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<title>「聴けない言葉は話せない」　茅ヶ崎方式英語　大阪本町校教室長の徒然ブログ</title>
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<description>”英語が出来ないと生き残れない”今の時代、TOIECのスコアをアップさせたい社会人に最適！！ 市販のテキストとは「一味」違う、最新のニュースを時事問題形式で掲載した茅ヶ崎式オリジナルテキストを使ってもう一度、英語を極めてみませんか？</description>
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<title>TOEICリスニングセクションのスコアが低い方の対策</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/wzxKx2NE1PM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は、<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br> <br>今日も英語やTOEIC学習に役立つ情報を発信して参ります。<br>当校のTOEICクラスに来られる生徒さんは、比較的早くリスニングセクションのスコアを<br>380-420ぐらいまで上げられ、リーディングセクション、特にPart7が苦手という方が多いですね。ところが、中にはリーディングセクションは350点以上あるのに、リスニングセクションは200点代という方が少数居られます。<br> <br>このような方は、年齢的には40代以上で、中学、高校時代の英語学習に一切リスニングという要素の教育を受けて来られなかった方が多いですね。ですから、学校の勉強は一生懸命されて、一流大学を出ておられるのに、TOEICの早いリスニングに全く付いて行けなくて途方に暮れてしまわれます。学生時代に英語は得意科目だったという自負と目の前の現実のジレンマで苦しんで居られるかたもいますね。<br> <br>そういう方でも、直ぐに順応されて実力通りのスコアにたどり着く方と、中々伸びない方がおられます。<br> <br>結果を左右するのは、従来の学習スタイル、つまり受験勉強で行った、”英語を読んで、日本語の順序に直して理解する”　いうやり方を”捨てて”、”英語を英語の語順”で理解する勉強方法に変えることが大切です。<br> <br>数十年前の受験勉強ではあまりメジャーではなかった、”声を出す練習”、つまり音読や<br>シャドーイングといった訓練方法を学習の中心に据えて、それを愚直に繰り返し訓練できるかどうかで、結果に大きな差が出ます。<br> <br>授業中に時々、”皆さんの前でシャドーイングをして下さい”と指名すると、”うまく出来ないから嫌、恥ずかしいからいや”と拒否される方も、プライドが捨てきれていないですね。うまく出来ないから練習するのであって、恥かくのはいやというのでは、学習方法に<br>イノベーションは起きません。<br> <br>高校生の生徒さんも居られますが、彼らは柔軟です。はじめはシャドーイングが全くできなかったのが、素直に練習して、１ヶ月もすると、とんでもない速さでできるように<br>なります。それに伴って学校の英語の成績もうなぎ上りになります。今では大学受験でも<br>リスニングが課される学校が増えておりますので、徐々に高校の英語教育も変わってきているようです。<br> <br>動画でも他の要素も踏まえて説明させて頂きます。<br>　＊以前の動画英語の音変化を学ぼうはこちらからご覧いただけます。<br>　　http://youtu.be/bxqRqEhOFtU <br><br>＊英語やTOEIC学習に役立つ情報やセミナーのお知らせを行う、メールマガジンを<br>　発行しております。ご興味のお有りの方はこちらから登録願います。解除も<br>　自由です。<br> <br>　https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=248304 <br>
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11991957953.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 18:17:21 +0900</pubDate>
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<title>英語を読む際に必要な事　その３　前置詞　</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/pIAA1Fn4Txk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>皆さん今日は<br>茅ヶ崎英語　大阪本町校の小林です。<br><br>いつも動画ブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。<br>今日は英語/TOEIC 1ポイントセミナーの #40となります。<br>テーマは英語を読む際に大切な事　その３　前置詞です。<br><br>これまでの動画で英語を読んだり、聞いたりする際には”何がS？何がV？何がC？何がO?"という様に英語の主要素、つまり五文型を形成する要素を見つけるよう（リスニングの場合は、<br>待ち伏せるように）に、読んだり、聞いたりする事が大切というお話をしてきました。<br><br>５文型だけなら大丈夫だが、その前後に色々な要素が入り混じると英語は一挙に難しくなります。五文型以外の要素とは一言でいうと”修飾語句　M”です。修飾語というのは、一語で<br>名詞を修飾するbig,small等の形容詞、動詞を修飾するsometimes等の副詞はどなたでも<br>問題なく処理できますね。ところが現在分詞や過去分詞、不定詞等も複数の語句が合わさって<br>、つまり”句”という形で名詞を修飾したり、”節”という形で副詞として、主節を修飾したりします。こうなるともう何が何だか分からないという方が出てきます。本日取り上げる、前置詞も前置詞句を作って直前の名詞を修飾したりします。<br><br>これらが理解出来ない為に、英語が読めない、聞けない、TOEICのスコアが停滞している<br>方は、先ず基本的な英文法と、基本文法を使って英語を読む為の、英文解釈の学習が必要です。<br><br>いつも言いますが、英語は理屈と慣れです。<br>理屈が理解できたら、あとは慣れ、つまり訓練を積めば、英会話も、受験も、TOEICも大丈夫です。もう一度、ご自分に足りないものを、冷静に分析してみてください。<br><br>それでは、動画を御覧ください。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11976448199.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 21:59:37 +0900</pubDate>
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<title>英語の基礎からやり直しゼミのご案内</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/-CiBaDf5Xk0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br>いつも動画ブログをご覧頂きまして誠に有難うございます。<br><br>今日は2015年2月に新規開講予定の講座のご案内をさせて頂きます。<br>講座名は”英語の基礎からやり直しゼミ”と言います。<br><br>当校では時事英語講座、TOEIC講座を開講しておりますが、時事英語の基礎クラスの生徒さん、TOEICスコアが400点前後で200＋講座に入学するには不安がある生徒さんから、<br>”文法が苦手なので一気に復習できる講座を開講して欲しい”と多くの声を頂きました。<br><br>そこでその声にお応えして、基礎英文法、英文解釈、さらに英文速読の基礎まで<br>２ヶ月16時間で学べる講座を立ち上げます。<br><br>学生時代に英語が苦手だった方やすっかり忘れてしまった方がもう一度英語を<br>学にあたり、英文法の基礎を復習するのと、しないのでは、その後に英会話をやるにしても、TOEICの学習を行うにしても、”伸び”が全く違います。<br><br>本気で英語をモノにしたい方、”急がば回れです”。<br>ご興味のある方は、どうぞお問い合わせ下さいませ。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11972761919.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 21:39:07 +0900</pubDate>
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<title>英語を読む際に最も大切な事　Vingの読み方</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/2auCbemg828" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん新年明けましておめでとうございます。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br>今年も皆さんの英語/TOEIC学習に役立つ情報をどんどんアップしていきますので何卒宜しくお願い申し上げます。<br><br>さて、今年最初の動画ですが、英語を読む際に最も大切な事、その２としてVingを取り上げます。Vingとは文字どおり動詞にingが付いた形です。<br><br>この形、例えばreadingやrunningは見た目は同じであっても、文法書を見ると用例別に<br>”動名詞”と呼ばれたり、”分詞”と呼ばれたり、”分詞構文”と呼ばれたり文法的には”違うモノ”として取り扱われております。<br><br>これに対して、to不定詞はどうでしょう？見た目は同じで用例が違うものを、それぞれ<br>不定詞の”名詞的用法”、”形容詞的用法”、”副詞的用法”という形で同じ分類の違う用例として<br>扱われております。<br><br>実はVingも同じ分類の違う用例として、整理したほうが遥かに理解がし易いのです。<br>今日はそのお話をしましょう。<br><br>それでは動画をご覧下さい。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11972742645.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 20:55:08 +0900</pubDate>
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<title>英語を読む際に最も大切な事　その１</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/jmBumW8ljSg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は、茅ヶ崎英語　大阪本町校の小林です。<br>いつも英語/TOEIC 1ポイントセミナーの動画をご覧頂きまして本当に有難うございます。<br> <br>今日のテーマは英文を読む上で最も大切な事。その１です。<br>英語を学習されている生徒さんやTOEICのスコアを上げたい生徒さんから、”どうすれば<br>英語を正確に、早く読めるようになりますか？　読んでいれば、そのうち読めるようになりますか？”と質問を受けます。<br> <br>その時、お答えするのは、英文を読むために必要な事は<br>①語彙力<br>②基礎英文法をベースに読み方のルールを知っている事<br>とお答えします。<br> <br>皆さん①は自覚されてますが、②は？？という感じです。<br>②の力は単なる英文法の断片的な知識ではなく、それを実際の英文を読むときに自由自在に<br>頭の中から引っ張りだして、さらに言えば無意識に使って、英語を前から順番に処理していく力です。大学受験のパズルのような穴埋め問題を解くための英文法力ではありません。<br> <br>ここが曖昧な方は英文を見ても、知ってる単語を適当に組み合わせて、意味を”創ろう”とします。英文が単純だと当たる場合もありますが、ちょっと修飾関係が複雑な文章では訳が分からなくなります。<br> <br>今日からは数回に渡って、英文を読む際にキーポイントとなる文法事項を説明させて頂きます。”こんなの簡単だよ”と思われる方は大丈夫です。どんどん多読し聞き、TOEICの問題集を解いてください。英語力もTOEICスコアも上がる筈です。<br><br>もし動画の内容を忘れていた、或いはよく分からないという方は、いきなり英語の本を多読したり、TOEICの対策本をやるのではなく、先ずは基本文法を復習し、更に英文解釈と言われるジャンルの勉強をしてください。それから多読を始めたり、TOEIC対策に入った方が遥かに早く英語力もTOEICスコアもアップします。<br> <br>当校は時事英語やTOEIC対策の学校をしておりますが、すべての英語の基礎は英文法とその<br>応用力と位置付けて、学習を進めます。<br> <br>2015年からはTOEICのskype授業も始めます。<br>ご興味のお有りの方はどうぞお問い合わせ下さいませ。<br> <br>それでは動画を御覧ください。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11963321015.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 15:52:32 +0900</pubDate>
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<title>TOEICスコアが低い方に共通する弱点</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/qAnb4ABZ95E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は、<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br>いつも英語/TOEIC 1ポイントセミナーをご覧頂きまして誠にありがとうございます。<br><br>今日のテーマは勉強しているのにTOEICスコアが低いまま停滞している方に共通する<br>弱点です。TOEICスコアが400点前後で停滞している方は、ほぼ全員の方が”英文法”が苦手です。<br>中学、高校時代に、入試の文法問題を解くため、特にかっこの穴埋め問題を解くために<br>熟語、イディオムを即席で詰め込み、体系立てた知識が無い、或いはすっかり忘れて居られます。<br><br>こういう方が会社からの要請や就活の為に、TOEICの学習を始めますが、ただ新公式問題集を解いて、答え合わせをするだけ、或いは対策本を買ってきてザッと目を通し、”ああそうか、Part3,4は問題の先読みをすればいいんだ”と納得されて試験を受けますが、一夜漬けの対策では全く歯が立たず、350-400点前後のスコアで停滞してしまいます。<br><br>このような方に申し上げたいのは、”TOEIC～”というタイトルの書籍をやる前に、高校レベルの”基本英文法とそれをベースにした”英文解釈”の学習を2ヶ月間徹底してやることです。<br>それが抜け落ちたままでは、学習しているのにスコアが伸びないということに陥ります。<br><br>急がば回れです。当校でも来年から、基礎英文法と英語を読む際の頭の働かせ方を学ぶ<br>講座を立ち上げます。英語は基礎から積み上げれば、誰でも必ずできるようになります。<br><br>それでは動画を御覧ください。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11957173093.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 15:24:11 +0900</pubDate>
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<title>Part5&amp;6の解き方　その３</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/1k95hWT0eRA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br>いつも動画ブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。<br><br>今日はTOEICのPart5&amp;6の解き方　その３としてPart6の解き方に焦点を当ててみます。<br>これまで２回の動画でpart5は語彙力と文法力を試す問題でどちらかというと<br>”知識”を問う問題なので、知っているか、知らないかで勝負が付き、一定時間以上<br>考えても無駄である事。よってPart5は13分、Part6は7分の合計20分で片付けて、残り<br>55分をPart7に振り分ける事が得策だとお話ししました。<br><br>Part6も基本的にはPart5と同様に語彙力と文法力を試す問題です。<br>従って、Part5の対策同様、まずは選択肢を見て、英文を<br>①読むべき問題<br>②読まない問題<br>に分類する方法が有益です。<br><br>ただし、Part6だけに特有の問題があります。<br>これが”文脈問題”です。つまり、問題を解くためには空所の英文だけではなく、その前後の<br>英文にも目を通して、文章の流れ、つまり文脈を読み取る必要があります。<br><br>文脈問題かどうかの判断は接続副詞というものを見分ける事で判断できます。<br>接続副詞には前後の文章を”順接”で繋ぐもの、”逆説”で繋ぐもの、”例示”するものがあります。<br>これを頭に入れておく事で、読むべき問題と読まない問題が判断でき、時間の節約になります。<br><br>それでは、動画をご覧ください。
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 21:13:17 +0900</pubDate>
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<title>第17回TOEIC 1DAyセミナーのご案内</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/kVZe-tfs0_I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>皆さん今日は。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br><br>いつも動画ブログをご覧頂きまして誠に有難うございます。<br>今日は今年最後のTOEIC1DAYセミナーの告知をさせて頂きます。<br><br>このセミナーはTOEIC本試験１週間前の2014年12月14日（日）午前10時から午後5時<br>まで、お昼休みの１時間を挟んで1日6時間、すべてのパートの解法のテクニックと問題演習<br>第１７だいを行う欲張りなセミナーです。<br><br>今回使用するのはなんと発売されたばかりの新公式問題集VOL6です。<br>今日予約注文したものが私の手元に届きました。<br><br>最新のTOEICの受験傾向を反映し、ナレーターまで当日と同じです。<br>このセミナーで100点以上スコアを上げた方も大勢おられます。<br><br>12月、1月にTOEICを受験される方は是非この機会にセミナーの受講をご検討くださいませ。<br><br>それでは皆さんとお会いできます事を楽しみしております。
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 16:00:03 +0900</pubDate>
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<title>時事英語クラスのご紹介　授業動画</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/cOEqBAwnKxM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br><br>今日は当校の時事英語クラスの紹介をさせて頂きます。<br>茅ヶ崎方式英語は全国に140以上の協力校があり、毎週書き下ろしのニュース素材を使って、<br>主にリスニング力と語彙力を鍛える学校です。続けて頂くと、CNNやBBC、洋画が理解できるようになり、勿論会話力も上がります。<br><br>当校の場合、初級、中級、上級の３クラスがございます。<br>茅ヶ崎英語会本部から供給されるリスニング教材と当校独自の映像機器を駆使して、<br>皆さんの英語力を鍛えます。当校の場合、コンセプトは”楽しくて、為になる授業です”。<br><br>楽しくワイワイやっている間に、英語力が上がっていた、という学校を目指しております。<br>実際にTOEICスコア700点で中級クラスに入学した方が、1年後には890点に、840点<br>上級クラスに入学した方が、1年後に920点を取っておられます。<br><br>本日は当校の誇る女性講師２名の初級クラスの授業の模様をご覧頂きます。初級クラスは<br>英文法、語彙、英作文、リスニング、発音と英語の基礎を徹底的に学んで頂けるクラスです。<br>もう一度英語を基礎からやり直したい方、徐々にレベルを上げていって２年後３年後には<br>TOEIC900点突破を目指す方は、是非一度無料体験レッスンを受講下さいませ。<br><br>皆さんとお会い出来ます事を楽しみにしております。
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:57:52 +0900</pubDate>
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<title>PART5&amp;6の解き方　その２</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/yyZA6cKMuTY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>皆さん今日は。<br>茅ヶ崎方式英語　大阪本町校の小林です。<br>本日も動画ブログをご覧頂きまして誠に有難うございます。<br><br>今日はPart5&amp;6の解き方のその２です。<br>前回の動画では、リーディングセクション75分のうち、Part5&amp;6は20分で解き、残り55分を<br>Part7に充てる事が肝要である事、20分でPart5を解く為には、文章全体を”読むべき”問題と”読んではいけない”問題に分ける事をお知らせしました。<br><br>前回は問題の英文を”読んではいけない問題”、つまり選択肢と括弧の周辺だけを見て解く問題の見分け方と、解き方でしたね。<br><br>今日は当該英文全体を”読むべき”問題です。<br>英文を読まなければならないので、時間が掛かりますね。<br>でも、文脈を理解しないと選択肢と括弧の周辺だけでは解けない問題です。<br><br>”読むべき問題”とはどんなもので、どうやって対処すれば良いのか、ご説明しましょう。<br><br>それでは動画を御覧ください。
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<link>https://ameblo.jp/osakahenry/entry-11950760606.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 22:42:39 +0900</pubDate>
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