコードは3rdジャケットまであり。<br><br>↓３タイトルが薬師丸ひろ子の中のお勧めです。<br>１．家聴きに心地いいBGMになる名盤サントラ「探偵物語」<br>２．稀な素敵な歳の重ね方が魅力で久々の新譜！<br>３．数あるベスト中の、唯一の高音質＆完全収録盤。<br><br>今日はNHK紅白がありますね。あまちゃんキャスト総出演か?!<br>あまちゃんの鈴鹿版CD「潮騒のメモリー」もう出ないかな？<br>出すなら、まさに｢今でしょ！｣←今日(本年)までの旬ネタ(笑)<br><br>　<br>皆様、良いお年を！<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25907506" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">探偵物語 オリジナル・サウンドトラック/加藤和彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41w2yizWtxL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥999<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25907505" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">薬師丸ひろ子セレクション・カバーアルバム 時の扉 (初回生産限定盤)(ボーナストラック付)/薬師丸ひろ子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31UirzVMQTL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,000<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25907504" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">歌物語/薬師丸ひろ子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61%252BEftKwuGL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,000<br>Amazon.co.jp
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 11:15:12 +0900</pubDate>
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<title>∽∽ 山下達郎「EVE」30th!リリース  ∽∽ MOSE-107</title>
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<![CDATA[ 日本きっての定番Xmas曲になった達郎のクリスマスイブ。<br>早いものでもう30周年なんですね。<br>リリース当時LPとカセット発売されたアルバム「Melodies」の<br>最終曲として収められてのリリースでした。<br>1983年発刊｢ミュージックガイド」に新譜制作中の記事掲載が。<br>そこに曲紹介していた中に「EVE」という曲があった。<br>そう、その曲が現在のクリスマス・イブ。<br><br>この曲は単独発売されるに至り、リリースアイテムとしては、<br>先ずサンプルレコード用にシングルカットされた。<br>次に単独市販品として初の12inchシングルピクチャーレコード<br>を同年1983.12.14に限定で記念リリースされた。<br><br>【クリスマスイブ・音盤化の歩み】<br>1983.11.-- 7inchプロモオンリー非売品で初カット。<br>1983.12.14 12inchピクチャー盤3万枚限定発売（最高44位）<br>1986.11.28 7inch化、初版ホワイトWAX<br>1988.11.10 CDS化 同年2月国内で8cmCD新規格発売に伴う。<br>1990.11.10 シングルカセット化、初のカラオケ音源収録。<br>1991.11.10 VHS/LDイメージ映像化ソフト発売。<br>　　　　　　「CHRISTMAS IN NEW YORK｣(英語版)<br>2000.11.22 12cmCD化<br>　それぞれパッケージ細部仕様変更を経て各年発売されてきた。<br>　※White ChristmasはKFCの販促用XmasCDに収録あり。<br><br>2013.11.20 30thリリースの運びとなる<br>　レコード＆DVD付CDSの2種限定盤、通常CDの３商品を発売。<br>　併せてオーダーメイド外ジャケット制作注文を2013.12.02<br>　までレーベルWep shopで受付けていた。<br><br>　ここでは初出盤(MOSE-107)を掲載します。<br>　SCTやKFC盤などはCDなどを片付け次第掲載します。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131227/14/oroen/31/f5/j/o0800080412794365740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131227/14/oroen/31/f5/j/t02200221_0800080412794365740.jpg" alt="" width="220" height="221" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 22:59:39 +0900</pubDate>
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<title>大事件！ My Bonnie Twist マイボニーツイスト  DP-1254 譲ります！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#003366"><br>＞＞ My Bonnie Twist マイボニーツイスト  DP-1254 って何？＜＜<br><br>｢マイボニーツイスト｣ トニーシェリダンと彼のビートブラザーズ<br>ポリドールDP-1254　昭和37年5月発売(5月1日発売とする説あり)<br><br>このレコードがどうしたの。。？？そう思う方が多いのでは。<br>バンド名を見るとトニーシェリダンと彼のビートブラザーズとあるが、<br>「彼のビートブラザーズ」とはメジャーデビューさえしていない<br>実はデビュー前の、、、ザ・ビートルズである。<br><br>まだ無名のデビュー前、日本初レコード化がこの盤であった！<br><br>中古レコード市場での国内シングル盤最高峰の位置付けになっている。<br>評価額およそ１００万円(美品)という市場ではあまりにも有名。<br>希少盤・貴重盤というよりも、幻盤というべきか。<br><br><br>(下記は「里葉風流の競盤風物詩」より一部転載させて頂きました。)<br><br>当時新品をお店で買った人はいったいどれくらいいただろうか。。<br>海外のプライスガイドで７０～８０万円の値段を付けられたことも手伝って、今でもこれ関しては、相当額での需要はかなりあるように思われます。<br><br>音楽雑誌「ジューク・ボックス」１９６２年５月号に、<br>何とこの幻のシングル盤の新譜紹介があります。<br>『ドイツのツイスト・レコードが登場しました。歌うトニー・シェリダンの素姓ははっきりしませんが、その名もビート・ブラザースという一党をひきいて、なかなかイキのよいツイストをきかせます。』<br><br>この“一党”が、やがて世界の音楽シーンを動かすことになるなんて<br>いったい誰に想像出来たでしょう。<br><br>(一部転載はここまで。)<br><br>詳細はWikipedia｢ビートルズのポリドール・セッション｣等に記述あり。<br><br>トニーシェリダンは本年2013年2月16日（満72歳）に死去されたとのこと。FM東京：山下達郎サンデーソングソングブックにて知る。<br>ご冥福をお祈り致します。<br><br>遡るとレコーディングから既に52年が経過している。しかし、、<br>先日2013.11.21東京のライブで初めてポールを観に田舎から出向いた。すべてが71歳とは思えない、あっというまの2時間半であった。<br>声も衰え知らずで、ビートルズ曲も同じキーで聞かせてくれた。<br>本当に良い思い出になった。<br><br>78s･45s･LP･Reel-to-Reel等レコード収集を30年以上やってきたがこのLIVEを機会にこのレコードを手放そう、次の世代にとそう思った。<br><br>話は長くなったが、近日中このレコードをWEBを視野に譲ります。<br>大切にして貰えるところにご縁があることを願いつつ。<br><br></font></font><a <br></a><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/40/00/j/o0483036312773823164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/40/00/j/t02200165_0483036312773823164.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/50/00/j/o0471035112773823309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/50/00/j/t02200164_0471035112773823309.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語" width="220" height="164" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/26/5d/j/o0800060012773825427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131208/05/oroen/26/5d/j/t02200165_0800060012773825427.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 03:06:13 +0900</pubDate>
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<title>☆コンパクトディスク最初期の或る一枚　 CBS/SONY 35DH-45</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font><br>今からちょうど30年前のこと、<br>まだCDはコンパクトディスクと言われていました。<br>当時は超高級品扱いでCDソフトもリリースが僅かで<br>レコード店カウンター後ろの小さなガラスケースに<br>大切そうに陳列されていました(笑)<br><br>このCDは前年の1982.10.01にCDが世に出て<br>まだ1年経つか経たないか頃に発売だったモノ。<br>決して懐メロ志向で発売された最近のCDではなく、<br>リアルタイムに発売された、当時数少ないオムニバスCDの一枚。<br><br>特筆すべきはCD初であろう、ポスター式歌詞カード！<br>手にするとこのCDだけ、微妙に重かった。<br>デザインはバブル期に向かう時代が反映されていてる。<br>まだまだ、おこちゃまだった当時を思い出させてくれた。<br><br>初ブログ記事にこのCDを選んだのは、<br>ちょうど30周年という節目に、この先30年に思いを込めて、<br>の意味でアップしたものです。<br>今年は個人的に色々あったので。<br><br>また30周年関連に限らずネタ盤アップしていきますよ～<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/cc/df/j/o0800069712764327636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/cc/df/j/t02200192_0800069712764327636.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語-CBS/SONY 35DH-45" width="220" height="192" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/99/8a/j/o0800035412764327637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/99/8a/j/t02200097_0800035412764327637.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語-旧デザインレーベル" width="220" height="97" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/98/6a/j/o0800069812764327638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/98/6a/j/t02200192_0800069812764327638.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語-手加減なしのポップ･アート" width="220" height="192" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/fb/0b/j/o0800107112764327639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131129/00/oroen/fb/0b/j/t02200295_0800107112764327639.jpg" alt="おろえんのレコードはじめて物語-ポスター型歌詞カード！" width="220" height="295" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 23:40:04 +0900</pubDate>
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