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<title>365にち おさんぽ</title>
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<title>terrace</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/amemberentry-12088060983.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 10:59:59 +0900</pubDate>
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<title>金木犀</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 09:04:27 +0900</pubDate>
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<title>ひつじ雲、ひこうき雲</title>
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<![CDATA[ いつの間にか2015年になってしまいましたーーーー<div><br></div><div>思い起こせば2014年はとってもアクティブな一年でしたな。</div><div><br></div><div>僕は一年単位で人生を振り返らないって誰か言ってたな。カッコいいな。私は考え方が凡人なので一年の終わりや始めにはついつい振り返ってみちゃう。<br><div><br></div><div>去年はたくさんたくさん人と関われたし、自分の周りにある良い出会いが、今年になって芽吹いているのを感じた</div><div><br></div><div>今年は美味しい物、楽しいこと、やりがいのある事、素敵な人たち…去年以上に出会いに溢れて止まらない一年にしよう。</div><div><br></div><div><br></div><div>仕事を辞めて2年。俗にいうフリーターとかモラトリアムとか、そんな風に表現されてしまえばそれまでだけれど、</div><div>私は私らしく</div><div>遠回りして、わちゃわちゃして、四苦八苦して七転び八起きして、</div><div>お人好しとかお節介でいらぬ騒動を呼び込んだり、</div><div>自分という人間についてとことん考えてみたり</div><div>これまでの人生のわだかまりをすこーしずつ消化したり</div><div>私はこれからどうしたら良いのかとか、どんな価値を創造できるのかとか、思いを巡らせながら幾星霜…</div><div>色んなものを昇華させることが出来て、自分の中を流れる流れ、全部換気をしきったと思います。</div><div><br></div><div>空っぽになって新鮮な空気で満たされたところで、つぎはどんな空気を取り込もうか考え中。</div><div>なんにしても、希望を捨てずに。</div><div>慢心はすてて、プライドも捨てて、でも自信は捨てずに。</div><div>目の前の事や周りの人にぶつかっていけたらいいなとか。</div><div><br></div><div>まとまらないけど寝てみます。</div><div><br></div><div>とりあえず実家の猫が可愛かったです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/entry-11974536395.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 01:51:31 +0900</pubDate>
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<title>take part in</title>
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<![CDATA[ <div id="{3341ACEE-7F62-4D35-8151-311E219A8224:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/24/bb/j/o0480048012970345337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/24/bb/j/o0480048012970345337.jpg" alt="{3341ACEE-7F62-4D35-8151-311E219A8224:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><div><br></div><div><br></div><div>土の匂い。雨上がりのロケハン。</div><div><br></div><div><br></div><div id="{93F322D9-B9CF-4F44-93C4-93FEE3DBB036:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/98/88/j/o0480064012970345286.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/98/88/j/o0480064012970345286.jpg" alt="{93F322D9-B9CF-4F44-93C4-93FEE3DBB036:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><div><br></div><div><br></div><div><div id="{58D9A99A-B1CD-4E44-AA20-2D8F1B2691BD:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/e9/af/j/o0480048012970345364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/e9/af/j/o0480048012970345364.jpg" alt="{58D9A99A-B1CD-4E44-AA20-2D8F1B2691BD:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><br></div><div>シロツメクサ。</div><div><br></div><div><br></div><div id="{78AF659A-AC1E-4956-AFC2-0292AC7A075F:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/e6/54/j/o0480048112970345344.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140612/00/osampo-ran/e6/54/j/o0480048112970345344.jpg" alt="{78AF659A-AC1E-4956-AFC2-0292AC7A075F:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>トレードマークは真っ赤な遠足リュック。</div><div>うたねこ、ロケハンへ行く。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><br>そ、今度の企画の撮影のロケハンに行ってきた。<div>カメラマンちゃんと一緒。</div><div><br></div><div>同世代でもみんな本当に色んなことしてるんだな。若者だって捨てたもんじゃない。</div><div>社会の端っこでこういう生き方もありなんじゃないかって思う。</div><div>私の生活に憧れる人もいれば、軽蔑する人もいる。それは私だけじゃなくてどんな生活をしている人にもいえること。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>クリエイティブな人と知り合うことが増えたのも、最近は感謝しなくちゃなって思える。</div><div><br>同い年でプロに師事してフリーになったカメラマンちゃんにも出会ったし、webマガジンの編集長はカメラもやるしファッションにもサッカーにも古着にもカレーにも詳しい。<br>デザフェスとかハンドメイドマルシェに出展するような、コテコテのハンドメイドクリエイターさんともお知り合いになった。<br><br><br><br>つくる、という活動はいろんなフィールドがあって、だから面白い。</div><div>私はどんなフィールドで、つくる、のか。</div><div>まだまだ知りたいことがたくさん。<br><br><br><br></div><div><br></div><div>上手くやれるのかは分からないけど、それでもなんとか上手く行く気はしている。</div><div><br></div><div><br></div><div>沈む時もあるけれど、それでもこれまでも必ずまた浮上してきたんだから、人生とか夢とか目標ってそんな簡単に終わらないでしょ。大丈夫。</div><div><br></div><div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 15:06:31 +0900</pubDate>
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<title>僕が今できることを</title>
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<![CDATA[ 気づけばオクフェスも終わっていつの間にか11月に(´ω｀)<br><br>田舎は紅葉も見頃で教習の合間は教習所のとなりの公園で技能を思い出してしょんぼりしてます(丿^ω^ヽ)<br><br><br>でも紅葉ほんときれい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131103/13/osampo-ran/85/42/j/o0800106612737153775.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131103/13/osampo-ran/85/42/j/o0800106612737153775.jpg"></a><br><br><br>友達や周りの人の優しさや温かさにいつも少し救われながら、私もこれから ちょっとずつ闘えたらと思う。<br><br><br>どうしてもどうしても今の自分に納得出来なくて、かといってこれから何したいとかわからないけど。<br><br>若いからまだまだ何でも出来るいろんな可能性があるんだよって大人に激励される度に、<br>同じように若くても苦労しながら頑張ってる周りの友達に比べてやっぱり自分の努力が足りない気もして、<br><br>一生懸命いろいろ考え抜いて一番大人な答えを出して悟ったつもりでも やっぱり子供なんだろうな、と悔しくなる。<br><br><br><br>せめてもの救いは へなちょこでもなんでも、今までの決断を 誰かに委ねずに自分で決めてきたということで。<br><br><br>積み木くずし的に何もかも上手く行かない時でも、だって決めたのは自分なんだから というなけなしのプライドというかそれが僅かな勇気になって挫けずにいられた気がする。<br><br><br><br>あるいはそれは、挫けそうになった時に、投げ出すなよ決めたのはお前だろうって思い出させてくれた物や言葉や人のお陰でもあり。<br><br><br><br><br>仕事を辞めてから今日まで<br>全部ひっくるめて考えればやっぱり私は恵まれていて、それはひとえに感謝してもしきれない沢山の人たちの支えがあったからですね。<br><br><br>仕事辞めたんだ、じゃ今なにしてるの？とかこれから何するの？って聞かれるとまだ上手く答えられないけど。<br><br><br>今年もあと2ヶ月、同時に沢山のことするのは得意じゃないから目の前のこと  ひとつずつ片付けながら、今度は私が周りの人たちのことも支えられるように頑張ろうと思います。<br><br>バックナンバー聞きながら、残り2ヶ月の抱負を。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>歩いてきた道は 楽しいだけじゃなかったな<br>だけど思い出し笑えるのなら 今が幸せということだろう<br>毎日少しずつ より良い自分になる為<br>きっと誰もが 悩んでいるのだろう<br>答えのない問いかけに 今も<br><br><br>僕らは優しい人に支えられて<br>いつの間にやら誰かの分まで生きなきゃいけない気がするけど<br>涙も汗もひとりぶんしか流せない<br>だから自分の思うように  僕が今できることを<br><br>僕らは優しい人に支えられて<br>いつの間にやら誰かの分まで生きなきゃいけない気がするけど<br>涙も汗もひとりぶんしか流せない<br>だから自分の思うように  僕が今できることを<br><br>僕が今できることを<br><br><br><br><br>僕が今できることを/back number<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/entry-11666338800.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 12:31:17 +0900</pubDate>
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<title>邂逅</title>
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<![CDATA[ 生きてます。<br>日々、ずぶずぶと。<br><br>寝違えた時は脇の下のお肉をほぐすと楽になるって聞いていっしょうけんめいモミモミしてる。<br><br>まさかこんなところが首と繋がってるなんて、何がどうなるかわかんないよね。<br>まあ揉んでもあんまり変わらなかったんだけどね。<br><br>でも何がどうなるか、ほんと分からないよね。<br><br><br>新しい人、物との出会いが自分を広げるきっかけになって、偶然にしてはなんかけっこう大きな世界に飛び出したような気がしている。<br><br><br>多分、毎日いろんな事をたくさん考えて、期待してわくわくしながら待ってても肩すかしに終わってしょんぼりしたり、周りの気持ちに応えたくて空回りしたり<br><br>今の自分のそんなところって、きっとしばらく経っても変わらないんだろうなあ｡･*･:≡(　ε:)｡･*･:≡(　ε:)｡･*･:≡(　ε:)<br><br><br><br><br>世の中に対してアンテナを高く張ろうと思って色々調べていて、例えばファッションやデザインとかを平面で表現するWebマガジンとか、マタニティ専門のウエディングドレスとか<br>こんなのもあるんだ、ふうんって思うものをたくさんみつけた<br>どんなお仕事があるのか、今まで知らなかった方向から。楽しいね。<br><br><br><br>至った結論は、常に 何かを   つくる   ということをしたいということ。<br>ハンドメイド、クラフト、ドレス、カーテン、誰かとの出会いとか、何かとの出会いとか<br><br>どういうものを つくる のが向いているのか、試せるチャンスはたくさんある。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/entry-11676026509.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 08:40:06 +0900</pubDate>
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<title>おこわ</title>
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<![CDATA[ <br>新たけのこが生える時期だからって、たぶん採れたてのたけのこで、おばあちゃんがおこわを作ってくれました。<br><br>家族で食卓を囲むのって私にはけっこう幸せなことです。改めて。<br><br>前の仕事の時はご飯ひとりの事が多くて仕方ないんだけどやっぱり寂しくてなんか無性に誰かの連絡待ってみたりとか。ちなみに自分から誘う勇気はなかった。はい。<br><br>いちばん落ち込んでた時期は人恋しいのと人と関わりたくない気持ちが見事にまあごっちゃでどうしたもんかと思いながら毎日すごしたり。<br><br><br>そういう時にどうやったら肩の力抜けるのかわかんなくて。<br>でもなんかそのどん底から立ち直れたきっかけかもなーって思うのはやっぱりひとりでいた時じゃなくて友達に会った時だったかな。<br><br><br>もし同じように悩んでる人がいたら、思い切って誰かに会いに行ってみてほしい。切実。<br><br>私の時は、地元から就活に来てた友達が暇だから今から来いよって急に呼び出されて。すごく仲が良かった訳でもしょっちゅう会ってる訳でもなくて、たまたま声をかけてもらえたんだよね。<br><br>近況報告も話せば長くなるし、いきなりこんな悩みとか言われても重いし迷惑だろうなって思ったし<br>  たぶん何かが違ってたら、断っていつも通りひとりご飯してたかもしれないんだけど、どういう訳か夜の11時だったのに今から行くねって答えてた。<br><br>朝9時から夜11時まで仕事してくったくたの日でしかも翌日はセール2日目のしかも土曜日で、<br>電話くる瞬間までは早く帰りたい一人になりたいって思ってたにも関わらず、なんでオールする気になったのか今でも分からないけど。<br>人生わからんなー<br><br><br><br>毎日があんなに鬱々としてたのに、ふと気が向いて一晩中騒いだら、なんだか一気に吹っ切れたんだよなー。<br><br>全然喉を通らなかったご飯も食べれたし。人生も感情も。<br>複雑なようで意外と単純なのかも人間なんて。<br><br><br><br>最近の事とか、話したくないようなこと皆何も聞かないでくれてバカみたいに騒いだのに、解散したら全員から、それぞれ心配やら励ましのLINEやメッセージやら届いて。<br><br>思ったよりひとりぼっちじゃなくて、思ったより愛されてて、思ったより私も人とのつながりを必要としてたのかなって<br>気付けないで悩んでたのもったいなかったな。<br><br>うん。でもひとりの殻にこもって、誰かたすけてくれーって心の中では思いながら誰にも言い出せなくてなんかに追われてるみたいな焦りと居心地の悪さとよく分からない罪悪感がざわざわして<br>あーどうしてこうなったー全部私が悪いのかこの顔のせいか性格のせいか<br>むしろ私の存在のせいかもう世界終われーって<br>それでほんとに世界が終わったりしなくて、お前ばかか！いやほんとばかだな前向けよってちゃんと引っ張り上げてくれる人たちがいて、自分がもったいない時間を過ごしてたなって気付けた事が、良かったな。<br><br><br><br><br>私は、克服するために、周りの友達に打ち明けようと思って。<br>本人にしてみれば一大決心。引かれるかもだしこいつ危ないって思われちゃうかもだし。<br>んで、おっかなびっくり打ち明けるわけ。<br><br>黙って話聞いた後、真面目な顔で「実は私もあった」 けろりと言われる。<br><br>い  ま  な  ん  てww<br><br>そんな感じだよでも、いるの。あ、彼らを晒したい訳では決してなくて！<br><br>ブランドや会社の同期、友達、同級生、先輩。仲の良い人には結構打ち明けたけど驚かれるよりも、共感される方が多かった。友達辞めるって言われたり、打ち明けたその後さりげなく距離置かれたらショックで地面めりこむなーなんて思ってたけど違う。<br>周りにこれだけ同じように苦しんで闘ってた人がいたのか。余裕なかったとはいえほんとに自分の事しか見えてなかったんだな、私はこんなに助けてもらってたのに、その人達が苦しんでたのなんっにも力になれなかったってもうめり込むどころじゃない地面もマグマも核も突き抜けてブラジルこんにちは。<br><br><br><br><br>気持ちが沈んで精神的に削れてどうしようもなくしんどくても、考えなくちゃならない事ややらなきゃならない事があったり。<br>落ち込んでる事なんか表に出しちゃいけないって思っちゃう生真面目な人はだーれにも言わず必死に押し殺して明るく見せてる訳じゃない。<br><br>ほんとに強くて、哀しくて、並大抵のことじゃないから尊敬するんだけどさ。でもすっげーしんどいの知ってるから応援出来ない。むしろ今すぐ誰かにハグしてもらえと言いたい。<br><br><br>わたしたちは常に、誰かに支えらてるかとそんな気が。<br><br>いろいろあったけど、一番辛かった時に近くでずっと支えてくれたのは同ブランドの二人となんちゃって桃太郎侍の同居人でこの3人がいなかったらきっと私はめり込んでいた。<br><br>一番しんどい時にたまたま集まってた中学の同級生たち。朝までカラオケしたり、はたまた朝っぱらに牛丼食ったり。<br>モー娘。に夢中かと思いきやがっつり心配してくれたオンワード同期。<br>ちょうど落ち込むタイミングで誘ってくれる高校の部活仲間。先輩。<br><br><br>も、ほんっとに感謝。感謝。<br>思ってたより頼れる仲間がたくさんいたことに。<br><br><br>彼らが困った時になんか力になれるように私も何かしなきゃ。おそろしくぼんやりとした目標だけど当面の自分への課題。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/entry-11514516348.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 19:17:55 +0900</pubDate>
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<title>UC</title>
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<![CDATA[ <br> うん私ね、ブログとか向いてないかもしれない。あーでもないこーでもないってやってるうちに無駄に長くなってスッキリしない文章になる。<br><br> ほらもうすでに。<br><br> 余分な物を削ぎ落としてもうほんとに、エレメントだけのね。え、日本語おかしいか。とにかくシンプルなのに憧れます。なにせかっこいいなって思う。<br><br> デザインというものも。生き方や考え方も。伝える言葉も。本当に必要最低限の要素で いかに多くを伝えるか。あるいは全てがとうてい伝わりようがないから良いのかも。<br><br><br><br><br> そんな考えだから割と潔い作品てすき。売れそうなら続編で稼げるように、続きがあってもなくても良い終わりにしちゃうやつはね、話が面白くても、なんだか作り手の情熱じゃない部分というか、商売的というか打算が見えちゃうからしゅんとなる。<br><br>なにが言いたいかといえば、とりあえずガンダムUC観ようぜってこと（＾ω＾）<br><br> わたしガンダムってぜんぜん興味ないんだけど、今シアター形式でやってる7連完結のシリーズになぜだかはまっちゃってて。 ガンダムUCことユニコーンです。<br><br>興味ない方はもうさらーーっとどうぞ。ええ。<br><br><br><br><br> 先日、episode6の期間限定上映が終わったばかりで、内容はといえばまあガンダムだから戦い物っていっちゃえばそれまでなんだけど。<br> ジレンマがうまーいこと複雑に絡んで、も、初めは意味不明(｀・Д・´)<br><br>ただだんだん事情とか人間模様がわかってくると切なくて見てられないくらい深いです。初期ガンダムと話が繋がっている部分もあるから、大人向けに作られたコアなシリーズです。子どもが見ても話が分からない気がするな。わたしも処理能力おっつかなくて大変(・ω・)<br> <br>キャストが結構豪華だからアニメ好きな人はそれだけで楽しめる。ビジュアル的にも初期ガンダムの雰囲気で媚びない感じ、絵も綺麗。<br>細かいところまで本当に作りこまれてる。もうほんとに密度が濃いです。見終わった後の脳内おつかれ感エヴァQに匹敵。ぐはあ。<br><br><br><br>アニメ ガンダム 全く興味ない方さーせん。<br><br><br><br><br><br>ガンガン語ってたけどこう見えて、あんまり元気じゃなくてだな。元気を出したくてガンダムの曲を聴いてた！そして高まって元気になりました！うんつまりいまは元気か。<br><br><br>もーなんかとりあえず！自分とゆうこんちくしょーな人間をどうにかしようと、この先の展望についてぐーるぐーるしてた3日間でした。<br>あたま痛かったからね、ほら具合悪いと考えはネガティブになるというし、それもあってそんなこと考えちゃったのだろうね(｀・д´・；)<br><br><br><br><br><br><br><br> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osampo-ran/entry-11512263297.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 01:59:29 +0900</pubDate>
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<title>にっき</title>
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<![CDATA[ <br>にっき。<br>ニッキ。<br>ニッキの生八つ橋がいちばんだと今でも思います<br><br><br>帰って来たは良いけど頭痛で寝てる<br>あおむけ  よこむけ  うつぶせ<br>どれがいちばん心地良いかなーと摸索中。<br><br><br><br>高校生の時に書いていた日記は、高校2年の夏で終わっていた。<br>そこから先 起きたたくさんの出来事をそのときのわたしは知らないんです。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 19:07:53 +0900</pubDate>
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<title>my first．．</title>
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<![CDATA[ 矯正が最終段階にはいったようで いよいよズレを調整してるそうな。まあ痛いのなんのって。<br><br>お昼もテーブルにあった干しレーズンつまみ食いしようとしたら堅くて痛くて涙でた。<br><br>そんな訳で矯正やってきたのが昨日なんだけども。<br><br>いつもの駒澤のご自宅の診療室じゃなくて、ご主人がやっている新百合ケ丘のクリニックに急遽移動してやってもらって 愛車のポルシェ(！)で移動しながら、お話をしてたんだけど 考え方というか価値観が 個人的にすごく印象に残ったんだよね。<br><br><br>こんな愛車乗ってたらかっちょいーよね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/b3/fc/j/o0480048012498180377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/b3/fc/j/o0480048012498180377.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>車もなんだけど、装いがまた素敵よね。<br>おいくつなのだろうか。<br>カラフルなストールにデニムに白塗りの革靴。<br>革ジャンかっちょいーなーって思ったら、やっぱりお気に入りの一着らしい。<br>大胆エメラルドグリーン。ちょっとペールトーン。んで革が馴染んで良いシワ感なんだよね。<br><br>長男が赤ちゃんの頃これ着てあやしてたから、ヨダレとかべったり付いてるんだよ、でも形も崩れないし、やっぱりこれ着ちゃうんだよねって。<br><br>なんか素敵だなー(*^o^*)<br><br>服の方が体に合ってくるんだよね。そうやって、「わたしの服」になるんだよね、だんだん。<br>思い出とかを一緒に刻んで行くんだ。着る度に、見る度に、<br>ああコレを着てあそこへ行ったね。<br>ああこんなこともしたなあ。って。<br><br><br>それはなんだかすごく素敵な事だと思います。<br><br>毎日使う物ほど、良い物を。<br><br>それがモットーなんだって。<br>毎日毎日繰り返し使うからこそ、どんなに使いこんでも褪せない物を選ぶ、と。<br>逆に年に数回しか着ないようなスーツとかは、高級品は買わないそう。<br><br><br>今の世の中の考え方とは真逆なのかもしれなくて、でも本来、物選びってそういう物なんじゃないかなーとか私も感化された。<br><br>まだまだ普段着に何万何十万は出せませんけどね。<br>毎日使う物を、まあ値段だけじゃなくてデザインとか機能とか普遍性とか。自分の価値観でこだわってちゃんと 選ぶ   <br>裕福じゃなくても、そうやって生活すれば毎日がちょっとずつ豊かに過ごせる人になれるんだろうか、とか勝手に完結。<br><br><br><br><br>そんな事考えてたらオシャレしたくなって、夜は最近お気に入りの青ギンガム着て、髪型もただのおだんごじゃなくて、若葉ちっくな先分け団子にして<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/a7/19/j/o0480048012498180342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/a7/19/j/o0480048012498180342.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>わかるかーこの若葉具合！<br>このやろー！<br><br><br>なんか良いことあるかなーと友達とぷらぷら飲んでたら写真頼まれた後ろの席の方々と仲良くなりお酒ご馳走になりましたっと。<br><br>お隣におわす今日の相方ちゃん  入れ違いでオンワードにパタンナーで入社したなんと中学高校の同級生ー  なんとー<br>まさか同社とはなー世の中わかんね。<br><br>就職おめでとね。<br>私と同じ会社でも私と違う経験をたくさんするのでしょう。<br>たくさんたくさんパターン引いて、早くCADマスターしましょね。<br>パターンニング苦手でドレパタ単位落とした私にしたら、手引きでパターン引けるだけでもう神レベルだがな！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/80/41/j/o0480048012498180364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130412/23/osampo-ran/80/41/j/o0480048012498180364.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>唯一の悔いはホッケ頼み忘れたこと！<br>歯が痛くて砂肝食べれなかったこと！<br><br>ひとつじゃないしね。<br>頭んなか食うことばっかりという大貴の認識はなんにも間違っちゃごさいやせんよ。<br><br><br>よっとこさ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 22:24:01 +0900</pubDate>
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