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<title>香水・フレグランスを求めて</title>
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<description>香水・フレグランスや美顔・エステなどについて</description>
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<title>ランバンエクラドゥアルページュ</title>
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<![CDATA[ ランバンエクラドゥアルページュ<br><br>ランバンは、1889年に創立したフランスのアパレルブランドで男性用、女性用さまざまな製品を扱っています。<br><br>今回は、そのLANVIN創始者ジャックランバンの思い入れの深い名香アルページュの姉妹品<a href="http://item.rakuten.co.jp/b-cat/584796/" target="_self">エクラドゥアルページュ</a>です。<br><br>気品の高さはそのままに、ライトになって登場です。<br><br>ライラックとシシリアンレモンの心地よいシトラスフローラルからやがてムスクが香ります。<br><br>アルページュの名を受け継ぐ新しいランバンのシンボル。<br><br>ボトルデザインで伝統を守りつつも、香りは現代的な女性を表現。<br><br>エレガントでありながらモダンで洗練された、優しく柔らかく心地よい、透明感のある香り。<br><br>トップはグリーンライラック、シシリアンレモンリーブス 。<br><br>ミドルはピーチブロッサム、レッドピオニー 。<br><br>ラストはホワイトシダー、スイートムスク。
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<link>https://ameblo.jp/otona-ameba/entry-11177018124.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 16:06:53 +0900</pubDate>
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<title>サルヴァトーレ　フェラガモ　インカント　チャーム</title>
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<![CDATA[ サルヴァトーレ　フェラガモのインカント　チャームです。<br><br><a href="http://www.buyma.com/brand/SALVATORE-FERRAGAMO-%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%A2.html" target="_self">サルヴァトーレ・フェラガモ</a>といえば、靴をメイン商品として展開するイタリアのファッションデザイナーでいわゆるフェラガモですね。<br><br>インカントチャームを始めとするインカントシリーズなどのフレグランスも有名で、そのフェラガモの香水バージョンです。<br><br>どちらかというと、夏むきのフルーティなフレグランスで、パッションフルーツの香りがとくちょうてきな香水です。<br><br>トップノートでは爽快なハニーサックルとパッションフルーツの香りから、ミドルノートに優しいジャスミンの香り、そして、ラストノートのムスクへ心地よ変化する女性らしいフレグランスです。<br><br>香調はやさしいフローラルフルーティーで、香りがきつくなく軽めなので、オフィスシーンなどでも、周りを気にすることなく使えます。<br><br>彫刻家のセルジュ マンソーによってデザインされたボトルも特徴的で、ボスポラス海峡を渡る風を喚起させる鮮烈なターコイズカラーを背景にカレイドスコープをモチーフにしたモザイク模様が描かれています。
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<link>https://ameblo.jp/otona-ameba/entry-11151036338.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:19:18 +0900</pubDate>
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<title>アランドロン　 サムライ</title>
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<![CDATA[ いわゆる定番中の定番というやつでしょうか、アランドロンのサムライです。<br><br>日本人ウケするネーミングとあいまって、発売以来人気は衰えません。<br><br>オリエンタルで落ち着いた香りの中に、程よくスパイスがきかせてあって、クールでセクシーな印象の香水です。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/ALAIN-DELON-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3-C24-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4/dp/B000GT0UH8" target="_self">アランドロンサムライ</a>の清潔感のある香りは、名優アランドロンが、日本のサムライをイメージしてつくった東洋的な魅力のある香りで、男性だけではなく女性にも人気があります。<br><br>アラン・ドロンといえば、日本での人気は絶大で欧米人に於ける美男子の象徴的存在で、1960年代から1980年代初めにかけて活躍したフランスの映画俳優です。<br><br>そのアラン・ドロンが、日本古来の風土や文化にインスピレーションされて、ネーミングやボトルパッケージのデザイン、そして調香までプロデュースした香水です。<br><br>トップはローズ、ジャスミン、ベルガモットが透明感や清潔感のある爽やかで甘い香りです。<br><br>ミドルはレッドペッパー、タラゴンシダーウッドなどがピリッとスパイシーな香り。<br><br>ラストはサンダルウッド、ベチバー、ムスク、バニラが甘くセクシーで、包み込んでくれるような香りです。
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<link>https://ameblo.jp/otona-ameba/entry-11139819268.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 08:59:47 +0900</pubDate>
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<title>ブルガリ　　ラブ＆ピース メン</title>
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<![CDATA[ 前回の「ブルガリ」という、わりとオトナというか硬いイメージの香水にたいして、今回はやわらかめのラブ＆ピース メンです。<br><br>フォー　メン　ですけど、女性にも人気の香水ですよ。<br><br>ラブ＆ピースは、２００５年に「<a href="http://item.rakuten.co.jp/kousuimonogatari/1101648/" target="_self">ラブ＆ピース　パルファム</a>」として発売されて、いわゆるギャルに人気の香水です。<br><br>パルファムですので、こちらは元々女性用です。<br><br>そのラブ＆ピース　パルファムを男性用にアレンジしたのがラブ＆ピース メンです。<br><br>雑誌「men's egg」のモデルの梅田直樹さんがイメージモデルです。<br><br>梅田直樹さん？ん～知らない人は知らないですよね。（あたりまえか）<br><br>カリスマ読者モデルの益若つばささんのだんな様ですね。<br><br>離婚騒動がどうなっているのか分かりませんが、今となっては、梅田直樹さんをイメージモデルにしてるというのは、イイのかワルイのか？<br><br>ま、どうでもいいことですが！！<br><br>さて、ラブ＆ピース メンはピースフル・スプラッシュ？の香りです。<br><br>トップがオレンジ、ブラックカラント、マンゴー、アップル、ハニーサックル で、続くミドルがジャスミン、ローズ の香り、そしてラストがサンダルウッド、ムスクの香りです。<br><br>なぜか良く分かりませんが、パワーストーンのラブラドライトがボトルの中に入っています。<br><br>願いを込めてスプレーすると、イイことがあるそうです？？？
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 09:44:56 +0900</pubDate>
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<title>ブルガリプールオム　オーデトワレ</title>
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<![CDATA[ ブルガリのプールオム　オーデトワレ。<br><br>ブルガリの香水としてはダントツの人気商品です。<br><br>プールオムとは、フランス語で「pour homme」つまり、男性向けという意味です。<br><br>オードトワレは香水の濃度による分類の一種でです。<br><br>濃度の濃い順に、パルファン、オードパルファン、オードトワレ、オーデコロンとなり、オードトワレは濃度５～１０パーセントで、持続時間はおよそ３～４時間というところです。<br><br>プールオムは１９９５ん年に発売された「ブルガリプールオム」のことで、「ファッションやスタイルを超越したコンテンポラリークラシックなフレグランス」として人気のブルガリ定番香水です。<br><br>プールオムという名称から男性用の香水となっていますが、実際には非常に多くの女性にも愛用されています。<br><br>トップノート（香水をつけて10分ほどの香り）がダージリンティとシトラス、ミドルノート（香水をつけて２０分から３０分ほどの香り）がペッパーとローズウッド、ガイヤックウッド。そして、ラストノート（その後消えてしまうまでの香り）がムスクの香りです。<br><br>ダージリンティーのフレッシュな香りから、ムスクのピュアな香りまで一日中心地よく楽しめます。
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 16:27:38 +0900</pubDate>
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