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<title>oufs1984のブログ</title>
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<description>日常のちょっとした出来事についてご紹介します。</description>
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<title>道修町と煮込みうどん</title>
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<![CDATA[ <p>きしめん「あまの」は大阪で名古屋と全く変わらない正統派のきしめん、煮込みうどんを出す1961年創業の老舗です。大阪では知る人ぞ知るお店だったのですが、いつしか行列が出来るお店になり、足が遠のいてしまいました。</p><p>ちなみに名古屋には出店していないので、名古屋の人は[あまの]のことは知りません。名古屋であまのといえば、大抵の名古屋の人はおそらく、ドラッグストアや調剤薬局を思い浮かべると思います。かなり前にきしめんの「あまの」がまだ堂島地下にあったころ、当時の店主らしき方がお客さんから、質問されていて、あまのは元々、名古屋のお薬屋さんで、関西進出をしようとしたが、（道修町－多くの製薬会社の本部が現在でも集結、お薬問屋などを含めお薬の街として名を馳せる）とおりあいがつかず、果たせなかった。それでやむなく名古屋名物のきしめんや煮込みうどんを出す店に切り替えた、のようなうけ答えだった記憶があるのですが。両者のウェブには、お互いに関する記載はなく、真偽のほどは、確認できていません。一度話しを聞きがてら梅田の地下街にあるきしめん「あまの」に並んでみようか、どうしようかと、思っているところです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oufs1984/entry-12977130464.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2026 14:19:59 +0900</pubDate>
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<title>夫婦喧嘩</title>
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<![CDATA[ <p>2001年9月23日、メキシコのカンクンに向かうアメリカン航空に乗っていました。出がけに妻からは「あなたの会社はいったいどないなってんの！💢💢」と怒られ、返すと言葉もなく、学生の移動を萎縮させるわけにはいかんといった建前も飲み込んで「変な会社やねん」と一言だけ言って出発。その変な会社からは、お気をつけての一言もなく、行くなととめられるわけでもなく。機内はガラガラ、CAさん達のセーフティ・デモンストレーションも気のせいか覇気がなく、せめて、その場を盛り上げようと、陽気に振る舞う一部のアメリカンたち。あれからまもなく26年がたちます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oufs1984/entry-12977100743.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2026 08:22:42 +0900</pubDate>
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<title>優先座席</title>
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<![CDATA[ <p>電車の優先座席付近にはたいてい、</p><p>「お体の不自由な方、小さなお子様をお連れの方、妊娠されている方、そのほかこの座席を必要とされている方に、座席をお譲りください。」のような文言が日英２か国語</p><p>で表記されています。妊娠されている方をpregnant womenと表記されている電鉄会社さんが多いです。間違いではないのですが、譲り合いのやさしさが伝わってきません。昔から　「おめでた」という言い方が日本語にはあって、英語でも”expecting"といいます。</p><p>”She’s expecting"というだけで、おめでたの感じを含めて伝わってきます。この言葉が採用されるのを個人的には期待しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/oufs1984/entry-12975787630.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2026 10:51:19 +0900</pubDate>
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<title>郵便局で</title>
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<![CDATA[ <p>近所の郵便局での会話</p><p>&nbsp;</p><p>私：1円切手を５枚。</p><p>若い局員さん：シールタイプと通常のがありますが。</p><p>私：前島密のでいいです。</p><p>若い局員さん：・・・？？？</p><p>&nbsp;</p><p>これって、私が悪いの？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/oufs1984/entry-12975782242.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2026 09:45:54 +0900</pubDate>
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<title>Stand clear the door</title>
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<![CDATA[ <p>「ドア付近は広くあけてお立ちください」　簡潔で便利な表現です。かれこれ30年ほど前にロンドンの地下鉄のアナウンスで聞いたような...</p><p>&nbsp;U.Kやヨーロッパの鉄道は長きにわたり、アナウンスなどないものと思い込んでいた時代でしたので駅のホームに自動音声ながら、”Mind the gap"と足元注意案内音声が流れているだけでも驚きでした。加えて肉声でも冒頭のアナウンスがあったのには二度驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>冒頭のアナウンスの状況を東京や大阪で再現するとどんな日本語が飛び交うのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>「扉付近は広くあけてお降りる方を先にお通し願います。扉付近には立ち止まらず、乗り降りは続いて順序良く願います。ご乗車になりましたらご順に今一歩、中のほうへお進みください。お客様のご協力をお願いいたします」とか、「お荷物、お体強くお引きください」だとかではないかと思います。</p><p>日本語でこれだけの内容を、”Stand clear the door,please”「扉付近は広くあけて」で表す、便利な言い方だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>異なる言語間の翻訳を行うということは、ある言語が発声されるその状況を相手の言語で再現するとどういう表現が使われるのかを吟味して相手の文化や言葉で再現するということなのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、形式だけが先行していたころの機械翻訳にありがちでした、"Sakai-Muscle-Line" のようなぶっ飛んだ誤訳は減りました。ちなみにこの誤訳はご存じでしたか？</p><p>（堺－筋－線）ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>次回予告です。</p><p>一人カラオケ以外で歌ってはならない、"MY WAY"</p><p>　　・なぜ、My Wayは「嫌われる」のか？</p><p>　　・実はフランク・シナトラもMy wayはあまり好きではなかった？</p><p>　　・私が人前で”My way"を歌わない理由</p><p>　　・「川の流れのように」（美空ひばり）と何が違うのか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oufs1984/entry-12974483112.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 01:05:46 +0900</pubDate>
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