<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/otelife/rss.html">
<title>お寺ＩＦＥ</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/</link>
<description>仏教・お寺の魅力をお届けします</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10478114220.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10477330483.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10462192369.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10445018030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10434980151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10419095686.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10387654745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10374539007.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10369327579.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/otelife/entry-10365364628.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10478114220.html">
<title>涅槃図</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10478114220.html</link>
<description>
お釈迦様が入滅の様子を絵画的に描いた「涅槃図（ねはんず）」を薬王寺というお寺で初めてみました。涅槃図の解説をＦＭＴスタッフであり、お坊さんの知哲さんから伝授してもらいました。涅槃図はお釈迦様が亡くなられた日の様子を描いたものです。宗派を問わずどのお寺にも備えられているものです。沙羅双樹(さらそうじゅ)のもとに、頭を北にして頭を西に向けて横たわっているお釈迦様を描いたもので、これが後に、一般の俗人が亡くなった時に「北枕」とされる由縁となったそうです。ベットの周囲にはその死を嘆き悲しむ多くの弟子や信
</description>
<dc:date>2010-03-10T10:35:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10477330483.html">
<title>福厳寺の開山忌</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10477330483.html</link>
<description>
3月8日は私の職場でもある福厳寺の開山忌（かいざんき）でした。開山忌の法要に私も運よく記録係として参加させてもらうことができました。開山忌とは、お寺を最初に開か れたご先祖様(お坊様)を『ご開山』とお呼びするのです。それで､そのご開山様のお亡くなりになったご兪日を『開山忌』といいます。慣れない言葉に戸惑うかと思います。しかし意外と私たちの身近なことに似ています。どこの家にも､必ずその家の最初の基礎を築いて下さった､ご先祖様があるように､お寺にもやはり最初のご先祖様があります｡つまり､一番初めにそ
</description>
<dc:date>2010-03-09T11:43:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10462192369.html">
<title>感動と興奮をしていますか？</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10462192369.html</link>
<description>
突然ですが、あなたは最近、どんなことで感動していますか？私は週に2.3回、“出勤中”に気持ち良い感動を味わっています。私を興奮させてくれるのは、顔も名前も、どこに住んでいるのかすら分からないおじいさん。真冬の厳しい冷え込みの中でもタンクトップと短パン姿でランニングをしています。しかも両手にバーベル？を持ってるんですよ。年齢は80歳くらいでしょうか。細い体からは想像もできないほどのスピードで朝から一人ランニングをしています。おじいさんを出勤中に見つけると「ヨッシャ！」と、気合いが入ります。私も今年
</description>
<dc:date>2010-02-18T19:56:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10445018030.html">
<title>お墓ってなんだろう？？</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10445018030.html</link>
<description>
　私の職場であるＦ.Ｍ.Ｔ自然整体院は、　道路を挟んですぐ墓地があります。　「え？お墓が目の前にあるの？」　そんなふうに思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。　お寺に隣接している敷地環境のために　私たちからするとなんら不思議ではない光景です。　昨日のことです。　パソコン仕事を一息ついて休憩をしていた時でした。　一人の女性が桶と花束を抱えて墓地内を歩いていました。　時間は正午前。　「こんな時間に女性が一人で珍しいな」　っと、思いながらその光景を窓越しに眺めていました。　すると女性は一人黙々とお
</description>
<dc:date>2010-01-28T20:59:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10434980151.html">
<title>おもしろい映画にハマってます！！</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10434980151.html</link>
<description>
最近私がハマっている映画を今日はご紹介します。別に私はアフィリエイターを行っているわけではないのですが、この映画は本当におもしろかったです。タイトルは「ファンシーダンス」ロックバンドでボーカルを務める塩野陽平は実は寺の跡取り息子。寺を継ぐために禅寺に入って修行しなくてはならなくなったことからスタート。禅寺での様々な厳しい掟やイジワルを仕掛けてくる先輩僧侶など、お寺での修行風景がリアルに表現されいる作品です。最近は道元の生き方を作品化した「禅」という映画がありましたが、「ファンシーダンス」は禅の風
</description>
<dc:date>2010-01-15T19:16:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10419095686.html">
<title>福厳寺の火渡りを終えて、、、</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10419095686.html</link>
<description>
　12月12日にＦ.Ｍ.Ｔの敷地内にある福厳寺にて　1年に1回の大祭「火渡り神事」が行われました。　大型観光バスで来るほど全国各地からたくさんの　見物客が押し寄せる秋葉大祭。　祭場に点火されると行者たちの手癖が行われ、　福厳寺住職の火渡りに続いて千数百人の人々が燃え盛る　炎の中を渡って心身を清める大祭です。　秋葉様は火を防ぐ神様。　火防の神様と言われています。　火は誰にでも熾すことができますが、制御をしなければ　すべてのものをあっという間に焼き尽くしてしまいます。　火を己の心の煩悩と置き換え、火
</description>
<dc:date>2009-12-25T13:12:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10387654745.html">
<title>福厳寺の火渡り神事</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10387654745.html</link>
<description>
ずいぶんと朝晩が冷え込むようになってきましたね。いかがおすごしでしょうか。今回は私の職場でもある愛知県小牧市にある福厳寺で年に１回行われる『火渡り神事』の紹介をしたいと思います。◆　火渡り神事　◆火渡り神事とは毎年12月の第２日曜日に福厳寺で行われる秋葉大祭の神事。祭場に点火されると行者たちの手癖が行われ、福厳寺住職の火渡りに続いて千数百人の人々が燃え盛る炎の中を渡って心身を清める大祭です。今年は12月13日の日曜日に行われます。本来は秋葉三尺坊の命日である12月16日に行われていましたが、現代
</description>
<dc:date>2009-11-13T20:51:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10374539007.html">
<title>お寺ってどんな場所？</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10374539007.html</link>
<description>
　ひとつあなたに質問です。　お寺ではどんなことができる場所だと思いますか。　お参り・法要・祈祷・大祭、、、　いいえ。お寺の魅力はそれだけではありません。　お寺は「聖域」です。　「聖域」とは大自然の気を体いっぱいに受ける場所のことです。　だからお寺では心が現れる思いがするのです。　命のエネルギーが充電できる場所なのです。（愛知県小牧市　観音寺）　またお寺は日常生活でたまったストレスを吐き出す場所でもあります。　「俗」を「聖」に転換するところ。　時間に縛られた日常生活から解放されて、　永久の時間「聖
</description>
<dc:date>2009-10-27T18:26:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10369327579.html">
<title>プチ自己紹介</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10369327579.html</link>
<description>
こんにちは、いかがお過ごしでしょうか。お寺ＩＦＥ blog　管理人の平野です。今回は私のブログに訪れてくださった方が安心して読んでいただけるように少し自己紹介をしようと思います。さぁ、どんな人とのご縁が結ばれるのか楽しみです！！　年齢　　：29歳の独身です。　出身地　：愛知県名古屋市　経歴　　：愛知工業大学卒業後、　　　　　　大手住宅メーカーの元企画営業職。　　　　　　　　　　　　戸建注文住宅の営業、概算、設計、工程管理　　　　　　などの仕事に没頭し、営業職として仕事のスキルと　　　　　　コミュ
</description>
<dc:date>2009-10-20T19:26:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/otelife/entry-10365364628.html">
<title>お寺ＩＦＥ（おてらいふ）が始まります！！</title>
<link>https://ameblo.jp/otelife/entry-10365364628.html</link>
<description>
　こんにちは、はじめまして。　お寺ＩＦＥ（おてらいふ）管理人の平野です。 　今回から始まりました私的ブログ　お寺ＩＦＥがいよいよスタートします。　このブログは私自身が悩みや苦しみに差し掛かった時に　支えや気づき、そして心を癒す力となってきた　「お寺」と「仏教」の魅力について紹介するブログです。　現在人は疲れています。　男性は仕事、人間関係、結婚、家庭。　女性は仕事、恋愛、結婚、育児など常に　「ストレス」と闘いながら生きています。　今後さらに時代がすすむことでストレス社会が大きくなり、　自分の生き
</description>
<dc:date>2009-10-15T15:44:01+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
