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<title>otsibsandfunc1974のブログ</title>
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<title>Larval Stage Planning / Stargazer</title>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 14:50:41 +0900</pubDate>
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<title>ポンすることで</title>
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<![CDATA[ とある半荘から。南3局3本場。自分は南家。27000－19000－26000－28000のラス目。ドラは三。序盤にドラの三を含んだマンズの下を2つ鳴けて12巡目にこんな聴牌。四五六六六七九　チー二三四　チー二一三　ドラ三自分の当たり牌の八は、上家の親が３巡目に下家が２巡目に切っていて残りは２枚。対面は分からないけど、場に七が2枚、九が2枚六は自分で3枚使っていて、他家には使えなさそうな八。そこに下家から三切りリーチが入る。普通のメンピン系の捨て牌の捨て牌。このリーチで対面は降りた模様。現物の五を切ってきたあたり、こっちの仕掛けに意識はないみたい。食いタン気味の上家の親は攻めてきている。八は誰からでも出できそう。残り2巡になったとき、対面から六が出た。ポンすれば四五六七　ポン六六六　チー二三四　チー二一三　ドラ三で四七待ちにとることができ待ちは少し広い。なによりマンズはもう場にかなり安い。残りの牌は全てリーチに通っているので、切れない牌を2つ掴まない限り形テンもとれる。点数的に形テンでも充分。そして一番大きいのは、リーチ者への海底をずらすことができること。ドラが3枚見えているので、怖いのはこの海底ツモくらい。と、これ以上ないくらいこの六ポンにはメリットがあるのだが、「倍満のチャンスだし。八が出てきて欲しいな。」という誘惑に負けて結局スルーしてしまった。で結果はリーチ者の海底でのツモアガリ。しかも裏ドラ3つ乗って、跳満になってしまうという結末に。「全然場の状況が見えてないな。ダメじゃん」と感じた出来事でした。麻雀人気ブログランキング。クリックしていただけるとありがたいです。麻雀 ブログランキングへメンホンチートイツ...
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 10:53:17 +0900</pubDate>
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