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<title>yukoのブログ</title>
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<title>いい話聞いた</title>
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<![CDATA[ <p>まずは小さいことからやってみる。やり始める。</p><p>&nbsp;</p><p>今は商品自体が良くないと選ばれない。</p><p>なぜなら、誰でもたくさんの情報を取捨選択できるし、面白いものは溢れていて</p><p>簡単に比較されるから。</p><p>&nbsp;</p><p>既にあるマーケットに、自分の個性、売り、特徴、自分がいいと思うことを投げて反応を試す</p><p>小さいマーケットは狙わない（需要自体が少ない）</p><p>&nbsp;</p><p>誰でも先生になれる</p><p>&nbsp;</p><p>できるようになってから始める、のではなく、最初に業界に入っちゃう</p><p>で、やりながら覚える。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ottoke-ottosei/entry-12754792150.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2022 01:09:27 +0900</pubDate>
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<title>海老蔵の夏祭浪花鑑</title>
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<![CDATA[ <p>良かったなあああ～(´；ω；`)</p><p>&nbsp;</p><p>夏祭浪花鑑といえば中村勘九郎、だったけど、題名知ってるだけで実際に見たことはなかった。</p><p>見ようと思うところまで興味がなかったのだが、海老蔵は興味があるので、海老蔵が浪花鑑やるなら見てみよ、ということで行ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>四谷怪談にしてもそうだけど、歌舞伎ってけっこう残酷な描写を舞台でやってくれるんだよね～。</p><p>現代の演劇でここまで表現する演目があるだろうか？と思うと本当に本当に、貴重な伝統芸能（舞台芸術）を継いできてくれた歌舞伎のご先祖様たちに心から感謝！泣</p><p>&nbsp;</p><p>ラストの髷切り落としてザンバラ髪で刀振り回して舅を殺す迫力（舞台上で！）そして、本物の水を使って血や泥を洗い流す場面にはビックリした。ほんとっぽくて。</p><p>&nbsp;</p><p>これを毎日演じる海老蔵…（泣）毎日壮絶な殺人者の気持ちを表現する海老蔵…（涙）体も鍛えてるし、精神的にも相当強い男らしい男感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>去年の鳴神不動北山櫻に続いて、泣ける舞台だった。</p><p>精一杯、良い舞台を見せてくれる海老蔵の心意気、伝わる！</p><p>生まれついての華があるのはもちろん大きな魅力。だけれど、それ以上に、顔の良さに甘んじないで実際に実力をつけてきたのが分かる。</p><p>子供の頃からお稽古お稽古で泣かされたと本人も言っていたし、きっと先代の團十郎さんも芸を継がせるのに必死だったと思う。そしてお母さんも、本当によく支えてくださいました！</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか海老蔵の舞台観るたびに、海老蔵のお母さんと團十郎さんに感謝する。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ottoke-ottosei/entry-12754111841.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2022 22:59:13 +0900</pubDate>
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