<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/otachi/rss.html">
<title>テスラモデル3とマンション外充電生活</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/</link>
<description>日々の通勤に外部充電のみでテスラモデル3を運用</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12962633215.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12961296346.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12960477125.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12960160468.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957659979.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957605287.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957250888.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12955984037.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12953798447.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otachi/entry-12952180194.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12962633215.html">
<title>テスラモデル3ソフトウェアアップデート2026.8.6</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12962633215.html</link>
<description>
テスラモデル3のソフトウェアアップデートがきました。今回は機能的にほとんど変わっていないようです。「オートパイロットの名前の更新」名前を変えるだけです。名前を変えることにどんな意味があるのかは不明ですが、日本でも手放し運転のテストをしているので、機能解放が近づいているのではないかと期待しています。「セキュリティの改善」なんらかのセキュリティの改善なのでしょう。ただこれだけですが、データ容量はそれなりにあるようで、テザリングを使っての運転中の1時間弱ではダウンロードしきれませんでした。
</description>
<dc:date>2026-04-11T07:51:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12961296346.html">
<title>【実録】テスラ モデル3、5年・9万キロ走ったバッテリー劣化の真実</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12961296346.html</link>
<description>
1. 導入：EV最大の関心事項、バッテリー劣化の不安「電気自動車はバッテリーがすぐにダメになるのでは？」 EV購入を検討する際、誰もが一度は抱く不安ではないでしょうか。私のテスラ モデル3も、気づけば購入から5年、走行距離は9万1,000kmを超えました。今回は車検整備を機に、気になる「バッテリーの健康状態」を数値で詳しく公開します。2. 車検で判明した「バッテリー容量」の驚くべき数値テスラの車検整備では、バッテリーの劣化率（新車時と比較した現在の容量）が明記されます。その結果がこちらです。走行
</description>
<dc:date>2026-03-29T17:52:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12960477125.html">
<title>テスラモデル3バージョンアップ2026.2.6</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12960477125.html</link>
<description>
今年初めてのTesla Model S3のソフトウェアバージョンアップがやってきました。今回は大きな変更はなく、ほとんど気がつかないようなバージョンアップになっているようです。 2026.2.6マイナーな修正これはいつもの、よくわからないバージョンアップです。 2026.2.3 充電ケーブルのラッチ解除これはよくわかりませんが、充電ケーブルを外すときに役に立つものかもしれません。 テスラで充電が終わり、充電ケーブルを抜くときはただ引けば抜けるというものではありません。充電ポートのロックを解除しな
</description>
<dc:date>2026-03-21T21:37:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12960160468.html">
<title>ローカルLLM（AI）に期待するのはまだまだ早い</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12960160468.html</link>
<description>
Google検索の代わりに、ChatGPTやGeminiに問いかける日常が当たり前になりました。 しかし、これらを有料プランで使い続けるには月額3,000円ほどの維持費がかかります。「もっと自由に、もっとプライベートにAIを使い倒したい」——そんな願いを叶える手段が、自分のPC内でAIを動かす「ローカルLLM」です。通常、大規模なAIを動かすには、数十万から100万円を超えるような超高性能グラフィックボード（GPU）と、膨大な電気代が必要になります。未経験者にはあまりに高いハードルです。そこで私
</description>
<dc:date>2026-03-18T21:19:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957659979.html">
<title>【検証】JCB新制度の「還元率1%」は幻？使い勝手が最悪すぎる「Jポイント」の罠</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12957659979.html</link>
<description>
JCBから発表された新しいポイント制度。「年間300万円利用で還元率1%！」という景気の良い数字が躍っていますが……。実際に計算し、さらに「使い勝手」まで踏み込んでみると、そこには**楽天カードや三井住友カードにはない、巧妙な「落とし穴」**がいくつも隠されていました。今回は、JCBのJポイント制度がなぜ「期待外れ」なのか、その正体を暴きます。1. 「300万円の壁」と「ゴールド以上の特権」という縛りまず、この「還元率1%」という果実を手に取れるのは、ゴールドカード以上のホルダーのみです。一般カ
</description>
<dc:date>2026-02-23T17:09:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957605287.html">
<title>【検証】音声入力はタイピングを超えたか？Typeless vs VoiceInk 徹底比較！</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12957605287.html</link>
<description>
AIの進化により、キーボードを叩くよりも「しゃべる」ほうが圧倒的に速い時代がやってきました。今回は、話題の音声入力アプリ**「Typeless」と、Mac/iOSユーザーに人気の「VoiceInk」**を使い、名作『こころ』の一節を使ってその実力をガチンコ比較してみました！検証ルール素材： 夏目漱石『こころ』の冒頭文（約350文字）比較項目： 入力にかかった時間、認識の正確さ対抗馬： 私のタッチタイピング（手入力） 原文：「それのみならず私わたくしはお嬢さんの態度の少し前と変っているのに気が付き
</description>
<dc:date>2026-02-23T08:34:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12957250888.html">
<title>損をしないEVライフ：ENEOS Charge Plusと「1分刻みの攻防」を始めた1ヶ月</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12957250888.html</link>
<description>
石油元売り最大手のENEOSが展開する「ENEOS Charge Plus」を使い始めて1ヶ月。イオンの急速充電器からエネオスのガソリンスタンドで充電するようになった私の日常には、ある「変化」が訪れました。私の利用充電器：50kW急速と6kW普通エネオスのステーションに設置されているのは、主に2種類の充電器です。急速充電器 (50kW)：短時間で活力を注ぎ込む、頼れる主力。普通充電器 (6kW / 200V)：時間をかけて確実に満たす、安定のサポート。「30分縛り」からの解放と、1分間の戦略今回
</description>
<dc:date>2026-02-19T20:05:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12955984037.html">
<title>43インチ4Kモニター買い替え顛末記 ― バックライト故障からドット抜けまで</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12955984037.html</link>
<description>
10年使っていたフィリップス社製の43インチモニターに、ついに異変が起きました。画面の上4分の1ほどが、どうにも暗い。よく見ると、どうやらバックライトが点灯していない様子。完全に真っ黒というわけではなく、内容は一応見えるものの、やはり目が疲れる。これはもう寿命だろう、ということでモニターの買い替えを決意しました。条件は明確です。43インチ以上、4K解像度、IPS液晶。作業効率を考えると、大きさは正義。加えて、すでに使っているモニターアームを流用できることも外せません。最初に目をつけたのは、PCモ
</description>
<dc:date>2026-02-07T21:56:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12953798447.html">
<title>EV難民の終着駅？ENEOS charge plus プレミアムプランの損得勘定</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12953798447.html</link>
<description>
2026年1月12日、多くのEVオーナーに激震が走りました。これまで「超格安」の代名詞だった大型商業施設・イオンの急速充電器が、突如として約5倍もの価格に跳ね上がったのです。自宅に充電設備を持たない、いわゆる「外充電難民」にとって、これは死活問題。どこで電気を補給するかは、もはや死活的な戦略課題です。そこで私が今回、新たな相棒として選んだのが、ガソリン界の巨人・ENEOSが展開する「ENEOS charge plus プレミアムプラン」。実際に使ってみてわかった、その驚きの「真の単価」と、現場の
</description>
<dc:date>2026-01-18T11:19:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otachi/entry-12952180194.html">
<title>「プリウスの衝撃」再び？トヨタがEVで本気を出したら、日本の景色が変わる</title>
<link>https://ameblo.jp/otachi/entry-12952180194.html</link>
<description>
日経新聞で、驚きのニュースが報じられました。 「トヨタのEV『bZ4X』の販売台数が、前年同月比で30倍に急増」これまで「日本のEVはまだまだ……」と言われてきましたが、ついに王者が本気で動き出したようです。なぜ今、bZ4Xがこれほど選ばれているのか？ その裏側には、トヨタらしい「ユーザーの不満を徹底的に潰す」改善がありました。 「プリウス以来の本気」　トヨタのbZ4X、国内EV初の首位 - 日本経済新聞トヨタ自動車の電気自動車（EV）が日本市場で急速に巻き返している。新型「bZ4X」の11月の
</description>
<dc:date>2026-01-03T10:40:27+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
