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<title>otonosanpoのブログ</title>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.6</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.6</p><p>&nbsp;</p><p>今回はJAZZから派生した様々なジャンルの音楽をご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p align="left"><span style="color:#0000ff;">JAZZの起源はアフリカから北アメリカへの奴隷貿易によるもの。19世紀末から20世紀初頭にかけてニューオリンズなどアメリカ合衆国南部の都市を中心に派生した音楽ジャンル。</span></p><p align="left"><span style="color:#0000ff;">そこから、FUNK・SOUL ・R&amp;B・ゴスペル・レゲエ・Jazz-funk・アシッドジャズなど現代に派生していった。それぞれのジャンルは個々で調べてもらい、以下、押さえておきたいアーティストを紹介する。</span></p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">◆FUNKといえばこの人！マイケルジャクソンも大いに影響を受けた。</p><p>１）🎵JAMES BROWN - Sex machine</p><p><a href="https://youtu.be/1UzZUfFUnxY">https://youtu.be/1UzZUfFUnxY</a></p><p>&nbsp;</p><p>◆SOULといえばこの人！MOTOWNレーベルもチェック！</p><p>２）🎵Stevie Wonder - Signed, Sealed, Delivered I'm Yours</p><p><a href="https://youtu.be/pUj9frKY46E">https://youtu.be/pUj9frKY46E</a></p><p>&nbsp;</p><p>◆R&amp;B、ゴスペルといえば2018年に惜しくも亡くなったアレサフランクリン！</p><p>３）🎵Aretha Franklin-(You Make Me Feel Like) A Natural Woman</p><p><a href="https://youtu.be/XHsnZT7Z2yQ">https://youtu.be/XHsnZT7Z2yQ</a></p><p>&nbsp;</p><p>◆レゲエといえばボブマーリーだが、ベトナム戦争の悲劇を歌ったこの人。</p><p>４）🎵Jimmy Cliff – Vietnam</p><p><a href="https://youtu.be/OChrbIR6oHs">https://youtu.be/OChrbIR6oHs</a></p><p>&nbsp;</p><p>◆アシッドジャズで成功したアーティストの中の有名な一人は・・</p><p>５）🎵Jamiroquai - Virtual Insanity</p><p><a href="https://youtu.be/4JkIs37a2JE">https://youtu.be/4JkIs37a2JE</a></p><p>&nbsp;</p><p>◆ハウス・エレクトロなどのオススメ音楽。MVも面白い。</p><p>６）🎵Basement Jaxx - Take Me Back to Your House</p><p><a href="https://youtu.be/JYAkoZeV75I">https://youtu.be/JYAkoZeV75I</a></p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12571498828.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2020 15:16:57 +0900</pubDate>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.5</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.5</p><p>&nbsp;</p><p>今回は1970年代ニューヨークPUNK・ロンドンPUNKを象徴するバンドをご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>＜続編1970年代パンクムーブメントを代表するバンドを聴いてみよう＞</p><p><span style="color:#ff0000;">◆ニューヨーク・パンクの誕生</span><br>　バナナのジャケで有名なヴェルヴェット・アンダーグラウンド、過激なステージパフォーマンスで知られたイギー・ポップ率いるザ・ストゥージズ、後にグラムロックにも影響を与えたニューヨーク・ドールズから生まれた。</p><p>&nbsp;</p><p>１）🎵Iggy &amp; The Stooges - Search And Destroy</p><p><a href="https://youtu.be/0vnwSVTOnqQ">https://youtu.be/0vnwSVTOnqQ</a></p><p>&nbsp;</p><p>２）🎵The Ramones - Blitzkrieg Bop&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/TYh1lRR1m6Y">https://youtu.be/TYh1lRR1m6Y</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">◆ロンドン・パンク興隆</span><br>初期のロックンロールが持っていた攻撃性と反社会性、スリーコード中心の曲調が挙げられる。破れた細いジーンズや古Tシャツ、革ジャン、よれよれのジャケットなどのファッションも若者の間で流行した。初期に人気があったのはセックス・ピストルズ、クラッシュ、ダムドら。</p><p>&nbsp;</p><p>１）🎵The Clash - London Calling&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/EfK-WX2pa8c">https://youtu.be/EfK-WX2pa8c</a></p><p>&nbsp;</p><p>２）🎵The Damned - New Rose</p><p><a href="https://youtu.be/TUxFQ5QBiYk">https://youtu.be/TUxFQ5QBiYk</a></p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12570700789.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 18:45:52 +0900</pubDate>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.4</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.4</p><p>&nbsp;</p><p>今回は更に1970年代イギリスでのPUNKを掘り下げようと思います！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜1970年代パンクロックムーブメントを代表するバンドを聴いてみよう＞</p><p>&nbsp;</p><p>１）🎵Sex Pistols - God Save The Queen</p><p><a href="https://youtu.be/yqrAPOZxgzU">https://youtu.be/yqrAPOZxgzU</a></p><p>&nbsp;</p><p>２）🎵Sex Pistols - ANARCHY IN THE UK&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/cem38_KjipU">https://youtu.be/cem38_KjipU</a></p><p>&nbsp;</p><p>Sex Pistolsは、1970年代後半にロンドンで勃興した、パンク/ニュー・ウェイヴ・ムーヴメントを代表する象徴的グループ。</p><p>自国の王室・政府・大手企業などを攻撃した歌詞など、反体制派のスタイルが特徴。</p><p>また、活動期間は短命ながら、後世のミュージック・シーンやファッション界にも多大な影響を与えた。</p><p>&nbsp;</p><p>1970年代半ばのロック・シーンは、ハードロックとプログレッシブ・ロックが二大主流で、</p><p>超絶技巧のギターテクニックや、</p><p>初期の高価なシンセサイザーやスタジオ録音技術を駆使する「スーパー・バンド」とロックファンの間には溝が生まれつつあった。</p><p>シンプルなロックンロール、反体制的な歌詞、斬新なファッション、メディアを意識したスキャンダルの濫発によりすぐに注目された。</p><p>しかし保守層からは敵視され、演奏会場では中止運動が頻繁に起こった。</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12544399887.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 18:35:44 +0900</pubDate>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.3</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.3</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、Vol.1で書いた<span style="color:#ff0000;">受け皿を大きくする・引き出しを増やすこと</span>を少し掘り下げたいと思います。</p><p><span style="color:#ff0000;">＞歌唱力を高める、楽器の技術を高めることも重要ですが、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">＞まず初めに自分の受け皿を大きくした方が早いのです。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">＞引き出すを増やすということです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>どういうこと？？？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">様々な時代の歌や音楽を聴くことが、</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">なぜ、自分の音楽スキルを上げてくれるのか？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">ヴォーカルの声の響き方、</span></span></font></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">ギターの音やドラムの音一つとっても、</span></span></font></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">アーティストやバンドの方向性も違い、時代によっても響きが違います。</span></span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">例えば、ビートルズのドラマー・リンゴスターの音作りは、「デッドサウンド」と呼ばれ、ペタッと乾いたドラムの音作りのことを言います。</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">そのようなサウンドメイクを意図的にしたい時にドラマーがよくやるのが、タオルミュート・ガムテープを端に貼るなどです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">ギターの音作りでは、OVERDRIVEというエフェクターでも<span style="color:#0000ff;">メーカーやつまみによって歪みは全く変わってきます。</span></span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">バンド一発録りと、パートごとに録るレコーディングでも、聴こえ方が変わってきます。</span></font></p><p><span style="color:#0000ff;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-weight:bold;">バンド一発録りのレコーディング</span>では、バンドの一体感や残響音があるなど、オールディーズを感じさ<span style="background-color:#ffffff;">せ</span>るようなサウンドになります。</span></font></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-weight:bold;">パートごとに録るレコーディング</span>では、ミックスダウンする際にも各パートの音量や音の出方を決めることができ、自分のバランスで全体のサウンドを作ることができます。</span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">それらの音を聴く力がなかったり、楽器の知識がなかったりすると、</span></span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">DTMに入っているデフォルトのドラムマシーンの音で満足してしまったり、</span></span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">ROCK＝こんな音・・という狭い固定概念で音作りをしてしまいます。</span></span></font></p><p><span style="font-weight:bold;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">つまり、オリジナル曲を作っても、なんか機械っぽくてダサい音・・・</span></font></span></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><b>カラオケボックスで聴くサウンドみたい・・・</b></span></font></p><p><span style="font-weight:bold;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">という印象になります。</span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">ダンスビートのエレクトロミュージックでも、生音じゃなさそうだから作れそう！というのは間違っています。</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">それらの音楽もしっかり音にこだわり、一つ一つのパートの響きにもこだわっているのです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">人生で日本の音楽トップ１０しか聴いてこなかった人が、</span></span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">世界の音楽を想像したり、音の違いに気づけないように、</span></span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">それ以上の音楽を作れそうもないことは想像できるでしょう。</span></span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0); background-color: rgb(255, 204, 0);">その人の作る音楽は、どう思考を巡らせても、</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffcc00;">日本の音楽トップ１０っぽい曲が出来上がってしまうのです。</span></span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">つまり・・・</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffffff;">様々な時代の歌や音楽を知るということは、</span></span></font></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffffff;">アーティストやバンドのジャンルの起源も知ることができ、</span></span></font></span></p><p><span style="color:#ff0000;">あなたの聴く力が養われる<font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="background-color:#ffffff;">ということになります。</span></span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">その聴く力が</span></font>自分の知識の蓄え<font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">となり、整理することで、</span></font></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">自分で歌ったり曲を作る時の</span></font>受け皿<font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">・</span></font>引き出し<font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">となり、</span></font></span></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color:#0000ff;">「自分がこう歌いたいからこう歌おう」・「こういう曲にしたいからこう音を作ろう」と、目的のために</span></span></font><span style="color:#0000ff;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">実践することができるのです。</span></font></span></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">それが、<span style="color:#ff0000;">個性</span>＝<span style="color:#ff0000;">オリジナリティ</span>になるのです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜現在も活躍している、1960年代で聴いておくべきバンドをチェックしよう＞</p><p>&nbsp;</p><p>１）🎵The Rolling Stones "Satisfaction" 1965&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/NEjkftp7J7I" target="_blank">https://youtu.be/NEjkftp7J7I</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵ザ・ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) は、イギリスのロックバンド。&nbsp;</p><p>ストーンズの出現は、最初のアーバンブルースの世界的な人気の高まりの象徴の一つであった。&nbsp;バンド名はシカゴブルースの巨匠、マディ・ウォーターズの"Rollin' Stone"にちなんでつけた。&nbsp;</p><p>彼らは「より短命なポップ・ファッションが現れたり消えたりしている」間、「リズム・アンド・ブルースとソウル・ミュージックの中で伝統的な真実に根ざしている」ことによると語っている。</p><p>初期のレパートリーではリズム・アンド・ブルースとブルースのカヴァーが多くを占めていたが、その中にはいつもロックンロールが含まれていた。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２）🎵THE WHO-My Generation（ウッドストックLIVE、1969年）&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/F03a-EYvifU" target="_blank">https://youtu.be/F03a-EYvifU</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵ザ・フー（The Who）は、イギリスのロックバンド。</p><p>ビートルズ、ローリング・ストーンズと並び、イギリスの3大ロックバンドの一つに数えられる。&nbsp;</p><p>デビュー当初はスモール・フェイセスと並びモッズ・カルチャーを代表するバンドと評された。1969年に発表されたアルバム『ロック・オペラ “トミー”』でロック・オペラというジャンルを確立。また、ギターを叩き壊しドラムセットを破壊する暴力的なパフォーマンスと文学性豊かな歌詞世界とのギャップが魅力のひとつでもあった。</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12537276316.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 13:04:21 +0900</pubDate>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.2</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.2</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は誰もが知っている<span style="color:#ff0000;">ビ</span><span style="color:#0000ff;">ート</span><span style="color:#ff0000;">ルズ</span>。</p><p>浅く知っている方も深く知っている方もいると思いますが、</p><p>現代にまで様々なアーティストに影響を与えています。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私は<span style="color:#ff0000;">ビ</span><span style="color:#0000ff;">ート</span><span style="color:#ff0000;">ルズ</span>を始め、たくさんのイギリスのバンドが大好きで影響を受けています。</p><p>音楽性ももちろんですが、音楽を通してムーブメントにもなったアーティストたちが纏ったイギリスのファッションにも興味があり、</p><p>パンクファッション〜モッズファッションまで一通り通りました。笑</p><p>&nbsp;</p><p>なのにイギリスに一度も行ったことがないなんて！</p><p>私の音楽の故郷なのに！</p><p>ということで数年前に、海外初一人旅・初イギリス旅行に行きました。</p><p>もちろんこの目で見ないと！ということで、<span style="color:#ff0000;">アビ</span><span style="color:#0000ff;">ーロー</span><span style="color:#ff0000;">ド</span>に行き、</p><p>旅行者たちの渡る横断歩道・・・も写真に納めました★</p><p>&nbsp;</p><p>話は戻し、以下Vol.2もご覧ください！</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＜1960年代を代表するThe Beatlesと、その背景のROCK音楽を紐解いていこう＞</p><p>&nbsp;</p><p>１）🎵The Beatles - Help!&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/2Q_ZzBGPdqE" target="_blank">https://youtu.be/2Q_ZzBGPdqE</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵1960年代に活躍したイギリスの音楽グループ。ロック音楽の全盛期（1960年代半ばから 1970年代）への先 導役を務めた。</p><p>ビートルズが今聴いても色あせないのは、今ちまたに溢れている音楽のほとんどにビートルズの遺伝子があるから。</p><p>斉藤和義、奥田民生、椎名林檎、トータス松本、小林武史、あいみょん、家入レオなど、日本でも数多くのアーティストに影響を与えている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２）🎵&nbsp;The Beatles -Helter Skelter&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/vWW2SzoAXMo" target="_blank">https://youtu.be/vWW2SzoAXMo</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵世間的にはハードロックの創始者はディープ・パープル、もしくはツェッペリンだと言われているが、へルタースケルターなんかは間違いなくあの時代に存在しなかったはずのハードロック。</p><p>それまでなかったものを彼らは幾つも作り出した。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>🎵ROCKって・・・？&nbsp;</p><p>50年代のアメリカで始り，全世界に広まったリズム感の強い音楽形式で，若年層に圧倒的な人気を博した。「ロック」とは「ゆさぶる」という意味。 1953年白人歌手 B.ヘイリーが，黒人のリズム＆ブルースをもとに『ロック・アラウンド・ザ・クロック』などを演奏し，ロックンロール (ロック・アンド・ロールの略) の先駆者となった。&nbsp;</p><p>56年には E.プレスリーによる『ハートブレイク・ホテル』などが一大センセーションを巻起し,&nbsp;</p><p>イギリスでは，64年リバプール出身のビートルズによる『抱きしめたい』などが大ヒットし，ロックに革命をもたらした。&nbsp;</p><p>以後，カントリー・アンド・ウェスタン，フォーク・ソング，モダン・ジャズ，電子音楽などの要素が取入れられて多方向に展開。実験的，過激なスタイルをもつプログレッシブロック、ハード・ロック、ヘビーメタルなどを生んだ。同時に音楽産業の主流を占めるようになり，その反動から 70年代には反逆的なパンクロックが登場。しかし 80年代にはMTVsなどで放送されるビデオ・クリップの普及によって視覚的要素が強調され，ダンス音楽として流行，一般化した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12536640440.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 16:19:29 +0900</pubDate>
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<title>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.1　</title>
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<![CDATA[ <p>アーティストになるために必要なこと　〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.1　</p><p>&nbsp;</p><p>オリジナリティが大切と言われても、曲が思い浮かばない・・・途中まではメロディが浮かぶけどそこから作れない、なんかセンスが良くない気がする、曲がまとまらないなど色んな悩みを持っている人はいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>歌唱力を高める、楽器の技術を高めることも重要ですが、</p><p><span style="color:#ff0000;">まず初めに自分の受け皿を大きくした方が早いのです。</span></p><p>引き出すを増やすということです。</p><p>&nbsp;</p><p>〜この曲とアーティストは押さえとけ編〜　Vol.1　</p><p>から始めるのは、まずは独断と偏見による私がオススメする１曲です！</p><p>ただ、<span style="color:#0000ff;">私の紹介するアーティストや曲を知っておくだけで、ルーツオブミュージックが学べるのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>例えばメジャーデビューできるアーティストになったとしても、</p><p>ディレクターやレーベル宣伝や音楽雑誌の方達は、何十年も音楽に携わっている音楽のプロです。</p><p>そういう方達とコミュニケーションを取ったり仕事をするには、音楽理論も最低限必要ですが、<span style="color:#ff0000;">「人としてアーティストとしての魅力」</span>が必要だと感じます。</p><p>なぜなら、ディレクター・レーベル宣伝・音楽雑誌の方達・プロデューサー・マネージャーも肩書きだけで、人なのです。</p><p><span style="color:#ff0000;">人と人が仕事をするには、自分のファンになってもらうことが一番なのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>音楽的知識</p><p><span style="color:#0000ff;">・音楽がどのような影響を文化や社会に与えたか</span></p><p><span style="color:#0000ff;">・その人は誰なのか</span></p><p><span style="color:#0000ff;">・それによってどんなムーブメントが起こったか</span></p><p>などを知っているだけで、人としてもアーティストとしても音楽を深く理解でき、音楽の歴史を知るだけで音の作り方一つでも考えるようになり、魅力的なアーティストになります。</p><p><span style="color:#ff0000;">自ずと、自分の作る・歌う曲に説得力が出てきます。</span></p><p><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">そして、魅力的な人は応援され、ファンが増え、必要とされるのです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことは、音楽の知識が増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の知識が増えることは、自分の音楽の引き出しが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">音楽の引き出しが増えることは、歌や曲作りのスキルが増えること&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌や曲作りのスキルが増えることは、リズム感・パフォーマンス力も敏感になる&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">歌・曲作り・リズム感・パフォーマンス力があることは、聴く力が身に付き音楽の視野が広がる&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">様々な時代の歌や音楽を聴くことで時代背景も見え、その時代に生きた人の葛藤・喜びなど&nbsp;</span></p><p><span style="color:#009944;">メッセージが見えてくる。それに影響された音作りの違いやファッションにも注目だ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>＜1950年代ロックンロールミュージックを聴いてみよう＞</p><p>１）</p><p>🎵Chuck Berry - Johnny B. Goode (Live 1958)&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/6ROwVrF0Ceg" target="_blank">https://youtu.be/6ROwVrF0Ceg</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵オールディーズと言われるロックンロール創生期の重要なオリジネイターの1人&nbsp;</p><p>特に'60年代にイギリスのビート・バンドがこぞってチャック・ベリーの曲をカヴァーしたこともあり、聴いたことのある曲は多いのではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２）</p><p>🎵エルビスプレスリー ラブミーテンダー</p><p><a href="https://youtu.be/2lD711_Xh8s" target="_blank">https://youtu.be/2lD711_Xh8s</a></p><p>&nbsp;</p><p>🎵ロックンロールの誕生に大きく貢献し、その功績からキング・オブ・ロックンロールまたはキングと称された。&nbsp;</p><p>初期のプレスリーのスタイルは、黒人の音楽であるブルースやリズムアンドブルースと白人の音楽であるカントリー・アンド・ウェスタンを融合した音楽であるといわれている。それは深刻な人種問題を抱えていた当時のアメリカでは画期的なことであった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ聴いて観てくださいね。</p><p>それではまた！！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/otonosanpo/entry-12534941536.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2019 13:54:37 +0900</pubDate>
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