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<title>心が疲れて落ち込んだ時のお助け情報</title>
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<description>例えば、内気で悩んだ時、うつ状態になって悩んだ時、ストレスを受けて心身の調子が悪い時、そんな心が疲れて落ち込んだ時に、少しでも救いを与えられるような発想法、名言、本を紹介します。さらに音楽、漢方薬、有効な治療法なども併せて紹介していきます。</description>
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<title>どうしても放射性物質が気になる人へ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><font size="2">放射線の健康被害は正しい科学的知識を身につけることで防ぐことができますが、理屈ではなくてどうしても気になる人もいるかもしれません。あまり気にしすぎると健康を害する事が危惧されます。（実際にチェルノブイリの時も放射線被曝でがんになった人より、放射線を気にしすぎて精神疾患などになった人の方が多かったみたいです。）</font> </dt><dt><font size="2">そこで、どうしても水の安全を確保したい人は浄水器を使うのも一つの手です。今回紹介の浄水器は以前から発売されていましたが、今月の試験結果より、放射性ヨウ素を除く性能が期待できることがメーカーより報告されたそうです。決して安くはない買い物なので積極的なお勧めはできませんが、どうしても気になる人は検討してみてはいかがでしょうか。</font> </dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14945705" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">【レビューを書いてプライスダウン！】【送料無料+代引手数料無料】マルチピュア　浄水器　据置きタ...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cash-tokyo/cabinet/tyori-josui/img42991177.jpg?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥49,800 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd></dl><p><font size="2">以下、メーカーからの公式発表（一部抜粋）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">【放射性物質除去性能試験　結果報告書】<br>　</font><a href="http://aqua-japan.net/multi-pure/0425multi-pure.pdf"><font size="2">http://aqua-japan.net/multi-pure/0425multi-pure.pdf</font></a> <br><font size="2">　----------------------------------------------------<br><br>　↑ こちらは、福島原発から４０ｋｍ程にあたる相馬郡飯館村の川の水を採取して、<br>　実際にマルチピュア浄水器に通水し、放射能測定ができる検査機関にて<br>　試験を行った報告書です。　<br><br>　ご覧になっていただきますと、<br><br>　原水には「ヨウ素131」が19.8±3.80ベクレル、「セシウム134」が17.5±3.23ベクレル、<br>　「セシウム137」が21.1±3.18ベクレル検出されましたが、<br>　マルチピュア浄水器で処理した水は、すべて非検出となっています。<br><br>　こちらの検査は、あくまで通水初期での分析結果ですので、<br>　持続的に除去できるかどうかを断定することはできませんが、<br>　物理的にマルチピュアで放射性物質を除去できることが証明されました。<br><br></font></p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 20:45:32 +0900</pubDate>
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<title>不幸を感じた時の心の支え</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">３．１１以来の様々な天災・人災に関する悲しい状況は今さら言うまでもなく、被害の大小にかかわらず不幸を感じている人が激増しているのではないかと危惧していますm(_ _)m。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこで、不幸を感じたときの心の支えとして、お勧めの名言を紹介します。先に紹介した「ギフト名言の世界」１２月号ｐ３５～に載っているヘレンケラーの名言です。</font></p><p><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10741563188.html">http://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10741563188.html</a> </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ヘレンケラーはよく知られているように、重い障害を乗り越え福祉に尽くした人で、こんな名言を残しています。</font></p><p><font size="3">「不幸のどん底にいるときこそ信じてほしい。世の中にはあなたにできることがあるということを。他人の苦痛を和らげることができるならば、人生は無駄ではないのです。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これからの時代に大事な名言だと思います。原文や他の名言をもっと詳しく知りたい人は本を参照してください。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あと、天災はどうにもならない面がありますが、人災は何とかなります。放射能は目に見えなから怖いと言うより、知らないから怖いのです。なので、放射能恐怖による風評被害は、正しい科学的知識を身につければ対処できます。科学者の一人として、なるべくわかりやすく放射線の話などを下記ブログで書いていますので、興味のある方は訪問してみてください。</font></p><p><font size="3"><a href="http://blog.emachi.co.jp/ikatsuya/diary_detail/00000637768/">http://blog.emachi.co.jp/ikatsuya/diary_detail/00000637768/</a> </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 10:44:36 +0900</pubDate>
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<title>癒されたい時にお勧めの歌声</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">憂うつな気分の時に音楽を聴くと、急に気分が晴れる経験のある人は多いと思います。</font></p><p><font size="2">音楽によって、ある脳内物質が分泌されことが最近の研究で判明しており、音楽によるリラクゼーション効果は医学的にも証明されています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回は、イライラ・クヨクヨした時などに聴くと、癒されるような歌を紹介します。</font></p><p><font size="2">サラ・ブライトマンの「time to say good bye」です。私は近年の映画「アマルフィー女神の報酬ー」で初めて聴いたのですが、実はもっと前からリリースされていたらしいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゆったりとした心地よいテンポのメロディに、美しい歌声が重なってきて、何ともよい気分にしてくれる名曲なので、映画を見て一度でファンになりました(^_^)。今でもイライラ・クヨクヨした時には聴いています。</font></p><p><font size="2">この曲が含まれているアルバムは幾つかあるみたいで、サラ・ブライトマン初心者にお勧めのＣＤを一つ紹介します。視聴して気に入ったら、購入してみるとよいのではないかと思います（１７曲目に収録）。ちなみに、他の曲も結構有名みたいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13846161" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">エデン/サラ・ブライトマン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F315PYGJYEFL._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a> </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥2,548 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl>
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<link>https://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10791347577.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 11:04:05 +0900</pubDate>
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<title>慢性的な不調に有効な治療法</title>
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<![CDATA[ 現代社会はとても忙しく、健康診断や病院の検査で特に異常はないのに、慢性的な体調不良に悩まされている方が多いみたいです。<br><br>特に、不規則な生活が続いたり、精神的なストレスを持続して受けていると、脈拍、血圧、体温などをコントロールしている自律神経のバランスが崩れて、様々な不快な症状が現れます。<br><br>今回は、目まい、耳鳴り、頭痛、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎など長年改善されない病気に有効な治療法を一つ紹介します。<br><br>星状神経節（喉にある神経節）は様々な神経が集まっている「神経のツボ」のような所です。ここに少量の局所麻酔を注入すると、神経のツボが一時的に麻痺して緊張がゆるみます。それによって、自律神経の調子が正常に戻り、様々な体調不良が改善していくというもので、これが｛星状神経節ブロック療法｝です。<br><br>この療法はペインクリニックで受診でき、保険適用されます。１回あたり１２００～１５００円で、十分な効果が得られるまで２０～３０回受けるのが標準みたいです。<br>ペインクリニックとは、腰痛・関節痛などの痛みを取る所だと思いこんでいたのですが、慢性的な不調の治療もできるとは意外でした。私は、この療法を現在まで１０回受けましたが、確かに体調が改善してくるのを感じています。<br><br>特に危険はなく、治療費も手頃ですから、慢性的な不調に悩まされているのであれば、一度試してみてもいいと思います。ペインクリニックや星状神経節ブロック療法について、より詳しく知りたい方は、下記の本を参照してみて下さい。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13620116" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ペインクリニックでいろいろな病気を治せます/河手 眞理子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bw%252B-94LsL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 10:49:19 +0900</pubDate>
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<title>不安・悩みを軽減するための本</title>
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<![CDATA[ <font size="3">日本では１３年連続して自殺者が３万人突破しそうです。自殺の原因に一番多いのはうつ病で、日本人にはうつ病の発生がダントツに多い事が指摘されています。<br><br>過度の不安・悩みがストレスを増大させ、うつ病を発症させていく可能性が高いので、それを予防することが大事になってきます。<br><br>予防法として色々な方法がありますが、瞑想・座禅も有用な方法の一つです。これらはお寺などへ行って習わないとマスターできないようなイメージがありますが、今回紹介する本を読むと、意外と簡単にできることがわかります。<br><br>瞑想と脳との関係など理論的な部分は興味深く読めますが、そこは後回しにして、まずは実践してみることをお勧めします。どの方法も思い立ったら、すぐに実践できる方法が多く紹介されています。<br><br>本の内容を要約すると、不安・悩みが頭に思い浮かんだら、すぐに体に意識を向けるというのが基本みたいです。実際に試してみると、不安・悩み自体が全部消えてしまうわけではないのですが、それを軽減することで気分の落ち込みを防いでくれる効果がある事を実感しました(^_^)。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13237424" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">不安や悩みが消える瞑想・呼吸法/高田 明和<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Q%252BU%252B1roQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10751304862.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 09:28:58 +0900</pubDate>
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<title>人生を幸せにするヒント</title>
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<![CDATA[ 日本の経済は一向に回復せず、政治も混乱が続いているため、国内には閉塞感が漂っていますね。<br>この閉塞感は景気が多少回復しても根本的には解決できない気がします。なぜなら不景気になるかなり前から、心の病や自殺に追い込まれる人が激増していたからです。<br>経済的な豊かさばかり追い求めて、心の豊かさをおろそかにしてきたツケが回ってきたのではないかと思います。<br>心の豊かさこそが人生を幸せにする最大の要因なのかもしれません。<br><br>偶然、NHKの語学番組で世界の名言を英語で紹介しているのを見て、勇気づけられる経験をしました。<br>テレビを見逃した方でも、番組で紹介された名言を解説した本が出ています。人生を幸せにするヒントを見つけたい方にはお勧めです。名言は短文ばかりなので、英語の勉強にもなって一石二鳥です(^^)。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13080623" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">NHKテレビギフト~E名言の世界 2010年 12月号 [雑誌]/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514B9vxrmmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥550<br>Amazon.co.jp<br><br><br>個人的に気に入った表現があったら、本ブログでも紹介予定です。
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<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 17:13:50 +0900</pubDate>
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<title>心の専門家</title>
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<![CDATA[ この半年あまりで、世界情勢は一変しました。雇用不安、経済不安をはじめ、社会はますます厳しくなり、不安を抱えている方もどんどん増えているのではないでしょうか。自殺者、病気になる人がさらに増えてくるのではないかと強く危惧されます。<br><br>それでも、心の疲れさえ癒されれば、人間は絶望には至らず何とか生きていけるものと思います。<br>心のよりどころとなれる人（家族や友達など）がいる方は、心を割って話し合えるため、おそらく心の疲れをとるのは難しくないでしょう。しかし、現代社会は人間関係が希薄になっており、そういう人がいなくて困っている方もいるかもしれません。<br><br>そんな場合、心の悩みを相談できる専門家に相談するのも有効な方法の一つです。今回は、そのような場合に役立つような本を紹介します。<br>この本では、心の悩みを相談できる50名の専門家を紹介しています。これら先生にきめの細かい取材を行い、メッセージや体験者の声を収録してあります。首都圏だけでなく、全国の先生方に取材して、本書を作成したそうです（相対的には首都圏の先生が多いという印象を受けましたが、確かに地方の先生も結構紹介してあります）。<br><br>さらに読者が先生を探しやすいように、「得意とする相談内容」、「住所」、「料金」、「ホームページ」なども記述してある点は親切です。<br>保険がきかないため公共の医療機関に比べると、料金はやや高めという印象を受けましたが、電話やメール相談ならたいした金額ではない場合もあります。心の悩みや病気で公共の医療機関を受診しても一向に改善されない場合などは、本書で紹介された専門家に相談してみてもいいのではないかと思います。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6001254" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51cpt7bF1KL._SL160_.jpg" border="0" width="109"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10269472073.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2009 11:33:57 +0900</pubDate>
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<title>幸せになりたいと思った時のお勧め本</title>
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<![CDATA[ <font size="+1">「もっと幸せになりたい」けれども現実はなかなか…。という人も多いのではないでしょうか？<br>特に現代の日本は物質万能、拝金主義になっているため、もっとお金があれば欲しい物が何でも手には入って、もっと幸せになれると考えている人も少なくないと思います。でもこういう考え方では、本物の幸せは手に入らないと考えている人もいて、何冊か本が出ています。今回はその中の一冊を紹介します。<br><br>恒吉 彩矢子, 恒吉 彩生子<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4420310111%3ftag=daigakuinsei-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">ハッピーの種の育て方―南の島が教えてくれた幸せの法則</a><br><br>これは先の雑感「<a href="http://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10036384285.html">人間関係で余計なストレスを背負わないために・・・</a>」の元になった本です。<br>バリ島の人と結婚し、ラブラブ新婚生活…かと思いきや、カルチャーショック、貧乏暮らし、義母の介護…いろいろな困難に突き当たった著者の１人（姉）が、どのように発想を転換して、幸せを手に入れたのか、もう１人の著者（妹）がまとめあげ、南の島流「ハッピーの法則」として紹介しています。<br>漫画とエッセイとのコラボでお届けする、幸せになるヒント集といった感じです。<br><br>今の日本で見失われている、本当に幸せになる生き方、価値観の違う相手との接し方、お金の使い方等が、漫家の姉のバリ島での結婚生活を通して書いてあります。<br><br>もっと幸せになりたい人だけでなく、壁にぶつかっている人、転機を迎えている人、人間関係で悩んでいる人などに、よいヒントが得られるのではないかと思います。</font><br><br><font size="+1">（著者が女性という事もあり）どちらかというと、女性向けに書かれていますので、女性の方に特にお勧めです。もちろん、男性の方が読んでも参考になる部分は多いです。</font><font size="-1"><br></font>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 06:37:28 +0900</pubDate>
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<title>心をふるわせる感動の名曲集</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>ご無沙汰しました。忙しかったり、あるSNSに参加してログを書いていたりしましたので、こちらの更新はすっかり遅れてしまいました(T_T)。<br><br>とても感動できる音楽集に出会いましたので、紹介したいと思います。<br>TVドラマ「医龍」のBGMとして使われている音楽のサウンドトラックです。<br>心地よい音楽、ワクワク楽しい音楽、気分が落ち着ける音楽などは、これまでにも何度か聞いてきましたが、これほど感動できる名曲に出会ったのは初めてかもしれません。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1701095" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">「医龍 Team Medical Dragon」オリジナルサウンドトラック/関山藍果<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31GV7E770KL.jpg" border="0" width="160"></a><br>￥2,210<br>Amazon.co.jp<br><br>「1. The Origin of Silence」、「2. Blue Dragon」、「19. spirit」、「20.Aesthetic」などは特に素晴らしい出来で、心がふるえます。とても前向きな気持ちになれるので、憂鬱な朝や失敗などで落ち込んだ時にお勧めです。夜は気分が高揚して寝不足になるかもしれません(^^;)。<br><br>ドラマ「医龍」を見た事がない人でも感動できます。感動的な場面とセリフに、これらの素晴らしい音楽が流れるため、ドラマも見れば、さらに感動が増す事でしょう(^^;)。<br></font><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 18:07:11 +0900</pubDate>
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<title>頑張らない方がいい時もある</title>
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<![CDATA[ どうも日本人というのは「頑張る」という言葉が大好きみたいですね。学校や会社、TVなどでも、この言葉を何度か聞いてきました。先生や上司から「苦しくても頑張れば成長できる」「つらくても逃げずに頑張れ」と言われた事がある人も多いのではないでしょうか？<br><br>確かに、そうした頑張りが必要な時はあります。しかし一方では、いくら頑張ってもうまくいかない時もあります。例えば、根本的に仕事内容が合っていなかったり、職場の人間関係がどうしてもしっくりこなくて、喧嘩やいじめに遭遇するような場合です。こういう時は、いくら努力しても解決できない事が多いので、どんどん心が弱ってきます。<br><br>そうした時、本人も周囲もそんなことで弱るなんて情けないと考えがちです。しかし、無理なものは無理なんです。ある本にも書かれていましたが、<u>心が発する注意信号を無視すると、自分を否定することになって</u>、ますます精神的に弱くなりがちです。嫌な体験が重なると、つらさだけが記憶に残ってしまうので、無理しないで逃げるのも一つの道だと思います。「逃げるが勝ち」という言い方もあります（以前紹介した「負けるが勝ち」と基本的には同じです）。元になった本はいずれ紹介する予定です。<br><br><u>心が弱った時に無理して頑張るという事は、足を怪我しているのに無理して走るようなものだと</u>、私は思います。足の怪我をきちんと治してからまた走ればいいのと同様に、休養して心を平常にもどしてからまた頑張ればいいのではないでしょうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otasuke-blog/entry-10037722882.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2007 20:39:46 +0900</pubDate>
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