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<title>三色ボールペンの使い方</title>
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<description>手の届く範囲に幸せと嘲笑を与えたいと切に願ってる。</description>
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<title>最初の壁</title>
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<![CDATA[ 手技が分からん。<div>場所がわからんし、圧の入れ方もよく分からん。僕ちゃん乙！地元帰れと言われかねない状況で抗ってみるものの、やっぱり分からん。</div><div>困ったことに繊細な作業での根性論ほど無意味だ。トイレにサーロインステーキがあるくらい無意味だ。</div><div>毎日知識を詰め込み、消化不良で吐き出しそうだが、必死に手で口をふさぐものの手技をしたら口元が疎かになるので八方塞がりですよ。</div><div>たまらん。</div><div>早くも心が折れそうだったが、よくよく考えたら初めの一歩目で折れるくらいからやるなよ！って思ったので頑張る。</div><div>アリアハンで躓く勇者はバラモス倒すなんて言ってはいけないのと一緒だ、</div><div>せめて練習し過ぎて指が折れたら考えろ！って思ったけど、やり過ぎで指が折れるくらいなら頑張れるだろ！とも思った。</div><div>とりあえずこんなこと考える僕の未来はまだまだ明るいし、どう考えても余裕があるみたいだ。</div><div>そういえば豊洲Pitに行った。見たいLIVEは終演していたが、会いたい人には会えたし、とりあえずOK。東京の港町は街中では考えられないくらい寒くて、こうやって屈強な戦士が作られていくのだろうとディッキーズを履いた若者を見ながら震えながらフル装備で帰る。</div><div>街中も家も寒くて港町が寒くなかったらそりゃ嘘だな。</div><div>おやすみ。</div>
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<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 02:15:40 +0900</pubDate>
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<title>見学</title>
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<![CDATA[ 3日目、交通事情に慣れてきた気がするけどきっと勘違いだろう。<div>ただ電車に揺られることにはやや慣れた、と同時にチャリ乗りたい欲がグッと湧いてきた。</div><div>今日は他院を見学するようです。</div><div>他院のスタッフは凄くて、さて何を学んだらいいのやら？フワフワするしかない自分をよそ目に進む仕事たち。</div><div>これをやっていくのか？大丈夫なのか？</div><div>自問自答しても勿論答えは出ず、結果、やるしかねぇの根性論に行き着く。</div><div>昭和生まれはこの辺りがガサツだから良くない。とは言えこれも自分の魅力の１つとして捉えていくつもりだ。</div><div>2日目で薄々感付いていたが東京は夜が早い、そして寒い。</div><div>九州は雪が降らないと思っている諸君、福岡でも雪は降るし、年中短パンでイケるなんて思うなら一度はおいでよ案内してあげるよ福岡。</div><div>冬は当たり前に寒い。</div><div>九州と沖縄は近くて別物なのです。</div><div>エアコンが生命線なので明日も喉がガラガラだろう、まっしょうがないわな東京ってか最早千葉。</div><div>おい、会社で学んでる手技が分からんぞ…</div>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 02:06:17 +0900</pubDate>
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<title>2日目</title>
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<![CDATA[ どうやら会社の新しい基準になるべき店がOPENするとさ。<div>偶然にもその店のオープニングスタッフになったので、手探りで進む院長の後ろで手探りで足元を探す新入社員の僕が進むのは何処？</div><div>仕事の帰りにマンションの鍵を受け取るべく新宿へ。人多いので電車に乗るのが嫌で歩いて帰ろうかと悩んでいたら徒歩だと数時間かかるらしい。</div><div>うーむ東京恐るべしと乗り換えないでいける近くの駅まで歩こうと思ったら徒歩30分かかって、東京恐るべし。</div><div>初めての東京の独り暮らしは最早千葉の横。都心まで電車で40分。</div><div>九州の感覚だと博多ー久留米くらい？</div><div>でも俺の住む街はTSUTAYAまで徒歩1分。</div><div>2分歩けばコンビニ3件くらいあるよ？</div><div>東京なんなのよ？都会の中の田舎は僕にとっての都会でした。</div>
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<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 01:56:43 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ ダラけた日々に一括、と言いながらダラけた就活をした去年。特に意味を求めずに東京に来た去年。<div>出会った会社は衝撃的で、全てが初めてと思った東京で更に異質な会社に出会った。</div><div>面接の前に行われた研修。面接の前に行われた飲み会。</div><div>全てが規格の外からやってきて、その後にやってくる面接。魅せられたねー。</div><div>こりゃ探し求めていたものがあったと思って即決。</div><div>会社が求めるものは高く、僕が求める理想が合うか分からないけど入社した本日、いきなりのミーティングだった。</div><div>社会人って初めましては許されないんだ…と。</div><div>右も左も分からなくても踏ん張るしかないらしい。</div><div>うーーーむ、規格外な会社に入社した。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 16:28:28 +0900</pubDate>
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<title>惰性</title>
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<![CDATA[ 人は新しいモノが新鮮で斬新で、そんなものが好きで、勿論僕も大好きだからすぐに飛び付きたい！<br>だから流行なんて存在するし、同様にカリスマも存在する。<br>良いことだ！ダサい日本になってほしくないから感受性が強い国になってほしいし、だから子供には節度を与えながら自由を無限に伸ばしてほしいよ。<br><br>ちょっと前に全学年で飲み会をするよー面倒だよーって書いたけど、感想を書いておこうと思って書きました。<br>結果、凄く楽しかった。<br>なんだかんだで出席率は全体の50%。<br>初回にしてはよくやったと褒めたい自分と、会に協力してくれた仲間たち。<br><br>僕は大きなイベント＝祭りと捉える。<br>祭りが終わると燃え尽きsynな僕は落ちる。むかーしむかしからその傾向にある。<br>年中祭りだったら楽なのに…と訳の分からないことを言い出す僕。<br>そんなことはどうでも良い。<br><br>今までになかった事をするのは楽しくて新鮮だった。みんながそう思ってるかは分からないけど、少なくとも僕はそう思った。<br>そんなわけで第二回を開催してきた一昨日。2回目と言うのはあまり上手くいかない。<br>パート2と言う単語で成功した事例をあまり知らない若輩者である私はその責任を誰かに押し付けてみた。<br>会合を重ねる事は成長がなければ衰退を辿るしかないので、どんどん前に進むしかなく、そのパワーは私にはないと自負してるので若者に押し付けた。<br><br>そんな飲み会パート2はどうだったのか？と聞かれると惰性だった。<br>前回の飲み会からの期間、学校で会えば挨拶もするし、それなりの会話も出来る人間も増えたし、良いことだと思ってる。これは本当の話。<br><br>今回の飲み会パート2の参加者は前回よりやや少なく、40名くらい。メンツは前回見た人間がおよそ8割。<br>予定が合わない人間も勿論いただろうが、前回来た人間の満足度が足りなかったのと、不参加者の興味をそそらなかった結果と言える。<br>前回からの成長も見られず、さて次はどうすんの？ってただ思った。<br>勿論思っただけ。<br>僕は惰性が嫌い。<br>だからめっちゃ頑張るか、規模を縮小するか、はたまたやらないか…さーて次の会合が楽しみでしょうがないアラサーの私。<br>次の会合は30歳になってんのかなー？<br><br><br><br>iPhoneから送信
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 11:04:46 +0900</pubDate>
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<title>本日八月某日暑夏の夜</title>
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<![CDATA[ みんな誰かに言いたいことがあって、でも誰にも言えないことがあって、だからそのバランスを取りながら、我慢しながら生きてるのではないか？とよく思う。<br>もちろん僕だって我慢してるし、これを読んでる極少数のあなたもそうだと思う。<br>傍若無人と呼ばれる人だって隠し事の一つくらい必ずある。無かったら変だ。だからサトラレなんて映画は僕には凄く面白くて、でもどんなストーリーかは覚えてもない。<br>そんな我慢しながら適当でいい加減な人間だって大人になってしまうんだから人間なんて無価値なもんだと思う。<br><br>昨今SNSが賑わってて、自分が行う日常に誰かが反応してくれるというのは実に痛快なもんだ。<br>それが多数となれば芸能人にでもなった気分になれる気がしてて、まんざらでもないなと思ってる。<br>でもSNSになにを書くの？と疑問に思う僕は社会的ではないと実感してる。<br>SNSで自分を偽っていてはもはやこのツールの存在意義ってなんでしょ？と思うが、本当のことを書いて未成年で飲酒だーwwとか書いたら追い込まれる。<br>さーて世のみんなはどこに本音をぶつけてるんでしょ？<br>友達に聞いて貰ってる…何でも話せる友達なんていたっけな？<br>いないねー。自分勝手に生きてたら寂しい個を形成してしもうた。<br>穴でも掘って王様の耳は～なんて言いたいけど、このご時世穴を掘っただけでも捕まりかねないし、そんな大きな穴を掘る場所もない。<br>全く世知辛い、窮屈だよ。<br>自分が言いたいことを言えば叩かれて、自分勝手に生きたら空気が読めないと言われ、知らない事を素直に知らないと言えばバカだと罵られる。<br>正直に生きてない方がよっぽど得だ。<br>でも筆者は正直にしか生きれないし、嫌なものは極力嫌だと突っぱねたい。<br>そんなことを思ってたら女の子に嫌われてしまうけど、自分が思い通りのことを出来なかったら死ぬしかないなと思ってるので、死なないために必死に生きてる。<br>そもそもこんな文面を知人友人に見られたら即答で病んでると言われかねないし、そもそも誰にも教えてない。<br>そして私は病んでるわけじゃなく、素直に人に言えない気持ちをぶつけてるだけだ。<br>現代版王様の耳はロバの耳を実践してる。家の周りはコンクリだらけ、SNSには知人だらけ、そんな僕が行き着いた最後の楽園こそブログ…。<br>人と接点を減らしていきたいと思った今夜もやはり暑い。だけど風は意外に心地良いぞ、夜だけは秋の雰囲気がする不思議な八月某日暑い夜。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 01:34:04 +0900</pubDate>
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<title>バカは何度も繰り返す</title>
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<![CDATA[ 分かっちゃいるけどやめられないなんて事は今までに何度も思ってきた事だと思う。<br>あータバコをやめれなかったなんて聞き過ぎて辞書に載ってもおかしくないくらい聞き慣れた短文であろう。<br>僕はつい調子に乗る癖があって、それで何度も人生を失敗してきた。だからもう調子に乗らない！って思いながらまた乗ってしまった。<br>しかも調子の乗り方が分不相応なのでタチが悪いし始末に負えない。<br>僕は今専門学校に通っていて3年目で卒業年だ。<br>思えば入学した時は誰とも仲良くならない！調子に乗る癖は治すって心に固く決意した。そのおかげで初年度は人と深く関わることはなかった。<br>同じクラスメイトの名前も覚えれないくらい淡白な付き合いが出来たと自負している。<br>そんな慣れないことを続けてるうちに心が荒んでるのかな？って思うことが増えたので、クラスメイトに接する機会を増やしてみた。<br>2年目の夏に差し掛かる頃だった。<br>テスト勉強をしてるところに混ぜてもらったような気がする。<br>それから徐々に僕の固く決意した何かが溶けていった気がする。そして何かが燃え上がった気がする。<br>クラスの集まりのために何かを考えることをした。<br>みんなに連絡したりもした。<br>それが良いのか悪いのか？<br>自分の重荷にならないのか？<br>なんてことを考えながら2年目の学生生活も無事終了。<br>最上級生になった3年目。<br>元々人見知りな僕は他学年、他クラスと接点を持つことはなかったが、何か分からないけれど、ふとしたことから顔を知ってる人間が増えた。<br>今まで心に鎖国をしていた僕は同じクラスメイトにしか接することがなかったけど、それも徐々に緩和されてきた。<br>何か楽しいなと思う反面、今までと同じ道を歩んでると薄々勘付いていたが、今の自分を変えることは難しく、幹事みたいな事を続けてる今。<br>来月全学年の生徒が参加するイベントがあり、折角だから全学年全員を誘ってみないかと提案してみた。<br>ぼくのクラスは少人数で10人程度しかおらず、全学年足しても100人前後。<br>しかし100人単位の飲み会を企画するのは面倒だ。<br>でも、発言した手前、幹事として動くことになった今日。<br>学校が終わる頃には他学年の人間も知れ渡り、これから全生徒に伝わるのだろう。<br>そうなると責任感を持って行動しないといけないんだろうと考えたら何か落ちてきた。<br>もう幹事っぽいことはやらないって思って決めて、対人関係も希薄にするって決めてから2年、僕はまたバカなことをして自分を追い詰めていくんだと想像したら鬱になりそうだ。<br>こうやって人は成長するんでしょうか？<br><br><br><br>iPhoneから送信
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 19:32:01 +0900</pubDate>
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<title>10年</title>
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<![CDATA[ 10年も経つと色んなことが変わるもんだとつくづく思うが、意外に変わらないものもあるもんだ。<br>子供の頃からのトモダチとかはやっぱり変わらないままの付き合いが出来て凄い楽しいし、でもあの頃より頼れるところもあって…でもこれは良い例。<br>僕は偏屈だから嫌いなモノはずっと嫌いだし、偏見で好き嫌いを決めるし、だから非常に非効率な人生を歩んでるわけだが、でも10年前を振り返って思うことは嫌いなモノをバシバシ切り捨てて来れる男で良かったなーと感じたから、人生の選択を間違え続けて来たと後悔してたけど意外に満足してる。<br>世間から見たら負け組みたいに見える僕の現状だけど、あまり気にならない。<br>5年後も同じことを思えるかは分からないけど、そういう自分でいれる様にブレずに明日も生きて行こうと思ってる。<br>だから明日も納豆を食べます。<br><br>iPhoneから送信
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 22:06:29 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ 最後にブログを書いてから約半年。<br>冬眠はもう終わりだと帰ってきましたアメブロの世界。<br>別に浮き沈みがあったわけではなく、今更ヤル気を出したわけでもなく、ただヒマが出来たからブログをまた始めます。<br>ここ最近うまくいかないことが沢山あり過ぎて、何か変わったなーと思っていたが、よくよく考えると想いを吐き出すところがなかったなと結論づけてみた。<br>SNSと便利なモノが世の中を席巻してきたその反面、日常に入り込み過ぎてきたなとつくづく思います。誰に対して書いてる訳ではないのに、見知った人たちが色々と口を出してくるのは辛い。<br>もっと気楽な気持ちで書いてるのに、SNSが浸透し過ぎて困ったもんね。<br>だからアメブロは自由に書くのだ！<br>それが目的なのだ！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 19:20:50 +0900</pubDate>
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<title>29歳</title>
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<![CDATA[ <br>つい先ほどの話ですが、無事誕生日が終わりました。何でもない日常がただ過ぎた一日で、特別なことなんて一つもないそんな一日。<br>なので誕生日が終わった感覚もないのですが、ふと考えてみたら、その昔は誕生日って単語に一喜一憂してたなーなんて振り返る。<br>誰かを全力で祝ってみたりしてたあの頃、そういえば楽しかった。<br>今じゃ何とも思わないので、年齢を重ねたなって思うところだが、多分それは違うのです。<br>楽しいことのが変わっただけだと思うのです。<br>加齢と共に大人っぽい趣味が出来てるわけでもないし、むしろ今更そんな子供っぽいことにハマるかっ!?と言った現象も当たり前に起こるからです。<br><br>19歳の自分も29歳、30歳の自分もそんなに大差ねぇな。<br>こんな自分が大好きだから変わらないままで今年も一年過ごせますように！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/otoharix/entry-11360113733.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 03:02:07 +0900</pubDate>
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