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<title>✝㌧ハッピーターン㌧✝のブログ</title>
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<description>ブログを成功させて人気者⁉600アクセス突破‼</description>
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<title>ブログを成功させて人気者⁉</title>
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<![CDATA[ 記事投稿から3日で<br>600アクセス突破‼<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/memori1116/3907096.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>今話題のアフィリエイト<br><br>ブログを投稿すればアクセス数<br>が上がってアメＧがもらえるとか…<br>でもそれわブログを成功させるとぃぅ<br>のが前提デス<br>そこで僕が<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/osatyuu/d7/1b/j/o0480057011893629835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/osatyuu/d7/1b/j/o0480057011893629835.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="356" border="0"></a></div><br><br><br><br>させる方法を紹介しまそ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>ありのままでいよう<br>ニッチに行こう<br>読者との結びつきを大事にしよう<br>いつ何時でもプロモーションを惜しまないようにしよう<br>タイトルにフォーカスしよう<br>その分野での「一流」を目指そう<br>デザインで差をつけよう<br><br>1. ありのままでいよう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3038.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>猫をかぶっていたってダメ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="[みんな:05]">、無理にかっこつけてたって自己満足にしか過ぎないです。ありのままだからこそ読者が引き寄せられるのであり、気が楽だからブログが続く。<br><br>いずれオフ会なんかをやるときにだって、そっちの方が意味のあるものになるし、グッと楽しくなるはずです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mm/mmicyorin/3906189.gif" alt="[みんな:03]"><br><br>2. ニッチに行こう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="[みんな:04]"><br><br>ニッチなコミュニティでの人のつながりは、とてつもないパワーを持ってますよね。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif" alt="[みんな:06]"><br><br>例えていうなら、スノーボードやサーフィン、音楽のコミュニティってどうでしょう。そのつながりってかなり強いものではないですか？<br><br>うまい人、詳しい人が崇拝されて、そのようなリーダー的存在の人へ、その分野に興味のある人たちが集まってくる。<br><br>そして、その口コミの広がりもコミュニティの各個人に強い影響を与えます。自分をコミュニティに誘ってくれた人に、「これ良いよ。」と言われりゃ良いものだと信じて使いますよね。<br><br>3. 読者との結びつきを大事にしよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="[みんな:07]"><br><br>私もこれまで、ほとんど一方通行的に情報を流してきましたが、それではあまりにもつまらない。それに、ブログの価値を決めるのも、あなた自身ではなく、読者さんです。<br><br>ではどのように結びつきを作れば良いか、様々な方法があるでしょうけれど、一部をあげるとすればGoogle 、Ameba<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4358.gif" alt="[みんな:08]">やTwitter、mixiを絡めて使うなど、人とのつながりを作る場はたくさん存在します。これは自分で行動を起こさなければ実感できません。<br><br>4. いつ何時でもプロモーションを惜しまないようにしよう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="[みんな:09]"><br><br>オフラインも利用すべき。会う人すべてに「ブログはじめました、ブクマしてください。」と正直に言っちゃいましょう。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="[みんな:10]"><br><br>「ブクマされて嬉しくない」なんてことはないのですから、正直に伝えないでどうするの？ということです。友達にブクマしてもらえれば、認知してもらうまでのスピードが確実に上がります。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" alt="[みんな:11]"><br><br>そして、人と接触する機会すべてがプロモーションのチャンスです。名刺の裏で自分で出版した本を紹介されている方もいらっしゃいます。プライドなんてきれいごともったいない。正直に生きよう。[にひひ]<br><br>5. タイトルにフォーカスしよう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suisei-rocket26-basara/244.gif" alt="[みんな:12]"><br><br>いきなり基本に戻りましたが、タイトルってのは本当に怖いものです。ちょっと外してしまうだけで、大きく変わってきてしまう。それと同時に、タイトル如何によって、すごくがっかりさせてしまうことだってあります。<br><br>そのバランスを取るためにはどうしたら良いのか。それはタイトル付けにしっかりと時間をかけること。<br><br>何気な～く、普通にエントリを書いてアップしていると、タイトル付けはおざなりになりがちです。<br><br>そういう時は大抵失敗をこきます。あとから「あれ？なんでこんなタイトルにしたんだっけ？」なんてことのないように、タイトルを大事にしましょう。無論、自分に言ってますｗ<br><br>6. その分野での「一流」を目指そう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1517.gif" alt="[みんな:13]"><br><br>何も、今一流でなくとも良いんです。誰だってそうですよね、最初から一流なんてことはありえない。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3793.gif" alt="[みんな:14]"><br><br>もし一流と言えるものがあなたにあるのであれば、それを題材にすべきでしょう。 でも、ないのであれば、一流になってしまえば良いんです。<br><br>一つのことを徹底的に考え、深掘りする事によって、いつのまにか一流になっている。成功者の特徴です。世の中で「先生」と呼ばれる人たちから考えてみると、それが見えてくるはずです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="[みんな:16]"><br><br>7. デザインで差をつけよう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6922.gif" alt="[みんな:15]"><br><br>何もすごく綺麗にしようとか、凝っていなければならない、というものではないです。逆にそれでは時間がもったいない。<br><br>一般的に「差別化」と言われるもの。一撃でその分野に興味のある人が、あなたのブログだって判別できるもの。<br><br>具体的には、テンプレートを使いながらも、ヘッダーなどのある一部分に、同業ブロガーとは違う何かを加えてしまうというようなこと。<br><br>そうすれば、良くも悪くも、すぐにあなたのブログだと認知してくれます。[メラメラ]<br><br>ついでに…<br><br>ついでに言っておきたいこと、ブログをやっていてよくあることですが、ブログを悪く思われたら、きっとその人は第一印象が合わなかったのでしょう。人間ですからいろいろな人がいます。「初めて会ったときのお前は最悪だったよ。」なんてこと、たくさんありますよね。<br><br>「悪く思われる」そういうことがあっても、気にしないことです。もちろん間違いを指摘してくれたならば受け入れるべきです。感謝すべきです。<br><br>そのときに悪く思われても、あとから好きになるなんてこともたくさんあります。とにかく大事なことは、どんなときでもポジティブであること。[アップ][アップ]<br><br>そして、私はWEBマーケティングなどと銘打っていますが、実のところオンラインもオフラインも関係ありません。<br><br>ただそこに、「すごい！」と思ったインターネットがあっただけのことです。まだまだ未熟で至らない点も多いですが、私もソーシャルなブログを目指して頑張ります。[！！]<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/osatyuu/4d/c5/j/o0480057011893629766.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120403/20/osatyuu/4d/c5/j/o0480057011893629766.jpg" alt="rakugaki:02" width="130" height="154" border="0"></a></div><br><br><br><br><br>それでわ皆さん‼よぃピグライフを‼<br><br>コメント下さィ…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>必死か⁉     必死だ‼   バクワラw<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 20:02:07 +0900</pubDate>
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