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<title>メタボなオヤジのダイエト</title>
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<description>アラフィフでメタボでハゲなオヤジのダイエト記録</description>
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<title>糖質依存症とは？</title>
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<![CDATA[ 糖質依存症がダイエットに与える影響を<br>書いていきます。<br><br>糖質依存症という言葉はあまり知られていません。<br><br>依存症というとアルコール依存症、薬物依存症などを<br>思い浮かべる人が多いと思います。<br><br>糖質依存症も立派な中毒症状です。<br><br>疲れた時やテスト前などに甘いモノを当前のように<br>食べていますよね。<br><br>ブドウ糖が脳のエネルギー源になるのは確かです。<br><br><br>糖質を摂取すると体の中では血糖値が急激に上がり<br>過ぎるとインスリンが血液中のブドウ糖を除去するため<br>今度は血糖値が急激に下がります。<br><br>こうなると脳のエネルギーであるブドウ糖が足りなくなる。<br><br>脳のエネルギーになる糖質を摂取したせいで、逆に脳が<br>エネルギー不足になるのです。<br><br>結果脳の働きがわるくなります。<br><br>上で述べたような依存症と同じように糖質には中毒性があります。<br><br>糖質を常に摂取していると、沢山の糖質を摂取しないといられない<br>状態になります。<br><br>この状態を糖質依存症と言います。<br><br>糖質依存症になると甘いモノをがないとイライラして<br>食べずにいられなくなる。<br><br>また、糖質が食べられなくなると薬物依存症などと同じで<br>離脱症状が出ます。<br><br>糖質依存から抜け出すことは、とても大変なことです。<br><br>今、糖質制限ダイエットが流行っています。糖質制限ダイエットを<br>することで糖質依存症にならずにすみます。<br><br>糖質制限ダイエットは、糖質を制限する事で体の中の<br>脂肪が燃焼するというものです。<br><br>糖質制限食は、もともとは糖尿病の患者さんのために<br>考えられた食事法です。<br><br>糖質制限食には、医師によって意見は分かれますが<br>世間の間では、糖質を控えるようになってきています。<br><br>糖質を制限することで脳のエネルギーが足りなくなって<br>脳が働かなくなると思われている。しかし、米国などでは<br>糖質がなくなるとケトン体という物質が脳のエネルギーに<br>なることがわかっています。<br><br>米国では脳のエネルギーは糖質よりケトン体の方が良いと<br>言われている。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12189484679.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 20:48:57 +0900</pubDate>
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<title>目的と目標について考えてみる</title>
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<![CDATA[ <strong>目的と目標の違いについて考えてみる。</strong><br><br>目的とは最終的に自分がやりたいことやなりたいこと。<br><br>目標とは目的を達成するための手段。<br><br>例えばダイエットをして痩せたいと思っても<br>ただ痩せたいと思うだけでは途中で挫折してしまう。<br><br>どうしてダイエットをして痩せたいいのかという<br>目的がハッキリしないと成功できない。<br><br>目的は頭の中でイメージできないと達成できない。<br>また、心が感じるような目的でなければいけない。<br><br>ダイエットとした結果ダイエットした自分がイメージ<br>できるかが重要である。<br><br><font color="#FF0000">イメージした時に脳がワクワクするような目的であれば<br>どんな辛い思いをしても決して苦しくない挫折しない。<br></font><br>では目標とは何かについて考えてみる。<br><br>上で述べたように目標とは目的を達成する手段であり<br>計画でもある。<br><br>ダイエットの場合はまず目標体重を決めて目標体重を<br>達成するための期間を決める。<br><br>例えば半年で○キログラム痩せるなどのことを決める。<br><br>次に3ヶ月間で○キログラム痩せるなどのことを決める。<br><br>次はもっと細かく計画を立てていく。<br><br>最終的には１日する運動や食べる食事を決めていく。<br><br>期間を決める事でそれがプレシャーになるので必ず計画を<br>立てる。もし計画どおり行かない時は、その都度修正する。<br><br>また細かく計画を立てる事で一つ一つの小さな目標をクリア<br>することで達成感を味わえる。<br><br>小さな目標の達成の積み重ねがとても大事になってくる。<br><br><br><br><strong>何事においても目的ハッキリさせて目標設定出来れば<br>あとは計画どおりにすすむだけ。</strong><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12189365552.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 12:57:15 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動と無酸素運動ダイエットするときはどっち？</title>
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<![CDATA[ ダイエットするときの運動と言うと有酸素運動を浮かべる<br>方が多いと思うのですが、実は無酸素運動のほうが有効です。<br><br>なぜ有酸素運動ではなく無酸素運動が有効なのか説明します。<br><br>確かに、有酸素運動であるジョギングやウォーキングは<br>脂肪燃焼効果はあります。<br><br>しかし、有酸素運動で脂肪が燃焼し始めるのが運動開始から<br>20分以上過ぎてからになる。そのため、30分以上の運動が<br>必要になります。<br><br>また、有酸素運動で使われる筋肉は遅筋と言って細い<br>筋肉で鍛えていっても大きくならない。<br><br>無酸素運動で使われる筋肉は速筋と言われている筋肉で<br>鍛えていけば大きくなる筋肉です。<br><br>ということは、無酸素運動で速筋を鍛えることで筋肉が<br>大きくなる。速筋が大きくなると基礎代謝が上がります。<br><br>基礎代謝とは、人間が生きいくために最低限必要なエネルギーです。<br>おもに呼吸や体温維持や内蔵を動かしたりするエネルギー。<br><br>よって、基礎代謝は寝ている時も行われています。<br><br>基礎代謝の中でも筋肉による消費エネルギーが一番多い。<br><br>ということは、基礎代謝をあげるためには筋肉を大きく<br>するのが一番いいのです。<br><br>筋肉を大きくすると基礎代謝が上がって寝ている時も<br>脂肪が燃焼してくれます。<br><br>無酸素運動の中でも筋トレをするのが一番です。<br><br>筋トレと言ってもボディビルダーのような筋肉むきむきに<br>なる必要はありません。<br><br>ジムなどに通ってトレーニングする訳ではなく、自宅などで<br>道具を使わず行うトレーニングで十分です。<br><br>例えば、腕立て伏せや腹筋や背筋やスクワットなどを行えば<br>十分です。最初は無理せず徐々に回数を増やしていきましょう。<br><br>時間的に考えても1回のトレーニング時間が有酸素運動では<br>20分以上必要なのに比べて筋トレは５分程度と簡単にできます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12187936052.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 22:07:10 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット中の停滞期について</title>
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<![CDATA[ ダイエットを初めてしばらくすると<br>それまで順調に体重が減っていたのに<br>全く減らなくなる時が来ます。<br><br>この時期のことを<strong>「停滞期」</strong>と言います。<br><br>停滞期とは、ホメオスタシスという体の<br>危機管理機能が働いたためです。<br><br>ホメオスタシス機能とは、ダイエットを初めて<br>体重の減少が５％を超えると飢餓状態だと体が<br>少ないエネルギーで生きていけるように防衛反応が<br>起こること。<br><br>そのため、ダイエットを始めた頃は順調に体重が<br>減っていたのにホメオスタシス機能が発動するため<br>停滞期が発生します。<br><br><br>停滞期に入るということは、ダイエットが<br>順調に進んでいると考えましょう。<br><br>停滞期は個人差もあるのですが2週間から<br>１ヶ月前後で終わります。その後から<br>体重はまた減り始めるので食事や運動は<br>今までと同じように続けましょう。<br><br>停滞期の時期に体重が落ちないからと言って<br>食事を減らしたり、運動量を増やすと逆効果に<br>なるのでこの時期は今までと同じように過ごしましょう。<br><br>停滞期の時期に体重が落ちないからとダイエットを<br>やめてしまうと体はホメオスタシス機能が発動している。<br><br>よって、ダイエット前の食事に戻すと体は吸収率が<br>良くなっている分<font color="#FF0000">リバウンド</font>してしまう。<br><br>実際にこの時期にダイエットをやめてしまい、<br>リバウンドしてしまう人が多いようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12187620460.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 21:58:31 +0900</pubDate>
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<title>習慣を変えること</title>
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<![CDATA[ どんな人でもダイエットを初めて<br>数日間は目標に向かって頑張れる。<br><br>しかし、その燃えるような闘志は<br>日を増すごとに薄れていってしまう。<br><br>なぜそうなってしまうのかというと<br>運動や食事制限などを変えようとするため<br>どうしても無理が出てきてしまう。<br><br>そうすると、我慢の限界に達してしまい<br><font color="#FF0000">最後はダイエットじたいを諦めてしまう。</font><br><br>何度挑戦しても常に<u>挫折の繰り返し</u><br>どうしても続ける事ができない。<br><br>確かに意志の硬い人は1回で<br>やり遂げてしまう。しかし<br>普通の人はなかなかできない。<br><br>ではどうすれば良いかというと<br>ダイエットに向けた運動や食事制限を<br><strong>習慣</strong>に変えることで当たり前のように<br>できるようになる。<br><br>どうすれば習慣に変える事ができるかというと<br>3週間だけ同じことを続ける事だ。<br><br>3週間だけダイエットのための運動や<br>食事制限を頑張って続けることだ。<br><br>そうすると3週間後には辛かった運動や<br>食事制限を何も考えずにできるように<br>なる。<br><br>これはダイエットに限った話ではなく<br>何か新しいことを始めるときには<br>習慣化させることを意識すると良い。
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12183765305.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 18:30:33 +0900</pubDate>
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<title>糖質依存</title>
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<![CDATA[ 糖質依存とは糖質摂取した時に<br>脳の中に快感をもたらす。<br><br>この時の脳の状態はドラックを<br>服用した時と全く同じ状態です。<br><br>よって糖質依存とは糖質中毒とも<br>言えます。<br><br>糖質中毒症状としては、糖質を<br>沢山食べないと我慢できなくなり<br>イライラや起こりぽくなります。<br><br>また、糖質依存症状が進むことにより<br>糖尿病や動脈硬化を発症しやすくなる。<br><br><strong>糖質中毒のサインがあります。</strong><br><br>・イライラした時に甘いモノを<br>　食べたくなる。<br><br>・炭水化物と炭水化物の組み合わせを<br>　よく食べてしまう。<br><br>・勉強や仕事中に集中力が切れやすい。<br><br>・昼食後など食事のあとに眠くなりやすい。<br><br>よく言われている脳のエネルギーは糖質けと<br>思われている方も多いため脳の働きが悪くなったら<br>糖質を取るべきだという考え方が間違っています。<br><br>先程も言いましたが糖質を取ると脳の状態は<br>ドラックを摂取した時と同じ状態になります。<br><br>糖質が体の中になくなると脂肪が分解され<br>ケトン体という物質ができます。このケトン体が<br>脳のエネルギーとして使われるのです。<br><br>ケトン体が体の中にできるようになると<br><font color="#FF0000">体調が今までより良くなったと実感できる</font>。<br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12183044435.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 06:31:58 +0900</pubDate>
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<title>運動</title>
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<![CDATA[ ダイエットをするための<br>運動について考えてみる。<br><br>一番の目標は脂肪落とすこと。<br><br>脂肪を落とすための運動としては、<br>ウォーキングやジョギングなどの<br><strong>有酸素運動</strong>が有名ですよね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160710/15/otaweb/cc/55/j/o0275018313693942567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160710/15/otaweb/cc/55/j/t02200146_0275018313693942567.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br>確かに有酸素運動を続けるこどで<br>脂肪を減らすことはできます。<br><br>しかし、有酸素運動をやめた途端に<br>元に戻ってしまいます。<br><br>では、どうすれば良いかというと<br>筋肉を付けて基礎代謝を上げれば<br>寝ている時でも脂肪が燃焼します。<br><br>筋肉をつけるための運動を<strong>無酸素運動</strong><br>といいます。俗にいう<font color="#FF0000">筋トレ</font>ですね。<br><br>有酸素運動だけではなく無酸素運動も<br>取り入れることで、脂肪を落としながら<br>筋肉をつける事ができます。<br><br>筋肉をつける事で、基礎代謝が上がり<br>リバウンドしにくい体へとなれます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otaweb/entry-12179214458.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 15:53:23 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット</title>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 22:18:20 +0900</pubDate>
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