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<title>才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！</title>
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<title>サイコロジカル～兎吊木垓輔の戯言殺し～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120309/18/otakuseisin/23/92/j/o0153020411841397379.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-1331282968814.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120309/18/otakuseisin/23/92/j/t01530204_0153020411841397379.jpg" border="0"></a></div><br>「きみは玖渚友のことが本当は嫌いなんじゃないのかな？」<br>天才工学師・玖渚友のかつての「仲間」、兎吊木垓輔が囚われる謎めいた研究所━━<br>堕落三昧斜道卿壱郎研究施設。友に引き連れられ、兎吊木を救出に向かう「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”の眼前に広げられる旋律の“情景”。<br>しかしその「終わり」は、さらなる「始まり」の前触れに過ぎなかった━━！<br>絶好調、西尾維新の＜戯言シリーズ＞。<br>こんな新青春エンタを待っていた!!
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 18:03:16 +0900</pubDate>
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<title>パパのいうことを聞きなさい！ ７</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/e7/2e/j/o0240032011827683107.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120301_0130~02_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/e7/2e/j/t02200293_0240032011827683107.jpg" border="0"></a></div><br>莱香が池袋に引っ越して来て騒がしくなった小鳥遊家。<br>合唱部の副部長に抜擢された空の報告に祐太たちはお祝いを企画する。<br>ロ研の仲間達もやってきて楽しい時間に、それぞれの心に去来する想い。<br>両親の事故から、まだ一年も経っていないなんて信じられない。<br>祐太に手を引かれて八王子の六畳一間にたどり着いたあの日から、池袋に再び戻る日までに起こった様々な出来事が回想される。<br>三姉妹と祐太が、そしてロ研の仲間達が今のような関係を築くまでの空白の時間。そこには、誰に言わずともやっぱりあたたかな優しい物語が積み重ねられていた。<br>大人気癒し系ドタバタアットホームラブコメ第七幕！
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 20:11:32 +0900</pubDate>
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<title>パパのいうことを聞きなさい！ ６</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/9f/36/j/o0240032011827681996.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120301_0130~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/9f/36/j/t02200293_0240032011827681996.jpg" border="0"></a></div><br>ジュウベエを迎え、平和を取り戻した小鳥遊家。<br>ペットが来たことでひなの寂しさも和らぎ、笑顔の日々が続いている二月。<br>祐太はすっかり忘れていたのだが、バレンタインデーが近づいていた。<br>空と美羽は祐太にチョコを渡すと決めて、静かに競い合う空気だがそんな折、祐太の憧れの人である織田莱香の様子がなんだかおかしい。<br>鈍い祐太は今ひとつ気づいてないようだが、優しい空は気づいてしまう。<br>恋敵とも言える美貌の恩人のために空たち三姉妹は一計を案じるが……<br>優しさと温もり満載のドタバタアットホームラブコメ第六幕、開演！
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 20:11:02 +0900</pubDate>
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<title>パパのいうことを聞きなさい！ ５</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/98/0f/j/o0240032011827681198.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120301_0129~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120302/20/otakuseisin/98/0f/j/t02200293_0240032011827681198.jpg" border="0"></a></div><br>姉が飛行機事故で行方不明となり、血のつながらない三姉妹を引き取る事となった大学一年生の瀬川祐太。<br>朝食ひとつにも苦労する暮らしをみんなの助けで日々を送り、最近は近所に住む女子高生栞も積極的に助けてくれていた。<br>激変する生活で留年しかけたがなんとか回避してほっとしている祐太を、同じ専攻の学生たちが合コンに誘う。<br>困惑する祐太は、さらにバイト先から童顔の老犬ジュウベエを預かる。ペットを飼いたいと思っていた三女ひなは大喜び。<br>空と美羽は、必ず別れる日が来ると心配顔なのだが……<br>優しさ満載で贈るドタバタアットホームラブコメ第五幕！
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 20:10:39 +0900</pubDate>
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<title>鋼殼のレギオス  17サマー・ナイト・レイウ゛</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/00/otakuseisin/9c/c8/j/o0240032011824582993.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120301_0012~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/00/otakuseisin/9c/c8/j/t02200293_0240032011824582993.jpg" border="0"></a></div><br>(今夜、デルボネの遺産、その最奥部に挑戦する)<br>グレンダンが誇る念威繰者だったデルボネ。その強大な遺産を受け取ろうとするフェリだが、それは、大きな危険を孕むものでもあった。レイフォンのために、危険を承知で遺産を受け取ろうとするフェリ。一方レイフォンは、ニーナとクラリーベルと行なった訓練試合を通し、己の中で何かがふっきれるのを感じる。一歩を踏みだそうとするレイフォン。メイシェンは、そんなレイフォンに不安を覚える。レイフォンが、フェリに向ける眼差しにも。<br>「わたしは、レイとんが……レイとんのことが……」<br>止まらない運命と想いが行き着く先は——!?
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 00:33:44 +0900</pubDate>
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<title>クビツリハイスクール～戯言遣いの弟子～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/otakuseisin/65/d4/j/o0240043211812509566.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120222_2247~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/otakuseisin/65/d4/j/t02200396_0240043211812509566.jpg" border="0"></a></div><br>「紫木一姫って生徒を学園から救い出すのが、今回のあたしのお仕事」<br>「救い出すって……まるで学園がその娘を拘禁してるみたいな言い方ですね」<br>人類最強の請負人、哀川潤から舞い込んだ奇妙な依頼に従って私立澄百合学園、またの名を≪首吊高校≫に潜入した「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”は恐るべき殺戮の嵐に巻き込まれる——。<br>新青春エンタの真打ち、＜戯言シリーズ＞。<br>維新を読まずに何を読む！
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 23:03:49 +0900</pubDate>
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<title>クーデレな彼女とキスがしたい</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120222/22/otakuseisin/f7/a9/j/o0240032011810649822.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120222_2238~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120222/22/otakuseisin/f7/a9/j/t02200293_0240032011810649822.jpg" border="0"></a></div><br>悪趣味なくらいのホラー・グロテスク好きとクールな態度で他人を寄せつけない雪穂。<br>しかし、和希は彼女の意外な一面を知り衝撃的に告白し、驚くほどあっさり雪穂の彼氏になれた。<br>しかし肝心の雪穂は恋人関係というのがどういうものか理解しておらず、いつものマイペース。<br>和希は「雪穂の彼氏としてキスくらいはしたい！」と本当の意味で雪穂の恋人になろうと頑張るのだが、ホラー苦手の和希とホラー大好きの雪穂では接点がなく、どんな努力も空回り。<br>それでも少しずつ互いのことを理解できはじめ距離が縮まり始めた矢先、「ずっと前から和希が好きだったのに……」と、和希の幼なじみでもある藍那がおかしくなりはじめ……。
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 22:48:31 +0900</pubDate>
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<title>鋼殼のレギオス   16スプリング・バースト</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120221/18/otakuseisin/65/e0/j/o0240032011808179960.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120221_0139~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/18/otakuseisin/65/e0/j/t02200293_0240032011808179960.jpg" border="0"></a></div><br>入学式を終え、新入生を迎えた学園都市。レイフォンの暮らすアパートにはフェリやニーナ、クラリーベルといった面々が引っ越してきて賑やかさを増す。仲間と過ごす毎日でレイフォンの傷も癒えつつあったが、ウ゛ァティ ——世界の敵であるレウ゛ァンティンの正体を知るニーナとクラリーベルは、その強大な力を前に、無力感に苛まれていた。<br>そんな中、ツェルニは新たな汚染獣の接近を感知する。偵察に向かった第十七小隊だが、思いもよらぬものを目にし——！<br>「まだ、きっと何かが起こります」<br>『世界の敵』となったツェルニを待つものは!?
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 18:34:26 +0900</pubDate>
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<title>クビシメロマンチスト～人間失格・零崎人識～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120221/18/otakuseisin/27/aa/j/o0240043211808176873.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120221_0138~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/18/otakuseisin/27/aa/j/t02200396_0240043211808176873.jpg" border="0"></a></div><br>鴉の濡れ羽島で起こった密室殺人事件から二週間。<br>京都、私立鹿鳴館大学。<br>「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”が級友・葵井巫女子とその仲間たちと送る日常は、古都を震撼させる連続殺人鬼“人間失格・零崎人識”との出会いによって揺らめき脆く崩れ去っていく——。<br>そして待ち受ける急転直下の衝撃。<br>一つの世界が壊れる“そのとき”を描ききった新青春エンタの傑作！
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 18:33:00 +0900</pubDate>
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<title>生徒会の十代　碧陽学園生徒会議事録10</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/otakuseisin/42/5b/j/o0240032011771901117.jpg"><img alt="才能を上回れない努力は努力なんて言わない、それはただの自己満足だ！！！！-120203_0100~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/otakuseisin/42/5b/j/t02200293_0240032011771901117.jpg" border="0"></a></div><br>ようこそ、私立碧陽学園生徒会室へ！  美少女四人＋おまけ一人、生徒諸君のため、過去を振り返ります。始まりはあまりにも衝撃的だった。「ただの人間には興味あ(自主規制)」……記念すべきシリーズの一巻目でまさかの自主規制。物語は動き出すといいつつも、繰り返される日常。暴走する妄想、青すぎる青春。ここを読んでも内容が分からない作品紹介と、おかげさまでいろいろやらせていただきました！　でもあの頃があるからこそ、今がある。何もかもが特別だった十代の日々。終わりじゃない、これは始まり。<br>じゃあ最後は、せーのでいきましょう。せーの！<br>「これにて、第三十二代碧陽学園生徒会、解散っ！」
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 17:08:36 +0900</pubDate>
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