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<title>hanaのブログ</title>
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<title>夢。希望。悩み。喜び。何もかんも全部ひっくるめて考えたなら。</title>
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<![CDATA[ 今日は、自傷行為の子についての、自分としての考察を、<br>少し書きたいと思います。<br><br>悩むって事は、考えているから「こそ」悩んでいる。<br>悩む悩みがあるからこそ、夢があったり、希望が見えてくる。<br>その悩みで挫折して、自分を追い込むことがあるかもしれない。<br>自分を追い込んで、自分自身を傷つけ、辛い思いをする。<br>そうすることによって、自分自身の存在を表現してる。<br>正直、わからないことでもない。一種の自己表現だと思うから。。<br><br>しかし、自分は認めない。それが正しいことでは無いと思うから。<br>はっきり言うが、それが正しい自己表現とは思えない。<br>きっと理解してると思うけど。。。<br><br>自傷行為を行った子のほとんどが、何か深い闇を抱えてるのか？<br>↓<br>決してそうではないと思う。<br><br>というか、そうゆう行為をする子を、そう決め付けてはいないか？<br>問題の定義をすりかえてはいけないと思う。<br><br>まず、問題を話し合う前に、忘れてはいけないことがある。<br><br>思春期のほとんどの子が、まず大人（相談相手）に対して、<br>嫌悪感か疑心を持っていることを忘れてはいけないと思う。<br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 19:02:55 +0900</pubDate>
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