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<title>osan-12のブログ</title>
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<title>舞台『放課後に星が見えるか』</title>
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<![CDATA[ 木村桜ちゃん主演、中島愛蘭ちゃん出演舞台を観劇してきました。<br><br>去年imgの舞台が秀逸で、楽しみにしていた舞台でした。<br>実際観劇してみたら、期待以上の内容で今年の印象度も上位になる予感。<br><br>文化祭最終日、流星群を見ようと集まった日、１人の少女が教室から飛び降りた。<br>「太刀川陽愛」クラスの中心人物だった彼女の飛び降りは周囲の人間関係に波紋を広がらせた。<br><br>八年後「柳下星蘭」は真実と向き合うためにそこにいた。<br><br>関係者それぞれの証言から語られる、あの日。そして、「太刀川陽愛」という生徒。<br>それは誰を傷つけないための嘘なのか。<br><br>舞台のエピローグは、白い幕を張った教室。<br>この幕が過去の出来事で陽愛の記憶を現しています。<br><br>暗転して現在。<br>売れっ子シンガーになった柳下星蘭は、失った記憶に向き合うために自分の出た<br>教室へ自分の支援者(埼玉でめ金)と共にあらわれる。<br>そこで記憶をゆっくり取り戻していく。<br><br>舞台は高校時代と現代とを繰り返していく。<br><br>実は陽愛と星蘭が幼い頃両親の離婚で離れ離れになった双子の姉妹だった。<br>陽愛は直ぐに気づいて気にかけているが、星蘭は気づかずに親友になっていく。<br><br>ところがあるきっかけで星蘭が不登校になり、陽愛は心配して家まで迎えに行ったりするが、頑なに拒んでいた。<br>陽愛はクラスの中心で周りに本心を語れず心の内に溜めていってしまう。<br><br>そんなとき、文化祭で双葉が主演する舞台の脚本を手伝い自分の思いを星蘭に伝えようと二人の思い出の星の話を盛り込んでもらう。<br>そして、その後に流星群を見せて姉妹であること、星蘭は１人ではないんだということを伝えようとするが、星蘭には舞台を見てもらえず、星蘭との約束の場所へ向かう。<br>そこで星蘭と会い話ていくが、陽愛の思いは星蘭には伝わらず逆に傷つけられてしまう。<br>それでも星蘭に立ち直って欲しくて、自分の存在が消えればいいと思い星蘭に捨て台詞を放ち飛び降りてしまう。<br>星蘭はこのショックで記憶を無くしていた。<br><br>八年後教室の星蘭の元に集まったのは、かつてのクラスメートたち。<br>星蘭に事の真相を聞きに、そして、思い出してもらうためにみんなで星蘭を問い詰めていく。<br><br>最後には二人の父親も現れ真相を語る。<br><br><br>しかし、これすらも陽愛の思いをかなえてあげるための仲間たちの演技だった。<br><br>陽愛は八年の眠りから覚めていたのだ。<br><br>星蘭を陽愛の元へ向かわせるために、双葉が星蘭に向かって放つ言葉は、陽愛への愛に溢れキツいが暖かくて感動のひとことでした。<br><br>星蘭が向かった病院には眠りから覚めた陽愛がいた。<br>二人は長いすれ違いから解放され、姉妹の思いを語り合うのでした。<br><br><br><br><br>内容的にはこんな感じ。<br><br>桜ちゃんの妹を思う気持ち、判ってもらえない苛立ち、別れてしまった悔しさ、それでも妹に幸せになって欲しい気持ちが伝わってきて涙が溢れました。<br><br>愛蘭ちゃんの双葉は、クラスの華で気の強い態度と言葉使いながら、友達思いの優しくてステキな女性。<br>星蘭に向かって放つ涙ながらの言葉は、心に刺さり感動を促し、最後の二人のシーンに繋いでくれました。<br><br>実は、舞台観劇の前のパンフレットの販売がなくて、製作側は最後まで解らないようにという意図があったのですが、割りとはじめの方にcastの関係性や内容が理解出来ていたのですが、この舞台は、castの関係性が判っていた方が感動できる舞台なんだよな。<br><br>そして、白い幕が、過去の出来事と判らせる手段として、そして、陽愛の記憶だということ、病室のカーテンという三役をこなしてました。<br><br>そして、埼玉でめ金が同級生ということが最後まで語られなくて、気づいたひとが少ない中々の面白さでした。<br><br><br>終演後、愛蘭ちゃんと舞台の事を二人で話していたらあまりに舞台を理解出来ていて驚かれました。<br>桜ちゃんと愛蘭ちゃんの演技が更に好きになりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170311/20/osan-12/1c/44/j/o0686096013887527440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170311/20/osan-12/1c/44/j/o0686096013887527440.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 19:20:54 +0900</pubDate>
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<title>舞台『GORDEN   BLUFF 』</title>
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<![CDATA[ 甲斐　千遥ちゃん出演舞台を観劇してきました。<br><br>あるトランプ同好会の女子高生の妄想の中の物語。<br>妄想する女子高生が千遥ちゃんの演じる知。<br><br>全編コメディで、中々の面白さでした。
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12255444596.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 19:11:40 +0900</pubDate>
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<title>舞台『ノラガミー神と絆ー』</title>
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<![CDATA[ 糸原美波ちゃん出演を観劇してきました。<br><br>前作を見逃したので、話に付いていけるか心配でしたが、全く心配ありませんでした。<br><br>美波ちゃん演じる小福ちゃんが可愛すぎて、キュンキュンしちゃいました。(笑)<br><br>小福ちゃんは、周りに混乱を与えてしまう神様なんだけど、いつも仲間を思い行動する優しさ溢れる神様。<br><br>美波ちゃんの動きと表情が最高でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170311/19/osan-12/34/c2/j/o0425060013887448456.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170311/19/osan-12/34/c2/j/o0425060013887448456.jpg" width="425" height="600"></a><br>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 18:59:11 +0900</pubDate>
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<title>物語は突然生き止まる</title>
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<![CDATA[ 森岡里世ちゃん出演舞台を観劇してきました。<br><br>舞台はホスピス現場。<br><br>ある１人の青年が、突然末期がんを発症しホスピス現場に入居してくる。<br>青年は人生をあきらめ生きる気力を失っている。<br><br>だけれども、同時期に入居してきた会社社長(若菜　唯)と前からいる老人のおせっかいによってだんだん生きる気力を取り戻していく。<br><br>しかし、確実に死へ向かって歩む彼に担当の看護師(里世ちゃん)は、かつて現場で経験した辛い記憶のために怖がって素直に対応出来ないでいる。<br><br>そんな娘も周りとの関わりで打ち解けて看護をし死を看取っていく。<br><br>舞台の中で満足いく死。<br>悔いの無い死が本当にいい死なのか。<br><br>が、問われている舞台でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170311/18/osan-12/18/af/j/o0678096013887440792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170311/18/osan-12/18/af/j/o0678096013887440792.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12255438948.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 08:43:09 +0900</pubDate>
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<title>SUBLIMATION ー水の記憶ー</title>
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<![CDATA[ 松林　凜ちゃん出演舞台を観劇してきました。<br><br>話が進んでいくごとに難解な糸がほどけていく内容。<br><br>観ていて推理小説を読んでいるかのようなかんじで頭の中をフル回転していました。<br><br>凜ちゃんは、物語のキーパーソン的な役割を担っていて、ちょっと不思議な女の子。<br>動きがフラフラしていて高いところから落ちないかハラハラしてしまった。<br><br>予想以上に面白かった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170226/08/osan-12/0a/61/j/o0678096013877297098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/08/osan-12/0a/61/j/o0678096013877297098.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12251307794.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 08:28:31 +0900</pubDate>
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<title>Go Jet !Go !go!! vol.10  渚のバンドエイド</title>
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<![CDATA[ A. B.C 3チーム観劇してきました。<br><br>A チームに伊藤花菜ちゃん、B チームに森田このみさん、くらやゆりかちゃん、C チームに森田このみさん、くらやゆりかちゃんが出演していたので3チーム。<br><br>Vol.9でマスターが死んでいたので新シリーズを楽しみに待ってました。<br><br>Vol.10には、マスターの子供も渚がvol.0以来にcastとして戻ってきた。しかも、ユタとして悪い予言しか当たらないというユタ(笑)<br><br>今まで以上にハチャメチャになりそうな予感が。<br><br>ガールズと渚の絡みが面白かった。<br><br>A チームは、明かに歌唱力不足。<br><br>B チームは、大人ガールズ。<br><br>Ｃチームは、１番しっくりきていた。<br><br>まさか、Go Jet !でLOVE &nbsp;マシーンが聞けるとは思わなかった。<br><br>コールがA チームはドルヲタ、B. C チームはいつもの。<br>なかなか面白かった。<br><br>そして、うーちゃん(くらたゆりか)のフルスイングがめっちゃいいスイングで気持ち良かった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170226/08/osan-12/f2/8e/j/o0960058513877290440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/08/osan-12/f2/8e/j/o0960058513877290440.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12251304862.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 07:50:09 +0900</pubDate>
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<title>舞台『おとうさんとわたし』</title>
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<![CDATA[ ストレイドッグseedring公演、森田亜紀さん脚本監督作品をＡ.B両チーム観劇。<br><br>Ａチームの主演鈴木さんは、舞台出演自体がほとんど無いわりにはしっかりと役に入っていて良かったかな。<br><br>Ｂチームの神崎晴香ちゃんは、役に入った上に感情を込めて演技の効果も考えてられていて、さすがドッグ経験者と感じさせる役だった。<br>最後のおとうさんと心の通い合うところでの涙は、綺麗で照明の効果もあって、ホントに輝いていた。<br><br>おとうさん役の酒井さんの実生活と思わせる演技は哀愁をまとい、だらしなさと娘への思いを感じさせました。<br><br>脇にもドッガ－にしか解らない小ネタをたくさんぶちこんだ赤羽くんはじめ魅力溢れる人たちが支えてました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12249211026.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2017 10:21:22 +0900</pubDate>
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<title>今井由希ちゃん出演舞台『Beauty 』観劇</title>
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<![CDATA[ 初下北沢スズナリでした。<br><br>由希ちゃんはヒロインの妹役で、姉思いの優しい女性でした。<br><br>主宰の劇団の特徴で、シンプルなセットで芝居と内容だけで勝負してる舞台だった。<br><br>終演後に主宰の方と話させてもらい、改めて面白いし人だとおもいました。<br><br>由希ちゃんのポニーテールの首筋が綺麗だった(笑)
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 10:10:37 +0900</pubDate>
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<title>脇坂春菜ちゃん出演舞台『prey on 』観劇</title>
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<![CDATA[ 昨年のショートバージョンを観劇していたので内容はわかっていたので、単純に楽しんで観ました。<br><br>春菜ちゃんのヒロインなんて滅多に見られないから、春菜ちゃん中心に観ました。<br><br>もともと綺麗でスタイルいい上に憂いを帯びた演技がホントにいい女になってました。<br><br>舞台自体も面白いし楽しめました。<br><br>岡田帆之佳ちゃんも来ていて久しぶりにわきほと話せてさらに楽しかった。
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12246980083.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 09:39:44 +0900</pubDate>
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<title>舞台『13月の女の子』観劇。</title>
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<![CDATA[ 谷中唯彩ちゃん、想乃ちゃん、太田希望ちゃん出演していたので観に行きました。<br><br>ハッキリ言ってつまらない舞台だった。<br><br>内容は抑揚なくべたーとして眠くなるし、演技が出来ていたのも数人だし、そもそも稽古不足は明らかで久しぶりに最悪な観劇になった。<br><br>唯彩ちゃんもそのうちの一人で、可愛さがあったけどせりふに感情がこもってないし、そもそも初舞台でなにもわからないで演じてたんじゃないかな。<br>初舞台でこの舞台はある意味かわいそうかな。<br><br>ぞみごんは、経験豊富で演技出来ていた１人だった。<br><br>想乃ちゃんは、２回目の舞台で正直ここまで演じられるとは思わなかった。<br>１番演技に感情がこもっていて、女優想乃ちゃんにホレた。<br><br>つまらない舞台だったけど想乃ちゃんに出会えたのが収穫だね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/osan-12/entry-12246973737.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 09:01:06 +0900</pubDate>
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