<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>批判のメールが</title>
<link>https://ameblo.jp/ousf5t2pdv/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ousf5t2pdv/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>それに対して、著者は</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アムリタプリでの誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <br>アムは、昨日５歳の誕生日を元気にアムリタプリで迎えることができた。<br>西暦では１０月２８日だが、バーススターはカルティカの日なので今年は１０月３１日のその日が本当の誕生日になる。<br>毎年９月のアンマの聖誕祭にインドへやってきても、１０月アンマがヨーロッパツアーへ出発したあとは、スワミジプログラムで帰国し、日本で誕生日を迎えていた。<br>インドで迎えるのは初めてのことだったので本当に感慨深いものがあった。<br>そしてアンマへの感謝のためにアムはその１日を祈りで捧げたほうがよいのではないだろうかと思った。<br>アムも前日からその日は学校を休みたい、といっていたので休むことにした。<br>アムリタプリでも、アンマのバーススターであるカルティカの日は特別にプログラムが行われる。<br>アムは朝１ばんにカーリー寺院で１０８の御名を唱え、カラリー寺院アンマが初期のころルシャンを行なっていたオールドテンプルに移って、カーリープージャに参加し、１０時半からはサラスワティプージャで千の御名の称名に参加した。<br>その後、近くの村へ、ガーランドを作るための花と夜のカルティカプージャに供える果物とカーリー女垂捧げるケーキを買いに行った。<br>ガーランドをアムと半分づつ作ることにして仕上げ、果物と一緒に夕方カラリーへもって行き、供えさせていただいた。<br>夜７時すぎにカーリー寺院の正面玄関階段のところでカルティカの日に灯されるたくさんの小さなランプを付けるのをアムは楽しそうに手伝った。<br>夜８時から９時半まで行なわれるカラリー寺院でのカルティカプージャは最も特別なプージャで、１０８と千の御名と３つのストゥートランが謳われ、狭い場所だが大勢の人たちが参加しバジャンは大学生たちが主になって謳うのでとてももりあがり、この日ばかりはアムも最初から最後まで女子学生に混じって楽しん<a href="http://www.leg-rubs.mobi/">足コキ</a>でいた。<br>プらサードをいただいて、ケーキを捧げていたカーリー寺院のカーリー堂へ行き、プージャリーニから少しだけケーキをプラサードとしていただくことができた。<br>最後にプージャリーニが、アムを御堂の中へ招いてくださり、カーリーの御足へ手を触れさせてくださいました。<br>通常、このようなことはないことなので、驚きました。<br>アムはその御堂の中はとてもすごい瑞ケさがあったと言っていました。<br>雛lへの報恩感謝を表現するということはとても大切なことなんだなあ、と大きな祝福をいただいたことで改めて垂ヨの愛と感謝を持ち続けることの大切さを感じました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ousf5t2pdv/entry-11397361681.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 20:36:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
