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<title>ＨｉｂｉＬｉｖｉＮ’</title>
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<description>死ぬまで暇つぶすオレ一人</description>
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<title>ノンタイトル</title>
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<![CDATA[ 昨日は眠れなくて眠れなくて、このブログを遡ってみたり。あいたたたー。<br><br>お仕事を初めました。といってもバイト。七時間で日給5630円。二日働いて気付いたのだが、体は一切疲れないわ。悪くはない。良くもないんだけど。薄っぺらい社交性は身につくと感じる。別に悪く言ってるのではなく、ただ事実として、薄い。いわゆるコミュ力とかいう幻想のような何かではなくて、社交性。うっすいやつ。<br><br><br>思った事を言葉にするのは難しいね。乙武さんと小4ガールのやりとりを見て思った。小4ガールのほうがよっぽど上手くものごとを書く。びっくりした。勉強じゃない頭の良さ。自分の幼さまでも武器にしてツイッターをしている。そんな感じ。<br><br>まぁ何を言いたい(でも言えなくてムズムズしている)のかと言うとだな。<br>嫌いなものがあるんだ、オレには。具体的に言えば兄なのだが、一目も見たくないのだ。けど「好意の反対は無関心」という言葉にもあるように、「見る」の反対は「見ない」ではないのだ。「目に入った所で何一つ感情が揺さぶられることが無い」なのである。目に入るだけで腹が立つ僕はその事にまた腹が立ってしまう。<br>って事が言いたいわけ。<br><br>終わり
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10904247614.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 01:19:31 +0900</pubDate>
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<title>しびれるぜ、まったく</title>
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<![CDATA[ ままならぬ事ばかり。<br><br>最近湯水のように時間を浪費して<br>本読んだり昔のアニメなんかを見とる。<br>karaが実質的な活動休止中ということで(和解おめでとう！！)<br>言葉を飾ってみれば、ちょっと前の文化的水準に戻りつつある。<br>アニメで言えば、ロストユニバースを見て、無限のリヴァイアスを見て。<br>次にナデシコでも見ようかなと画策しているわけだけど<br>今日チラリと新聞見てたら、小説『蝿の王』が取り上げられておった。<br>確か、前に読んだのが大学二回生辺りだから２年前か。<br>あのころもリヴァイアスを見てからの流れで蝿の王を読んだのだった。<br>というのも、リヴァイアスというアニメはサンライズのオリジナルアニメなんだけども<br>『十五少年漂流記』『蝿の王』といった少年のみで漂流する内容なわけである。<br>ってwikipedia先生に書いてあったので、大学の図書館で蝿の王探して借りたわけだ。<br>当時というか訳者が違うのかしらねーけど<br>オレが借りたのは、男の顔が大大的にフィーチャーされてる表紙で非常に電車内で読みにくいものだったのに<br>少年の背中が表紙になってんのな、今は。<br>気が滅入るけど、非常に面白い話でしたよ。<br>気が滅入るといえば、個人的気が滅入るランキング一位はジャック・ケッチャムという作者の『隣の家の少女』です。<br>面白いのでこれもおススメ。<br>面白いといっても、ケラケラ笑えるとかじゃねーんだけども<br>あぁ。ふむふむ。って感じで面白いです。<br>蝿の王にしても隣の家の少女にしても結構凄惨なんだが。<br><br>おわり<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15073842" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">蝿の王 (集英社文庫 コ 1ー1)/ウィリアム・ゴールディング<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31AJP1JHSFL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥920<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15073841" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">隣の家の少女 (扶桑社ミステリー)/ジャック ケッチャム<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51T94STS1ZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥720<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10883617248.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 21:52:47 +0900</pubDate>
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<title>もしも</title>
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<![CDATA[ 歴史にifは無い　というのは良く聞く言葉ですがまさにその通り、過去は変えられないものでございます。<br>それでも自分の過去なんて変えてしまいたいもので、ふとした時にもしもあの時違う選択肢を選んでいればなぁと考えてしまうものではないでしょうか。<br>僕の場合、夏、高校野球の季節になると、思わず考えてしまうのです。<br>あのときあぁしていれば、と。<br><br>僕は野球が好きではない。<br>かと言って、嫌いでもなく、高校野球のニュースを聞くと、夏だなぁと当たり前な事を感じてしまうよくいる人間なのです。<br>ところで高校野球の大阪の強豪はご存知でしょうか。<br>ピーエル学園、大阪桐蔭などがありますが、今年の夏の大阪代表(？)履生社も最近そこそこに強いのです。<br>履生社高校。<br>ここに思い入れがあるのはもしかしたら行っていたのです。<br>高校受験において、僕は内申点クソだったけれどそれなりに頭が良かった(笑)。<br>ぶっちゃけ近くの公立に行く気だったし余裕で受かっただろうけど、父はなんとかエリートコースを歩かせたかったのか、割と頭良い(オレからすれば進学校の)履生社を滑り止めに勧めた。<br>なにも考えずにてきつ受験、一類を受けて二類に合格、ちょっと喜ぶ僕。<br>そんで公立高校受ける。<br>てきつ合格。<br>まぁ私立に行くのもなぁ。<br>周りの私立行く奴ってバカばっかだし(私立高校ってバカ高か進学高しかないと思ってた)。<br>という事で普通に公立の最寄り高校に通う事にしたのだけれど。<br>考えてしまう。<br>履生社、行ってたらどうなってただろう。<br>ちなみに、時間割が朝八時とかから夜七時まで、週六で。みたいな鬼畜なんだけど。<br>どうせ思考停止してる僕なので、そんなもんか。とフツーにこなす気がする。<br>もしもその鬼畜を三年つづければ。<br>こんな風じゃなかったかな。<br>とかとか。<br>考えてしまう。<br>けどやっぱ今の大学生活も捨て難いし、なによりなんだかんだで自分大好きだから、別にこのままでいーのだ！<br><br>おわり！
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10622879614.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 08:59:10 +0900</pubDate>
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<title>たばこ</title>
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<![CDATA[ ふと吐きだした煙に心奪われる。<br><br>僕はたき火だとか波だとか雲だとか、そういった自由自在に形を変えるものに弱い。<br>弱いというのは、もちろん1.5倍ダメージを受けるとかいう意味ではなくて、目を離せなくなる。<br>だれだってそうなのかもしれないけれど。<br>自分が不自由不自在で鎖に繋がれた犬、あるいは籠の中から出る事ができない鳥なんだなんていった思春期の中学生みたいな理由ではなく、それはきっとそれらが「自由自在に形を変える」というだけの理由だろう。<br>それ以上でもそれ以下でもない。<br>きっとそうだ。<br><br>タバコを吸いだしてどれくらい経つだろう。<br>思えば吸いだす前には、「なんでタバコを吸いだしたの？」といろいろな人に聞いた。<br>多くの人がカッコつけだと照れを隠しながら言っていた。<br>まぁ僕も聞かれれば照れを隠しながらそう言うかもしれない。<br>けど事実としてはこうだ。<br>大人になりたかった。<br>結果的に大人という記号を自分につける事しか出来なかったのだけれど。<br>その頃の僕は、まるでイケてない大学生だった。<br><br>」<br><br>またかきっぱなしで放置してもーたぜ。<br>書き終わらせる癖をつけよー<br>続きは書かないぜー。
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10621066214.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 02:46:01 +0900</pubDate>
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<title>にゃーお</title>
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<![CDATA[ 　『　あまりにも暇すぎて反吐がでるんで日記。にゃーお。<br><br>　だれが買ったのか、といってもおかんなのだが、瓶詰のジェノベーゼソースが台所にあるわけである。夏休み、というか、基本的に昼食というのは、おかんの気が向かなければ自分でどうにかする事になっているのであるが、夏休み初頭、すでに昼夜逆転しており、起きるのは昼、ないし夕方(you gatta!!)なわけで、もちろん料理など出来ない僕、お湯に麺を入れる事くらいしか出来ず、無力感にもうちひしがれながらもやっぱり麺を茹でるわけである。選択肢はラーメン(袋入り)、そば、パスタ。ラーメンはとんこつあるいは醤油。そば、パスタはいわゆる乾麺、つまり無限な可能性。とはいえ、レパートリン！少ない僕、結局適当にニンニク臭いかつ辛いベーコンパスタになるから、そんな僕を心配したのではなく１００円引き券欲しさに５００円』<br><br><br>というのを昨日書いてたけど放置しっぱなしでまるで憶えてないや。<br>つめが甘いとはまさにこのこと！にゃーお。<br><br>明日海行くけど計画の杜撰さがやばすぎてこわい。にゃーお
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10613866450.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 22:46:02 +0900</pubDate>
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<title>トウィック</title>
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<![CDATA[ ＴＯＩＥＣとかいうテストを受けるにあたって、『ＴＯＩＥＣ「超」必勝法』とかいう本を借りてきた。<br>なんでも、「英語初心者である著者が一夜漬けで７４０点とれたよ！」という文句で売り出し中(１９９９年出版)の新書。<br>おーすげーおれもいけんじゃねー？<br>と思って読んでみるとなんともウソ臭い。というより胡散臭い。<br>少し冒頭の文を引用する。<br>「私は，英語の検定試験などとはおよそ無縁の生活をしてきた。(中略)日頃仕事で英語を使うわけでもない。」<br>とある。<br>おーオレといっしょじゃねー？<br>と思って読み進めると、<br>父が英語教師だった関係でアメリカ人教師との家族ぐるみでの付き合い。<br>中高生向けの英語教材の作成をする仕事につく。<br>などという英語という面に於いていえば、あまりに非凡な環境じゃないか。<br>そりゃー語彙も文法も基礎がしっかりするだろーが。<br>むしろもっととれてもまったく驚かないわ。<br>というあまりにも詐欺臭い本。<br>よく出版できたな、とさえ思うけれど、<br>実際に内容としてはまぁまぁ面白い。<br>ことわざで文法を考えよう！みたいなコーナーがあり、それはそれはおもしろい。<br>現代に残ることわざっちゅーのは、さすがというか、とても普遍的な真理なのですね。勉強になる。<br>まぁとりあえずＴＯＩＥＣがんばろーちゅうはなし。
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10611945129.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 19:15:28 +0900</pubDate>
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<title>ｋ</title>
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<![CDATA[ いえーい<br><br>なつやすみ<br><br>だよ<br><br>無為にすごしてる。<br><br>無為という言葉をよく使うおれいえーい<br><br>今日はいつものペペロンチーノチックなパスタに<br><br>茄子をいれてみたのだが、<br><br>グチャってなった。<br><br>むずかしいのー。<br><br>ちなみにいつもつくるペペロンチーノというのは<br><br>ニンニク、鷹の爪、ベーコン刻む<br><br>それらをオリーブオイルで炒める<br><br>麺塩茹です<br><br>フライパンに茹で汁いれる<br><br>フライパンに麺いれる<br><br>からめる<br><br>出来る<br><br>である。<br><br>実際にあまり外でペペロンチーノ食べないから<br><br>正解がよくわかんないのだ。<br><br>あえて外でペペロンチーノってあんま食べなくない？<br><br>カルボナーラばっか食う。<br><br><br>おとといくらいから<br><br>くさって<br><br>２クールアニメをがんばってみた。<br><br>最終話見るくらいの頃には<br><br>第一話の記憶、薄まる。<br><br>とらドラみた。<br><br>泣いた。<br><br>しにてーいえーい
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10610980360.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 19:07:06 +0900</pubDate>
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<title>おはこんばんちわ</title>
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<![CDATA[ 今日は無為に過ごした。ので記録しておこう。<br><br>12時くらいに起床。何をするでもなくうだうだ。風呂にはいろうと風呂場を覗くと、洗剤汁に漬けた僕のリュックを発見す。昨日の夕方にしたのを思い出すと同時にその間誰も風呂入ってない事に少し笑う。洗濯機を利用し、リュックの水気をきり、ベランダに干す。<br><br>13時半くらいに昼食、ペペロンチーノ風パスタ。なんとなくチーズをのっけた。相変わらず旨くも不味くもない。その後入浴。<br><br>ひきこもりがちな例年の夏を踏まえて、何か外に出ようと思案。手巻きたばこに興味があったのでググる。うん、悪くない。<br><br>15時くらい外出。とりあえずコミックエルオー今月号を買いに外に出る。何も考えずに信長書店に行く事を考えるも、冷静に梅田にて下車。あれだけ煩雑な街だからどっか売ってるだろう。ミスってる事に気付けよ、オレ。<br><br>ない。風俗店とか同人誌屋さんとか古書店とかあるけどエルオーがなかなかない。まんだらけ、というその筋では有名なお店に行ったら腐女子さんがいっぱいいた。少年エスパーねじめ二巻を探すも見つからず。古書店と買い取りマックスに寄る。いろいろ興味深い。中島らもの私小説的なもの購入。<br><br>迷いに迷ってとらのあなというこれまた同人誌屋さん(という理解でいいのか？)にてエルオー発見、購入。ディープなおたくしかいないぜ、くさいぜ。なんかおまけくれた。いらねー。<br><br>はい以上です。<br>まだまだオレたちの夏は始まったばかりだ！
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<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 19:07:37 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[ なんかさーちゃん豹変してた。半泣きにされた。なぜなら正論をズバズバ言うから。言うてる事全部あっとんねん。しかも良い事いっぱい言うねん。そら内定とらぁね。
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10591187162.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 13:13:40 +0900</pubDate>
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<title>ザコーブ</title>
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<![CDATA[ せっかく今話題のthe coveをみたので感想みたいなものを<br><br>映画としては良くできていたように思う。<br>平気で罪もない動物たちを虐殺する血も涙もない悪者達。<br>不可能なミッションに挑む数人の男達。とセクシーな美女。<br>いかにもアメリカチックな映画にありがちな構図。<br>これがただのフィクションの娯楽映画ならばまぁそれなりに1500円(学生料金)を払ってもまぁ納得。<br><br>しかしこれはドキュメンタリーなのですよ<br><br>あまりに制作者側の意図的な演出。<br>例えば編集。<br>例えば音楽。<br>ちょっと調べれば悪質な撮影方法だった、というのも聞こえてくる(これのソースもたいがいに怪しいが。)<br>ドキュメンタリーというのはそういうものなのかもしれないけど<br>これをみて捕鯨問題を分かったつもりになるのはとても危険だなとは思った。<br><br>うむ。でも映画としては良かった。<br>90分は無駄ではないと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/otakub/entry-10587686058.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:23:29 +0900</pubDate>
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