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<title>ototraのブログ</title>
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<description>気ままにFX</description>
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<title>ウォルフの５点目狙い</title>
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<![CDATA[ <p>先週はドル円、ポンド円、ポンドフランをトレードした。</p><p>最近はウォルフ波動を意識しながらエントリーしている。</p><p>４時間足にウォルフになりそうな形を見つけ1・4ラインを引き、５点目に到達した時にエントリーする。</p><p>だいたい目論見通りには行かないことを見越して、20ピプス前後利益が出れば利確というスキャルピングに近い方法でエントリーしている。</p><p>ウォルフの５点目と言っても、ただの戻り目だったり、そのまま反転せず通り過ぎる事もあるが、何らかの節目を作ることが多い。</p><p>ただの戻り目になるかウォルフターゲットまでチャートが動くか、その辺りの見極めは難しく思う。</p><p>先週から１万通貨でのトレードを再開した。千通貨でのトレードも継続中。</p><p>両建て手法はちょっとお休み。やっぱり両建てもなかなか、引き際が難しい。</p><p>ライントレードをもう少し自分なりに研究してみようと思う。</p><p>先週もプラス収支で終えることができたが、一本のロウソク足の一瞬伸びたヒゲで含み損から含み益に変わり、逃げ切り利食いできたという、危うい場面もあった。</p><p>何でもかんでもウォルフの５点目と見てエントリーするのは良くないので、移動平均線も見ながらエントリーを厳選していこうと思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ototra/entry-12696302913.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2021 23:22:59 +0900</pubDate>
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<title>ショート狙い</title>
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<![CDATA[ <p>ドル円とポンド円はショート目線で戻り売りトレンドフォロー。</p><p>両建て手法もちょこちょこ使いながら、含み損のポンド円ショートポジションは週持ち越ししている。</p><p>現在ポンド円は割と高値圏ではなかろうかと推測し、上がり切ったからには一旦調整下降が入るのではなかろうかと。</p><p>100ピプス越えの含み損ポジションを持っているのだが、振れ幅の大きいポンド円ではあるし、ダウントレンドが継続しているので、もう少しレートが下がるまで保有しておく予定。1000通貨単位でやっているし、許容範囲の含み損だ。</p><p>ドル円は両建てトレードがうまくいき、今週はプラス利益でポジションを解消できた。</p><p>一時は元本割れをした資金だったが4時間足や日足のラインに重点を置いたトレードをするようになってから、ようやくプラスに好転した。</p><p>斜めのラインや水平ラインでの戻り売りや押し目買い時々両建て。そんな感じでやっている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ototra/entry-12689655300.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 00:24:33 +0900</pubDate>
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<title>両建て手法やってます</title>
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<![CDATA[ <p>最近、と言うわけではなく、以前からではあるが、頭の回転が鈍くなったように感じることが増えてきた。</p><p>言葉がすぐに出てこなかったり、冷静に考えればわかることが、単純な仕事のミスをしてしまったり。</p><p>それは年齢のせい、と言ってしまえばそれで話は終わるが、生活習慣にも原因があり、改善することも可能なのではないかとも思っている。</p><p>やはり生活習慣と言えば、そうスマホ。こいつを見ている時間が異様に増えた。面白い動画がないか検索したり。１日見ていても飽きない。</p><p>そう、あと成人向けの刺激の強い動画(笑)</p><p>面白いことをしている時、脳からドーパミンが分泌していると言うが、そのドーパミンをそういった動画などで無駄に使い過ぎてしまっている状態になっているのではないかと。</p><p>スマホやネットの普及で快楽を求めれば求めるだけ手軽に手に入るような時代。脳が刺激を受けすぎてしまい、ドーパミン不足となり疲労しているのではないかと。</p><p>曲作りを久しくしていない。以前は楽しくて仕方がなかったのだが。</p><p>やる気のエネルギー、ドーパミンにも生成できる残量があるとすれば、もっと有意義なことに使いたいものだ。</p><p>ＦＸとは全く関係ない話ではあるが、ＦＸに無関係ともいないだろう。</p><p>前回のブログ更新時に書いた、両建て手法。正直、順調、とは言えない日もあったが、今日まで資金をプラス方向にもって行けている。</p><p>実際には両建て手法だけを使っていた訳ではないが、両建て手法で得られた成果も大きい。</p><p>両建て手法が有効なのは、チャートが上に行っても下に行ってもおかしくない状態の時。これからチャートがＶまたは逆Ｖ字を描いてくれるであろうところでエントリーする。うまくいけばロングでもショートでも利益を得ることが可能だ。</p><p>理想はVの字頂点で利確、頂点から半値くらい戻ってきたところで、もう片方のポジションを損切。</p><p>片方の利確したポジションが、もう片方の損切したポジションより上回ればよしとする手法だ。欲を出し過ぎたり、タイミングを誤ると、利益以上の損失が出る可能もある。粗利益がでれば損失があってもよい、商品を仕入れて販売するのとよく似ていると思う。</p><p>昨日ちょうどポンド円のポジションが望んだところに来てくれて決済できたところ。数日持つこともあるポジションだが、今はゼロになっている。</p><p>兼業トレーダーなので、今のところ、自分の資金力に合わせてうまく相場とは付き合えているかな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ototra/entry-12687020087.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 22:11:58 +0900</pubDate>
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<title>FXを始めて1年ちょっと</title>
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<![CDATA[ <p>FXを始めて１年ちょっと。</p><p>自身の会社を立ち上げ、その資金源として資産運用を考え、その為に選択したのがFX、為替だった。</p><p>チャートパターンやチャネル、ラインを使った分析方法など、ある程度の知識は身についた、ように思う。</p><p>が、肝心なのは収益・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>FXを初めたての頃、ドル円オンリーの損切を一切しない手法を使っていた。</p><p>1万通貨単位で取引。</p><p>スキャルピングでエントリーし、マイナスになった場合はそのままポジションを放置し、ひたすらレートが戻るのを待つ方法。</p><p>3カ月程度続けた結果、利確出来ないままのマイナスのポジションが膨れ上がっていき、精神的に耐えられなくなった。</p><p>最後は、損失額が減ったタイミングですべてのポジションを決済した。</p><p>損切も結構な額だったが、トータルの利益と損失を計算した時、まぁまぁの利益が残ったことに安堵したことを覚えている。</p><p>&nbsp;</p><p>それからチャートの勉強をしてきた。</p><p>最近はギャンブル的なトレードは控え、１０００通貨のエントリーで研究中。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろなトレーダーの動画を見たり、インジケーターをあれこれ使ってみたりしたが、現在は移動平均線3本とラインツールに落ち着いてる。</p><p>勝率の高いエントリーポイントもなんとなくわかってきたし、そろそろ1万通貨でエントリーを考えていたところ、今月は負けが続き元本が割れてしまう。</p><p>自分のスタイルはだいたい３０ピプス前後で利確するスキャルピング寄りのデイトレード。</p><p>&nbsp;</p><p>定期的に収益を上げ続ける、何か良い方法はないか考えたところ、今の手法にたどり着く。</p><p>両建て手法。</p><p>同じレートでロングとショートを同時に持つ方法だ。</p><p>まだ試して1週間だが、その週はプラスで終えることができた。</p><p>レートがどちらに動いても利益が出るのでこの時点では気をもむことはない。</p><p>利益が30ピプス程度出る、もしくはチャネルの上限など節目まで伸ばして利確。</p><p>残った含み損ポジションは利益の半値くらいまで損失が減ったところを目安に損切。</p><p>ロングで30ピプス利益が出た場合は、ショートで１５ピプスの損切、という感じで、利益を積み重ねていく方法だ。</p><p>課題は利確タイミングと損切タイミング。</p><p>一般的にロングかショートどちらかにエントリーする時よりも、利確、損切のタイミングがシビアではある。</p><p>が、先に利益がとれるのはこの手法のメリットではある。</p><p>この手法が長期的に通用するのか、しばらく１０００通貨で実験してみようと思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ototra/entry-12680465472.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2021 01:13:00 +0900</pubDate>
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