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<title>多形滲出性紅斑に～5歳の娘～</title>
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<title>やっと見付かりました。</title>
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<![CDATA[ 九州を探し回り、やっと薬のアレルギーテストをしてもらえる病院を見つけました。<br><br>なんとか一歩前進です。<br><br>とりあえず、危険性を一番にお聞きしながら、聞きたい事をまず聞いて、あくまで納得した上で検査をしてもらおうと思います。<br><br>やっぱり危険な治療だけに、不安もありますが、良い先生に出逢える事を信じてみようと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otoma-23/entry-12247505005.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 22:33:20 +0900</pubDate>
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<title>なかなか理解してもらえない</title>
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<![CDATA[ 今は学校の担任の先生の理解もあり、何かしらの病気が流行れば、時間を遅らせたり、早退させたり、お休みをしたりしながら学校生活を送っています。<br><br>だけど、きっと家族、しかも多分主人と私以外は理解してもらえてないんだと思います。<br><br>たかが、ノロウイルス、インフルエンザ、マイコプラズマ、普通の子供なら病院に行き、薬を飲んで治ります。<br>でも、うちの子供のように飲めない薬があれば、たかが風邪でも命にかかわるような重大な事にもなっていくわけです。<br><br>まさか、病気を治す薬を飲んで死ぬ事なんて考えたりしませんよね？<br><br>私も今までそんな事を考える事なんてありませんでしたから。<br><br>今のこの生活を理解してもらうのは難しい事だと思っています。<br><br>なんでもそうですが、同じ病気になった人じゃなきゃ、やっぱり理解するのは難しいですね。<br><br>この病気になった事で気付かされた事は沢山ありました。<br><br>どうか、今も多形滲出性紅斑で苦しんでいる皆さんが元気になってくれますように<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" width="24" height="24" alt="カナヘイきらきら" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 19:47:23 +0900</pubDate>
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<title>抗生剤が一生飲めない？？</title>
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<![CDATA[ 退院する時に、とりあえず今は飲める抗生剤がありません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">とのお話でした。<br><br>抗生剤だけじゃなく、やっぱりステロイド以外の薬を飲ませるのは、凄く怖かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>今飲んでみて大丈夫だったのは、カロナール、アレグラ、カルボスチン、で、最近は総合感冒薬のカフコデを、飲めるようになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24" height="24" alt="カナヘイうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>でも、去年の12月にマイコプラズマ肺炎で入院した時にはステロイドを入れながら抗生剤を使ってみましたが、結局それでも湿疹が出てしまい、一度の服用でやめざるをえませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>家族で手洗いうがい、加湿器に空気清浄器、家にも車にもバッグの中にも消毒スプレーが置いてあり、学校も一日中マスクをつけ、病気にならないように努力はしているものの、完全に防ぐ事は難しく。<br><br>今は使える抗生剤を探す事も考えていかなければと思ったりしているんです。<br><br>でも、住んでる県内は全部断られました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>やっぱり危険すぎる…と。<br><br>どなたか同じ思いをされた方で、こんな病院で薬のテストを受けましたなんてお話を頂けないでしょうか？<br><br>やっぱりいつ何があるかは分かりません。<br>抗生剤を絶対に使わないといけない時がきてからじゃ遅いかも知れない。<br>そのテストが危険ならば、ちゃんと説明をお聞きしたいのです。<br><br>藁にもすがる思いです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<link>https://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245900785.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 19:27:42 +0900</pubDate>
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<title>試練は続く</title>
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<![CDATA[ お休みしていた幼稚園は、結局退園するしかなくなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>何よりも幼稚園を楽しみに頑張ってきたのに、本当に辛かったと思います。<br><br>退園してからも、幼稚園の先生は何度もお便りを持って足を運んで下さいました。<br><br>今思い出したのですが、入院したのが7月だったので、お見舞いに皆で作った大人の背丈迄ある笹の葉を持ってきてくださいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"><br>本当に素敵なお見舞でした。<br>素敵な先生とお友達に感謝です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" width="24" height="24" alt="カナヘイきらきら" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>とにかくそんな日々をお菓子を作ったり、工作をしたり、縫い物を教えたり、毎日楽しく過ごせるように頑張りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/003.png" width="24" height="24" alt="気合いピスケ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>結局ステロイドを3ヶ月。<br><br>それで一応治療終了とはなりましたが、ここからも試練は続いていきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><i>無事に退院したのに | 多形滲出性紅斑に～5歳の娘～</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245681182.html"><i>http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245681182.html</i></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 09:53:30 +0900</pubDate>
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<title>無事に退院したのに</title>
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<![CDATA[ 本当に順調に元気になってくれました。<br>娘の頑張りに感謝です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" width="24" height="24" alt="カナヘイハート" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>でも、それで終わりではなかった。<br><br>家へ帰っても、太陽には当てられない。<br>皮膚がシミになる。<br><br>人混みにいけない。<br>ステロイドのせいで、抵抗力がなくなっていて感染しやすくなる。<br><br>退院したのは真夏でしたので、真夏なのに病院に行く時には全身を覆うような格好にマスク。<br><br>病院に行く以外は本当に窓も開けず暗い部屋で二人で色んな物を作って気をまぎらわせました。<br><br>本人は幼稚園に行けず、友達にも会えず、プールや公園にも行けず、だいぶストレスが溜まっているようでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/005.png" width="24" height="24" alt="無気力ピスケ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>ステロイドのせいで、顔はぱんぱんになり。<br><br>身体中体毛に覆われました。<br><br>食欲もすごく、砂糖を使わないように、病院のご飯のような味のない物を作って食べさせていました。<br><br>全てがストレスの娘。<br><br>ストレスはこんなふうに5歳の娘を苦しめる事になりました。<br><br>次へ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><i>奇跡 | 多形滲出性紅斑に～5歳の娘～</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245671664.html"><i>http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245671664.html</i></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 00:26:56 +0900</pubDate>
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<title>奇跡</title>
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<![CDATA[ 一番強いステロイドを入れて頂き、みるみる内に湿疹が落ち着いてきました。<br><br>看護士さんに後で聞いた話によると、入院してきた時には、やはりとても酷い状態で、しっかり治る迄には3ヶ月掛かる予定だった事、湿疹が水泡となって破れ、全身火傷のような状態になるだろうとの診断だったとの話をお聞きしました。<br><br>そんな状態だった娘が退院出来たのは、なんと10日後という奇跡的な回復力でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>目まで見えなくなる危険もあったのです。<br><br>あんなに全身に出来ていた湿疹は水泡にもならず、静かに消えてくれました。<br><br>奇跡です。<br><br>本当に奇跡でした。<br><br>ただただ娘を助けて下さった小児科のE先生と皮膚科のI先生に感謝の気持ちでいっぱいでした。<br><br>それから、毎日のように足を運んで下さった幼稚園の先生方に。<br><br>そして幼稚園のお友達に。<br><br>ありがとうの気持ちでいっぱいでした。<br><br><br>しかし、これで終わりませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><i>後30分遅かったら | otoma-23のブログ</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245662297.html"><i>http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245662297.html</i></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245671664.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 23:44:47 +0900</pubDate>
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<title>後30分遅かったら</title>
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<![CDATA[ そのまま小児科を出て、県立病院に着きました。<br>着いたらすぐに小児科に通して頂きました。<br><br>しかし、何故かあまり記憶がないんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>あまりにも不安で。<br>どういう説明があって、どうやって病室へ行ったのか…。<br><br>ただただこれから、大変な状態になってくる。<br>後30分遅かったら…そんな言葉だけがこだまして、病室では不安で不安で情けない事に泣いてばかりいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>泣きたいのは娘だったのに。<br><br>不安で怖くて仕方なかっただろうに。<br><br>私の精神状態は最悪でした。<br><br>結局予想通り、薬による多形滲出性紅斑。<br>という病名が、つきました。<br><br>モニターをつけられ、パルス療法が、始まりました。<br><br>小児科の先生と、皮膚科の先生協力のもと治療が、始まりました。<br><br>その際に色々危険な治療だと言う事もお話を頂きましたが、本当に記憶がないんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>とにかくこれからどうなるんだろうと言う不安しかありませんでした。<br><br><i>瞼が腫れる | otoma-23のブログ</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245652365.html"><i>http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245652365.html</i></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 23:19:47 +0900</pubDate>
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<title>瞼が腫れる</title>
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<![CDATA[ ある日夜中にいきなり瞼が腫れてしまいました。<br>両目共にぼっこり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>急いで実家の母に連絡をして夜間救急センターに駆け込みました。<br><br>しかし、気のせいじゃないの？<br>と、熱冷ましの座薬1個渡されて帰らされました。何故気のせいかなんて言われたのか、本当に分かりませんし、何故座薬が処方されたのかも分かりませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/003.png" width="24" height="24" alt="気合いピスケ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>咳が酷くなっているのも、瞼が腫れたのも、アナフィラキシーだったのに、私は気付いてあげれなかった。情けない母親です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>そして、医者を信じた自分を後悔しました。<br><br><br>それから、何日か過ぎた日の朝、着替えさせようと蒲団をめくった時でした。<br>両方の太股に赤い小さな湿疹が沢山出来ていました。<br>一瞬水疱瘡？？なんて思ったのですが、それからネットであらゆる画像を見比べている私はもしかしたら…なんて胸騒ぎを覚えたのです。<br>薬による薬湿<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>湿疹はみるみる全身へと広がっていきました。<br><br>どんどんどんどん。<br>隣の湿疹とくっつき、まるで湿疹が生きているかのように、頭から足の先迄全身を支配してきました。<br><br>かかっていた小児科に慌てて連れていきましたが、薬湿だったら薬をやめれば落ち着くから止めてみましょうか？なんて言われて、私は無理矢理県立病院に連絡をして下さい！普通じゃないですよ！<br>と電話をしてもらいました。<br>もう信じられない！<br>やっぱり一番子供を見てきた親の方が普通じゃない事は分かります。<br>この判断が運命を左右する所でした。<br>後30分遅かったら、今の元気な娘はいません。<br><br><br><br><i>5歳の娘の多型滲出性紅斑 | otoma-23のブログ</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245644877.html?device_id=5dae68131ce94755a42090401895af1d"><i>http://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245644877.html?device_id=5dae68131ce94755a42090401895af1d</i></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 22:43:57 +0900</pubDate>
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<title>5歳の娘の多形滲出性紅斑</title>
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<![CDATA[ 娘が幼稚園の頃、今から3年前の話になります。<br>幼稚園に入り、6月の誕生日を目前にしたある日風邪を引いてしまい、近くの小児科を受診しました。<br>血液検査やマイコプラズマの検査をしましたが、特別異常もなく、喘息が風邪によって悪化しているんだろうとの事。<br>でも、夜中の咳は酷く、食欲もなく、無理矢理飲ませたポカリや薬は咳のせいで戻してしまい、何故なのか日に日に悪化していきました。<br>原因もわからない為に、結局薬の量は日に日に増え続けました。<br>息をする事さえ苦しそう。<br>見ているのも辛かった事を良く覚えています。<br>後から思えば、あれがアレルギーの始まりでした。<br><br><br><br><i>otoma-23のブログ</i><br><a href="http://ameblo.jp/otoma-23"><i>http://ameblo.jp/otoma-23</i></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otoma-23/entry-12245644877.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 22:28:34 +0900</pubDate>
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