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<title>Beauty裏技辞典・コスメ辞典</title>
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<description>スキンケアの基本・裏ワザ・コスメセールス情報などを掲載</description>
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<title>化粧水だけで乾燥は治まる？</title>
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<![CDATA[ <p><span class="TXT">答えは「NO」です。<br><br>「肌には水分が大切だから、化粧水が一番大事」と思っている方が多いですよね。<br>私もそうでした。でもそれは間違いなのです。<br>化粧水がそのまま水分になるわけではないからです。<br><br>私たちの肌の水分を守るために、もっとも活躍しているのは、<br>角質細胞間脂質です。<br>なかでも、一番活躍しているのが、よくきく「セラミド」。<br>セラミドは年齢とともに減ってしまい、それに伴い肌の水分も減っていってしまいます。<br>そこで、セラミドを補うか、もしくはその代用になる保湿成分（話題になったヒアルロン酸など）を<br>補うのが、<b>正しい水分の、保湿のお手入れ</b>になるのです。</span></p><p><span class="TXT"><br></span></p><span class="TXT"><div style="PADDING-RIGHT: 3px; PADDING-LEFT: 3px; PADDING-BOTTOM: 3px; PADDING-TOP: 3px" align="left"><strong>正しい化粧水のつけ方</strong></div><p><span class="TXT">あなたは化粧水をつけるとき、手でつけますか？コットンでつけますか？<br><br>まずはコットン。化粧水が浸透しやすく、皮膚の温度が上がりません。<br>反面、肌に細かい傷がつきます。また手より化粧水を多めに使ってしまいます。<br>そして手の場合は肌への刺激が少なく化粧水を無駄に使わずに済みます。<br>が、コットンほど化粧水が浸透せず、皮膚の温度があがることによって<br>皮脂が分泌されます。<br><br>肌によって選ぶのがBEST。<br><br><b>オイリー肌の人はコットンで。敏感肌の人は手で</b>化粧水をつけましょう。<br>どちらのタイプも、目元や口元は乾燥しやすいのでコットンを使って化粧水を浸透させましょう。<br></span></p><p><span class="TXT"><strong><font color="#0000ff">コットンでつける場合<br><br></font></strong>１．化粧水をこっとんにたっぷりしみこませましょう。<br>コットンと肌の間に摩擦が起きてしまうので量は多めに。<br><br>２．顔の内側から外側にむけて、ゆっくりと押さえるようにしましょう。<br>パンパンたたきこむのはなにも意味がありません。<br>目元や口元、小鼻、眉の生え際も乾燥しますので忘れずに。<br><br>３．目元や頬は特に乾燥しやすいので重点的につけましょう。<br>コットンが乾いてきたら、コットンは捨てて新しいものをつけて使ってください。<br>それくらい念入りが大切な箇所です。<br><br>４．首も顔と同じデリケートな部分です。最後に必ずつけてあげてください。<br></span></p><p><span class="TXT"><strong><font color="#0000ff">手でつける場合<br><br></font></strong>１．化粧水を顔全体になじませましょう。<br><br>２．面積の広いおでこなどは手のひら全体で、<br>こまかい部分は人差し指、中指、薬指で顔の内側から外側にむけてやさしくなじませましょう。<br>手でパンパンするのは毛細血管がきれて赤ら顔になってしまう可能性があります。<br><br>３．乾燥しやすい部分をやさしく、ゆっくり押さえ込むようにつけてあげましょう。<br><br>４．コットンと同じく最後に首筋を。下から上にむけてやさしくなじませましょう。<br></span></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045635625.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:39:18 +0900</pubDate>
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<title>化粧水について学ぶ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>化粧水</strong>は、入浴後、洗顔後、すぐにつけてあげましょう。</font></p><p><font size="2">時間が経てば経つほど肌は水分を蒸発させてしまいます。</font></p><p><font size="2"><strong>化粧水</strong>をつけたら、すぐに美容液かクリームなどで</font></p><p><font size="2">保湿成分を補ってあげてくださいね。</font></p><div><div style="PADDING-RIGHT: 10px; BORDER-TOP: #ff0080 1px solid; PADDING-LEFT: 10px; BACKGROUND: #fff; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 10px" align="left"><span class="TXT">肌の潤いは化粧水から。と思っている方が大半だと思うのですが<br>実は必ずしも、そうは言えないのです・・・。<br><br>水の中には、このサイトにも出てきているような保湿成分はあまり配合できません。 <br>つまり、<u>セラミド</u>が減っている肌にいくら化粧水をつけても、時間が経つと蒸発してしまうのです。<br>（水は時間が経つと蒸発しますよね） <b>水を与えても、それはただ単にぬらしているだけで、<br>保湿したことにはならない</b>のです。 <br><br>よくわかる説明をすると、、、水でぬれてしまった髪の毛をほうっておくとパサパサになりますよね？ <br>それと同じことなのです。 <br>また、肌が乾燥して荒れているときに、あまりいろいろつけると肌によくないと思うから、 <br>化粧水だけにしているの、というのも実はよくありません。 <br><b>逆に化粧水だけだと、肌がさらに乾燥してしまい、悪循環を招いてしまう</b>のです。<br>いろいろつけたくないなというときには美容液をつけましょう。 <br>本当の保湿は、水分を維持するための「保湿成分」をしっかりと肌に与えてあげて、<br>肌の保水力を高めてあげることなのです。<br>そして、その保湿成分を多く含んでいるのは、美容液やクリームです。<br>肌の潤いのために、使うのであれば、保湿成分を含んだ美容液やクリームで補いましょう。<br>化粧水はその美容液やクリームを浸透しやすくしてあげるもの、と思ってくださいね。 </span></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045635392.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:24:22 +0900</pubDate>
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<title>正しく化粧品の成分を見分ける！</title>
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<![CDATA[ <span class="txt"><font size="+1"><strong>正しく化粧品の成分を見る！</strong></font></span><br><br><span class="txt"><font color="#000000"><br>化粧品は３つの分類に分けられています。<br>普通の化粧品・自然派化粧品・無添加化粧品。<br>大きく分けるとこの３つになります。<br>最近は医薬部外品という種類のものも増えてきましたよね。<br>じゃあ、これどこがどぅ違うのでしょう？<br><br></font><font color="#0000cc">「普通の化粧品」<br><br></font>普通にお店で売られている化粧品です。<br>化粧品には以前、厚生労働省が「これは成分を<br>表記しないといけませんよ！」と言っていた指定成分があるのですが、<br><b><font color="#ff0000">２００１年にこの表記しないといけませんよ！という<br>指定成分の表記がなくなって</font></b>しまいました。<br>ちょっと怖い気がするんですけどね・・・。<br><br><font color="#0000cc">「無添加化粧品」</font><br>無添加化粧品、ときくとなぜか安心しませんか？<br>この「無添加」は実は結構くくりが<br>大きいのです。<br>上で書いた指定成分は１０２種類あるのですが、<br><b><font color="#ff0000">合成剤を使用していないのが<br>無添加化粧品</font></b>なのです。<br><br><font color="#0000cc">「自然派化粧品」</font><br><b><font color="#ff0000">合成剤や化学的なものを使わずに作られた化粧品</font></b>です。<br>植物エキスなどを中心に<br>配合された化粧品で、比較的、肌には安全といえます。<br>ネット通販で人気のコスメにはとても多く見られますよ。<br><br><font color="#0000cc">「医薬部外品」</font><br>名の通り、化粧品よりも、使用目的や効能が明確で<br>トラブルを防ぐ効果があるものをいいます。<br>つまり、副作用がなくて、しかも肌トラブルを防ぐものが<br>医薬部外品です。<br><br>次に、指定成分を記載しなくてもよい、ということになった成分ですが<br>それでも化粧品を選ぶ際の目安にすることは大切ですので、ポイントだけ<br>述べておきますね。<br><br><b><font color="#990099">１．成分の数をチェックしましょう。</font></b><font color="#000000"><br>配合されている成分の種類が多いほど、かぶれる可能性が高くなります。<br><br></font><font color="#990099"><b>２．一番上に表示されている成分をチェックしましょう。</b></font><font color="#000000"><br>化粧品の裏などに記載されている成分は配合の多いものから順に表示<br>されています。ただし１％以下の成分は順不同。<br><br></font><font color="#990099"><b>３．一番下に表示されている成分をチェックしましょう。</b></font><font color="#000000"><br>一番下には着色料が記載されています。赤色○○号、青色○○号など、<br>合成色素がたくさん表示されているものは注意してください。</font></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045632323.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:09:08 +0900</pubDate>
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<title>正しい化粧品の選び方</title>
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<![CDATA[ <p><span class="txt">世の中には、たくさんの化粧品メーカーとたくさんの<br>化粧品がたくさんありますよね。<br><br>それをどぅ購入していますか？<br><br>「CMに出ている女優さんの肌がきれいだったから」<br>「クチコミで評判を聞いたから」<br>「そのブランドのコスメがすきだから」<br>「もぅずっと使っていて肌になじみがいいから」<br><br>そしてキャッチフレーズに惹かれる！<br>ということも多いのではないでしょうか。</span></p><p><span class="txt"><br></span></p><p><span class="txt">「肌キラキラ透明感！」<br>「しみが消えて１０歳若く見られます！」<br>「ニキビとさよなら！」<br><br>余談ですが、私は「毛穴」とつくものに飛びつきます（笑）<br>そして、使った結果。<br><br>「・・・・消えない・・・・・」「でも高かったし・・・・」<br>「なんだか毛穴よりニキビが増えてきたような・・・」<br><br>という失敗談も実はキリがありませんでした。トホホ。<br><br>本当に合う化粧品を見つけるのは難しいですよね。お金も損しちゃった気分で<br>でも化粧品はまだ残ってて・・・となると、気分は最悪です。<br>悪態ついて　つい「あれよくないよ」とか愚痴こぼしちゃったりもしました。<br><br>だからこそ、本当に自分の肌に合う化粧品は何か、を見極めるべきだと思うのです。<br><br>自分の肌に合うから、悩みがあるからって買ったのに、後悔したくないですものね。</span></p><p><span class="txt"><br></span></p><span class="txt"><div style="PADDING-RIGHT: 3px; PADDING-LEFT: 3px; PADDING-BOTTOM: 3px; PADDING-TOP: 3px" align="left"><strong>正しい基礎化粧品の選び方</strong></div><br><p><span class="txt"><font color="#ff0080"><b>ポイント１．自分の年齢にあったものを選びましょう。</b></font><br><font color="#000000">年齢によって肌のタイプが皮ってくるように、</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">あなたに使ってほしい化粧品と、<br>お母さんが使っている化粧品は違います。<br>高年齢向けの化粧品のほうが、値段も 高く、</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">肌によさそうな感じがするけれど、<br>実は若い人の肌にとってはふさわしくありません。<br><br>肌の水分は生まれたときが一番多く、</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">年齢を重ねるごとに減ってゆきます。一方で<br>脂分の水分は、生まれたてのときが一番少なく、</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">年齢を重ねるごとに増えてゆきます。<br>そして閉経後にまた減っていくのです。<br><br>だから対象年齢外の化粧品を使うと、肌が脂分過多になったり、<br>水分不足になってしまったりしてしまうのです。<br>ケアしないのもいけないけれど、ケアしすぎるのも</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">だめなのです。<br>本当に肌が必要としているものを見極めてしっかり</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">与えてあげてください。<br>たとえ長年愛用している化粧品でもあわなくなったな</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">と思ったら潔く変える勇気も大事です<br><br></font><font color="#ff0080"><b>ポイント２．組み合わせを考えましょう。</b></font><font color="#000000"><br>できれば同じメーカーのシリーズものでそろえるのが無難です。<br>そうではない場合、化粧品のパッケージの裏に書かれている</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">効果を必ずチェックしましょう。<br>なぜならば、化粧品同士が食い合うことがあるからです。<br>たとえば皮脂を抑える化粧水と、皮脂を保護する美容液を</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">同時に使ったりしないように。</font><br><br><font color="#ff0080"><b>ポイント３．成分表を確かめましょう。</b></font><br><font color="#000000">化粧品の中には「無添加」「自然派」と表記されているものが</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">ありますが、それらすべてが<br>安心して使えるものだとは限りません。<br><br>無添加化粧品は一般的に「刺激性の強い成分を<br>添加していないもの」ですが、実ははっきりとした規定はありません。<br>着色料が入っていても香料が入っていなければ無添加です。<br>そして、防腐剤が入っていても着色剤が入っていなければ</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">無添加なのです。<br><br>また、自然派化粧品は原材料が天然のものでも、</font></span></p><p><span class="txt"><font color="#000000">そばや米ぬかのように人によっては<br>アレルギーを引き起こしてしまう場合もあります。</font></span></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045632213.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:06:33 +0900</pubDate>
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<title>正しい洗顔の方法・洗い方</title>
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<![CDATA[ <span class="txt"><font size="+1"><strong>正しい洗顔の方法・洗い方のポイント</strong></font></span><br><br><font color="#cc0000"><b>１．キレイに手を洗ったら、髪が顔にかからないように、<br>タオルやヘアバンドでおさえましょう。</b></font><br>生え際、耳の前、額がしっかり出るようにしてね。<br><br><b><font color="#cc0000">２．入浴時ではないときは蒸しタオルで毛穴を開かせましょう。</font></b><br>熱めのお湯につけたタオルを軽くしぼって蒸しタオルを作ります。<br>顔の上に２，３分のせます。<br>蒸しタオルはラップで包んだ濡れタオルを電子レンジを<br>使って作ってもＯＫです。<br>毛穴を開かせて毛穴の奥にある皮脂や汚れを出しやすくします。<br><b><font color="#cc0000"><br>３．まず一度洗顔料を使わずにぬるま湯で素洗いしましょう。</font></b><br>ぬるま湯だけで肌の表面の汚れを落とします。２、３回洗うだけでＯＫ。<br><br><b><font color="#cc0000">４．洗顔料をしっかり泡立てましょう。</font></b><br>泡が皮膚の汚れを落としてくれます。シェービングクリームくらい洗顔料を<br>泡立ててくださいね。<br>泡が細かければ細かいほど、肌と指の間にクッション性が<br>アップするので、汚れが洗顔料の泡に吸着しやすくなります。<br>直接顔の上で洗顔料を泡だてるのは絶対にＮＧです。<br>肌の表面を傷つけしみ、くすみ乾燥の原因になります。<br><br><b><font color="#cc0000">５．洗顔料の泡をＴゾーンにのばします。</font></b><br>洗顔料の泡をおでこの中心から鼻の頭、そしておでこの中央から<br>こめかみに向かって、らせんを描くようになじませます。<br>小鼻と鼻筋は輪郭に沿って人差し指と中指を上下に。<br><br><b><font color="#cc0000">６．洗顔料を皮脂の多いUゾーンにのばします。</font></b><br>手についている洗顔料をあごの中心から耳の付け根に向かって、<br>らせんを描くように洗顔料の泡をなじませましょう。<br>あごのくぼみやフェイスラインも忘れずに。<br><br><b><font color="#cc0000">７．最後に洗顔料の泡を皮脂の少ない部分にのばします。</font></b><br>皮脂の少ない、頬、口のまわりは顔の中心から外側にらせんを描くように、<br>目元は、目頭→まぶた→こめかみ→下まぶた→目頭と、<br>目の周りの皮膚の薄い部分をやさしく一周させながら<br>洗顔料の泡をなじませましょう。<br><br><b><font color="#cc0000">８．忘れがちな首すじを洗いましょう。</font></b><br>お風呂で入浴しながら洗顔する場合には首の付け根から<br>フェイスラインに向かってらせんを描くように洗顔料の泡をなじませます。<br>首筋は皮膚が薄く、老化が出やすいデリケートな部分。<br>体ではなく、顔を洗うつもりでやさしく洗ってあげましょう。<br><b><font color="#cc0000"><br>９．洗顔料を洗い流しましょう。</font></b><br>洗顔料の泡が顔全体になじんだら、すぐに洗い流します。<br>このとき、手の平で肌をゴシゴシこすらないように。<br>顔にお湯をかけてあげる感じで手早くおこないましょう。<br>ヌルヌル感がなくなるまで、<br>すすぎは２０、３０回繰り返してください。<br>とくにあご、こめかみ、髪の生え際は洗顔料が残りやすいので、<br>より丁寧に。<br><b><font color="#cc0000"><br>１０．水気をふきとりスキンケアへ。</font></b><br>丁寧に洗ったのに水気をふきとるときにタオルでごしごしこすってしまったら、<br>今までのやさしい洗顔が台無しになってしまいます。<br>やわらかいタオルで、そっと押さえるようにふきます。<br>また洗顔後の肌は一番水分が不足して乾燥しやすくなっています。<br>水気をふきとったらできるだけ早くうるおいを補給してあげましょう。<br><br><strong>正しい洗顔方法</strong>は<strong>正しいクレンジング</strong>と同様、<br>肌の質を変えてしまうこともあります。<br>洗顔ひとつで肌の質が向上するのであれば<br><strong>正しい洗顔</strong>を実践するのが正しいスキンケアの第一歩！ですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631885.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:04:58 +0900</pubDate>
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<title>正しく洗顔を行うポイント</title>
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<![CDATA[ <font color="#00cccc"><strong>これが一番大事！洗顔はまず洗顔方法です！</strong><br><br></font><strong><font color="#cc0000">その１☆ 洗顔は、なんと言っても「泡の力」です。</font><br>洗顔料は肌の上にのせておくだけで汚れを落としてくれます。 <br><b>ゴシゴシこすると、シミや毛穴の黒ずみの原因</b>になりますので注意してください。<br>顔につける前にこぶしひとつ分くらいに洗顔石鹸を泡立てましょう。 <br>界面活性剤が入っていないものはあわ立ちにくいので、<br>あわ立てネットを使うとよいですよ。 <br><br><font color="#cc0000"><b>その２☆ クレンジング洗顔と同じですよ♪</b></font><br>クレンジング洗顔と同じように、ちょっとぬるいくらいのお湯で洗いましょう。 <br><br><font color="#cc0000"><b>その３☆ なるべく早く洗顔料を洗い流してください。</b></font><br>洗顔料の泡を顔にのせてから３０秒以内には洗い流しましょう。 <br><br><font color="#cc0000"><b>その４☆ 洗顔は１日２回で十分です。</b></font><font size="-1"><br>朝起きたときと入浴時の２回がベスト。 <br>テカリを気にして何度も洗顔するのは肌のバリア機能を低下させてしまうので <br>かえって逆効果になります。<br>どうしても２回じゃ洗顔し足りない！という方は 皮脂の増える３時くらいがよいですよ。 </font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631815.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:04:06 +0900</pubDate>
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<title>洗顔料を正しく選びましょう</title>
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<![CDATA[ <p><span class="txt">あなたの使っている洗顔石鹸は間違って<br>いませんか？<br>自分の肌質・季節に合う洗顔石鹸を<br>使ってますか？<br>洗顔の方法と洗顔料が肌のこれからを<br>左右します！<br><br>洗顔料にもいろいろありますが、主に液体タイプ、<br>クリームタイプ、固形タイプなどがあります。<br>どれを使うか・正しい洗顔料とは自分の肌に<br>あわせて使いやすいものを 選ぶことでもあります。 </span></p><p><span class="txt"><br></span></p><p><span class="txt"><span class="txt"><font size="+1"><strong>洗顔料を正しく選ぶには</strong></font></span><br><br><br>おすすめなのは「<b>洗顔後、肌がちょっとつっぱる</b>」くらいのもの。 <br>つっぱるというのはそれだけしっかりと 洗顔時に汚れが落ちている証拠なのです。<br>その分肌は乾燥しやすくなりますが、<b>洗顔後</b>、化粧水や美容液できちんと<br>フォローしてあげれば大丈夫。<br>（<b><font color="#ff0000">ここ重要です。落としすぎるものは危険です</font></b>）<br><br>反対に「洗い上がりがしっとりする」タイプの洗顔料は肌のうるおい成分を<br>アップさせているのでは なく、<b>単に油分が洗顔料に多すぎる</b><br>可能性が高いので、できれば避けてくださいね。 <br>洗顔料の油分が肌に残ると、化粧水がうまく肌に浸透せず、<br>むしろ<b>洗顔の後で乾燥</b>してしまいます。 <br>キッチンなどをお掃除するときに、油の部分を油で洗うときれいになるんですね。<br>これと同じ・・・・といえばわかりやすいでしょうか？<br><br>また弱酸性とよばれるタイプの洗顔料が今は<br>とても多いのですが、これはこだわらなくても大丈夫。 <br><br>なぜかというと、洗顔のときに「弱酸性」に戻しても、<br>水道水で洗顔料を流せば中性に<br>なってしまうのです。 これは、アメリカから流れてきているものらしくて<br>アメリカの水は硬水で弱アルカリ性の洗顔料はあわ立ちにくいのです。<br>だからアメリカ系の化粧品メーカーは弱酸性を謳うわけなんですね。<br><br>でも日本のお水は軟水でアルカリ性のものにもよく反応するので、<br>洗顔料の泡立ちは十分なんです。<br><br>また化粧水のほとんが弱酸性なので普通にきちんとケア<br>してあげれば大丈夫ですよ。 <br>スキンケアで大切なのは　肌に水分を補ってあげること。<br>だから、洗顔後、毛穴が開いているときに<br>水分をすぐに補給してあげることが<br>大切なのです。<br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631713.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:02:41 +0900</pubDate>
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<title>間違えだらけの洗顔していませんか？</title>
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<![CDATA[ <p><span class="txt">メイクをした日もしなかった日も、１日家にいた日も<br>、肌はかなり汚れます。 だから水洗いだけで<br>済まさず、肌にあった<strong>洗顔料</strong>を使ってきちんと<br><strong>洗顔</strong>してあげましょう。<br><strong>洗顔料</strong>はクレンジングだけでは落ちない<b><br>毛穴の汚れや、皮脂</b>などをきれいにして<br>くれます。<br></span></p><p><span class="txt">スキンケアというと、美容液や保湿！と思いがち<br>ですが、その美容液や保湿と同じように　<br><strong>正しい洗顔</strong>をすることはとても大切なのです。</span></p><p><span class="txt"><br></span></p><p><span class="txt"><span clss="txt">美容液や保湿をするということは「肌をきれいにしたい！」ということですよね。<br>だから、洗顔も同じです。ところがそのきれいになるための<strong>洗顔方法</strong>を<br>間違ってしまうと本末転倒！になってしまうのです。<br><br>汚れがあるのがいやだから、何度も洗顔しているの<br>ゴシゴシしないと洗った気がしない・・・<br><br>それはいけません！かえって肌の老化を招くことになってしまいます。<br><br>あなたは<strong>正しい洗顔方法</strong>で正しく洗顔料を選んで洗顔していますか？</span></span></p><p><span class="txt"><span clss="txt"><br></span></span></p><p><span class="txt"><span clss="txt"><span class="txt"><font size="+1"><strong>間違った洗顔方法によるトラブル</strong></font></span><br><br><b><font color="#cc0000">【毛穴が目立つ肌】</font></b><br>肌には自分で自分の肌を補う性質があります。<br><br>一生懸命ゴシゴシ洗顔をして、汚れを落としたつもりで、<br>実は肌に必要な成分まで<br>落としてしまう・・・。すると・・・<br><br>肌はまたその成分を補おうと一生懸命作り出します。<br>つまり、肌の脂を落としすぎると、肌は<br><b>「おっ！脂が切れたぞ！やばい！作り出せ！」</b><br>と思い、また一生懸命、脂を作るのです。<br><br>すると、また一生懸命洗顔する・・・。<br><br>この悪循環が皮脂の分泌を活発化させ、脂腺を発育させてしまい<br>結果、毛穴の目立つ肌になってしまうのです。<br><br><b><font color="#cc0000">【ニキビのできやすい肌に】</font></b><br>上でも書いたように、肌は自分の肌を補おうとします。<br><br>洗顔をしすぎて水分が蒸発し、乾燥しがちになります。<br>加齢とともに遅くなるターンオーバーの周期がさらに遅くなり<br>結果、肌の新陳代謝が悪くなるので、古い角質が<br>たまりやすくなります。<br><br>すると・・・毛穴に古い角質が詰まってしまい、<br>皮脂の出口がふさがれるため<br>肌が炎症をおこし、ニキビのできやすい肌に<br>なってしまいます。<br><br><b><font color="#cc0000">【乾燥肌・しわ・しみの原因に】</font></b><br>肌は自分で自分の肌を補う性質があります、と書きましたが<br>これが正常な周期で行われれば問題はありません。<br><br>ですが、間違った洗顔を続けてしまい、肌に必要な水分を奪ってしまうと<br>肌は一生懸命新しい皮膚を作ろうと頑張ります。<br>ところが、早く作ろうと頑張ってしまい、結果、できてくる細胞は<br>不完全なものになってしまうことがあるのです。<br><br>すると、肌がけばだつような感じになり乾燥や<br>肌荒れをおこし<br>しわの原因になってしまいます。<br><br>一生懸命洗顔してるのにおかしい！（涙）<br>洗顔の後に化粧水・美容液<br>がんばらなくちゃ！とつけてみても、この状態では<br>肌に浸透しません。<br>またかえって刺激から肌が悪化して、<br>しみの原因になってしまうこともあります。<br><br>洗顔ひとつで、こんなにも肌トラブルの原因があるんです。<br>だからこそ、<b>正しい洗顔はスキンケアを極めること！</b><br>と言っても過言ではありませんよね<br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631542.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 18:00:08 +0900</pubDate>
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<title>正しいクレンジングの仕方・洗い方</title>
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<![CDATA[ <p><span class="txt"><font size="+1"><strong>正しいクレンジング洗顔の方法・洗い方</strong></font></span><br><br><b><font color="#cc0000">１．キレイに手を洗ったら、髪が顔にかからないように、</font></b></p><p><b><font color="#cc0000">タオルやヘアバンドでおさえましょう。</font></b><br>生え際、耳の前、額がしっかり出るようにしてね。<br></p><p><br><b><font color="#cc0000">２．まずはポイントメイクを落としましょう。</font></b><br>「目元」「唇」「眉」の汚れを落としましょう。クレンジング料や<br>ポイントメイクリムーバーなどをコットンにたっぷり含ませ、ポイントメイクの上に<br>３０秒間おきます。<br>その後やさしくふき取りましょう。<br>このとき、肌を傷つけるので絶対にこすらないように。<br></p><p><br><b><font color="#cc0000">３．皮脂の多いTゾーンにクレンジング料をのばします。</font></b><br>「おでこの中心から鼻の頭」、「おでこの中央からこめかみ」に向かって、<br>らせんを描くようにクレンジング料をなじませましょう。<br>「小鼻と鼻筋」は輪郭に沿って、人差し指と中指を上下に動かします。<br>髪の生え際も忘れずに。<br></p><p><br><b><font color="#cc0000">４．皮脂の多いUゾーンにのばします。</font></b><br>「あごの中心から耳のつけね」に向かって、らせんを描くように<br>クレンジング料をなじませましょう。<br>あごのくぼみやフェイスラインも必ずなじませます。<br></p><p><br><b><font color="#cc0000">５．皮脂の少ない部分にのばします。</font></b><br>頬と口の周りは「顔の中心から外側」に向かって<br>らせんを描くようになじませましょう。<br>目元は「目頭→まぶた→こめかみ→したまぶた→目頭」<br>といった感じで目の周りを<br>一周させながらクレンジング料をなじまてね。<br>目元は特に皮膚が薄いので、<br>やさーーーしく扱ってあげてください。<br></p><p><br><b><font color="#cc0000">６．クレンジング料がなじんだら洗い流しましょう</font></b><br>クレンジング料がメイク全体になじんだらすぐに洗い流してください。<br>このときにも手のひらで肌をこすらず、<br>顔にお湯をかける感じで洗い流してあげましょう。<br>すすぎの回数を増やすと肌が乾燥する原因になります。<br>多少のベタつきは、次におこなう<br>洗顔で落とせますから問題ないですよ。</p><p><br><br><b><font color="#cc0000">６．水気をふき取らず洗顔に。</font></b><br>洗い流したら、タオルなどでふかずに、水気を残したまま、洗顔にうつりましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631321.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 17:58:38 +0900</pubDate>
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<title>正しいクレンジングのポイント</title>
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<![CDATA[ <p>メイクはメイク自体が実は肌に負担をかけるもの。<br><br>だから、メイクはなるべく早く落としてあげることで、肌の負担も少なくなります。<br><br>くれぐれも・・・歓迎会・忘年会・新年会などで帰宅が遅くなったとき<br>「もぅ・・・・めんどくさいからこのまま寝ちゃおう・・・・」<br><br>は、NGです！肌が一晩で２歳年をとっちゃうくらいいけないことです。</p><br><p><strong>正しくクレンジングを行うポイント</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><font color="#000099">「絶対にこすって、クレンジング洗顔しないこと」<br></font></strong>ゴシゴシこすることでニキビが悪化したり、シミができる原因になったりします。<br>クレンジング洗顔は人差し指、中指、薬指の腹を使って、</p><p>やさしく円を描くようにおこないましょう。<br><br><b><font color="#000099">「ぬるめのお湯で洗うこと」</font></b><br>お風呂やシャワーの際に洗顔を行う人がほとんどだと思いますが、シャワーの温度<br>（４０～４２度）だと熱すぎてしまいます。肌が保っている水分や油分まで洗い流して<br>しまい、乾燥やシワの原因になります。ちょっとぬるいなという程度で。<br><br><b><font color="#000099">「クレンジング洗顔料をなるべく早く洗い流すこと」</font></b><br>クレンジング料の目的な「メイクを落とすため」のものなので、いくら時間をかけても<br>毛穴の汚れは落ちません。メイクになじんだらすぐに洗い流しましょう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/osusume2han/entry-10045631076.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 17:55:27 +0900</pubDate>
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