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<title>BANJLのブログ</title>
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<title>こっちに</title>
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<![CDATA[ <p>久々に書いてみた。元気にしてます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12726442767.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2022 12:07:44 +0900</pubDate>
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<title>久々</title>
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<![CDATA[ ブログになってしまった。最近、Twetterなるものに手をだして、2〜3行でつぶやくのが楽だったので。<br><br>小学校も今日で1学期が終わり、まあ、よくうちの子が1学期間小学生をやれたなあ、という気持ちだったのだが、学期の終わりと言えば通知表。<br><br>正直、保育園の時、毎日の連絡帳や面談で、良いことを書かれたり言われたことは皆無と言って過言ではなかった。（過去のブログを読み返してみると分かると思います）<br><br>たまに評価されることはあっても、「（他の先生に聞いていたよりも）ずっとマシでした」とか、「だいぶよくなってきました」とか、そういうレベル。人は人だが、他の子と比べて相対的にこの子の優れているところって何もないのか、といつも思っていた。<br><br>正直、ある部分はそうだったのかもしれないけれど、親としては、先生方が、最初から「この子はできる子、この子はそうでない子」という風に分類して色分けして、それをベースに子ども達に接しているように思えてならなかった。そして、それを親に前提として「この子はこうこうこうですから、それを受け入れてから今から話すことを聞いてください」というようなスタンス。<br><br>そのやり方は、先生にとっては一番楽な方法、でも一番レベルの低い方法だ。両親とも、仕事で教えるということをしているのもあって（私はそれほど頻繁ではないけれど）、すごく悔しい思いをしていた。親ばかとかいう以前に、一番大事な数年間の過ごし方がその子の人生を左右することもあるのだ。<br><br>なので、今日通知表をもらってきて、自分も妻もそれを見るまですごい緊張感があった。<br><br>見てみると、各学科の成績はだいたい並。「がんばりましょう」的なところに丸が付いている項目は一つもなく、ほっと一安心。<br><br>しかし、それよりも、普段の学校生活の様子。<br><br>「〇〇君はいつも、相手のことを考えて行動します。嬉しいことがあるとみんなに話して、いつも周りを明るくしてくれる、ムードメーカーのような存在です」<br><br>！！！！<br><br>いや、きっと出来ていないところもあるかもしれない。それは当たり前のことで、みんなそうだと思う。<br><br>でも、小学校に行くまで、こんなことを書いてくれる先生はいなかった。いつもクラスのトラブルメーカーで、「〇〇くんはしょうがない」と思われていたし、そういう空気が通園の時に親でも分かるくらいに、充満していた。<br><br>実際ここ数ヶ月、かなりのスピードで頭の回転が早くなっている気がしていた。学科の成績もそうだけれど、人間的に良いところをこんなに書いていただいたのは初めてで、二人とも涙が出そうになった。<br><br>妻は今日は職場の謝恩会だったのだが、都合でキャンセルして家にいた。キャンセル料が戻ってこなくて勿体無さそうだったが、たかだか数千円のキャンセル料より、今日の通知表は10万円以上の価値があると私が言うと、とても納得していた。<br><br>人生はこれからだ、本当に得意なこと、興味のあることを見つけて、誰にも負けないものをなにかつくり、自信を持って優しく素敵な人に成長してほしい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12182618571.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 00:50:50 +0900</pubDate>
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<title>Preparation</title>
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<![CDATA[ 今、いろんなことを勉強中。<br><br>できないこと、苦手なことは、「無意識に」できるようになるまで「意識して」頑張るぞ。
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12164525403.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 08:50:08 +0900</pubDate>
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<title>I CAN DO IT!</title>
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<![CDATA[ 先週金曜に小学校の入学式。そして今週からいよいよ授業が開始。<br><br>登校は、普通に歩いて行くのは大丈夫だが、交通量が多い時を想定した場合、最初はまだ一人だとちょっと不安。そういう親御さんが僕含めいる、ということで、<br><br>月、火と、家がが近いママ友さん達と待ち合わせ、子供たち（男の子1人、女の子2人）と一緒に行くことに。<br><br>月曜は門まで一緒に行ったが、今日は、<br><br>「ぼく、一人でいくよ！」「わたし、もう行き方知ってるから大丈夫！」<br><br>と、子供3人で行くことに！<br><br>なにも問題なかったようで、夕方無事に帰ってきた。なんとなく、自信のついた表情だ。<br><br>親の立場だといつも心配だが、こうやって少しずつ成長していくんだろうな。
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12149657589.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 23:15:07 +0900</pubDate>
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<title>work</title>
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<![CDATA[ 私は同性異性問わず、前向きな人、プラス思考な人、ポジティブな人、よく笑う人が大好きだ。そして、愚痴を言ったり人の悪口を言わない人、礼儀正しい人、人をいじらなくても場を盛り上げられる人。<br><br>自分の周りにはそんな人がとてもたくさんいる。そういう人たちは相乗効果で良い方向にいくし、たとえ大変なことがあっても、その中でやりがいを見出しながら生きていける。<br><br>でも、世の中にはマイナス思考な人がたくさんいる。また、本来、前向きに生きたいと思っていても、状況的にそう思えない人たち、そしてそれを周囲の環境のせいにしないと精神的にやっていけない人たちもたくさんいる。<br><br>前向きな人同士で集まって切磋琢磨していけば、途中で紆余曲折があったとしても、長い目で見れば間違いなく良い方向に進んでいく。だから、そういう人間関係を多く作っていくことはとても大切だ。<br><br>しかし、プラス思考な生き方ができずに、苦しい思いをしている人は？　すべて自己責任？　時には、そういう人達もことを考えていくことも大事だと思うし、そんな人達のおかげで世の中が成り立っている側面もある。<br><br>だから、自分の作る作品は、ポジティブな気持ちになれるものでありたく、それと同時に、そうなれない人達にも寄り添えるものでありたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12144739486.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 11:59:15 +0900</pubDate>
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<title>grow</title>
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<![CDATA[ 誰もが自分より優れて見えてしまう時がある。<br><br>一見、ネガティブな思考だけど、そういう時は、なりたい自分の目標ラインが高まっている時。<br>そのレベルで表現できないから、もどかしく思う。そう思えるのは、自分が成長している証。<br><br>やるべきことは分かっている。それをやる時間を作っていく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12143182463.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 00:22:02 +0900</pubDate>
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<title>daaaaaa</title>
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<![CDATA[ 「やりたいことがたくさんあるけど、時間がない」<br><br>と言っている時、たいていはむだな時間があるけど、そこまで本気になっていない時。<br>むだな時間も必要といえば必要だけど。<br><br><br>元気があれば何でもできる！<br><br>本気があれば何でもできる！
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12140526974.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 16:27:37 +0900</pubDate>
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<title>upset</title>
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<![CDATA[ 昨年夏に新しく購入したMacProが、早々メモリを認識しないスロットが出てきた。無茶な使い方は全くしていないのに、早すぎ！！<br><br>掃除をしたり、メモリを挿し直してもだめ。メモリ自体は別スロットに挿せば認識するので、メモリではなく、ロジックボードの問題かと思う。<br><br>修理に出すのではなく、当日交換して直せる場所を探して電話であたってみたが、やはり日をまたがない方法はないらしい。<br><br>Winは分からないが、昔からだがMac はメモリ認識しない問題が多すぎる。重い作業をする時、非常に大事な部分だったり、作品に対して妥協したりしなかったりの境界線になる部分なのに、こういうトラブルがあると、なんのためにわざわざ高値で購入したのか分からなくなる。<br><br>また、毎日仕事しなければならない側としては、直るまで数日かかるというのはひじょうに痛手だ。頻繁にトラブルことを分かっていながら、それに対してすぐに直せるシステムができていないのが、やや残念である。その部分を除けば、Macintoshはかなり安定していて、非常に使いやすいツールであるので、尚更だ。<br><br>あとちょっと、いくつかの方法を試してみよう。<br><br>そんな問題があり、なんとなく Macのデータをきれいにしたいと思い、いらなくなったテキストファイルやメールなどを捨てたりしていたが、昔の自分の文章を読むと、生意気な感じがして赤面したくなる。身の程を知れって思ってしまう。それと同時に、パワーがあって、意外と良いことを言っている時もあったりする。今の方が、かなり言葉が柔らかいな。（今日のブログはちょっときついですが　笑）<br><br><br>花粉がかなりきつくて、頭がちょっと痛いので、体をこわさないよう、バランスのとれた生活をしていこう！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12134650347.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 23:52:59 +0900</pubDate>
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<title>ドイツ兵の夏</title>
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<![CDATA[ ベティ・グリーン著。一気に読み終えてしまった。ものすごい、すさまじい本だった。<br><br>おそらくだけど、出版社から「こうしてくれ、こんな感じで・・・」などという、オーダーによって書かれたものではない。だから、ものすごくリアルで、全てにおいて正直で誠実だ。<br><br>こんな感動する作品が映画化されることもなく、少なくとも日本で文学として忘れられた存在になっているのは、不思議でもあり、また致し方ないような気もした。とにかくあらゆる面で生々しい。<br><br>小学6年生からずっと気になっていて、ようやくこの本に巡り会えたことに感謝、幸せに思う。さあ、これから仕事だ！！
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12129342330.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 10:59:54 +0900</pubDate>
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<title>巡り逢い</title>
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<![CDATA[ 小学生の時、卒業間近に図書館で借りて、結局全く読まずに返してしまった本があった。第二次世界大戦時のアメリカが舞台の、作者の実話とも言われている、海外の児童文学。<br><br>普通なら「まあいいや」なんだけれど、その本はなぜか、タイトルも作者名も全く忘れることがなく、ずっと頭に焼き付いていた。児童図書なんだけれど、いつか読みたい、と。<br><br>近年、ネットショッピングが普及するようになって、時々、検索をかけてみたら、すでに絶版になっているのか、どこも在庫切ればかり。しかしどのレビューでも大絶賛されている。（想像だが、ストーリーに人種差別問題なども絡んでくるので、そういう部分で絶版になったのかもしれない。）<br><br><br>もうあきらめるしかないのかな、<br><br><br>そう思いながら、先週また検索したら、、1品だけ中古で出品されていた！！　即刻注文する。（当たり前だが、僕が注文した時点で、その本は即品切れと表示された。）<br><br>二日前、本が遂に手元に届く。紛れもなく、僕が借りた本と同じ表紙だ！　いろんな人に読まれた感が強く、かなり年季が入っているけれど、そんなのどうでもいい。<br><br>もし、小学生の頃借りた時に全て読んでしまっていたら、返却したきりでこの本は手元になかった。なんという縁、巡り合わせだろう。（僕はこういう、偶然のような必然のような縁を、いつもとても大事だと思っている）<br><br>児童文学ながら、300ページくらいあり、読み応えがありそう。仕事が忙しいけれど、少しずつ読んでいこうと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/owaichi/entry-12128993651.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 10:41:25 +0900</pubDate>
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