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<title>素人の勝手にスポーツブログ</title>
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<description>スポーツ素人が素人なりに旬のスポーツについて語ります。</description>
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<title>Ｗ杯南アフリカ大会組み合わせ</title>
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<![CDATA[ <div class="body">決まりましたね。日本、オランダ、カメルーン、デンマーク！<br><br>何気にヨーロッパ予選トップ通過のチームが2チーム。デンマークって何気にめっち<wbr>ゃ強いし。<br><br>厳しいでしょうね。頑張って欲しいですが。<br><br>ブラジル、ポルトガル、コートジボワール、北朝鮮！この組がまあ死の組になるのか<wbr>な。<br><br>今回は上手いことばらけましたよね。チームの調子が悪いイタリア、フランスなんか<wbr>は、かなり恵まれた組で、なんだかんだいい所までいきそう。<br><br>ってことで予想は◎スペイン○イタリア△ブラジル×セルビアで。<br><br>明日なったら意見変わってそうやけど。<br></div>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 03:54:15 +0900</pubDate>
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<title>世界ボクシング評議会（ＷＢＣ）フライ級タイトルマッチ１２回戦 内藤×亀田</title>
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<![CDATA[ <p>好き放題書きますが、レベルの低い試合でした。ボクシングとしての面白みは感じられませんでした。</p><br><p>世界レベルではないことは確か。ショーとしてみれば様々な遺恨があり面白かったかなとも思いますがね。</p><br><p>採点ですが、私はドローととります。114対114です。顔は断然、内籐がぼろぼろでしたが、マストシステムで計算した場合、3、4、6、7、9.Ｒ、は内籐と見ます。亀田は2Ｒのカウンターで鼻を粉砕したのが大きかったですね。</p><br><p>内藤は筋肉のハリが失われていたし、ピークがとうに過ぎてしまった感じ。</p><br><p>亀田はカウンターのみで、全くの受身。寒い試合でした。</p><br><p>ＴＢＳの実況も偏っていたし、いったいどこをどう見ればあのような実況になるのか教えて欲しい。</p><br><p>実況でパッキャオの名前なんて出さないで欲しい。腹立たしい。実況者よ、パッキャオの試合本当に見たことあるのか？</p><br><p>ＴＢＳはボクシングに噛んでもらいたくないと思う。判定もあそこまで開くはずがない。</p><br><p>一つ言えることは両者ともよく頑張ったということ。亀田にはもっと頑張って実力をつけて欲しいと思う。</p><br><p>期待している。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 21:44:33 +0900</pubDate>
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<title>サッカーＷカップ予選　フランスＸアイルランド　アンリの問題</title>
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<![CDATA[ <pre><tt><big>アンリが悪いと言う人がいるみたいやけど、その人は全力でスポーツをしたことがないんちゃうか？偽善者にしか思えない。笛がなるまで全力でプレーするのは当たり前！その過程に何があっても。アンリは最後までプロに徹した。</big></tt></pre><pre><tt><big>例えば自分がオフサイドと分かってても、笛がなるまで攻めるでしょ。どの選手もシュートまでもってくいでしょ。寧ろ勝手に判断して、足を止める方が罪。前アイルランド代表、ロイ・キーン氏が「なぜアイルランドDFはクリアしなかったのか、守備陣の対応の方が、アンリのことよりも気になるね」というコメントを残している。アンリだけを悪にするのは甚だおかしくないか？</big></tt></pre><!-- toctype = X-unknown --><!-- toctype = text --><!-- text -->
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<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 14:36:51 +0900</pubDate>
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<title>ボクシング世界戦　西岡利晃＆ホルへリナレス</title>
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<![CDATA[ <p>今日はボクシングのＷタイトルマッチがありましたね。</p><br><p>オンタイムでは見れなかったのですが、感想を。</p><br><br><p>ＷＢＡ世界スーパーフェザー級タイトルマッチ</p><p>ホルヘ・リナレス（帝拳）　ｖｓ　フアンカルロス・サルガド（メキシコ）</p><br><p>リナレスが優勢であると見られていた試合！が、1Ｒ1分、サルガドの左フック一発でダウン。</p><p>その後立ち上がるも、すぐに2度目のダウンを喫し、ＫＯ負け。</p><br><p>見ていて氷つきました。ボクシングの怖さを改めて感じた試合でしたね。</p><p>ワンパンチで根こそぎ持っていかれた感じ。リナレスはガードできたと思っていたはずですから、</p><p>パニックになったんでしょう。ガードの間にきれいにフックが入っていましたね。</p><br><p>実力は言うまでもないので、ぜひ再戦して欲しいです。</p><br><br><p><font size="2">WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ<br>西岡利晃（帝拳） vs イバン・エルナンデス（同級5位・メキシコ）</font> </p><br><p>3Ｒ2分、西岡、左のフック気味のカウンターがエルナンデスの顎をＨＩＴ。その左でエルナンデスの顎の骨が砕け、3ＲＴＫＯで西岡が勝利。</p><br><p>顎粉砕！！とても強いと感じさせる試合でした。特に西岡は距離のとり方が上手いですね。また、左のストレートは刀の様にスパッと切れるかと思えば、木刀の様にずしりと響かせる事もできる。さすが世界の左だなと。</p><br><p>次は、ビッグネーム（インタビューではカバジェロ、ロペスの名が）とラスベガスか？メキシカンに連勝したことは、とても価値あることですね。ラスベガスで西岡が戦っている姿が見れる日が来るといいですね。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 00:57:36 +0900</pubDate>
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<title>WBA世界フライ級タイトルマッチ デンカオセーン・カオウィチットvs.亀田大毅</title>
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<![CDATA[ <p>かなりの凡戦でしたね。クリンチばかりの盛り上がらない内容にがっかり！</p><br><p>暇だったんで、素人ながらに採点をしてみました。</p><br><p>1Ｒ　デ10-9亀　　2Ｒ　デ10-9亀　　3Ｒ　デ9-10亀　　4Ｒ　デ10-9亀　　5Ｒ　デ9-10亀</p><br><p>6Ｒ　デ9-10亀　7Ｒ　デ10-9亀　　8Ｒ　デ10-9亀　　9Ｒ　デ9-10亀　　10Ｒ　デ9-10亀</p><br><p>11Ｒ　デ9-10亀　12Ｒ　デ9-10亀  トータル　デ113-115亀</p><br><p>という採点になりました。</p><br><p>5,6、9,10,11,12Ｒは亀田が有利に思えましたので、ドローなのかなとも思ったのですがね。</p><br><p>お互い決め手の欠く、どちらが王者になっても納得のいかない、　しょっぱい試合でしたね。</p><br><p>最近は、海外の試合ばかり見ていたので物足りなさが倍増しました。</p><br><p>亀田はジャブの切れ、左は良かったので、もっとボクシングを覚えて日本チャンプくらいから出直したらいいんじゃないかと思います。</p><br><p>あー、西岡とリナレスのＷタイトルマッチが待ち遠しいなー。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/osamushi0364/entry-10358817623.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:18:20 +0900</pubDate>
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<title>北京五輪開幕ーレスリング？</title>
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<![CDATA[ <p>ついに開幕しました！北京五輪！日本選手には頑張ってもらいたいですね。</p><br><p>でも1つ疑問が！レスリングって2種類あるんですね！道着を着たやつと、着てないやつ。あっ、道着をきたやつって、『judo』っていう競技なんですか。新競技なのかと思って。確か、足を取って転ばすと勝ちですよね？また勉強しときます。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 15:49:33 +0900</pubDate>
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<title>女子バレー日本代表</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は女子バレー日本代表について。少し辛口なコメントをさせて頂きます。</p><p>女子バレーはマスコミの煽りもあり、より注目され、期待されています。</p><p>しかし今日のブラジル戦や今までの戦いを見ていると、チームは飽和状態にあるのではないでしょうか？</p><p>日本の早いバレーは世界トップレベルであることは間違いないですし、監督の目指すバレーも支持が出来ます。</p><p>けれど、トップクラスのチームには、ホームですら勝てない。なぜだ？</p><br><p>　1つは体格！平均身長が違いすぎる。これは男子にもいえます。日本の女性で180cmと聞けば、非常に高いでしょう。しかし海外では、このクラスの女性がザラにいます。例えば日本で180cmの女性が100人中10人だったとします。一方ロシアでは100人中30人だとします。やはり、10人の中から代表を選ぶより、30人の中から選んだほうがより優秀な運動神経の持ち主を選べますよね。よって、全国民の平均身長が高いチームは有利で、海外のチームは長身且つ早い選手というのが見れることがあります。国民の平均身長はスポーツにとって非常に大事なんですよね。日本のボクシングは軽量級は強いですが、重量級は弱い。原因は同じでしょう。</p><br><p>　2つめは、サーブカットが下手。コンビバレーはカットが8割を占めると言ってもいいんじゃないでしょうか。セッターにサーブカットがきちんとかえらない時点でコンビは使えません。用は、サーブカットは生命線です。しかしながら、上手くセッターにかえす事が出来ない。最低でも75％はきっちり返して貰いたい。でも代表レベルの選手たちにもなると、相当練習してますから、一日二日で良くなることはまずありえない。難しい課題です。</p><br><p>　3つめは、サーブが弱い。まず強いジャンプサーブを打てる選手がいない。フローターサーブは優秀ですが、それ一本だと強弱がなくなってしまいます。バレーのゲームはいかに連続ポイントを獲るかが大事です。連続ポイントを取るパターンは、強いサーブを打ち、相手のサーブカット乱すことで、オープン攻撃一本に選択肢を減らさせ、そこを狙い済ましてブロック！これが定石！しかし日本にサーブで崩せる選手がいない。これが痛いでしょうね。こちらも練習したからすぐ出来るようなものではなく、身体能力や筋力、また才能が必要です。</p><br><p>これら三つが日本の勝てない要因でしょう。何か妙案はないかとずっと考えてはいますが、なかなかいい手は浮かびません。まあ私の頭から浮かぶくらいの作戦はすでに柳本監督も考え付いてるでしょうし。でも何か妙案はありませんかね？</p><br><p>北京五輪の僕の予想では、女子は5位、6位くらいは100％いくと思います。現有戦力を100％近く使いこなしてますし、安定してますから。その分爆発もないかなと。</p><br><p>男子は逆に面白い！9割がた予選敗退でしょうが、残り一割にメダルの可能性があるように思います。爆発すると面白いところまでいくのでは。サーブは割かし良いですから。鍵はセンターラインでしょう。特にブロックでしょうね。あとは、メンタルの弱さ。最終予選のイタリア戦。あと一点が決めきれない！力が入る。私の高校の先輩は、24-15から逆転されました。ということは、日本男子のメンタル力は高校生並？笑</p><p>荻野さんが精神的支柱でしょうね。彼のメンタル力を見習って欲しいものです。</p><br><p>なんにせよこれからも熱く応援していきますが、メダルが期待できる何かが欲しいとつくづく思った一日でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osamushi0364/entry-10116029225.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 01:21:32 +0900</pubDate>
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<title>ウィンブルドン2008男子決勝戦</title>
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<![CDATA[ <p>初めての書き込みはウィンブルドン2008決勝戦！</p><p>フェデラーＶＳナダル！3年連続同じカードの決勝戦！</p><p>ランキング1位、2位の対決。芝の絶対王者フェデラーに赤土の王者ナダルが挑む！</p><p>2年前は、フェデラー強いなーって印象、去年は実力伯仲！んじゃ今年は？素人目線で解説してみます。</p><br><p>サーブ力、ネット戦、精神力ではフェデラー</p><br><p>パワー、ストローク戦、戦略ではナダルか。</p><br><p>結構適当ですが…。</p><br><p>第一セット、ナダルの執拗なバック側への攻めにより、フェデラーが苦戦。終始ナダルがフェデラーを圧倒し、6-4でナダルが取る。</p><br><p>第二セット、同じような展開。ナダルのバック側への攻めが決まる。フェデラーはネットプレーを試みるも、少々強引か。6-4でナダル。</p><br><p>第三セット、徐々にフェデラーが対応し始める。中断などがあり切り替わったのか。タイブレークの末、7-6でフェデラーがとる。</p><br><p>第四セット、フェデラー、ナダルともに持ち味を発揮。タイブレイクにもつれる。タイブレイクで5-2とナダルがリードし、勝負ありかと思われた。しかし次のナダルのサーブが、なんとダブルフォルト！流れが変わり、フェデラーがナダルの2度のチャンピョンズシップポイントをしのぐ。タイブレーク10-8、セットカウント7-6でフェデラー。</p><br><p>第五セット、第五セットはタイブレイクはなく。どちらかがブレイクするまで試合は続きます。第8ゲーム、40-30でフェデラーのブレークチャンスも実らず。その後11、13ゲームにナダルがブレークチャンスを迎えるがフェデラーが凌ぐ。そして迎えた、15ゲーム15-40でナダルが2度のブレークチャンスを迎えるが、決めきれない。しかしその後40-Ａとし、ついにブレーク！勝負あり。セットカウント9-7でナダル。ゲームカウント3-2でナダル。</p><br><p>ポイント、感想</p><p>なんと試合時間が、4時間48分だそうです。お疲れ様でした。ナダルは去年より数段レベルアップしていて、第一セットを見たとき、正直ストレートで勝つと思ってました。でも三セット目から、フェデラーはブレークを取るという考えから、ブレークをさせないという考え方に変えたんじゃないかなと思いました。守ることで、攻める！みたいな。</p><p>フェデラーはここ一番でのエースが多く、タフな心臓でやっぱり王者だと思いました。ほんと、あの強い心臓が欲しいです。んでもって、自分の能力、調子、弱点、強みが良く分かってる選手なんだと感じました。だからこそ、ストローク戦を極力控え、ネット戦や早めの仕掛けに持っていったんでしょうね。</p><p>ナダルについては、ほぼ完璧だったのでは。ナダル時代が到来ですかね。</p><p>今日の試合はほんとに感動したし楽しませてくれました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osamushi0364/entry-10113673653.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 04:07:21 +0900</pubDate>
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