<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>思わず誰かに話したくなる話あれこれ</title>
<link>https://ameblo.jp/otokun117/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/otokun117/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>色々と気になった話を紹介していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「AirPods」って知ってる？Appleの新しいウェアラブルデバイスのこと</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000105-it_health-life" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000105-it_health-life</a><br><br>AirPods AppleWatchSeries2 EarPods Seeyouonthe7th Lightning端子 ノイズキャンセリング iPhone7Plus ケーブル W1 センサー <br><br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">Apple ? Introducing AirPods</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/RdtHX15sXiU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div><br>　Appleが、9月7日に開催した「Seeyouonthe7th」イベントで、「iPhone7」「iPhone7Plus」「AppleWatchSeries2」といった主要な製品ラインアップの新製品を発表した。<br><br>iPhone7シリーズでは、うわさ通りヘッドフォン端子が取り払われ、Lightning端子に接続するヘッドフォン「EarPods」と、Lightning端子にφ3.5mmのヘッドフォンジャックを取り付けられる変換アダプターが付属するようになった。<br><br>　筆者のように、夜枕元でiPhoneを充電しながら音楽やビデオを楽しむ人は少なくないだろう。新しいEarPodsがLightning端子を占有してしまうと、充電ができなくなる。この問題を解決する最適な提案としてAppleが発表したのが、新型のBluetoothワイヤレスヘッドフォン、「AirPods」だ。<br><br>　発売は10月下旬で、価格は1万6800円（税別）になる予定だ。<br><br>●AirPodsのかけごこちは？<br><br>　AirPodsは、EarPodsとほぼ同じデザインを採用している。左右の違い以外は、2つのAirPodsの中身は同じもので、片方だけ装着しても独立して使用することができた。<br><br>　EarPodsではケーブルが伸びていた軸の部分が少し太く長くなり、しかしケーブルは存在しない。ケーブルの代わりに、縁にはリング状の充電用端子、その断面にはズームマイクが仕込まれており、無駄のないデザインを実現している。<br><br>　イヤフォン部分には2つのセンサーが搭載されており、耳に装着しているかどうかを検知する。またマイクがもう1つ入っており、環境音を捕らえて、ノイズキャンセリングマイクを実現する。中には5時間分のバッテリーを内蔵する。<br><br>　AirPodsのワイヤレス接続、オーディオ再生、ノイズキャンセリング、そしてセンサー類をコントロールするのは、新たに開発されたワイヤレスオーディオ向けのプロセッサ「W1」だ。なお、このW1は、AirPodsの他に、Beatsのワイヤレスヘッドフォン3機種にも搭載される。<br><br>　バッテリーやアンテナ、センサー類が搭載されたとはいえ、AirPodsは軽く、筆者の場合はイヤーレシーバー部分の形状だけでしっかりと固定され、頭に重さを感じることはない。<br><br>ワイヤレスヘッドフォンでも、密閉型の場合、機種によっては長時間の使用で頭が締め付けられて違和感を覚えることもあるし、ワイヤレスイヤホンで左右の間にケーブルがある場合、せっかくのワイヤレスの魅力が半減してしまう。<br><br>　そのためAirPodsは、EarPodsが合う人であれば、1日中装着していても苦にならない、これまでで最も軽快なワイヤレスイヤホンである、と指摘できる。<br><br>　音質については、EarPodsよりも高音の抜けがよくなり、また特にボーカルの声をより聞き取りやすいセッティングに変わっているように感じた。小さな音量でも聞き取りやすい反面、音量を上げていくと、EarPodsよりも音漏れが大きくなる可能性がある。<br><br>●着けっぱなしになる快適さ<br><br>　AirPodsは、これまでのBluetoothヘッドフォンでストレスに感じていた点、すなわち初期設定のペアリングと、複数デバイスで使う際の煩わしさを解決してくれる。<br><br>　AirPodsの初期設定は、ペアリングしたいiPhoneの近くで、付属の充電器と追加バッテリーを兼ねるケースのふたを開くだけだ。するとiPhoneの画面に接続ボタンが現れ、それをタップすれば初期設定は完了する。<br><br>　さらに、もしiPadやAppleWatchで利用したい場合、同じiCloudアカウントでログインしていれば、自動的にペアリングの情報が共有される。そのため、各デバイスのオーディオ出力先にAirPodsという選択肢が現れるので、使いたいデバイスから選べば良いだけだ。<br><br>　筆者は短いレビュー期間中、AirPodsを着けっぱなしで過ごす事になった。iPhoneで音楽を聴きながら移動し、仕事場に着いたらiPadに切り替えて引き続き音楽を楽しむ。ウォーキングに出かける際にはAppleWatchに切り替え、iPhoneなしで音楽を聴きながら歩く。<br><br>　通話する際も、ノイズキャンセリングマイクのクリアな音声を相手に届けることができるし、少しうるさいカフェでも、音声入力を正確にこなすことができた。<br><br>　前述の通り、バッテリーの連続駆動時間は5時間だが、ケースには追加のバッテリーが備わっており、15分間ケースにしまっておけば、3時間のバッテリーライフを追加することができる。また、ケースごとLightning接続で充電すれば、2時間でAirPods2個とケースが満充電となる。<br><br>　短い充電時間も、Bluetoothオーディオの煩わしさの解決となっており、非常にありがたい。<br><br>●Siri、ヘッドセット、音楽のシェア<br><br>　AirPodsに内蔵されているモーションセンサーは、Siriを呼び出す際に利用する。装着しているAirPodsのどちらかをトントンと指先で叩くと、Siriでおなじみの効果音が鳴り、コマンドを受け付けるようになる。<br><br>　iOS10では、Apple純正アプリに加えて、タクシー配車、ワークアウトの開始、サードパーティー製メッセージアプリの送信など、新たな活用が始まる。耳でいつでもSiriを呼び出せるメリットは、今後も拡大していくだろう。<br><br>　AirPodsは左右それぞれでステレオ再生を楽しむ事ができるが、左右のどちらかをケースにしまって、1つだけ耳に装着しても利用できる。いわゆるヘッドセットのようにして、通話やナビゲーション音声の聞き取りを主体に利用できるわけだ。<br><br>　その際、単純な話だが、バッテリー持続時間は倍増する。右耳で5時間、左耳で5時間、そして内蔵バッテリーは片方あたり14時間分の容量があるため、合計48時間続けて利用できる。<br><br>　片耳で動作するだけでなく、1人で両方のAirPodsを使う必要もない。例えば友人と音楽を一緒に聴きたい場合、片方を友人に渡して楽しむ事もできるし、FaceTime通話に一緒に参加する際も便利だろう。ちなみにマイクは両方に備わっていて、自動で切り替わるが、片方に固定することもできる。<br><br>●AppleWatchとの組み合わせはワークアウトに最適<br><br>　前述の通り、同じiCloudアカウントでログインしている他のデバイスでは、新たにペアリングの設定を行わなくても使うことができる。もしAppleWatchでワークアウトを楽しんでいるなら、AirPodsは非常に快適なトレーニングのお供になる。<br><br>　かけ心地は非常に軽いため、ランニング程度の運動では耳から落ちることはなかった。iPhoneを置いてAppleWatchだけで出かけ、iPhoneから転送した音楽をAirPodsで楽しむ使い勝手は快適そのものだ。<br><br>　AppleWatchSeries2にはGPSが搭載され、単体でも走った経路まで記録できるようになった。これならば、よりiPhoneなし出かけるチャンスが増えるのではないか、と思う。その際、AirPodsは、最良のお供になる。<br><br>　Appleは、AirPodsを皮切りに、今後も身に着けるデバイスを登場させていくかもしれない。AirPodsはワイヤレスヘッドフォンだが、その機能性は、常に身に着けて快適に過ごす「ウェアラブルデバイス」の発想に近いと感じた。<br><br>　目の前で使おうとしているデバイスで、瞬時に利用できるようにする簡単な切り替え機能は賢さを感じるし、iPhoneを通じて利用するSiriによって、デバイスを手に取らずに新たな機能を利用できるようになる。<br><br>　複数のApple製品を使っているのであれば、生活に取り入れる価値は大いにあるデバイスである、と評価できる。<br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">iPhone 7 and AirPods: what's in the box</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/B2igZy6c2lc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otokun117/entry-12199949798.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 19:20:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新型iPhone7を購入するのにおすすめ保証・補償サービスは？</title>
<description>
<![CDATA[ iPhone 7の補償サービスを考える<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000023-it_health-life" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000023-it_health-life</a><br><br>　9月9日から、iPhone7およびiPhone7Plusの予約受け付けが始まりましたが、発売までの間にいくつか考えておくことがあります。料金プランをどうするかは、格安SIMなども含めると選択肢非常に多いので今回は置いておき、iPhoneの保証をどうするかを考えてみたいと思います。<br><br>【こうなる前に】<br><span style="font-size:x-large;">●圧倒的なおすすめは外部の会社に任せること</span><br>モバイル機器の修理についてはここがおすすめ！<br><span style="font-size:x-large;"><a href="https://www.sakura-ssi.co.jp/" target="_blank" title="さくら少額短期保険">さくら少額短期保険</a></span><br>ここの取り扱っているものは次の短い動画でわかっちゃいます。<br><span style="font-size:x-large;"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=pWJ1sakHmfU" target="_blank" title="モバイル保険プロモーション">モバイル保険プロモーション</a></span><br>これを書いている私は、iPhone、iPad、ノートPCなど複数機器を持っているので迷わず選択！！<br>申し込みも次のページから進めていけばクレジットカードで簡単申し込みでした。<br><br><a href="https://app.mobile-hoken.com/" target="_blank" title="モバイル保険の申し込みはこちら"><span style="font-size:x-large;">モバイル保険の申し込みはこちら</span></a><br><br><span style="font-size:x-large;">その際に必要な入力コードは「<span style="color:#ff0000">2014732578</span>」</span><br><br><span style="font-size:x-large;">●AppleCare+は画面の損傷修理が安くなったのでお得に</span><br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">What use is Apple Care?</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/m3hbSa_3ZIM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div><br>AppleCare+foriPhoneは、iPhoneの延長保証プログラムで、製品購入後1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償電話サポートが、どちらも2年間に延長されます。それに加えて、過失や事故による損傷に対する修理などのサービス（割引価格での修理）を、2年間で最大2回まで受けられるようになります。非加入の場合との最大の違いは、この過失や事故でiPhoneを壊してしまったときの修理料金と、2年目以降の修理対応です。<br><br>　AppleCare+foriPhoneの価格は1万5984円（税込）です。一番安いiPhone732GBモデルの価格は7万8624円、一番高価なiPhone7Plusの256GBモデルの価格が10万2384円ですから、本体価格の約16％～20％ほどの保証料ということになります。そう考えると、決して安くはないので、加入するべきかどうか、悩む人も多いのではないでしょうか。<br><br>　AppleCare+に加入するには、新しいiPhoneと同時か、iPhoneの購入日から30日以内に、直営店のAppleStoreで購入（iPhoneの点検と購入証明書の提示）、もしくは電話で申し込み（自身によるリモート診断と購入証明書の提出）の必要がありますので、早めに決断しなくてはなりません。<br><br>　ということで、簡単に計算をしてみましょう。AppleCare+に加入した場合の修理代金と、非加入の場合の修理代金を比較してみます。<br><br>　AppleCare+に加入していれば、落として画面を割ってしまったり、何かにぶつけて本体が壊れてしまったりしたときに、特別価格での修理がしてもらえます。ディスプレイ部分のみの修理の場合、価格は3672円（税込）です。修理が本体に及ぶ場合は1万2744円（税込）です。未加入の場合、iPhone7Plusの画面の修理は1万5984円、本体の修理は3万7584円。iPhone7の画面の修理は1万3824円、本体の修理は3万4560円（いずれも税込）です。<br><br>　こうしてみると、画面を割ってしまっても、2年間で1回修理するだけなら、AppleCare+に加入していない方が安上がりです。2年間落とさずに使える自信があれば、AppleCare+に加入しないという選択肢もあるでしょう。ただ、画面の修理2回、もしくは本体の修理になった場合は、AppleCare+に加入していた方が安く済みます。<br><br>　ただし気を付けなくてはいけないのは、AppleCare+にはいろいろと優遇されるケースがあることです。例えば自然故障などで修理をする際にGeniusBarに持ち込むと、AppleCare+に加入している場合は、その場ですぐ本体交換で対応してくれることが多く、待ち時間が短い傾向があります。非加入の場合は、預かり修理になることも多いです。また「エクスプレス交換サービス」といって、指定の配送業者がiPhoneの交換機をすぐに届けてくれ、引き換えに壊れたiPhoneを渡すだけでいいサービスなども追加料金なしで利用できます。GeniusBarの予約がなかなか取れないときなどにも便利です。<br><br>　例えばiPhoneを落としてしまったとき、画面だけが割れたように思えても、本体内部にダメージが加わっていて、ディスプレイのみ交換しても正常動作しないことがあります。そんなときは修理代金が本体分になりますので、2年間で1回でも落として壊してしまう可能性がありそうなら、AppleCare+には加入しておいた方が良さそうです。<br><br>　AppleCare+に加入し、幸い2年間何事もなく過ごせたとしても、バッテリーの蓄電容量が本来の80%未満に劣化していればバッテリーを無償で交換してもらえます。バッテリーは2年も使うと劣化する可能性も高いので、長く使いたいならAppleCare+は無駄にはならないでしょう。<br><br><span style="font-size:x-large;">●キャリアで購入すると分割払い可、追加の保証も</span><br><br>　AppleCare+foriPhoneは、Appleの直営店やオンラインストアで購入すると1万5984円の一括払いになりますが、キャリアショップで購入すると2年間の分割払いで購入可能です。NTTドコモとソフトバンクの場合は666円の24回払い、auの場合初回1080円、以降648円の24回払いで、毎月の料金と一緒の請求になります。<br><br>　また、キャリアごとに独自の追加補償サービスも用意しています。<br><br>○ドコモはケータイ補償サービスforiPhoneを提供<br><br>　ドコモは、独自のサポートプログラム「ケータイ補償サービスforiPhone&amp;iPad」を用意していて、AppleCare＋より手厚い保証を提供しています。iPhone購入日を含め14日以内に加入が可能です。本稿執筆時点で、iPhone7やiPhone7Plusにも適用されるかどうかは明言されていませんが、iPhone6/iPhone6Plusと同じ条件と仮定してご紹介します。<br><br>　料金はiPhone6s、iPhone6sPlusが月額810円、iPhone6、iPhone6Plus、iPhone5sが月額648円、iPhone5cが月額540円（いずれも税込）。1年に2回まで、iPhone6sとiPhone6sPlusなら1回あたり1万1880円、iPhone6やiPhone6Plus以前のiPhoneなら1回当たり8100円で、水濡れ・全損・紛失・盗難・破損・故障・購入から1年を超えた自然故障に対応してくれます。AppleCare+の場合、2年間で2回までですので、より手厚い上、紛失や盗難も対象になるのが大きなポイントです。<br><br>　電話かネットで、ケータイ補償お届けサービスセンターで手続きをすると、1日～2日以内に交換品（リフレッシュ品）が直接宅配便で届きます。交換品が届いた後は、10日以内に壊れたiPhoneを返送すればOK。古い端末を送付しない場合は、違約金が4万円発生する場合があります。紛失・盗難の場合は、なくなった端末が発見され次第、送付する必要があります。<br><br>　AppleCare+の価格が改定されたことで、こちらのサービス内容も一部変更になる可能性がありますが、何度も本体を落として壊してしまった経験のある人は、こちらのサービスを検討した方がいいかもしれません。<br><br>○auはauスマートパス会員向けに修理代金の一部をサポート<br><br>　auには、独自の補償サービスはないものの、AppleCare+ではカバーされていない、紛失や盗難の際に補償金を受け取れる「紛失補償オプション（i）」というものがあります。料金はAppleCare+に加えて支払う形で、初回133円、以降23回は164円です。<br><br>　加入していれば、紛失や盗難によってiPhoneを再購入する場合に、「再購入補償金」として2万3148円（auの契約が3年目以上のユーザーとその家族の場合4630円増額で2万7778円）が後日受け取れます。公的機関へ、盗難などの旨を届出した事を証明する信憑書類が必要になるなど、手間はかかりますが、海外などに行く機会が多い人は検討してみるといいでしょう。<br><br>　また、アプリの使い放題サービスや会員専用特典、セキュリティ機能などをまとめて提供する「auスマートパス」（月額372円）の会員向けに、「修理代金サポート」プログラムを提供しています。<br><br>　これは、購入から2年間、2回まで、AppleStoreやApple正規サービスプロバイダーで修理をした場合に、修理代金をサポートするというもの。AppleCare+に加入しているかどうかは問われません。<br><br>　iPhone6s、iPhone6sPlusなら最大1万円、iPhone6、iPhone6Plus、iPhone5s、iPhone5cなら最大7800円、iPhone4S、iPhone5、iPadは4400円が、申請すると後日返金されます。AppleCare+に加入していれば、iPhone6以前なら全額、iPhone6sやiPhone6sPlusなら一部が返金されることになります。<br><br>　auスマートパスに加入している必要があり、Appleでの修理後に書類を郵送する必要があるなど、少々手間はかかりますが、審査完了後、2～4週間程度で申請書記載の口座へ、修理代金が振り込まれます。iPhone7やiPhone7Plusへの適用がどうなるかはまだ分かりませんが、恐らく何らかの対応はあると思われますので、何かあったときは活用しましょう。<br><br>○ソフトバンクは修理代金の一部サポートのほか追加サービスも<br><br>　ソフトバンクには、AppleStoreやApple正規サービスプロバイダーでの修理や、Appleのピックアップ＆デリバリーサービスを利用して修理した際の修理代金を一部還元するサービスがあります。「あんしん保証パック（i）プラス」というサービスで、iPhone7およびiPhone7Plus向けには月額810円（税込）で提供されます。<br><br>　あんしん保証パック（i）を利用すると、故障や破損、水濡れの場合は修理代金の80%以上（iPhone7向けの比率、上限価格は未定）を、月々の利用料金から割引するか、ソフトバンクカードの「プリペイドチャージ」へ一括還元してくれます（iPadをのぞく）。全損、または盗難や紛失にあった場合は、会員価格で同一機種か指定機種に機種変更が可能です。バッテリーの消耗による修理なども料金から割引きが受けられます。水濡れや全損したiPhoneのメモリ内のデータを5400円で復旧してくれるサービスも利用可能です。<br><br>　還元の申請は、ソフトバンクショップで手続きをする必要があります。料金は細かく定められていて、割引の上限額が決まっています。iPhone7とiPhone7Plus向けの割引率と上限金額はまだ発表されていませんが、iPhone6sの場合、割引率は80％で上限が3万1000円、iPhone6sPlusの場合は割引率80%、上限3万4000円です。AppleCare＋に加入していなくても、修理代金の大部分はまかなえることになります。機種ごとの金額と割引率の詳細はあんしん保証パック（i）プラスの利用方法を解説しているページで確認できます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otokun117/entry-12199337265.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 20:27:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPhone7と組み合わせて使いたいヘッドフォンをデザイン重視で選んでみました</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000002-ascii-sci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000002-ascii-sci</a><br>iPhone7 ヘッドフォン ワイヤレス MOMENTUMWireless MOMENTUMシリーズ Bowers&amp;Wilkins MDR-100ABN P7Wireless ヘッドフォン選び 折りたたみ&nbsp;<br>iPhone7と組み合わせて使いたいヘッドフォンをデザイン重視で3製品ピックアップ。<br>写真：アスキー<br>デザインで選ぶ！iPhone7で使いたいヘッドフォン<br>　次期iPhoneの「iPhone7」は発表前のウワサ通り3.5mmミニジャックを搭載せず、ワイヤレスか、Lightning経由でのオーディオ出力で音楽を再生する仕様となりました。<br>　<br>　そうなると、迷うのがヘッドフォン選び。Lightningを3.5mmミニジャックに変換するアダプターも同梱されるそうですが、せっかくなら、これを機にワイヤレスヘッドフォンの導入を検討してみてはいかがでしょう。本稿では、デザインを重視して、3製品をピックアップしてみました。なお、「デザインだけがいい」ということではなく、音質に優れ、かつデザイン性が高いという意味合いで選びました。ヘッドフォン選びの参考にしていただければ幸いです。<br>　<br><span style="font-size:x-large;">ソニー「MDR-100ABN」</span><br>　ソニー「h.ear」シリーズのBluetoothヘッドフォン。ムダのないシンプルなデザインと、中間色を採用したシックな5色のカラーリングが大きな特徴。セミハードタイプのポータブルケースが付属し、折りたたみにも対応。ハイレゾ音源を990kbpsで伝送する「LDAC」技術に対応し、ワイヤレスながら緻密な表現を実現している。実売価格3万円前後。<br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">Sony H ear On Wireless MDR-100ABN - REVIEW</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/aPh9qQ-LvE4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div><br><div style="font-size : 12px;padding-bottom : 10px;"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00r9sv4.ax8rs2d0.g00r9sv4.ax8rt4a6/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fedion%2F4548736022386%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fedion%2Fi%2F10357592%2F" target="_self" rel="nofollow"><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/edion/cabinet/goods/ll/img_133/4548736022386_ll.jpg?_ex=128x128" border="0" align="left"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00r9sv4.ax8rs2d0.g00r9sv4.ax8rt4a6/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fedion%2F4548736022386%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fedion%2Fi%2F10357592%2F" target="_self" rel="nofollow">【送料無料】SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット h.ear on Wireless NC チャコールブラック MDR-100ABN B [MDR100ABNB]</a><br>価格： <b>30,880円</b>　レビュー評価：<font color="#ff0000">4.0</font> レビュー数：1<br>[SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット MDR-100ABN B]の商品説明●ヘッドバンドや、ハウジングなど異なる素材を同系色に統一して塗装したファッショナブルなモデル。●折り畳み機構も採用したBluetooth ノイズキャンセリング対応ポータブルヘッドバンドモデル。[SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット MDR-100ABN B]のスペック【ヘッドホン部】●型式:密閉 ダイナミック●ドライバーユニット:40mm ドーム型(CCAWボイスコイル採用)●感度:103dB/mW(有線接続、電源ON時 1kHzにて)、97dB/mW(有線接続、電源OF<br><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --><a href="http://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank">Supported by 楽天ウェブサービス</a><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --></div><br clear="all">　<br>　<br><span style="font-size:x-large;">ゼンハイザー「MOMENTUMWireless」</span><br>　MOMENTUMシリーズのワイヤレスモデル。コンセプト段階から質感にこだわり、高品質のステンレスや本革を採用することで、高品位感を実現している。折りたたみに対応するほか、満充電時で22時間連続使用ができるのも特徴。シックな色使いのブラックと、ホワイトに近いカラーリングながら落ち着きのあるアイボリーの2色をラインアップ。実売価格5万円前後。<br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">Sennheiser MOMENTUM Wireless Review</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/I79ITYc-DYc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div><br><div style="font-size : 12px;padding-bottom : 10px;"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00rdks4.ax8rs4f3.g00rdks4.ax8rt735/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdigimart-shop%2Fsh00024%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fdigimart-shop%2Fi%2F10002055%2F" target="_self" rel="nofollow"><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/digimart-shop/cabinet/headphones/sh00024_01.jpg?_ex=128x128" border="0" align="left"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00rdks4.ax8rs4f3.g00rdks4.ax8rt735/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdigimart-shop%2Fsh00024%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fdigimart-shop%2Fi%2F10002055%2F" target="_self" rel="nofollow">【送料無料】ゼンハイザー SENNHEISER On-Ear Wireless MOMENTUM [アイボリー] ワイヤレスヘッドホン【新品・並行輸入品】</a><br>価格： <b>39,800円</b>　レビュー評価：<font color="#ff0000">0.0</font> レビュー数：0<br>★【送料無料】ゼンハイザー SENNHEISER MOMENTUM On-Ear Wireless [アイボリー] ワイヤレスヘッドホン【新品・並行輸入品】オーバーヘッド★ ■EANコード■ 4044155098471 ■並行輸入品について■ この商品は新品の輸入品になります。商品は国内発送になります。 ■送料について■ 全国送料無料 ※北海道、沖縄、離島地域のお客様は追加の送料が必要になります。 買い物かご、及び楽天からの自動送信メールには送料が反映されませんので後ほど当店より送料を連絡させていただきます。 【基本仕様】 装着方式 オーバーヘッド 駆動方式 ダイナミック型 構造 密閉型 プラ<br><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --><a href="http://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank">Supported by 楽天ウェブサービス</a><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --></div><br clear="all">　<br>　<br><span style="font-size:x-large;">Bowers&amp;Wilkins「P7Wireless」</span><br>　オーバーイヤーヘッドフォン「P7」のBluetoothバージョン。ハウジング外殻を全面シープレザーで包み、ブランドロゴのプレートをヘアライン加工、ヘッドバンド部を高光沢件まで仕上げるなど贅沢な造りで、高い質感を実現した。形状記憶性のクッションを包んだイヤーパッドを採用するなど、デザインを音質の向上にもつなげている。実売価格10万円前後。<br><div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">Bowers &amp; Wilkins P7 Wireless Headphones - Overview</div><div align="center"><iframe width="425" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/TxasEX-esoE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div></div><br><div style="font-size : 12px;padding-bottom : 10px;"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qjy04.ax8rs4e9.g00qjy04.ax8rt2ad/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fe-earphone%2F4951035060353%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fe-earphone%2Fi%2F10018128%2F" target="_self" rel="nofollow"><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/e-earphone/cabinet/01724621/imgrc0070091351.jpg?_ex=128x128" border="0" align="left"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qjy04.ax8rs4e9.g00qjy04.ax8rt2ad/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fe-earphone%2F4951035060353%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fe-earphone%2Fi%2F10018128%2F" target="_self" rel="nofollow">【ご予約受付中】Bowers &amp; Wilkins(バウワース＆ウィルキンス) P7 Wireless Bluetoothワイヤレスヘッドホン(ヘッドフォン)【送料無料】【9月下旬発売予定】</a><br>価格： <b>56,160円</b>　レビュー評価：<font color="#ff0000">0.0</font> レビュー数：0<br><br><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --><a href="http://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank">Supported by 楽天ウェブサービス</a><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --></div><br clear="all">　<br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otokun117/entry-12198921784.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 15:00:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
