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<title>日華斎場でお葬式を考えの方へ</title>
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<description>日華斎場での葬儀、葬儀社、葬儀全般について記したブログです。</description>
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<title>ファイナルプロデュース日華斎場プラン</title>
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<![CDATA[ <p>私が、父の葬儀の時にお願いした、葬儀屋さん、<br>「<a href="http://www.final-produce.co.jp/" target="_blank">ファイナルプロデュース</a>」についてご紹介したいと思います。</p><p>私は、ホテル業界に勤めていて、この「ファイナルプロデュース」のホームページを覗いた時に、</p><p>代表の木村さんが、元ホテルマンだということに、とても共感を覚えました。</p><p>ホテルマンとして、人の一生の中で大切な節目のセレモニーということでは、</p><p>葬儀も結婚式も一緒ですよね。</p><p>お金をかければ、そりゃー、立派な式をあげられるでしょう。<br>でも、心を込持った式というのは、けして、お金では買うことができません。</p><p><a href="http://www.final-produce.co.jp/nikka/" target="_blank">「ファイナルプロデュース」の日華斎場でのプラン</a>は、<br>少し費用を抑えた一般的なご葬儀（20～200名）に最適なプラン、<br>谷塚斎場葬儀式　６２プラン　62万円。</p><p>ご家族と、極々身近な人だけでひっそりと式をあげる（5～40名）<br>日華斎場葬儀式　家族葬３８プラン　38万円</p><p>式を行わず、火葬室で、お別れのお花入れをする、<br>いわいる直葬と言われる葬儀、</p><p>日華斎場葬儀式　火葬式２４プラン　24万円</p><p><br>など、良心的な価格と質の高いサービスのプランがたくさんあります。</p><p>もちろん、このプランに、様々なオプションを足したり、<br>必要ないものを削ったりすることが可能です。</p><br>
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<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 05:09:14 +0900</pubDate>
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<title>葬儀が終わって…</title>
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<![CDATA[ <p>私の実家は、日華斎場の目と鼻の先で、父が薬局を営んでいました。<br>その父が、ある穏やかな朝に、突然、息をひきとりました。</p><p>葬儀社さんと、葬儀の打ち合わせをしている時は、ほとんどパニック状態で、なにを相談したのか、ほとんど記憶に無いのですが、<br>家族一致の希望である、日華斎場で葬儀一式を行いたいと言ったことは覚えています。</p><p>すると、葬儀社の方も、「それが、一番良い選択だと思います」と言い、それから、トントンと葬儀の段取りが決まっていったので、それで、ちょっと落ち着きを取り戻どしてきました。</p><p>仮通夜以外の火葬も含め葬儀一切を日華斎場で行ったのですが、本当に良いお葬式ができてホッとしました。</p><p>そして、一番、「良かったなー」と思えることは、出来る限り、柩は自宅に寝かせてあげたいという母の希望を、親族で柩を担いで搬送し、叶えてあげることができたことです。</p><p>葬儀社の方も、担ぎ手を手伝って頂き、「お父様、きっと喜んでおられるでしょうね」と、あたたかい言葉をかけていただいたこと、忘れられません。</p><p>春まだ浅い3月上旬に亡くなりましたから、ちょっと寒くてかわいそうかなとも思ったんですが、父の仕事場であったお店に絨毯を引いて、小さな祭壇をを作ってもらいそこにそっと、寝かせました。</p><p>なんだかんだと、慌ただしく、あっという間だったという印象ですが、父と父の仕事場で過ごしたその最後の時間は、とてもゆっくりと流れ、何故か満ち足りた気持ちになりました。</p><p>ファイナルプロデュースさんに、葬儀を相談して本当によかったと思います。</p><p>本当に感謝しています。</p>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 14:07:08 +0900</pubDate>
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<title>葬儀後の事</title>
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<![CDATA[ <p>葬儀が終了して一安心…</p><p>っと、一息付く前に、<br>葬儀後もいろいろとと対処しなければならないことが<br>たくさんあります。</p><p>ここでは、優先順位をつけて、まずは、<br>やっておかなくてはならないことについて調べてみました。</p><p>■死亡届の提出</p><p>故人の逝去を知った時点から7日以内に、故人の戸籍を抹消するために、<br>死亡届を提出しなくてはなりません。<br>届出の際は医師からの診断書または検案書を添える必要があります。</p><p>■僧侶への謝礼・葬儀会社への支払い</p><p>葬儀社に支払う、葬儀費用は、生前から積み立てている人も居れば香典で賄う人も居ます。</p><p>どちらにしろ、葬儀後すぐに支払えるように手元に準備しておく必要があります。 </p><p>葬儀に携わった僧侶の方への謝礼も同様です。</p><p>■お世話になった人への挨拶周り<br>葬儀後のお世話になった方たちへの挨拶は、喪主を務めた遺族が行うのが礼儀です。</p><p>葬儀の手伝いをしてくれた近所の方や、故人の生前お世話になった方達に感謝をの気持ちを伝えましょう。</p><p>■精進落とし</p><p>火葬の後に出席者一同で食べる精進落としは、通夜・告別式から一連の葬儀を締めくくるものとなります。<br>法要を行った僧侶の方や葬儀のお世話役を勤めた方を上座に迎え行います。</p><p>その他、埋葬料受給の手続きや、各種保険の受給の手続きなど、<br>やることが山積み…</p><p>こんなことも、ファイナルプロデュースなら、気軽に相談にのってくれますよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192375038.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 05:05:04 +0900</pubDate>
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<title>葬儀の費用</title>
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<![CDATA[ <p>祭壇に柩、お花、</p><p>式場、火葬場の使用料、</p><p>お寺さんのお布施や戒名代、</p><p>お通夜や、火葬場での飲食代…</p><p>香典返し、霊柩車にマイクロバス…などなど、</p><p>少し、不安になってきますよね、「一体いくらかかるんだろう？」って…</p><p>お葬式の費用は、お葬式の種類や、地域の風習等によって、<br>相当な格差がありますから、一概に相場は「○○円です！」とは言いづらい。</p><p>でも、「葬儀社とお話しする前に、相場を知りたい」と思われる方も多いかと思います。</p><p>これは、あくまでも目安ですが、お寺さんに支払うお金（お布施や戒名代）は別にして、150～180万円ぐらいがここ数年間の実際に一般的な葬儀をだしてかかった金額です。</p><p>ひと通りの式を行なって、いろいろ工夫をして出費を抑えれば、、100万円（お寺さんへの支払い除く）ぐらいに、抑えることは十分可能です。</p><p>また、式を行わず、火葬のみを行う「直葬」なら、20～30万円の範囲でとり行うことができます。</p><p>ただし、お葬式とは、故人にとっても、遺された者にとっても大切なお別れの儀式です。</p><p>お金をかければ良いお葬式があげられるということでは、けして、無いですけど、後々、後悔しないように、良い葬儀社を選び、良く相談してから葬儀プランは決めるようにしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192373343.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 05:02:29 +0900</pubDate>
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<title>通夜について</title>
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<![CDATA[ <p>弔問客に、お礼と感謝の気持ちから、振舞われる「通夜振るまい」。</p><p>仏教では忌明けまでは肉や魚の生ぐさ物は慎むものとされていますが、現在では通夜ぶるまいであっても精進料理にこだわることは少なくなっています。</p><p>お出しする料理は、お寿司とかサンドイッチなどがいいでしょう。<br>手軽に、皆でつまめるので、弔問客の人数の増減にある程度融通がききますからね。</p><p>また、通夜ぶるまいでは酒をふるまうしきたりがあります。</p><p>ただ、この通夜振る舞いにも、地域などで違いがあり、様々な形式の通夜振る舞いがあります。</p><p>例えば、私の友人の地域では、親族だけが席につき、一般の弔問客は、饅頭やお菓子、砂糖の詰め合わせ、お茶、などなどのお返しの品をお渡しして、散会となります。<br>お土産の饅頭やお菓子が、通やぶるまいのかわりということでしょうか。</p><p>このような形式は、最近、広がりつつあり、通夜ぶるまいを行う代わりに、弔問客に粗供養用品を持ち帰ってもらうことが多くなっています。</p><p>通夜ぶるまいをした上に粗供養品も出すところもありますが、本来の意味からすれば、どちらか一方でかまいません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192372046.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 04:59:34 +0900</pubDate>
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<title>葬儀社と打ち合わせ</title>
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<![CDATA[ <p>葬儀社に連絡を入れ、遺体を病院から搬送したら、<br>親族を集めて、喪主を決めましょう。</p><p>喪主は、遺族の代表として、葬儀社の担当者と葬儀の日程、場所、予算などを話合って決めていきます。</p><p>限られた時間の中で、いろいろなことを決めていかなければなりませんから、かなり大変かもしれませんね。<br>でも、事前に相談しておけば、<br>スムースにことが運ぶと思います。</p><p>地域にもよりますが、最近は自宅で葬儀をあげることは少なく、<br>斎場などの場所を借りて、葬儀を行う方が多くなりました。</p><p>また、斎場選びも日華斎場のように、火葬場を併設している斎場が、<br>費用の面でも、移動の手配や手間の面でも優位ということもあり、人気があります。</p><p>葬儀社さんの方から、場所や費用についての提案をされると思いますが、<br>まずは、自分たちの希望をしっかりとまとめ伝えておきましょうね。</p><p>祭壇やお花など、柩など細かいことも希望を伝えながら決めていきます。</p><p>プランが決まったら、しっかりと見積もりを出してもらいましょう。<br>それから、これ以外にかかる、お寺さんへのお布施とか、飲食代などの費用についても、相談しておきましょう。</p><p>お通屋、葬儀の場所、日程が決まったら、親族以外の関係者、友人などに決定事項を伝えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192370204.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 04:54:32 +0900</pubDate>
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<title>葬儀社に連絡・相談</title>
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<![CDATA[ <p>後悔しない「良い葬儀をあげる」ために、「良い葬儀社を選ぶ」ことは、絶対の条件といってよいでしょう。</p><p>では、良い葬儀社を選ぶためにはどうしたらいいか？</p><p>イザという時には、慌てて、冷静な判断はできません。</p><p>前もって、何社か葬儀社を調べて、決めておくことが賢明でしょう。</p><p>病院で息を引き取った場合、病院から遺体の搬送業者を斡旋してくれることがあります。</p><p>搬送業者と言っても、これは、病院お抱えの葬儀屋さんです。</p><p>こういった業者は、宣伝や営業に多大の費用をかけている業者が多く、搬送料金だけではかなりの割高になったりします。</p><p>今は無料で葬儀の相談にのってくれる葬儀社は、たくさんあります。</p><p>インターネットで24時間受け付けてくれて、病院からの搬送費用も葬儀料に含めて、格安に搬送してくれます。</p><p>もし、あなたが葬儀社選びに迷っているのなら、東京近郊であれば、「ファイナルプロデュース」さんを私はオススメします。</p><p>私は、インターネットで、ホームページを検索していて「ファイナルプロデュース」を知り、葬儀の事について事前に相談したところ、とても親切で感じの良い対応だったので「葬儀をお願いするなら、ファイナルプロデュースさんにしよう」と決めていました。</p><p>結果、つい先日、父の葬儀を滞り無く終え、良いお葬式をあげることができ、とても満足しております。</p><p>ファイナルプロデュースの連絡先は、「0120-00-5943」フリーダイヤルで、携帯からでもかけることができます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192367224.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 04:51:08 +0900</pubDate>
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<title>身内の死に直面した時</title>
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<![CDATA[ <p>私の父は、東京の府中で薬局を営む薬剤師でした。</p><p>ですから、医師ほどではありませんが、一般の方よりは、<br>健康とか医療に関しての知識は持っていたと思うのですが…</p><p>しかし、本当に人の一生とは、儚いものです。</p><p>ある朝、朝風呂に入ろうとして風呂を沸かそうと作業していたら、そのまま、風呂場で倒れて、救急車を呼ぶ間も無く、あっという間に逝ってしまったそうです。</p><p>普段から少し血圧が高く、母親には小言を言われてはいましたが、お医者さんのお世話になることもなく、亡くなる直前まで、至って普通に生活をしていました。</p><p>突然の身内の不幸に、信じられないという思い、深い悲しみ、「どうして？」という思いなど、一時の間、どうしたらいいのか、パニック状態になります。</p><p>突然の身内の死に直面した時、まず、なにをしたらいいんでしょうか？</p><p>もちろん、気を確かに持って落ち着くことが第一かもしれませんが、<br>まず、最初にすることは、親戚への連絡でしょう。</p><p>家族や親類に集まってもらわないことには、<br>喪主だの葬儀屋さん事など、何も決めることができません。</p><p>私の父の例では、あっという間に逝かれてしまいましたが、入院先の病院などで、危篤状態になった場合とかは、その段階で知らせるた方が良いでしょう。</p><p>ある種のパニックな状況ではあると思いますが、しっかりと伝えることが大事です。</p><p>早朝や、深夜の危篤・臨終であった場合、「夜分遅くすみませんが」「朝早くすみませんが」とことわりを入れて、危篤になった家族の名前や、病院、それから、病気のこと今の状態など端的に伝えましょう。</p><p>電話で連絡がとれなかったら、電報を打ちましょう。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 04:49:45 +0900</pubDate>
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<title>危篤・臨終の時の緊急定文電報</title>
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<![CDATA[ <p>私の祖母が亡くなった時、祖母の田舎、宮古島に住む祖母の姉弟に亡くなった事を知らせる時に、父が「電話より電報で知らせてあげて欲しい」と言うので、電報を打ったことがあります。</p><p>携帯電話やインターネット・メールが、普及している現代社会では、一般の人は、電報を打つなんてこと、滅多にない事ですよね。</p><p>ましてや、臨終の時の電報なんてどうやって打っていいか？？？？</p><p>で、その時、インターネットで、危篤・臨終の時の電報の打ち方について調べた経験があります。</p><p>まず、ハローページの電報情報欄に、緊急定文例が載っているページがありますので、そこを開いてみてください。</p><p>様々な緊急定文例が載っていると思いますが、最も適していると思う例文を選びましょう。</p><p>次に局番なし、「115」番に電話します。</p><p>オペレターが出たら、「緊急定文、903でお願いします」などと申し込みましょう。</p><p>緊急定文の903とは「死す。至急来られたし。」という定例文になります。<br>900で、「死す。」<br>901で、「死す。至急電話されたし。」という、文例になります。</p><p>また、危篤の時は、<br>910は「危篤。」<br>911は「危篤。至急電話されたし」<br>913は「危篤。至急来られたし。」です。</p><p>「死す。至急電話されたし。」の後に返答が欲しい電話番号を記載するとか、「死す。至急来られたし。」の後に住所とかを追加で記入することによって、相手に親切になると思います。</p><p>緊急定文電報の受付は、午前8時から午後10時までは、局番なしの「115」番で、それ以外の時間帯は「0120-000115」番で取り扱ってくれます。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 04:45:50 +0900</pubDate>
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<title>日華斎場について</title>
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<![CDATA[ <p>私の実家の近所であり、父の葬儀をあげた日華斎場について、<br>少し詳しく紹介してみたいと思います。</p><p>日華斎場は東京都府中市にある直葬から社葬まで、<br>どんな葬儀にも幅広く対応できる民営斎場です。</p><p>日華斎場の特質すべきところは、<br>葬儀場と火葬場が同じ敷地内にある、火葬場併設の総合斎場であること。</p><p>私の父の場合は、利用しませんでしたが、霊安室も完備しているようで、<br>病院などから、直接、搬送～安置することもできるそうです。</p><p>つまり、お通夜～葬儀・告別式～火葬・法要という葬儀一式が、<br>全てここで執り行なうことができるとても便利な斎場です。</p><p>さらに、葬儀一切にかかる費用をパッケージ化できることにより、<br>費用の管理がしやすく、割安にもなります。</p><p>火葬場への移動に、<br>霊柩車やマイクロバスの手配の手間や費用が掛からないわけですから、<br>それだけでも、かなり費用を抑えることができますね。</p><p>場所は東京都府中市多磨町。</p><p>アクセスは、西武多摩川線　多磨駅下車（中央線武蔵境駅乗り換え）　徒歩１０分<br>京王線多磨霊園下車　駅前バス停より　武蔵小金井駅北口行で多磨霊園表門前バス停下車徒歩１０分<br>駐車場は、乗用車60台、駐車することが可能です。</p><p>ご利用は、どちらにお住まいの方でもできますが、<br>府中市、小金井市、調布市、三鷹市、武蔵野市、西東京市、小平市、国分寺市、国立市などにお住まいの方には、<br>アクセスもよく、便利な斎場だと思います。<br>お寺さんの宗派も問いません。</p><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/osousiki4141/entry-11192362054.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 13:42:56 +0900</pubDate>
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