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<title>大阪笑屋のブログ</title>
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<title>共通の話題！</title>
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<![CDATA[ 昨日は自ら企画し販売のお仕事をされている方と、<br>お話する機会がありました。<br>もともと存在は存じ上げておりましたが、<br>しっかりと時間を取って話したのは初めてでした。<br><br>色々伺っていると前職の話であるとか、<br>もっと前の就職活動時代の話まで及び、<br>なんかより親近感を勝手に覚えておりました。<br><br>そんな状況を振り返ると、<br>人間、相手の事を知ろう！と思ったり、<br>もっと興味を持つ上で、共通点を見つける事が必要だという事を、<br>改めて気付かされました。<br><br>よく営業マンが名刺交換の際に、<br>相手の方の名前が、肉親と同じです！と言うだとか、<br>そんな手法もあるぐらいですから、<br>やはり人と人とのかかわりあいの上では、<br>互いの親近感が必要不可欠なのだと思います。<br><br>自分自身圧倒的にこの部分が欠如していたように、<br>そんな話の中から、気付かされた次第です。<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11305425535.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 05:59:02 +0900</pubDate>
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<title>手に職を！</title>
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<![CDATA[ 先日、初めて専門学校の学内セミナーに参加しました。<br>私にとっても、そして会社としても初めての試みで、<br>いろいろと試行錯誤の状態でしたが、<br>学生さんの前向きな姿勢に圧倒されておりました。<br><br>専門学校といえば、もちろんストレートでいけば、<br>18歳で入学されて20歳で卒業…<br>という流れかと思いきや、<br>一度社会に出られたご経験をお持ちの方や、<br>大学卒業されて専門学校に進んでという方もおられ、<br>いろいろな年代の方がおられました。<br>そんな風景はあまり大卒では見る機会が無いので、<br>やはり専門学校の目的は就職する事。<br>という事なのでしょう。<br><br>目的は一緒でも手段としてのタイミングが異なった。<br>ただそれだけの事で、みなさんの目は真剣そのもの。<br>我々としても、身の引き締まる思いでした。<br><br>今回は調理の世界でしたが、<br>知識を持った非常に素晴らしい人材の宝庫。<br>これから、どんどんと活躍のステージが広がってくるのかも知れません。<br>そう強く感じた2時間でした！ <!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11305425425.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 05:58:25 +0900</pubDate>
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<title>ニーズの充足</title>
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<![CDATA[ 昨日お会いした方の中に、婚活イベントを企画・運営されている方がおられました。<br>2年ほどまでに立ち上げられ、今や毎日何かしらのイベントが各地で催されているとの事で、<br>その集客力に圧倒されましたが、その源はやはり口コミだという事なのです。<br><br>近年SNSの存在によって、口コミというのはかなり重要なファクターになってきているというのは、<br>認識しておりますが、それでも逆に俗に言うさくらであったり、その情報の真実味が疑問視される<br>という状況も起こってきています。<br>そんな状況下で、口コミだけでその事業を成功されている秘訣というのは、<br>女性目線の徹底という事でした。<br><br>お話を伺った方も女性でしたが、<br>その会社全員が女性で構成され、参加するメンバーの主要人物も女性との事でした。<br>そんなメンバーから、女性が喜ぶ女性のための企画が発信され、<br>今や毎日イベントが開催されるという状況にまで成長したようです。<br><br>この話を伺い、重要だと改めて感じさせられたのが、<br>ニーズとどれだけマッチさせられるかという事と、<br>潜在的ニーズに如何に働きかけれるのか？という事でしょう。<br><br>話を聞いている内に、婚活という目的の中でも、<br>開催場所は魚が旨い店であるとか、粋なイタリアンであるとか…<br>女性にとっては、場の雰囲気が重要で、そんな細かな点にまで気がきく、<br>ところが口コミのネタになっているとの事でした。<br>婚活ですから理想の方と出会う事は大切でしょうが、<br>それとは別の目的やニーズを抑えている点が、これまで伺った戦略とは、<br>少し違った印象を持ち、非常に勉強になったお話でした。<br>欲求を幅広く満たす。大変ですが、極めて重要ですね！ <!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11299686405.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 10:02:44 +0900</pubDate>
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<title>プライド</title>
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<![CDATA[ 私の友人で、証券マンがいます。<br>彼は本来そんな金融業界に進もうと考えていた方では無いのですが、<br>本人曰くたまたま…こんな言い方をすれば就活生のみなさんに怒られそうですが、<br>実際そんな様子です。<br><br>そんな彼ですが、この度同期の中で最も早く等級が上がったとの報告がありました。<br>私は素直に喜んだのですが、心の中では本当に以外でした。<br>だって上記に書いたように、たまたま…という事を知っていましたし、<br>本人からもそんなにやる気が出ないという事を、入社当時口にしていたのを、<br>良く聞いていたからです。<br><br>なので私はどうしてそんな結果が残せたのか？と素直に聞くと、<br>プライドを捨てたから！という言葉が返ってきました！<br>これも以外や以外も超以外っといった感覚で受け止めていました。<br>彼の事は小学校時代から知っていますが、<br>少し人を小馬鹿にするような、そんなイメージで自分自身のプライドは、<br>間違いなく高い！方だったからです。<br>そんな彼からの言葉。具体的に聞くと、<br>今まで何度頭を下げたか数えきれないとの事。<br>頭を下げるとは、土下座という事です。<br>私の中ではそんな絵姿が一切イメージできませんが、<br>ですが、彼はそれをやってのけた！<br>唖然としました。<br><br>営業という職で、自分自身の数字達成はもちろん課せられた約束ですが、<br>そこへの執着は人によって異なります。<br>それを彼はプライドを捨ててまで追い求めて、結果に拘った。<br>ここに感銘を受けました。<br>この話を聞いて、彼はプライドを捨てたと言いましたが、<br>それは逆にもっと高いプライドを手に入れた。<br>もしくは誇るべきものに気付いたという事ではないでしょうか。<br>実際、彼の口調はこれまでと比較出来ないぐらい、<br>力が強かった！<br><br>自分自身も負けていられない！<br>そう強く思わされた一瞬でした！
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 08:19:28 +0900</pubDate>
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<title>セルフイメージ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日勉強会に参加してきました。</p><p>内容はマーケティングということだったので、</p><p>少し固い感じかと思っておりましたが、想像以上に緩かった…</p><p>ですが、そんな機会の中でも得るものが多々あるのが不思議です。</p><p>人それぞれ得ようとする姿勢、または聞く姿勢が大切なんだと改めて感じております。</p><br><p>さて、昨日のお話の中で出てきたのがセルフイメージの大切さ！</p><p>という事でした。人間誰しも無意識の内に、顕在化された意識が、</p><p>潜在的意識を消しさってしまっているとのこと。</p><p>なので、その潜在的意識に働きかけることが、自己実現には一番有効だとい事でした。</p><p>その一つの手段として、朝晩、起きた時と寝る前に、自分のイメージを言葉化して、</p><p>3分間言い続けてから寝るまたはスタートするという事が大切なようです。</p><p>それも早口で！</p><p>これがポイントだそうで、ゆっくり噛みしめて唱えると、</p><p>顕在化された意識の中で否定が入ってしまうようです。</p><p>こうなっては無意味で、顕在化された意識に働きかけることに意味があるので、</p><p>あくまでも文字を読み上げるという事が必須との事でした。</p><br><p>妙な納得感を覚えましたが、やはり自己暗示というか、なりたい自分を明確に意識することが、</p><p>大切なんでしょう。</p><p>これは目標や道しるべといったリーダー論にも通ずる気がします。</p><p>自分の進むべき方向をしっかりと照らす事が、まずはスタートなんだと思います。</p><br><p>さぁ皆さんのセルフイメージ。今手元の手帳に書いてみる事をお勧めします。</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11298000562.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 07:31:57 +0900</pubDate>
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<title>採用の将来は？？？</title>
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<![CDATA[ 昨日、メーカーの採用担当の方とお話しする機会がありました。 私も業種は違えども同じ採用担当という事で、 色々と情報共有をさせて頂きましたが、 少し考え方？が違う様子でした。 ひとまずその方がおっしゃっておられたのは、 いかにして多くの人数を採用するのか？ もっと言うと、能力は二の次なようです。 なんでそんな状態かというと、学生さんからはわかり辛い仕事内容という事に尽きるのでしょう。 エントリー数からしても、理想人数には及ばず、もちろん説明会も定員数に満たないとの事でした。 我々とはまた違った課題がある企業様でしたが、 やはり共通しているところが、 早目に学生との接点を持つことが重要！との認識でした！ そう！インターンシップ等を通じて、早目に学生さんとの接点を増やすという事です。 その意図としては、もちろんの事、我々と接する時間を多く持つ事によって、 わかり辛いとされている、会社のビジョンや業務内容を深く知って頂くという事です。 こんな声がどんな企業からも聞こえるようになってくれば、 学生さんにとっては、インターンシップが必須！ というような時代がやってくるのかも知れません。 今後の採用活動においてのインターンシップの重要性。 これは企業のみならず学生さんにとっても注視する必要があるのでは無いでしょうか？
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 07:22:11 +0900</pubDate>
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<title>キャプテンシー</title>
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<![CDATA[ どんなチーム・組織でもそうですが、<br>それぞれの立場に、与えられた役割があります。<br><br>先日のEURO2012決勝、スペイン対イタリア。<br>結果としてはスペインが圧倒的な勝利を収めた訳ですが、<br>その試合後、イタリアのキャプテンブッフォン選手と、<br>この大会で覚醒したエースバロテッリ選手の間で内紛が起きたと伝える記事が、<br>話題になっています。<br><br>この前の試合、準決勝のドイツ戦で2得点を挙げ、エースとしての仕事をバロテッリ選手は<br>その際こんなコメントを残していました。<br>「郵便配達員が手紙を届けて、毎回喜ぶのか？私は自分の仕事をしただけだ！」と、<br>豪語したようです。もちろんエースの仕事は何が何でも点を取る事ですので、<br>当然ですが、では決勝ではその仕事が果たせなかった事になります。<br>そのショックからか、そそくさとロッカールームに戻った事を、<br>キャプテンブッフォン選手が注意したとの事です。<br><br>この件で感じた事は、自らの仕事の責任を果たすのはもちろん大切な事ですが、<br>それ以前に、国の代表選手としての誇りがあるという事でしょう。<br>そんな大前提をキャプテンブッフォン選手は伝えてのではないか？<br>と勝手に想像しております。<br><br>我々でいうと、会社という組織に属し、<br>そこで働く上で果たさなければならない責任。<br>それは立場によって色々あるでしょう。<br>しかし、それ以前にここで仕事が出来ている事に対して、<br>感謝と誇りを持って、日々過ごす事。<br>この大切さに改めて気づいたと同時に、<br>今この瞬間から、再度強く持っていきたい！ <!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11295405611.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 07:23:12 +0900</pubDate>
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<title>現実との返り</title>
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<![CDATA[ <p>今、六甲ライナーは七夕列車です。</p><p>おそらく近くの園児や小学生が短冊に書いたものを掲示しているのでしょう。</p><p>将来は、先生になりたい！やお店を出したい！さらには、家族と幸せに過ごしたい！などなど…</p><p>ほっこりするようなものばかりで、思わず和んで出勤しました。</p><br><p>そんなほっこりする短冊を見ながら、</p><p>この○○になりたい！という願望や夢を、どうすれば叶えられるのか？</p><p>どうすれば○○になれる？と夢から目標に変えたのはいつ頃からかなぁ～と、</p><p>思い出していました。</p><br><p>私の場合は、やはり高校生のときの環境の変化が大きく影響したのだと思います。</p><p>当時私が所属したサッカー部には、</p><p>今でもプロで活躍されている選手もおり、</p><p>それはそれは弱小チームからそんなチームに飛び込んで私にとって、</p><p>大きな環境の変化でした。</p><br><p>ですがそこで感じた事を素直に受け止め、自分なりに解釈した事で、</p><p>現実と目標との返りがどれくらいあって、</p><p>そこを埋めるためには？</p><p>という具合に考えられた事が今につながっているのだと思います。</p><br><p>よく「知らない事ほど、強いものはない！」という風に言われる事もありますが、</p><p>それはやはり最初の設定には有効かもしれませが、</p><p>具体的に行動に落とし込む際には、やはり知ることで得るものが大きいと</p><p>思います。</p><br><p>そんな昔の話を、朝からほっこりしながら思い出した次第です！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11293839005.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 09:21:28 +0900</pubDate>
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<title>大切な欲求</title>
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<![CDATA[ <p>よく学生さんと面談をしていて、当社を志望して頂く動機として、</p><p>非常に良く耳にするのが…○○さんみたいになりたくて！とか、</p><p>○○さんに憧れて！というような、自分以外の誰かに、</p><p>価値を見出し、それを志望理由に挙げる方が多くおられます！</p><p>それは、嬉しい事だと素直に受け入れる（それだけ魅力的な方が、</p><p>多くいるという事ですので！）反面、志望理由としては弱く感じてしまう面もあります。</p><br><p>というのも、あくまでもご自身以外の他者を動機にした際には、</p><p>もし入社後ギャップがあったときに、往々にしてその原因の矛先が、</p><p>他者に向くからです。</p><br><p>マズローの欲求5段解説でもあるように、やはり自己実現欲求は強くもつべきであり、</p><p>それを叶える可能性が高いフィールドがどこなのか？という事に絞って考えられる事が、</p><p>必須です。</p><br><p>そんな事を伝えようとすると、学生のみなさんは難しく考えてしまうようですが、</p><p>ですが、ここを怠ると結局後悔するのは自分自身のはずです。</p><p>これから、調理の方々の選考がスタートしますが、</p><p>この部分はしっかりとお伝えする義務があると強く感じています。</p><br><p>是非とも、数年後の自分の絵姿をイメージして、</p><p>望んで欲しいと思います！</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11292970642.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 07:24:30 +0900</pubDate>
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<title>心のコミュニティ</title>
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<![CDATA[ <p>石巻市で活動をされている、</p><p>とあるボランティア団体の話を聞きました。</p><p>「サンライス元気村プロジェクト」</p><p>ご存知の方もおられるかと思いますが、</p><p>阪神大震災の時も活動をされていたようですが、</p><p>お恥ずかしながら、私この度この活動の存在をしる事ができました。</p><br><p>「サンライス」というネーミングには、二つの意味が込められているようで、</p><p>一つ目は、3㎏の米ともう一つは、希望の太陽が昇るという意味だそうです。</p><p>前者の3㎏のお米は、今回の東北震災でボランティアにはいきたいけれども、</p><p>なかなか現地で実際に支援することが難しい方が、</p><p>被災者に方々に手紙を添えて送られる物だそうです。</p><br><p>この意図として、代表者の方のお話の中に、</p><p>「人間誰しもが、顔を知らない遠く離れた地にいる方であっても、</p><p>自分自身の事を想っていてくれる人がいる。</p><p>気にかけていてくれる人がいる。</p><p>そう思えるだけでも、心の中の存在の欲求が満たされるのだそうです。」</p><br><p>実際、今回の被災で多くの方がボランティアとして、</p><p>現地で支援された方もおられれば、</p><p>歯がゆい思いで見ていた方が多いのも事実。</p><p>そんな方と被災者とを結ぶ、この支援の形は非常に素晴らしいものだと感じました。</p><p>その上で、大切な事は「心のコミュニティ」だと思います。</p><br><p>実際に集まったり、話をしたりと、物理的に難しい場合であったも、</p><p>まず優先されるのは、心の中での通じ合いなのだと、</p><p>この支援の存在を知り、改めて大切に気づきました。</p><br><p>今後、コミュニティをキーワードに展開を目指す我々にとっては、</p><p>重要視するひとつかと改めて感じました。</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/osaka-syoya/entry-11292426079.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 16:49:28 +0900</pubDate>
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