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<title>アウトレット就活</title>
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<description>4月の段階で内定が取れず、実質的に失敗して味噌クソな気持ちを書き連ねたり、その原因分析を書いたりします。</description>
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<title>ありえない対応</title>
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<![CDATA[ 就職活動をしていると会社に対するヘイトばかりが溜まり続けます<br><br>その中でも特に、むかついた会社を取り上げたいと思います<br><br>記念すべき第一社目は日産自動車<br><br>就職活動では書類落ちをしてしまうこともあります<br>もちろん、サイレントでお祈りする会社は論外だと思います<br>しかし、それと同様に遅すぎる連絡も同様に論外だと思います<br><br>日産は5月にESを提出させて、お祈りを伝えて来たのが7月末でした<br>おまけに、そのESは600字の設問を4問とかなりヘビーな内容でした<br><br>それにも関わらず、約3カ月も待たせて<br>届いたメールの内容は<br><br>拝啓　時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br><br>日産自動車人事本部です。<br>過日は、弊社採用選考へご応募いただき有難うございました。<br>ご応募いただいてからお時間が経ってしまい、<div class="a3s" id=":2bs"><wbr>大変申し訳ございません。<br><br>慎重に選考行った結果、誠に残念ながらご希望に添えない結果<br>となりましたことをご連絡申し上げます。<br><br>ご連絡が遅くなりましたことを深くお詫び申し上げると共に<br>今後ますますご健勝のうえ、<wbr>ご活躍されることを祈念申し上げます。</div><br>テンプレメール<br>就活生には2400字書かせて、自分たちはテンプレメールで一斉送信と<br>本当に、人事部って良い身分ですね<br><br>BtoC企業にも関わらず、この対応を取れるのはある意味感心します(笑)<br><br>まぁ、トヨタも1月ぐらいからリクルーター面談と言う名目で面接開始で<br>ダメだったら次の案内が来なくなるなんてクソシステムやっているから普通に嫌いですが<br><br>自動車全部嫌いになりたくないから本田を受けなくて正解でしたｗ<br>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 19:21:26 +0900</pubDate>
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<title>内定</title>
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<![CDATA[ ついに内定が出ました！<br><br>いやー嬉しいものですね！！<br><br>ただ、面接官の人が終始ふんぞり返っていたり、基本的な事としてエレベーターでの上下関係とかが最近の若者はなっていないとか言っていて、相当に年功序列が強い印象があるからもう少しだけ自分に合う会社を探そうかと思っています<br><br>とりあえず、内定０の状況からは脱却できたし、転職する時でもそれなりの肩書として機能しそうなレベルの会社なので一安心です<br><br>色々と不平不満を並べていましたが、これは正直な思いなのでいつか、どこかで就活を変えるようなことをしたいですね<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 00:06:59 +0900</pubDate>
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<title>インターン選考4</title>
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<![CDATA[ 最終面接の後4社目のインターンの選考を受けてきました<br><br>リクルートキャリアのインターンなんですが正直、リクルートグループ各社の違いとかわかんねって思ってしまいます(笑)<br><br>このインターンベトナムで就業体験を積めるインターンで参加したいと思ったのですが結果はどうなるか<br><br>振り返りもしていない状況で思ったのは、リクルートはめっちゃ詰めてくるってところです<br><br>昔受けた時も長所と短所5つずつとか言われてかなりしんどかった記憶があります<br><br>どうも、インターンでES出したソニーはダメっぽかったですね<br><br>ソニーはどうも縁がないのだろうか？<br><br>就活ってしんどいものですね<br>
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<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 01:23:11 +0900</pubDate>
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<title>6社目の最終面接</title>
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<![CDATA[ ということで本日受けて来た最終面接の振り返り<br><br>昨日の予測との誤差という点だと<br>関西での受験者は32人<br>1時間4人で1人30分<br>個別面接という感じでした<br>法定労働時間が8時間だから面接日程は8回でしょう<br>そう考えると8×4の32人<br><br>倍率はどれぐらいか<br>正直、予想できないけど辞退者とか色々見込んでも倍率3倍は低すぎると思う（最終を含めて、面接を2回しかしていない　合計1時間）<br>となると3～5人採用で倍率6～10倍ぐらいではないだろうか？<br><br><br>昨日の答え合わせはここらへんで切り上げるとして面接の振り返り<br><br>まず、フィードバック（遠回しにどういう職に適性があるかと聞いてから面接でどういう印象を受けたかを聞いてみたｗ）<br>新卒でopenコースだからどのコースでも行けるけど結局はこれまでの経験とか専攻である程度決めていくとの事　<br>その上で、どういう人間と言う印象を持ったかを聞いたら行動力のある人間と言う評価を頂く事ができました<br><br>印象付けと言う面では成功かな<br><br>とはいえ、30分だけではよくわからないと言われてしまったのがどうなのだろうかと不安ではある<br>正直、面接時間の30分だけで人となりは分からないとは思うけど伝えたい部分が伝わるのが大切なのだろうと思う<br>今回の場合、最低でも行動力があるという印象はついたから行動力がある人間があと少し欲しいって場合は自分にその枠が回ってくるのではないだろうか？<br><br>個々の質問で考えていくとまず、「自分にとってグローバルに働くとはなんなのか」という質問<br>海外関連の案件とか言ってしまったのが痛かった<br>これまでのモチベーション→色んな人と信頼関係を築きたい→日本のみならず、世界中の人たちといっしょになにかを作り上げる事がグローバルに働くということ→国籍に関係なく、色んな人達とチームで仕事に取り組む事　これが一番しっくりくるな<br><br>他の質問に対しては、しっかりと答える事ができていたと思う<br><br>ちなみに、この会社人事の女の人は毎回かわいい系をチョイスしていて、なかなか人選は良いと思う(笑)<br>というか、どの会社も女性人事はたいてい美人を据えている<br><br>男受けを狙いすぎ　まぁ男性人事もイケメン率高い（not must）けど<br><br>色々と就活に関してはクソだと思うけどこれが主流ルートで<br>たぶん、みんな面接では分からないと思っている<br>その中でも、上にあげる、内定を出す、そういった判断材料を手に入れたいから面接をするのだろう<br>だから、その会社の求めている人材がどういうのかをしっかりと理解したうえで、自分のその求めている人材の要素の部分を相手にしっかりと伝えて、そのイメージを残す事<br>これが面接のコツなのだろう（その原体験も言えるとよりイメージが強くなるのでは）<br><br>そういう意味で自分のマーケティングなのだろう<br>そこから、買う判断をさせないといけない<br>それは熱意と呼ばれる部分で志望動機なのではないだろうか？<br><br>最終面接までの面接はマーケティングの要素が強いけど最終は営業要素の方が強いと考えると<br>俺に営業の適性って本当にあるのだろうか？？？<br><br>まぁやってみないと何事も分からん<br>御社に届け(笑)<br>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 11:12:18 +0900</pubDate>
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<title>6社目！</title>
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<![CDATA[ 先日受けた某メーカーから最終面接のご案内が！<br><br>これで6社目　<br>ここを加えても本当に豪華絢爛な最終面接リスト(笑)<br>Ｐソニック、Ｍ1、JX金、Aビーム、Oロ（追加面接）、F通（今回来たところ）<br>これだけのチャンスを逃してきていると考えると本当にもったいない<br><br>ここの内定をしっかりとゲットする<br><br>この会社超大手なのに面接2回だけで内定まで行けてしまうのがもの凄い不安ｗｗｗ<br><br>さらに、関西では日程が1日だけで9時から17時まで1時間ごとにやっているから<br>9時間<br>そして、一次面接では一時間で6人（個別面接で1人約30分で3ラインで回している）みていたから<br>最終面接でも最大は3ラインと推定<br>とはいえ、最終だから1ラインの可能性もかなりあると思っている<br>以上から、1日程の人数はライン数を1～3までの変数かつ、面接は1時間か30分の可能性の2つと考える<br>30分の場合1時間で3～6人　27人～54人が1日で受ける計算<br>1時間の場合　1時間で1人～3人　9～27人が1日で受ける計算<br><br>どうも、この会社の採用は関西で独立しているっぽいから東京は考慮しないものとして<br>Openコースでの採用は252人<br>交通費を出していることから関西とは言いつつも西日本全体の採用と思われる<br>東京と関西の学生の比率は3:1と考えると<br>関西での採用は63人ぐらいだろう<br><br>そして、夏採用はたいてい内定辞退者の補充がメインで一応2次募集を見越して4月分で埋めきらなかったものと考える<br>辞退者は関西で1割の6人と考え、埋めなかった分は3人と考えると<br>採用してせいぜいMAXで10人ぐらいだろう<br><br>こう考えると9人はありえない<br>つまり、18人～54人が最終面接を関西で受けるのだろう<br>ゆえに、倍率は2倍から5倍ではないだろうか<br><br>とはいえ、一次面接よりは倍率が下がっているはずだから可能性を信じて面接に臨むしかない<br><br>これまでの淡白だった最終面接でのアプローチを変えて、めっちゃ行きたいと思い続けないと<br><br>一次面接は<br>9割　学生時代がんばってきた事<br>1割　その会社でしたいこと<br><br>そして、人事の人も最終面接ではその会社でどういうことをしたいかをしっかりと聞くと言っていたからこの準備をしっかりとしないと<br><br>一次面接で反省すべき点は、<br>OB訪問をしていない点（それは仕方ないでしょｗ）　つまり、情報収集不足<br>言い訳をしてしまって、自信がないみたいな面を出してしまった所<br><br>最終面接では、<br>OB訪問をしていなくても、しっかりと理解していると思ってもらえるだけのインプットをして、それをちゃんとアウトプットする<br>自信を持ち続ける<br><br>正直、面接でSEの仕事の説明をしてもらって、結構面白そうだし、転職するだけのスキルも得れそうだなと思ったけど面接では営業志望で行かねば！！<br><br><br>まぁここに受かっても就活自体はある程度続けますが（その会社よりも行きたい会社が何社かあるので）<br>ここの内定を取れたら、就職浪人と言う選択肢を排除できる！！<br><br>後は、最近指摘された素直じゃない点、とがっている部分がある点、否定をしてしまう所<br>この3つをしっかりと意識する<br>素直な感じで、否定ではなく肯定で<br><br><br>近日中にここに喜びの報告ができれば最高なのですが、はたしてどうなるか<br>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 23:32:55 +0900</pubDate>
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<title>7月11日</title>
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<![CDATA[ 本日はインターンの選考と15卒の面接の2本立て<br><br>まずはインターンの選考<br>インターン選考3の会社です<br><br>本選考と同じく、志望動機は一切聞かれずにひたすら小学生の時どういう生徒だったか<br>中学はどうだったか？<br>一番人生で充実していたのはいつだったか<br>人生の転機となったタイミングは<br>と自己分析を徹底的に聞かれた感じの面接でした<br><br>やっぱり東京海上の社員の方はひたすらに良い人達ばっかりだと思います<br><br>話に対しては相槌うってくれるし、しっかり質問してくれるしと<br><br>この会社の面接は個人的には素晴らしいと思います<br>まぁ本採用は落とされていますが(笑)<br><br>とりあえず、しっかりと面接の分析をしないと毎回無駄になってしまう<br>とはいえ、ある程度問題はクリアになっているけどそれに対するソリューションがなかなか出てこない<br><br>これまでどう生きて来たか<br>これからどう生きていきたいかはある程度クリアだが<br><br>これからどういう社会を実現させたいかとかはまったく思いつかない<br>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 13:06:52 +0900</pubDate>
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<title>インターン選考③</title>
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<![CDATA[ 3社目！<br>東京海上日動<br>ここのインターンは5日間現場に入って、実際の社員と同じような仕事をするもの<br>働く具体的なイメージを得たいから参加したい！<br><br>ここの選考は<br>ES→集団面接→個人面接の三段階<br>集団面接の前にグループワークがありますが、人事の人が退出していたから選考とは無関係で純粋に損保の仕事に興味を持ってもらいたいと言う想いを感じました<br>東京海上日動は本当に就活生の事を考えている良い会社だというのが個人的な意見ではあります<br><br>集団面接は1:6で<br>１分目安で学生時代がんばってきたことを発表して、それに対して面接官の方が質問をしていくといった形態です<br>この時期と言う事もあって、面接自体に慣れていない学生も多かったから粗さは目立ちましたが場数を踏めば化けるなと思う人もいました<br>横だった京大の学生は普通に受けたらどこかから内定取るレベルだとは思いましたが、彼の場合は厄介な質問を１つ絶対にされるからそれには気をつけないと行けないだろうなと思いました<br><br>学生時代がんばった事は、これまで何回も話していた事なので堂々と話せて、面接官の方からは凄い努力したんだということが伝わってきたと言ってもらえました<br>改善点としては、難易度がなかなか伝わらなくて、面接官を同じ目線に立たせれていなかったからもっと詳細を話すべきと言われました<br>でも、１分目安だと相当削らないと行けないんだよと心の中で思ったのは秘密です(笑)<br><br><br>ちなみに、これは通過<br>１１日に最終選考です<br>最終選考と名前が付く選考をパスしてみたい(笑)<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 02:24:43 +0900</pubDate>
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<title>インターン選考2</title>
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<![CDATA[ パナソニック<br><br>ということで最終で落ちたパナソニックに懲りずにインターンの選考にも挑戦しました！(笑)<br>なんで、懲りずにとも思われるかもしれませんが、私は本採用の一次面接を受けた時にこれほど良い面接官はいないと感動するレベルで素晴らしかったのがパナソニックだったのでこの人たちと働きたいと思ったってのが大きいです<br><br>私が応募したのは2週間　がっつり働くタイプのものです<br>パナソニックのインターンは2種類あって、5日間のものと2週間のものです<br><br>5日のインターンも本選考で一定程度は有利になるでしょうが、私は2週間を選びました<br>2週間もあるインターンは100%選考なので、これに参加する事ができたら2016卒として就活をしてもある程度安心して臨めるかなと思っています<br>※このインターンでしっかりと結果を出して、優秀だし、一緒に働きたいと思ってもらわないと行けないけどそのためのチャンスはごろごろ転がっているはず<br><br>選考は<br>ESと面接（1回）<br>これで全国からかなりの数の応募が来るのをさばくのだから凄いｗ<br>ES自体は超オーソドックス<br>面接はインターンのテーマに対してどうして興味があるのか、インターンへの参加目的は、将来何をしたいのか、リーダータイプorサポータータイプ、心がけている事<br>といったこれまた結構オーソドックスな質問<br><br>個人的な出来としてはなかなかだったと思うのですがこの倍率だとどうなるのかはまったく読めない<br>後悔することを挙げるなら将来何をしたいに対して、「それをこのインターンで見つけたいんです」と答えた事だろうか<br>どうせなら、こういう経験があって、こういう事をしたいと漠然と思っている<br>でも、具体的なイメージまでは持てていないから、このインターンでその曖昧なものを具体的なイメージまで落とし込みたいと言うべきだったかな<br><br>後、聞かれたのは日程的に参加は大丈夫か、土日潰れる時もあるけど良いか、第三志望だった場合は東京になるけど良いか<br>といったものだったので、個人的な手応えはあると思う（参加できる事が前提の質問）<br>おまけに、全部もちろんですと熱意を込めて言ったから大丈夫なはず<br><br>その面接が終わってから、パナソニックの最終で面接の待合室として使われていた部屋で簡単なＧＷをして、終わり<br>このグループワーク採用？人事？どっちかのトップの人が直々にやっていて、これもある程度選考に加味されると思います<br>内容としては、なぜ働くか　自己実現のためには<br>といったものでこれからは滅私奉公から活私貢献の時代になっていくという話でした<br><br>さて、結果は22日までに連絡らしいのですがどうなるのか個人的にはかなり行きたいインターンです<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 02:09:54 +0900</pubDate>
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<title>インターン選考①</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿です<br><br>最近は15卒としての本選考を受けながらも、16卒のインターンの選考も受けていると言う状況です<br>単位？<br>とりあえず、前期は全部捨てましたorz<br>本当はしっかりと取って、ＧＰＡ向上させて、将来の留学のために少しでも有利にするそんな半年にしたかったのですが(笑)<br><br><span id="0b3913ec-136c-416d-9501-b8cf1fbf9eb2" ginger_software_uiphraseguid="f570388a-f6cb-46cc-87df-ebc9819e0c45" class="GINGER_SOFTWARE_mark">DeNA</span><br>筆記試験だけで受けれるということで受けてみました<br>筆記試験は今まで受けて来たどの会社の問題よりも（個人的には）難しく感じました<br>途中で諦めて、全部適当に押して行ったのに<br>なぜか　通過！<br>これは素直に嬉しかった<br><br>そして、迎えたＧＤ<br>なんだかんだ自信のある分野だから何とかなるだろうと思って<br>いざ京都へ！<br>いやーまず京都の地理にまったく自信がないことを思い出しておくべきだったわｗｗｗ<br><br>会場が京都駅から意外と遠いことを知らずに1時間前に着いて、余裕ぶっこいて立ち読みしていたら<br>会場がだいぶ遠いを知って、タクシーを捕まるはめにorz<br><br>ＧＤの中身として<br>まず、参加学生の質が高すぎて失神しそうでしたｗｗ<br>みんな京都大学<br>それも約50%は院生<br>就職留年瀬戸際のカスにとってはめちゃくちゃ肩身が狭かったですｗｗｗ<br>15卒として最終面接を控えている会社があるので瀬戸際です(笑)<br><br>お題は「大学の理系女子を5年で増やせ」そのために最も良い施策を提案<br>ということでクライアントの設定や細かい定義と推定をしていったのですが<br>みんなガンガンしゃべるｗ<br>これまで京大生ばっかとＧＤしたことなんてなかったのでこれが最高峰なのかと思いながらも意地はしっかりと見せる<br>ただ、流れとして文理選択時に理系選ぶ女子を増やそうって流れになって<br>そこから、文系を選ぶのは理系のイメージのせいだということになって<br>なんでそういうイメージなのかで<br>女性が活躍するモデルがいない（小保方失敗したしｗｗ）<br>だから、広告代理店にそういうイメージ戦略をという流れに<br><br>それを提案したのですが、なんでこれが最も良いのかと言うのをうまく説明する事ができなかった<br>その原因は<br>①何を持って一番と評価するのかを定義していなかったこと<br>②イメージと言う効果があいまいな施策にしてしまったこと<br>この2つです<br>面接官の人に評価軸をしっかりとさせないとダメだと<br><br>つまり、理想としては<br>目標の設定（ここに定義やクライアント設定が出てくる）<br>目標の阻害原因のあぶり出し<br>原因の中でも重要度の順位付け<br>重要度1位のものに対しての現状を分析<br>分析したうえで、細かく施策のターゲットを絞っていく<br>アイデアを出したうえで<br>原因を順位付けした基準でアイデアも順位付け<br>こうすることで<br>Ａという原因に対して、Ｂという評価軸で考えて最も女子を理系から遠ざける原因と評価しました<br>なので、Ａを解消するためにできることは１と２と３です<br>これらをＢという評価軸で評価していくと<br>１が最も望ましい<br>なのでしょう<br><br>私たちは、原因を同じ基準で比較せず、そもそも原因も文理選択しか考えなかった<br>そのために、アイデアも何で評価するかあいまいになって、効果が不明なイメージ戦略に行ってしまったということでしょう<br><br>感想としては、<br>凄い独特なスタイルだったこと<br>例　お題はその場で、面接官が指名した人がプレゼンなどなど<br>質問が京大の院生に集中して、私への関心は薄いのではと思った<br>評価軸というのを凄く強調していて、意外とこれは就活へのメッセージなのではないかと思った<br>さっき書いた流れを就活に置き換えたら、会社への評価というのが凄く順位付けしやすくて、志望動機も言いやすい<br>ソシャゲの会社でいやだなと思っていたけど、面接官の人の頭のキレはこれまでのどのベンチャー企業よりも上だと個人的には思いました<br>後は、京大の学生がバイト先で採用をしているんだけどどこを評価したらいいのかって質問をしていて、なかなか面白いと思った<br>ちなみに、面接官の回答としては、会社のフィロソフィーに合致するか、全体で判断するように心がけることの2つを言っていました<br>1番目は事前研究をするしかないけど、2番目はつまり、1つの質問への回答とかで印象悪くなったらそれ以降聞く気がなくなることもあるからそれをしないようにしている<br><br>だからこそ、毎回自分が言う事しっかりと論理的に話す必要があるということなんだろう<br><br><br><br><br>ちなみに、終わった後「絶対落ちている」と確信していたのですがなぜか通過！<br>評価されたと思われる点<br>①時間を管理して、ある程度議論の流れをコントロールしていた点<br>②意見を言う時に、自分なりには人数と言う評価軸を持って発言をしていた点<br>この2つだと思います<br>なので、このＧＤを通過する秘訣は自分なりの評価軸を持って、アイデアを出したり、人のアイデアの評価をしたりすることだと思います　<br><br>まぁ次の面接は45分×2のコンピテンシー面接だとか<br>全国何千人の中から選ばれし35人<br>はたして、残れるのだろうか<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 01:38:14 +0900</pubDate>
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<title>Being Camp</title>
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<![CDATA[ 京都のFull Bloomという団体の主催するBeing Campというものに参加してきました<br><br>この団体では、自分のあり方をBeingと規定して、それを見つけるために自分を深く知る<br>そのために、このCampをやっています　<br><br>本当に、キャリアアドバイザーとして一流の人たちが色々とヘルプしてくれて本当に大満足でした<br><br>自分がしたこととしては、<br>これまでの自分のあまり見たくない部分とか、人に見せたくない部分と言うのを徹底的に人に晒す事になりました　<br>そうやって、自分のこれまでのあり方とかに向き合ってみることで何を求めているのか、どうだったら幸せを感じる事ができるのかということを考えることができました<br><br>そのおかげで、自分と言う「人」をかなり深く理解する事ができたと確信しています<br><br>問題は、これをどう就活につなげていくか、特に面接でどう表現していくのかだと思います<br><br><br>興味のある人は<a href="https://www.facebook.com/fullbloom.kyoto?fref=ts">ここから</a><br>絶対に本気で取り組めば、何かが見えてくる　<br>そういった素晴らしいきっかけをゲットできる機会だと思います<br><br>ちなみに、私が参加した会では参加者、サポーターほぼ同数という超豪華な回だったので本当に良かったです！<br><br>就活失敗したからこそ色んな人や団体に出会う事ができて、失敗しなかったら経験できなかった事も色々とあるなと思いますｗ<br>まぁ精神状態的に失敗しない方が良いですが(笑)<br>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 03:04:40 +0900</pubDate>
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