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<title>母子関係</title>
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<description>これは、私が私のために母親と子供の関係を、そして、心境を私なりに記録していくものです。</description>
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<title>教育するべきなのは？</title>
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<![CDATA[ <p>おかしい話。</p><br><p>先日、妹が車に乗っていて事故を起こしたらしい。</p><p>それも、母親に内緒で夜中に出て行き、散々夜遊びした帰りに。</p><br><p>そして、母親に伝え、かかるお金は父親に出せと母親から連絡があったらしい。</p><br><br><br><p>私の事をなんだかんだ言う前に</p><p>もっと教育すべき人がすぐそこにいるのではないのか？</p><p>と正直思ってしまった。</p><p>妹が事故？</p><p>心配もしたけれど、事情を聞いたら呆れて言葉も出なかった。</p><p>しかも妹はどうやら母親に嘘をついて、夜中にでかけていた事は言っていないらしい。</p><br><br><br><p>なんだか、納得いかないような。</p><p>母親を騙している妹に腹がたつというか。</p><br><p>そんなだらしない生活をしている妹は今の所お金に困る</p><p>なんて事はないようだ。</p><p>かって～って言えば買ってくれるパパ(父親ではない)がいるようだし。</p><br><p>それで、あたしと会った日に</p><p>母親に「お姉ちゃんが貧乏くさい格好をしてる」とか</p><p>余計な事を言ってくれている。</p><p>別に貧乏い格好をしているわけではない。</p><p>妹とは着る服のタイプが違うのだ。</p><br><p>そういう事を母親に言うから、私は母親から電話がかかってきた時に</p><p>「そんな男とは別れなさい」と毎回言われるのだ。</p><br><br><br><br><p>本当は言いたい</p><p>母親に妹のだらしない生活の一部始終を。</p><p>言わないでと言われているので、</p><p>なぜかそこをしっかり守っている私。</p><p>教育をしっかりすべきなのは誰なのか。</p><p>今は妹のような気がするのだが、間違っているだろうか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10021345424.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 12:06:30 +0900</pubDate>
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<title>複雑</title>
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<![CDATA[ <p>先日のお正月に帰るという話。</p><p>やっとの思いで夫に話す機会ができたので話してみた。</p><br><p>意外にも夫は</p><p>「俺はどうせ仕事やし、好きにすればいいんちゃう」と</p><p>もちろん興味なさそうな、うっとおしそうな言い方。</p><p>どこかで、帰る事を許してもらいたいと思っていた私。</p><p>喜ぶべき事なんだろうが、なんか複雑な気持ちだ。</p><br><p>しかも、私の中の何かが揺れ動き、</p><p>「お母さんが3人で帰っておいでって言ってたで」</p><p>と、言ってしまったのだ。</p><p>夫は更にうっとおしそうな顔で</p><p>「ハァ？？」と言って、お互い沈黙。</p><br><br><p>話は終わった。</p><br><br><br><br><p>私は「ハァ？」という言葉を聞いて矛盾を感じた。</p><p>母親は私のためになのかわからないが、食料を送ってきたりしてくれた。</p><p>量としては明らかに私と夫の分はある。</p><p>つまり、なんだかんだ夫の事を悪く言っても、</p><p>心配だから、２人分の食料を送ってきてくれるのだ。</p><br><p>その食料を夫は何ひとつ文句言わずに食べる。</p><br><br><br><p>つまり、母親からの物をわかっているのに、それはいただく</p><p>だが、顔を合わせるのは嫌だ。</p><br><p>何か違う気がするのは私だけだろうか。</p><p>母親が嫌いでしょうがないならば、送られてきた食料も</p><p>そんなもんいらんと言ってもおかしくはない。</p><br><p>と、私は思う。</p><br><br><br><br><br><p>母親は言っていた。</p><p>「自分の都合だけしか考えていない」</p><p>「喉元すぎれば忘れてしまう」</p><br><br><br><p>母親の見方ではないが、100％否定もできない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10021120373.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 11:25:20 +0900</pubDate>
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<title>母親と私と夫と</title>
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<![CDATA[ <p>「人は悩んで成長する」</p><p>この言葉をよく聞く気がする。</p><br><p>最近は果たして本当にそうなのか？と思い始めている。</p><p>答えの見つからない悩みに時間をかなり費やしてしまっている。</p><br><p>もちろん、タイトルどおり母親と夫の間に挟まれた私は</p><p>年末を迎えるにあたって非常に困った問題にぶつかった。</p><p>年末と言えば、お正月。</p><p>お正月と言えば、帰省。</p><br><p>先日、母親から荷物が届いた。</p><p>届いた事とお礼を兼ねて母親に電話したら、</p><p>お正月はどうするのか？と言う話になったのだ。</p><p>「京都に戻ってきてから、まだ一度も実家に帰ってきてないんやから</p><p>お正月くらい帰ってきたらどう？」</p><p>と母親に言われ、</p><p>「できるならそうしたい」と無難な回答をしたつもりが</p><p>母親にはどうやらひっかかったらしかった。</p><br><p>帰る事になにか問題でもあるん？と聞かれた私は、</p><p>嘘でもないよと言えばいいものを、「ないわけではない」と</p><p>また余計な事を言ってしまったのだ。</p><p>すると母親は</p><p>「実家に帰らせないような旦那やったら別れなさい。あんた一生実家には帰ってこないつもりか？」</p><p>「なんやったら旦那も一緒に帰ってきたらエエやん」</p><p>と・・・・。</p><br><p>そう簡単に言うけれども、快く受け入れてくれるのかと尋ねたら</p><p>「包丁向けて喧嘩したるわ」と冗談のつもりで言ったのだろうが</p><p>私は母親ならやりかねないと思った。</p><p>そう思うには理由があるのだ。</p><p>以前、父親と別れる少し前の事だが、</p><p>険悪な雰囲気の中で、母親は酔っ払っていたのか</p><p>怒りのあまりに自宅の床に包丁を投げつけたのだ。</p><p>そして、その包丁は床にグサっとささった。</p><p>そのささった跡は今でも残っている。</p><p>どこまでが本気でどこまでが冗談なのかさっぱり検討がつかない。</p><br><br><p>私も一生実家には帰るなと言われたわけではないが、</p><p>以前に帰ろうと思うと話した所、断固否定された事がひっかかっている。</p><p>その時はまだ夫の実家にいた時の事で、しかも急な話だったのもあるかもしれない。</p><p>しかし、一生帰らないという訳にもいかない。</p><p>母親と電話で話す2,3日前に、なんとなく夫に</p><p>「一回私の実家に帰らないといかんね」と言ったのだが</p><p>それに対しての回答は全くなかったのだ。</p><br><p>その事もあり、母親に帰っておいでと言われた事を</p><p>どう切り出せばよいのか全くわからない。</p><p>しかも、夫は帰宅してごはんはパソコンを見ながら食べる。</p><p>最近は買いだめした漫画を読みながら食べている。</p><p>なんとなく、息子の話をしてもうんうんとうなづいていて</p><p>全く聞いていないのだ。</p><p>明らかにうんと答える場面ではなくても、うなづく。</p><p>そして、聞いてる？と質問すると必ず「え？うん、聞いてる」と</p><p>聞いてませんと言っているのと同じような返事をする。</p><br><p>つまり、朝早くに出勤して、帰宅するのは夜中の夫に</p><p>話しかける時間はごくわずか。</p><p>それなのに、そのわずかな時間を精一杯自分のしたい事に使う。</p><p>いけないわけではないが、少しは私の話を聞いてくれと思ってしまうのだ。</p><br><p>どのタイミングで話しかけるべきか</p><p>どのように切り出すべきか</p><p>ダメだといわれるかもしれない。</p><p>それでも帰ると押し切ってよいのかどうか。</p><p>本当は沢山聞きたい事がある。</p><p>お歳暮も送ろうと思うがどうしようか。とか。</p><br><br><p>そういう夫婦としてあるべきコミュニケーションが全く取れていない。</p><br><br><br><p>母親と夫の関係は悪い。</p><p>この間にいる私は常に問題を抱えている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10020892716.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 09:39:50 +0900</pubDate>
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<title>父親との関係</title>
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<![CDATA[ <p>母親との関係が微妙なだけでなく、父親との関係も微妙。</p><p>仲が悪いわけではない。</p><br><p>母親は父親を恨み相当嫌っている。</p><p>原因は同じ仕事をしていて、それでもめたのが始まりだった。</p><p>状況は更に悪化し、誰にもどうにもできない程になってしまっている。</p><br><p>ある日、母親から携帯新しくしたと電話がかかってきた。</p><p>その日の夜、父親から電話があり、母親の電話番号を教えてくれと言われた。</p><p>最初、留守番電話にメッセージが入っていたので、母親に</p><p>伝えた所、絶対に教えるな。知らないと言えと言われた。</p><p>仕方がないので、父親に電話し、番号は知らないと伝えた。</p><br><p>それを信じている父親。</p><p>最近では、私が結婚をした事を伝えたら、</p><p>「母さんには言ってないんやろ？」と</p><p>母親とは連絡を取っていない事が前提で話をされる。</p><br><p>そして、子供がいる事を言おうと思うのだが</p><p>なかなか言うタイミングがなく、今でも言えないままでいる。</p><br><p>父親はしょっちゅう、心配して電話をかけてきてくれるのだが</p><p>私はいくつも嘘をついている状況で、</p><p>正直、どうすればよいのかわからない。</p><br><p>今日も父親から電話があり、</p><p>「お前生活できてるんか？慌てて籍入れたみたいやけど子供でもできたんか？」</p><p>とついに聞かれてしまった。</p><br><br><p>最初で最後かもしれないチャンスを</p><p>私は「いや、そんな事ないよ」と言って無駄にしてしまった。</p><br><br><br><p>申し訳ない気持ちはあるが、正直にすべてを話す事ができない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10019844434.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 06:41:19 +0900</pubDate>
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<title>本当の理解者</title>
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<![CDATA[ <p>私にとって、本当の理解者は誰だろうか。</p><p>少なくとも、夫ではないのは確かである。</p><p>妹でもないだろう。</p><p>夫の両親でもないだろう。</p><br><p>やはり、母親が本当の理解者なのだろうか。</p><p>母親と話している時は、私の事などこれっぽっちもわかっていないと</p><p>そう思えてならない。</p><p>しかし、夫と話をしていると、</p><p>ふと、母親の「これから苦労すんで！」という言葉を思い出す。</p><p>今の時点で苦労するかどうかなんてまだわからないが</p><p>なんとなく、母親の言っていた意味がわかるような瞬間があるのだ。</p><br><br><br><p>話は随分変わるが、最近奇妙なニュースが多い。</p><p>少し前は子供が親を恨み殺すという事件が続いた。</p><p>最近はいじめによる自殺が続いている。</p><p>あげくの果てには教師が自殺するという事件まで起きている。</p><br><p>私は今まで生きてきて母親に腹を立てた事はあるが、</p><p>殺してやりたいとは思った事は一度もない。</p><p>と言えば嘘になるが、思ったとしても実行するだけの勇気がなかった。</p><p>どこかで、私の中の理性が働き、人を殺してしまったらその後どうなるかと</p><p>そこまで考えた上で、自分の人生を棒に振りたくはないと思い、実行には至らない。</p><br><p>いじめについても同じである。</p><p>私は小学校の高学年3年間、いじめを受け続けた。</p><p>きっかけは本当に些細な事だった。</p><p>私がクラスメイトの男の子と幼稚園が一緒で</p><p>その子とよく遊んで、どろんこになって</p><p>よく一緒にお風呂に入ってたらしいと、仲がよかった友達に言ったのだ。</p><p> </p><p>その1週間後あたりから、いじめが始まった。</p><p>お金を取られ、教科書を捨てられ、ランドセルは蹴られ殴られでボロボロ。</p><p>あげくの果てには、一生懸命やった宿題を提出したら、</p><p>忘れてしまったある女の子が自分の名前に書き換えて、私が忘れた事に。</p><p>学校に行くと必ず、制服からたいそう服に着替えるのだが、</p><p>帰りに制服に着替えようとしたら、制服がなくなっていた。</p><p>裏庭のどぶにおとされ、ビショビショのまま家に帰った記憶がある。</p><p> </p><p>ちょっとした事から、ここまでひどいいじめに発展するのだ。</p><p>しかし、私は3年間で3日間登校拒否をしただけで、毎日学校に行き続けた。</p><p>当然、最初は母親にはいじめの事を言えずにいた。</p><p> </p><p>いじめのサイクルというのがあるのだ。</p><p>いじめられる→親に言う→親が学校に言う→担任がホームルームでいじめの事実の確認を取る</p><p>→いじめた方が私になんで、親にチクったんだと更にひどいいじめを受ける。</p><p> </p><p>これがあるがために私は母親にいえなかったのだが、当然不信な点は出てくる。</p><p>そして、ついにいじめの事を言った時、母親はすぐさま担任に聞きに行った。</p><p>そのとき、私はいじめがひどくなるのを覚悟した。</p><p>案の定ひどくなったが、学校側は何ひとつしてはくれなかった。</p><p>そして、母親は私に「強くなりなさい」とそう言ったのだ。</p><p>更に、「なにが原因なのか、あんたは全く悪くないのか」と言われたのだ。</p><p> </p><p>その時、なぜ私がいじめられるようになったのかを真剣に考えた。</p><p>そして、あの時の些細な発言が原因だとわかったのだ。</p><p> </p><p>それから、私もいじめられるような要素があったんだと反省した。</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>今でも、あの時の母親の言葉がなければ、私も自殺していたかもしれない。</p><p>そう考えると、やはり、母親が一番の理解者という事になる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10019571273.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 01:46:21 +0900</pubDate>
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<title>先行き不安</title>
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<![CDATA[ <p>先日、旦那の実家に1泊で行ってきた。</p><p>突然決めたから、とてもばたばたしていた。</p><br><p>車で3時間、実家に到着した頃は夜の10時だった。</p><p>あちらのご両親もとても喜んで、息子の面倒もみてくれて</p><p>とても感謝している。</p><br><p>しかし、私が京都に帰ってきた時に、母親から荷物が届いた。</p><p>昼間に何度か宅急便屋さんが来てくれていたみたいだった。</p><p>そして、母親から電話がかかってきた。</p><p>昼間どこに行っていたんだと聞かれたが、</p><p>さすがに、旦那の実家とは言いづらい。</p><p>「うん、ちょっと」とごまかしたのだが、今はそれでなんとかなっているが</p><p>ずっとそういう訳にはいかない。</p><br><p>逆に、母親と旦那の仲が悪くなったために、</p><p>私は自分の実家に息子を連れて帰るのは絶対にダメだと言われてしまった。</p><p>とにかく、何を話しても説得しても「絶対ダメ！！！」</p><p>私一人ならば帰ってもよい。と言うのだが、そしたら息子はどうするんだとなる。</p><p>それを旦那に言うと「じゃぁあきらめろ」で、話し合いは終了。</p><br><p>こんな事がずっと続くんだろうか。</p><p>私たちの生活は幸せなのだが、どうしても母親が関わるとなると悪い方向に行ってしまう。</p><p>一体どうすればよいのやら・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10019238447.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 20:43:34 +0900</pubDate>
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<title>落ち着いたので</title>
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<![CDATA[ <p>旦那さん(彼)の実家から京都に戻ってきて、約1ヶ月半。</p><p>予定通りでいけば、旦那さんが引越しの作業も片付けもできて、</p><p>それから私が京都に戻ってくるはずだった。</p><br><p>しかし、彼は何もしてくれなかった。と言っても過言ではない。</p><p>引越しも、片付けも、新しく家具や家電の購入も、何ひとつやってはくれなかった。</p><p>1ヵ月半の子供をつれて前の家での荷造り、引越し。</p><br><p>すでに軽く疲れている私。</p><p>それに追い討ちをかけるのがやはり母親。</p><p>母親からは、しょっちゅう電話がかかってくる。</p><p>めったに子供の事なんか話さない。</p><p>旦那さんの文句だの、会社での文句だの、さんざん言って納得したら切る。</p><br><br><p>未だ、彼と母親の間には深い溝があるまんま。</p><p>私が余計な事をしたために、更に溝が深くなってしまった。</p><p>少しでも2人が仲良くなればと思って色々工夫した事が、あだとなってしまった。</p><br><p>母親も、なりふり構わず相手の気持ちも考えずに暴走してしまうため</p><p>私でも、母親とはしょっちゅう衝突する。</p><br><p>どちらにせよ、やっと落ち着いたけれど、まだまだ問題は山積み。</p><p>今の所、平和だけど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10019201979.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 00:18:27 +0900</pubDate>
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<title>優先順位</title>
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<![CDATA[ 優先順位ってなんだろう。<br>男の人はやっぱり１番は仕事なのだろうか。<br>女の人は家庭が１番なのだろうか<br>誰もがそういう訳ではないだろう。<br><br><br>私は今夫の実家にいる。<br>いつ京都に帰るかなかなか決まらない。<br>夫には、私と息子が帰った時に<br>すぐに生活が始められるように<br>引っ越しから新しく物を買い揃えるに至るまで<br>全てお願いしている。<br><br>しかし、なかなか動いてくれず<br>仕事が忙しいといつも言われる。<br>いつまでもここにいる訳にいかないと<br>私自身は考えているが、<br>夫からすれば自分の実家だからか<br>全く焦っていない。<br>むしろ、京都に一人で自由奔放出来ていい<br>とさえ感じているように見える。<br><br>そして、私達が京都に帰る時<br>休みを取ってくれるか聞いたが<br>それも、仕事で休みがないから<br>無理だと言われた。<br><br><br>何が言いたいのかというと<br>少しくらいは私達家族のために<br>動いてくれてもよいのではないか<br>家族の事を常に１番に考えてほしい<br>とまでは言わない。<br><br>この考え方は間違ってるのだろうか
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10016941504.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 15:09:06 +0900</pubDate>
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<title>誰か助けて！</title>
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<![CDATA[ 誰か教えてください。<br>私はどうすればよいのでしょう。<br><br>母親は夫の両親だけでなく、<br>夫に対して「あほどもが！」<br>と怒っていて、いつでも喧嘩してやる！という体制だ。<br><br>こちらの両親は、できるだけ<br>母親に関わらないように<br>母親への連絡は私に任せる。<br>そういう態度だ。<br><br>夫も、住む所などの<br>報告の電話を私の母親にしたが、<br>何の話をしたかはわからないが、<br>もう電話しないと言い出した。<br><br>母親は歩み寄ってきてくれれば<br>話もできる。と私に言ったが<br>きっと喧嘩口調だったのだろう。<br><br><br>母親は夫の事を<br>「あんなあほ男」<br>「あんた苦労すんで」<br>「今更言ったって遅いけどな」<br>「別れるんやったら別れ」<br>「慰謝料きっちりもらわんとな」<br><br>など言ってくる。<br><br><br>もう、何をどうすれば<br>母親は納得して、<br>そして、スムーズに前に<br>進めるのか。<br><br><br>広い所に住めるだけの経済力がない<br>それを言うと母親は<br>じゃあ家賃をこちらのお父さんに出してもらえ<br>と簡単に言ってくれる。<br><br><br>何が正しいのか、<br>どうすればいいのか、<br>頭がおかしくなりそうだ。
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10016859780.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 15:23:11 +0900</pubDate>
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<title>金、金、金</title>
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<![CDATA[ 人間は金が無ければ、生活してゆけない。<br>そんな事はみんなわかっている。<br>母親は私の事が心配だから<br>と言う。<br><br>もうすぐ、住まいも決まり<br>私も京都に戻る。<br>母親は全てをやりますと<br>こちらのお父さんが言ったんだから<br>してもらいなさい。と<br>息子の保険も責任持ってやります<br>そうお父さんは母親と約束した。<br><br>その話は散々聞いているから<br>わかっているのだが、切り出しにくい。<br>それを母親に言うと<br>「約束は約束や。<br>やってもらわんと困る。」と。<br>しかし、引越しの時に買い揃えるものの事で<br>助けてくださいと夫から<br>お父さんにお願いしたら<br>そんなもんは自分でやれ<br>と最初言われてしまった。<br>結果的にはやってくれると<br>言ってくれたが、<br>それが本音だろうな、と<br>私は感じた。<br>そう思うとその場で<br>保険の話はできなかった。<br>しかし、母親は<br>「そんな奴らにたぶらかされるな<br>金があろうとなかろうと<br>やりますって言った限りは<br>やってもらわな！<br>あんたからしっかり言いなさい<br>あんたが引越しする時<br>あたしからお父さんに電話して<br>やってくれたか聞くわ」<br><br>と…。<br><br>正直、どうすればいいのか<br>わからない。<br><br><br>電化製品を買い揃えるのに<br>リストアップしたものを<br>お父さんに見せた時、<br>冷蔵庫はこんなに大きいのはいらないだろう<br>と言われた。<br>それでだいたい10万弱のものだった。<br>しかし母親は15万くらいのを<br>買ってもらいなさい。<br>そう言うのだ。<br><br>もう、どうしたら良いかが<br>さっぱりわからない。<br><br>今は保険の事をどう切り出すか<br>考える以外何も思い付かない。
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<link>https://ameblo.jp/oyakokankei/entry-10016822571.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Sep 2006 15:27:12 +0900</pubDate>
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