<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>otomekirokuさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/otomekiroku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>乙ゲー、BLゲー、漫画など色々書いちょります☆</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ＳＳ【サイドＡ／サイドＢな感じで】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやークリスマス近いっすね。</p><p>イベントごと嫌いな私からしたらｲﾗﾈｯ(ﾟДﾟ=)ノ⌒ﾟって感じですが</p><p>一応、それ系のＳＳ作ってみましたｗ</p><br><p>最近ゲームやってないので、キャラとか浮かばなくてごめんなさいｗ</p><p>先生ｘ生徒で書きたかったのｗ</p><p>だから、名前もなしのオリジナル？</p><p>どっかでパクってたら・・・・すんまそ。</p><p>では、どーぞｗ↓↓↓</p><br><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>クリスマス定番の音楽が遠くに聞こえる。</p><p>視界がうまく定まらない。</p><p>「忘年会」なんて託けて、みんなただ発散したいだけ。</p><p>俺も同じだ。</p><p>教師なんてストレスの溜まる職業、どこかで発散しなければやっていられない。</p><br><br><br><p>駅に向かって一人歩いていた。</p><p>こんなになるまで飲んだのは久しぶりだ。</p><p>真っ直ぐに歩けていないのはわかっていたが、迎えに来てくれる「誰か」がいるわけでもない。</p><br><br><br><p>「先生！先生ってば！！えっ？！」</p><br><br><br><p>突然服を後ろに引っ張られ、バランスを崩ししりもちをついた。</p><p>でもそれはアスファルトの硬い感触ではなく、柔らかなものだった。</p><p>後ろを振り向くと、見覚えのある顔があった。</p><p>数秒、その顔を理解するまでに要しただろうか。</p><br><br><br><p>彼は私のクラスの生徒。</p><p>そして私は密かに想いを寄せている。</p><p>きっと、彼は気づかないし、伝えることがないと思っている。</p><br><br><br><p>「ごっごめん、先生！大丈夫だった？怪我とかしてない？」</p><br><br><br><p>予想もしていなかった状況に驚いた彼が慌てている。</p><p>私も気づけば、彼の上に乗ったままだ。</p><br><br><br><p>「すっすまない！今退くから。」</p><br><br><br><p>そう言って立とうとしたものの、足がもつれてうまく立てない。</p><p>彼が手を貸してくれ、ようやく地面に立てた。</p><p>すると、「駅まで肩を貸すよ」とちょっと困った顔で彼が言った。</p><p>訳がわからず、されるがままの状態で再び駅まで歩き出す。</p><br><br><br><p>緊張と酔いで気分がだんだん悪くなってくる。</p><p>「気持ち悪い」と伝えると、近くの公園のベンチで休ませてくれた。</p><p>だいぶ落ち着いたので、彼を見てお礼を言うと照れたように笑った。</p><p>少し顔が赤く見えたのは、私が酔っているせいだろうか。</p><p>そうでなければいいのにと、私と同じ気持ちでいればいいのにと思った。</p><br><br><br><p>ベンチの隣の彼が、話す声がとても心地いい。</p><p>だんだんと彼の声が遠くになっていく。</p><p>今日はいい日だな。</p><p>卒業なんてしなければいいのに、そうしたらずっと一緒に・・</p><br><br><br><p>「・・・・っと・・・・・しょに・・・・・たい・・・」</p><br><br><br><p>暖かな手のぬくもりと傍にある体温を感じた。</p><p>かすかに遠くでした言葉はうまく聞き取れなかった。</p><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>あーあ。</p><p>クリスマスなのにアルバイトなんて最悪。</p><p>こんな日はさっさと帰って寝るしかないじゃん。</p><br><br><br><p>どこを見ても寄り添うカップルばっかりで、悲しくなる。</p><p>と、人ごみの中に見覚えのある後ろ姿を見つけた。</p><p>早まる鼓動とともに、足早になる。</p><br><br><br><p>「先生！先生ってば！！えっ？！」</p><br><br><br><p>服を少し引っ張ると、そのまま先生が倒れてきた。</p><p>ゆっくりと振り返る顔。</p><p>お酒のにおいがする。</p><p>やっと僕の顔がわかったのか、先生は驚いていた。</p><br><br><br><p>「すまない」と退いた先生が、よろよろと立とうとするけど危なっかしい。</p><p>こんなふらふらしてたんじゃ、駅まででも心配だ。</p><p>肩を貸して一緒に歩き出す。</p><p>普段、触ることすら出来にないのに・・と自分でも感心する。</p><br><br><br><p>「・・・・・・・・・・・・・・気持ち悪い。」</p><br><br><br><p>あまりに唐突で思わず、近くの公園のベンチに座らせる。</p><p>コンビニで水を買ってきて飲ませた。</p><p>少しすると、さっきよりもいくらか顔色はよくなったみたいだ。</p><br><br><br><p>「ありがとう。・・・・助かったよ、お前がいてくれてよかった。」</p><br><br><br><p>思いがけない言葉に、どう返していいかわからなくなる。</p><p>そんな真剣な顔で、声でそんなことを言われたら、隠している自分の気持ちを言ってしまいそうになる。</p><p>何かしないと、夜の公園で自分の鼓動が、伝わってしまいそうで必死で話をした。</p><br><br><br><p>肩に重みを感じて隣を見る。</p><p>よっぽど疲れたんだろう。</p><p>幸せそうに、すやすや寝息を立てている。</p><br><br><br><p>「・・・・・卒業なんて・・・・しなければ・・・いいのに・・・そうしたらずっと・・・いっしょに・・・」</p><br><br><br><p>かすかに聞こえた言葉の意味を確かめたかった。</p><p>聞き間違えなんて思いたくない。</p><p>僕と同じ気持ちでいて欲しい。</p><p>そう思って答えるように、先生の手を握る。</p><p>「僕もずっと一緒にいたいよ」とつぶやいた。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10736921578.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 21:29:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢小説＠すみれの蕾カナデ</title>
<description>
<![CDATA[ ＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋ <br><br><br>かれこれ２時間。 <br>俺は何をしているんだ。 <br>あいつの家に行こうとしたら出かけるのが見えて、声を掛けそびれていた。 <br>しかも、今は知らない男と仲よさそうに・・。 <br>俺の前じゃ、あんな顔しないのに。 <br>誰だ？ <br>友達？ <br>まさか・・・・彼氏？ <br>俺がいない間に・・そんなまさか。 <br>きりのない想像がぐるぐると廻っている。 <br>そんなことを考えていたら、あいつを見失ってしまった。 <br>慌てて探そうと足早になった拍子に、人にぶつかった。 <br><br>「！すいません。急いでて・・・あっ」 <br><br>思わず、声を上げた。 <br>俺とぶつかったのはあいつだった。 <br>さっきまで笑顔だったあいつの顔が強張る。 <br><br>「よ・・・よお。ひ・・久しぶりだな。何してんだ？デ・・・・デートか？」 <br><br>とっさに、そう言った。 <br>あいつの隣をよく見ると、さっきから一緒に居た奴がいる。 <br>マフラーを手でいじりながら、上目遣いにこっちの様子を伺っている。 <br>気に入らない。 <br>もっと堂々としたらどうなんだ。 <br>文句でも言ってやろうと口を開こうとすると、あいつが「デート中だから。じゃあね」と奴を引っ張って歩き始めた。 <br>すれ違いざま、奴と目が合う。 <br>思わず睨んでしまう。 <br>それに驚いた奴が、すぐ目を逸らした。 <br><br>２人が人ごみに紛れて見えなくなったのに、そこから動けなかった。 <br><br>あいつの隣は俺だって思ってた。 <br>そう信じたかった。 <br>そうなるように帰ってきたのに。 <br>遅かった・・・・・か。 <br>なんであいつから離れたんだ？ <br>なんであいつにブスなんて言った？ <br>なんであいつに好きって伝えなかった？ <br><br>＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋ <br><br>えー。 <br>「ハルHAPPYエンド」の裏的な感じでしょうか。 <br>カナデ・・・すまん。 <br>HAPPYで書けなかったよ・・・（;´▽｀A``<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10442092748.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:58:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢小説＠すみれの蕾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>またもや、ＳＳですｗ</p><p>今回はすみれの蕾のムツキです☆</p><p>エロ盛り込みたいですけど、私には才能がなさ過ぎる・・・・ｗ</p><p>つーことで、今回もエロなしで勘弁を！ヽ(;´Д｀)ノ</p><p>それでは、どーぞ(・ω・)/</p><br><br><br><p>＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋ <br><br><br><br>ただいまー。 <br>玄関で声が聞こえた。 <br>今日は少し疲れているのか、元気がないみたいだ。 <br>玄関まで迎えに行く。 <br><br>「ねぇちゃん、大丈夫？」 <br><br>俺は心配だった。 <br>いつも笑顔のねぇちゃんが、疲れきった顔をしている。 <br>ねえちゃんは、無理に笑顔を作って心配させないようにする。 <br>俺の前だけは無理すんなよ。 <br><br>疲れたねえちゃんを部屋まで送る。 <br>ずいぶん軽いな。 <br>ベッドに横たわらせる。 <br>ありがとうと言われ、少し恥ずかしくなった。 <br><br>「紅茶持ってこようか？」 <br><br>お願いと言われ、部屋を出た。 <br><br>少し甘くした紅茶を持って、部屋に入る。 <br><br>「持ってきたよ、ねえちゃん。」 <br><br>ねえちゃんはまだ、上着を羽織ったままベッドに横になっていた。 <br>すぅすぅと気持ちよさそうに、寝息を立てている。 <br>仕方ないなぁ。 <br>俺はねえちゃんを起して、上着を脱がせる。 <br>苦しくないよう、ブラウスのボタンを外した。 <br>中から、白い肌が見えた。 <br>その肌に、釘付けになる。 <br><br>ごくりとつばを飲んだ。 <br>軟らかそうな唇、白い肌。 <br>自分でも歯止めが利かない。 <br>寝ているねえちゃんの唇にキスをした。 <br><br>「・・ちゅっ・・・ねえちゃんっ・・んはぁっ・・ねえちゃん・・・っちゅ・」 <br><br>何度も何度も。 <br>ねえちゃんが身じろぎをした。 <br>それでも俺は止められなかった。 <br>唇から首筋、胸元へ降りる。 <br>気づくと何度もキスをしたせいで、胸元に赤い斑点ができていた。 <br>ごめん、ねえちゃん。 <br><br>何で姉弟なんだろう？ <br>俺は・・ねえちゃんの１番になれないのかな。 <br>もう１度キスをした。 <br>このまま、ずっと一緒にいれたらいいのに。 <br>顔を寄せ、そう願った。 <br><br><br><br>＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋</p><br><br><p>ありがとうございやした☆</p><p>もうすぐで、ＦＤも発売っちゅーことで、すみれの蕾にしたわけですがｗ</p><p>こんな展開、ゲームであったらいいな・・なんてのを綴ってみました(/ω＼)</p><p>２９日が待ちきれねーぜ☆</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10418042439.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 00:59:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢小説＠乙女</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スタスカの梓くんで、夢小説書いてみました。</p><p>どうなんだろう？</p><p>まだまだ、初心者なので暖かい目で見てもらえたら嬉しいです(●´ω｀●)ゞ</p><p>それでは、どーぞ♪</p><br><br><br><br><p>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ <br>彼はさっきから、私の問いかけに何にも答えてくれない。 <br>私が何か言っても、彼は無反応。 <br>彼の歩くスピードが早すぎて、私は後ろから小走りについて行く。 <br><br>部活が始まっても、彼はまっすぐ的に向かったままだ。 <br>いつもなら、私の側に居て彼の声が聞こえているのに・・ <br><br>部長の掛け声で、部活が終わる。 <br>みんな片付けを済ませて帰ろうとしている。 <br>彼が部長から鍵を預かっているのが見えた。 <br><br>戸締り？ <br>それなら彼の態度がおかしい訳が聞けるかもと思って、彼に駆け寄る。 <br>彼の名前を呼び、振り返る。 <br>一緒に帰りたいと告げると、 <br><br>「そう・・・ですね。じゃあ、ちょっとそこで待っててください。」 <br><br>まだ元気のない笑顔。 <br>それでも私は、彼を待った。 <br><br>少しして、用事が済んだ彼が戻ってきた。 <br><br>「ねぇ、先輩？」 <br><br>私が顔を上げると、彼の大きな瞳が目の前にあった。 <br>その近さに驚いて、後ずさる。 <br>一歩下がると、部室の冷たい壁に阻まれた。 <br>彼が一歩私に近づき、私の胸の鼓動が早くなる。 <br>どうしたの？と聞こうとする前に、彼が <br><br>「先輩って、本当ニブいですよね。なんで、わからないんです？」 <br><br>彼の言っていることが、わからない。 <br>なんでそんなことを言うんだろう？ <br><br>「先輩？今日、昼休み何してました？」 <br><br>昼休み？ <br>確か・・・部活の話があって部長と話した・・・・だけだと思う。 <br>私が、そう言うと彼の顔色が変わった。 <br><br>「・・・だけ？・・・・」 <br><br>私がうなずく。 <br><br>「楽しそうにお弁当食べてたじゃないですか。・・・だけじゃないですよね。」 <br><br>見てたんだ。 <br>彼と食べようと思って作ったのに、部長が何も食べてないって言うものだからつい、どうぞって言ってしまった。 <br>ごめんね・・・そう言うと、彼は <br><br>「本当無防備ですよね。・・それに部長まで・・・・」 <br><br>両手を押さえつけられて、身動きがとれない。 <br>彼の強引なキスに息ができなくなる。 <br>すぐに唇が離れ、押さえつけていた手も開放される。 <br>あがった息を抑えて、体の力が抜けそうになるのを堪えた。 <br><br>「先輩・・・僕、先輩のこと好きだって言いましたよね？」 <br><br>そう。 <br>そして、私も彼のことが好き。 <br><br>「僕は先輩と一緒に居たいけど、先輩はそうでもないみたいですね。」 <br><br>彼がうつむく。 <br>違う、違うよ。 <br>あなたと一緒がいいって思ってるよ？ <br>彼の泣きそうな顔が、目に映る。 <br>私の口から出た言葉。 <br>ただ素直に彼を想う気持ち。 <br><br><br>好き <br><br><br>私はそっと彼を、抱き返した。 <br>いつも堂々とした彼の肩が震えていた。 <br><br>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ </p><br><p>最後まで、読んでいただきありがとうございました(/ω＼)</p><p>これからも、少しずつ描いていきたいと思っているので、よかったらよんでください☆</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10417256905.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 23:55:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コルダ２ｆ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今、柚木先輩連鎖頑張ってたんだけど、４つめ発動せず・・・・・・°・(ノД｀)・°・</p><br><p>なーんでー？？</p><br><p>しかも、先生も一緒に進めてたのに、それさえも・・・・。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>ウキャーーーーーヽ(`Д´)ノ</p><br><p>そう考えると、アンコールって簡単だったなぁ(;^_^A</p><br><p>ちょっとコルダするのやめとこ(ﾉ_･｡)</p><br><p>攻略サイトとか、オススメなのあったら教えてくださいヽ(;´Д｀)ノ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10404972202.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:48:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仁義なき乙女☆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、借りてる「仁義なき乙女」をプレイしました<img alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16" height="16"></p><br><p>朝生さんは萌えポイントがたくさんあったから、サクサク進んだんだよね(〃∇〃)</p><br><p>灰谷先生は声優さんに萌え(●´ω｀●)</p><br><p>スクエアな関係の小早川さんを思い出して、一人でムフフしたり( ´艸｀)</p><br><p>なので、今日は京吾をプレイ☆</p><br><p>もちろん、BADED→HAPPYEDの順は譲れません(・ω・)/</p><br><p>終わりよければ、すべてよし☆</p><br><p>前に「コイビト遊戯」をやったんだけど、BADにトラウマなんです・°・(ノД｀)・°・</p><br><p>にしても、仁義はEDがたくさんあるので、HAPPYに行き着くまでが長いわー(^▽^;)</p><br><p>とりあえず、今日は京吾のBAD２個見たので寝ようと思います(｡-人-｡)</p><br><p>でもBADって言っても、ノーマルEDっぽい感じですねo(^-^)o</p><br><br><br><p>今月末は、「すみれの蕾FD」も出ることだし(*ﾟｰﾟ*)</p><br><p>それまでには、「仁義」終わらせたいなぁ（;´▽｀A``</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/otomekiroku/entry-10404461945.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 23:46:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
