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<title>アウトプットノート</title>
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<description>インプットした情報や自分が経験したことを通して、感じたことをアウトプットするためのブログです！</description>
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<title>【キーワード】周りの枠にハマらずに、自分なりの方法で…</title>
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<![CDATA[ <p>最近、色んな場面でタイトルに書いた「周りの枠にハマるな。」みたいなメッセージを受け取ることが増えてきました。</p><p>読んでいる本の中でも「自分なりの方法でいいんだよ。」とか、偶然見たアニメの中で「君と僕は違うんだ、君の形を探していかないと…」などなど…</p><p>&nbsp;</p><p>ボイストレーニングの先生にも「結妃ちゃんは歌うときに上手く歌わないとって遠慮しちゃうよね、もっと自分の楽しいって気持ちを大事にしていいんだよ。」と言われたばかりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は否定されたくないという気持ちが強いので、周りの顔色を窺ってしまうんですね。</p><p>なのでどうしても周りの枠にハマっていないと不安で不安で…</p><p>&nbsp;</p><p>あとは他人の評価を気にしすぎて、自分の感覚を大切にするというのが苦手です。</p><p>例えば作品を作ってみても「こんなもの欲しがる人はいるのだろうか…」という気持ちになってやる気が持続できないという…</p><p>&nbsp;</p><p>でも自分なりの「好き」を追求していかないといけない所にきているんだろうなぁという感覚。</p><p>確かに「上手く歌わなきゃ」という感覚を捨てて「自分の感じるままの歌い方」で歌うと抑揚はつくわ、出せるか不安だった音はすっと出るといういい具合になるんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分なり」の方法に合わせて上手く調整していくのが正解なのかなという気持ちになってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>少しずつ、でも確実に…</p><p>自分なりの方法を見つけていけるように頑張ろう！</p><p>&nbsp;</p><p>周りの目は気にしない！</p><p>自分が好きな、自分の表現を恥ずかしがらなくてすむようにしたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/output-notes/entry-12441489373.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 12:52:41 +0900</pubDate>
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<title>【読書感想】まんがで身につく 続ける技術</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんにちは！</p><p>初のブログは「まんがで身につく 続ける技術」という本について書きますね。</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="AmebaAffiliate" alt1="まんがで身につく 続ける技術 (Business ComicSeries)" alt2="Amazon" alt3="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51vZIcdmIyL._SL160_.jpg" alt4="1" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%8C%E3%81%A7%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8F-%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93-Business-ComicSeries-%E7%9F%B3%E7%94%B0/dp/4860638727?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2483648-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4860638727" target="_blank"><img alt="まんがで身につく 続ける技術 (Business ComicSeries)" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51vZIcdmIyL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="AmebaAffiliate" alt1="まんがで身につく 続ける技術 (Business ComicSeries)" alt2="Amazon" alt3="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51vZIcdmIyL._SL160_.jpg" alt4="1" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%8C%E3%81%A7%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8F-%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93-Business-ComicSeries-%E7%9F%B3%E7%94%B0/dp/4860638727?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2483648-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4860638727" target="_blank">まんがで身につく 続ける技術 (Business ComicSeries)</a><div style="padding: 3px 0;">1,296円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>私も「続ける」ということが苦手でした。</p><p>なので本屋さんで偶然この本を見つけて読んでみようと思ったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最初に驚いたのは「続ける」ということには２種類あるということです。</p><p>・過剰行動…「減らそう」あるいは「やめよう」と思っている行動。</p><p>・不足行動…「増やそう」としている行動。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば「過剰行動」であれば「間食」や「タバコ」などで、「不足行動」であれば「ランニング」や「勉強」などですね。</p><p>&nbsp;</p><p>続ける技術とは、どのような環境でその行動を続けやすいのか。</p><p>またどのような環境だと続けられないのかというのをはっきりさせていくことが重要なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は家事をすることが苦手なので、そのことについて考えてみました。</p><p>家事を続けるというのは増やしていきたい行動なので「不足行動」になります。</p><p>&nbsp;</p><p>続けられない理由を考えてみると「やらなきゃと思いつつ動画をみてしまう。」</p><p>「ゆったりしてしまうと、つい面倒になってしまう。」</p><p>これを不足行動に対する「ライバル行動」と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>他にはランニングに行こうと思っているのについつい「テレビを見てしまう。」</p><p>勉強をしないといけないのに「スマホをいじってしまう。」というのがライバル行動ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>このライバル行動の発生を抑えていくのが、続けることへの近道です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では私の場合はどのようにライバル行動の発生を抑えることにしたのか。</p><p>とりあえず私のライバル行動を簡単に言うと「ゆっくりしてしまうと行動にうつせない。」ということだと気付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので極論ですが、帰宅して荷物を置いたらとりあえず「しなければいけない中で簡単な家事をする。」ということにしました。</p><p>そうすると途中で少し休憩しても、他の家事も苦なくできるんです！</p><p>&nbsp;</p><p>続けたいことに関してリサーチをすることによって、「やりやすい環境」を自分でつくることができる。</p><p>それが分かったことで、少しずつ続けていけるかもしれないと自信にも繋がってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>「続けることが苦手」という方こそ、この本を読んでみて欲しいです。</p><p>本の中ではもっと詳しく書いてありますので、ぜひ読んでくださいね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/output-notes/entry-12441253871.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 12:43:24 +0900</pubDate>
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