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<title>疲れたときに来るブログ</title>
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<description>人生とは・・・</description>
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<title>『ふつう』</title>
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<![CDATA[ 「私はふつうになりたいんです。」<br><br>10年ほど前、私は主治医にそう言ったらしい。<br>主治医は「ふつうって何ですか？」と、私に言ったらしい。<br><br><br><br><br>あれから１０年、またふと思う。<br><br>私は『ふつう』でいいのかなぁ。<br>『ふつう』に属していいのかな。<br>『ふつう』になりたい。<br><br>人間というのは、『ふつう』に属してないと不安らしい。(←私の見解。)<br><br><br><br><br>あれから１０年後の今回、「私はふつうだよ。」私は自分にそう言い聞かせた。<br><br>そして次に、「そもそもふつうって何？」当時の主治医のように、自分で自分に問い掛けた。<br><br><br><br><br>この広い、広～い地球上に生まれて、もっと大きく言えば宇宙の中で、地球上に人間として生まれ、そんな大きな定めの中で、誰がどうして『ふつう』なんて、決められるのだろう。<br><br>この広い宇宙で、みんな同じく生を受けた人間、何を定義に『ふつう』なんて言い切ることが出来るのか。<br>つまり、『ふつう』なんてことば、人間には使えないんだなぁ。<br>あり得ないんだな。<br><br>そう思った。<br><br><br><br><br>だから、私は自由でいい。<br>みんなみんな同じ、自由でいい。<br>何にも属さなくていい。<br><br>もっと気軽に、自由にいこうよ！<br>さぁ、『ふつう』の殻をやぶろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16" height="16" alt="流れ星" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>気楽にね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br><br>↓<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/452.png" width="24" height="24" alt="うさぎクッキー" style="vertical-align: text-bottom;">↓姪と甥との記録↓<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/452.png" width="24" height="24" alt="うさぎクッキー" style="vertical-align: text-bottom;">↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/18/otyasshi/da/d2/j/o0847096013744244361.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/18/otyasshi/da/d2/j/o0847096013744244361.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/otyasshi/entry-12198355050.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 17:46:00 +0900</pubDate>
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<title>心の呪文</title>
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<![CDATA[ な～てことない、楽勝よ☆<br><br>と、思うことにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/otyasshi/entry-12126718041.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 08:59:44 +0900</pubDate>
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<title>目を疑う所に猫がいた朝</title>
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<![CDATA[ 気分が重い今日この頃。<br>今朝いつものコンビニに。<br>買い物を終え、店を出ようとするとお座り猫。<br>一瞬目を疑ったが、紛れもなく行儀よくお座りした猫。<br>雑誌類に紛れて、店内にちゃっかり座っていた。<br><br>ここのコンビニで半年くらい前に見付けた野良猫。ここいらで客や誰かに食べ物をもらいながら暮らしているようだ。<br>私も猫４匹飼っている根っからの猫好きだ。<br>しかも私は、捨て猫、野良猫に弱い。ずっとこの猫の事を気に掛けていたのだが、ついに、店内に入れてもらえるようになったのか！と、心踊った。<br>嬉しくてなでなでしながら「よかったねぇ、よかったねぇ。」と話し掛けた。<br>猫は寒い外から逃れて、満足そうに薄目をして撫でられていた。<br><br>でも、よく考えてみれば、店員さんがコンビニの店内に猫を入れるはずがないような・・・。<br><br>私は初め、「ついに猫、中に入れることにしたんですか!?」と聞こうと思ったが、もしかして客に紛れて勝手に入ってきて、勝手に暖かい店内でくつろいでいるのかもしれないと察して、それに気付いていない店員に私がそんなことを話しかけたら、即座に追い出されてしまうかもしれないと思い、店員に話し掛けるのはやめた。<br><br>猫のつかの間の幸せが、少しでも長引くように。<br><br><br>思えば私も野良猫も似ているな。幸せなんて、本の少し、本のつかの間。<br>でも、それでも猫は生きたいと必死で生きている。<br>私も君の仲間だよ。一緒に頑張ろうか。<br><br><br>でも、今朝店内にいる猫を見付けたときの幸せ。神様からの応援かな、と思った。<br>落ち込んでいる私が喜ぶ方法、神様は知っていたんだな。<br>私に頑張れって応援してくれているような気がした、朝のヒトコマ。<br><br>あとは、猫の本当の幸せ見付かってくれるといいな・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/otyasshi/entry-12107941902.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 12:55:37 +0900</pubDate>
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<title>幸せの格差</title>
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<![CDATA[ 不幸って、どこまでいったら終わりだろう。<br>幸せって、どこまでいったらあるんだろう。<br><br>幸せはすぐそこに。<br><br>幸せは自分の中に。<br><br>わかってはいる。そうも感じているけれど、私が欲しくて欲しくてたまらなかった幸せを、持っている人がたくさんいる。<br>でも私にはないのだ。<br><br>どうして幸せに差があるんだろう。<br><br>神様に今一番聞きたいことです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151218/16/otyasshi/a0/5d/j/o0800142213514988750.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151218/16/otyasshi/a0/5d/j/o0800142213514988750.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/otyasshi/entry-12107658636.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 15:29:46 +0900</pubDate>
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